本サイトでコラム「メンディーのコラムンディー」を連載中の関口メンディーさん。コラムを読んでいくと分かりますが、いろいろな本を読まれていらっしゃいます。そ・こ・で この夏に読んでおいて置いた方がいいよ!という推しの一冊を読者のみなさまにプレゼントしました。そろそろ当選者さんのもとにプレゼントも届いたころ? さて、その作品とは……?
本サイトでコラム「メンディーのコラムンディー」を連載中の関口メンディーさん。コラムを読んでいくと分かりますが、いろいろな本を読まれていらっしゃいます。そ・こ・で この夏に読んでおいて置いた方がいいよ!という推しの一冊を読者のみなさまにプレゼントしました。そろそろ当選者さんのもとにプレゼントも届いたころ? さて、その作品とは……?
世界さんには、先日、夏休みのプレゼント企画に協力していただきました。世界さんには、この夏に読んでおきたいマンガ3作品を紹介してもらいました。そろそろ当選者さんのもとにプレゼントも届いたころ? さて、その作品とは……?
ニューシングル『SUM BABY』(サマーベイビー)を4日にリリースした、BALLISTIK BOYZ。開放的な気分にまかせて、<朝までネットサーフィン>したり、<録り貯めたドラマをコンプリート>したり、これまでにない冒険の旅に出たり、夏の恋や出会いがあったり、ドキドキやワクワクでいっぱいで、自分が踏み出しさえすれば、きっと何かが起こりそう! 振り返ってみれば、これまでも起こしてきたかも?
BALLISTIK BOYZのメンバーに、<あれもこれも全部 夏のせいにしよう>と思ったエピソードをひねり出してもらいました!
ニューシングル『SUM BABY』(サマーベイビー)を4日にリリースした、BALLISTIK BOYZ。
開放的な気分にまかせて、<朝までネットサーフィン>したり、<録り貯めたドラマをコンプリート>したり、これまでにない冒険の旅に出たり、夏の恋や出会いがあったり、ドキドキやワクワクでいっぱいで、自分が踏み出しさえすれば、きっと何かが起こりそう! 振り返ってみれば、これまでも起こしてきたかも?
BALLISTIK BOYZのメンバーに、<あれもこれも全部 夏のせいにしよう>と思ったエピソードをひねり出してもらいました!
ニューシングル『SUM BABY』(サマーベイビー)を4日にリリースした、BALLISTIK BOYZ。
開放的な気分にまかせて、<朝までネットサーフィン>したり、<録り貯めたドラマをコンプリート>したり、これまでにない冒険の旅に出たり、夏の恋や出会いがあったり、ドキドキやワクワクでいっぱいで、自分が踏み出しさえすれば、きっと何かが起こりそう! 振り返ってみれば、これまでも起こしてきたかも?
BALLISTIK BOYZのメンバーに、<あれもこれも全部 夏のせいにしよう>と思ったエピソードをひねり出してもらいました!
ダンス&ボーカルグループのBALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEが8月4日にニューシングル『SUM BABY』(サマーベイビー)をリリースする。夏にピッタリな心地良い音楽と彼らの高いパフォーマンス力が融合した意欲作だ。EXILE TRIBEとしては1番若手ながらも、新曲を発表するたびに進化を見せる彼らに取材を実施。楽曲だけでなく、メンバー同士の仲の良さや個性あふれる人柄もまたグループの大きな魅力だと感じさせる楽しいインタビューに耳を傾けて。
昨年の夏に配信リリースした『SUMMER HYPE』に続き、今年も夏曲を発表するBALLISTIK BOYZ。『SUM BABY』はキャッチーで爽快感のあるサウンドがクセになるサマーチューンだ。デモで初めて楽曲を聴いたときの印象についてメンバーはこう明かす。
海沼流星(以下、海沼):サマーソングと聞いていたので、僕は昨年の『SUMMER HYPE』的なのを想像していたんですが、思っていたよりも落ち着いているなというのが第一印象でした。あと、『SUM BABY』は歌詞も女性に向けたような感じで作られているので、「今回はこういう方向性か」とワクワクしました。
砂田将宏(以下、砂田):デモを聴いてこれを僕ら7人の声で歌ったところを想像したらめっちゃワクワクしましたし、遊び心もある感じが夏にピッタリだなって。ちなみにデモの段階では誰がどこのパートを歌うのかは決まっていなかったんです。でも、大体は「こんな感じかな?」と予測していて、実際に歌割りを見るとわりと想像通りだったりします。
