ロバートの秋山竜次、黒光りする美肌を作る“塗り洗い”を銭湯でデモンストレーション!“有名な3カ所”直塗りで「人間らしい匂い」対策も
「ずっと塗り洗いをしてきた」とロバートの秋山竜次
お笑いトリオ、ロバートの秋山竜次が7月31日、都内で行われた期間限定イベント「戸“塗”銀座温泉 produced by デ・オウ」のオープン記念イベントに出席した。
秋山は登場すると「今日は通常の油分でやってまいりました」。焼けた肌は椿油でテカテカで「やっぱ油ギッシュでいたい」。
以前から塗り洗いを実践しているといい、「本当に冗談抜きで、僕はずっと塗り洗いです。学生時代からこするやつをやったことがない。ずっと塗ってました。全部“塗り”です。(背中は)真ん中だけ届かないから、そこだけは何十年も無視です! 」と、秋山は“塗り”をジェスチャーで表現しながらトーク。「だから『デ・オウ』と出会えてやっとタッグが組めました!うれしいですよ、 何十年もやってたからね……めちゃくちゃ塗ってますから!」と手放しで喜んだ。
ボディは日焼けと椿油でテカテカに維持しているが、40代も後半に入り「正直、油や体臭が気になる」と、秋山。「午後になると、なんだか人間らしい匂いがするなあって思うことがある。俺、本来の匂い。生きてる人間本来の、中から出てくる“らしい”匂いがしますよ。かわいいですけどね。それをほっておくと人が離れていっちゃうだろうし、それが加齢臭なんだと思う。ちゃんと汚れは落としたい」
製品の担当者によれば、匂いの原因は体から出る油分。ゴシゴシ洗って油分を過剰に落としてしまうことで肌の乾燥を招き、乾燥してしまった肌を潤わせようとさらに油分が出し、加齢臭につながるのだという。