深堀未来(以下、深堀):確かに昨年の『SUMMER HYPE』とは一味違ったサマーチューンですよね。デモで聴いたときはこの7人で歌ったら絶対ハマるんだろうなと思えたし、その時点で楽しみでした。実際僕らが歌ってみたら“めっちゃGOOD!”でした。
一同:(笑)。
歌詞にも“SUMMER HYPE”というワードが出てくるが、昨年リリースした『SUMMER HYPE』とつながりはあるのだろうか。
海沼:確かに“SUMMER HYPE”というフレーズは登場しますが、『SUM BABY』は『SUMMER HYPE』の続編というわけではないんです。でも聴いていてつながっている部分はあるので、そういうのも含めてリスナーの方には楽しんでほしいですね。昨年の『SUMMER HYPE』も最高だったからこそ、「『SUM BABY』はもっと楽しい場所へ連れて行ってくれる!」というのを感じられると思います。
なお、シングルのカップリング曲の『Chasin’』は前作の『Animal』の『HIGHWAY』に続き、奥田、松井、海沼が作詞作曲に参加している。
海沼:『Chasin’』は『HIGHWAY』の続編で “夢を追いかけ続ける”という想いが込められています。また、歌詞にも前回と同様に色々な言語を使用してみたりと『HIGHWAY』にリンクする部分がたくさんあります。ビートもかっこいいですし、それぞれのカラーも濃く出ている楽曲なのでぜひ、こちらも聴いてほしいです。
奥田力也(以下、奥田):僕も今回は3人の世界観を大切にしながら、ちゃんと表現したい音楽を魅せられたと思います。
松井利樹(以下、松井):歌詞も3人で送り合いつつ、スタジオとかでも直接相談して作り上げて行きました。試行錯誤しましたが、最終的に綺麗にまとまりました。
LDHが仕掛ける、総合エンタテイメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(以下、BOT)。EXILEの背中を見ながらアーティストを目指してきたJr.EXILE世代のグループ、GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZの総勢38名のメンバーがアバターとなって、大災害から奇跡の復興を遂げた未来都市「超東京」で、自身の力だけを頼りに生き抜いていく爽快かつ厚みのあるプロジェクトだ。6月にBOTの最新音源がリリース、それとともに発表されたミュージックビデオを通じて、プロジェクトの世界観も広く伝わった。そんな中、ノベライズ『小説 BATTLE OF TOKYO vol.2』(月島総記、角川文庫)が発売。マンガやアニメが好きで、プロジェクトの制作にも関わっている世界(FANTASTICS from EXILE)にBOTと、プロジェクトのこれからについて聞く。
ーー小説『BATTLE OF TOKYO vol.2』が発売になりました。
vol.2にしてすごく展開が多くて、面白い。BOTの世界観がようやく走り出した感があります。vol.1で準備を整えて、vol.2でスタートした!みたいな感覚ですね。
ーー6月のアルバム『BATTLE OF TOKYO TIME 4 Jr.EXILE』、一緒に発表された各グループのミュージックビデオが先にあったせいか、vol.1と比べて、世界にのめり込むまでが早かったです。
BOTってメガてんこもりなプロジェクトなんですよ(笑)。スタートからキャラクターは38もいるし、その周辺にも様々なキャラクターがいますから。
現時点でのBOTの世界観すべてが分かるものが小説にあたります。いろんな種が撒かれているので考察のしがいもあります。じっくり読みたいという人にはじっくり読んで楽しんでもらえるように、先を早く知りたいという人には……その気持ちを満たす種が。
ーー最新小説にもいろいろな種が撒かれています。
プロジェクトの中で、僕らFANTASTICSはAstro9というグループで登場します。変幻自在のイリュージョン集団でアストロパークというテーマパークを拠点としています。そこに歌姫が出てくるんですが、彼女はキーワード。読んでくださった方はそこがどうなるんだろうって思うと思います。
ーー世界さんのキャラクター(アバター)、TEKU(テクウ)さんももちろん登場します。
今作ではセリフ3つぐらいですが(笑)。でも、その一言一言ににTEKUさんの性格が表れています。他のキャラクターについてもそうなので、この小説で、Astro9の雰囲気をつかんでいただけるんじゃないかなって思います。TEKUがしゃべることで表現されるものがあるんですよ。
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