EXILE TAKAHIROとGENERATIONS 数原龍友のコラボレーション、2人が歌唱する様子が、LDHのデジタルコミュニケーションサービス「CL」で「KEY MUSIC Christmas Special」と題し、12月24、25日の2夜連続で配信される。
2人のコラボはLDH所属のボーカリストが本気の歌唱を届けるコンテンツ「KEY MUSIC」で実現。出演するボーカリストが自分の想い入れの強い楽曲を歌唱し、本気の歌を通じて、新たな感動が生まれる瞬間を捉える。
EXILE TAKAHIROとGENERATIONS 数原龍友のコラボレーション、2人が歌唱する様子が、LDHのデジタルコミュニケーションサービス「CL」で「KEY MUSIC Christmas Special」と題し、12月24、25日の2夜連続で配信される。
2人のコラボはLDH所属のボーカリストが本気の歌唱を届けるコンテンツ「KEY MUSIC」で実現。出演するボーカリストが自分の想い入れの強い楽曲を歌唱し、本気の歌を通じて、新たな感動が生まれる瞬間を捉える。
LDH JAPANに所属するアーティストたちが出演する『LDH LIVE-EXPO 2023』(12月30、31日、東京有明アリーナ)の第二弾出演アーティストが発表された。
追加されたのは、LDHのキッズエンタテインメントプロジェクトから生まれたEXILE TETSUYA率いる新ユニットのEXILE B HAPPY(両日)、9人組ガールズ・パフォーマンスグループのLucky²(30日)、THE JET BOY BANGERZが両日とも出演が決まった。
また両日の公演が、「冬のアベマLDH祭り2023」で、PPV生配信されることも決まった。
LDH JAPANの新しい音楽ユニット、EXILE B HAPPYが2024年2月開催の『oomiya presents TGC WAKAYAMA 2024 by TOKYO GIRLS COLLECTION (以下、TGC 和歌山)』にメインアーティストとして出演が決定、当日は地元の近畿大学付属和歌山高等学校ダンス部とスペシャルコラボレーションステージを行う。出演はメンバーの浦川翔平を除く6名の予定。
LDH JAPAN所属のアーティストと地元の高校ダンス部とのコラボレーションは、東京ガールズコレクションを運営するW TOKYOとLDH JAPANによる「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」の一環で行っているもの。EXILE B HAPPYは、その最新版で、第7弾となる。
ダンス部の生徒たちには12月18日にコラボレーション企画に参加することが伝えられた。EXILE B HAPPYからビデオでメッセージも。
ビデオには、ユニットを率いるEXILE TETSUYAとメンバーの木村慧人(FANTASTICS)が登場し、EXILE B HAPPYがEXILE TRIBEから色々なメンバーが子どもの夢を応援すべく集まったグループであると説明し、「大人から子どもまで、全ての方が笑顔になってくれるパフォーマンスを一緒に届けてもらいたいなと 思います。(EXILE B HAPPYとして)高校生とコラボするのは初めてなので、すごく楽しみです! 僕たちも当日に向けてしっかり準備していきたいと思います。皆さんと一緒にパフォーマンスできることを楽しみにしています、和歌山でお会いしましょう!」と呼びかけた。
EXILE B HAPPYは、EXILE TETSUYAをリーダーに、ボーカルに吉野北人(THE RAMPAGE)、中島颯太(FANTASTICS)、パフォーマーに関口メンディー(EXILE/GENERATIONS)、小森隼(GENERATIONS)、浦川翔平(THE RAMPAGE)、 木村慧人のLDH JAPAN所属の人気グループを横断してメンバーが集まったグループ。
東南アジアで精力的に活動を展開中のPSYCHIC FEVERがベトナムの国際的音楽イベント『ホーチミンシティインターナショナルミュージックフェスティバル2023(HOZO)』の「HOZO Super Fes」(ホーチミン市、12月2~24日)に出演することが発表された。PSYCHIC FEVERの出演は22日の予定。
HOZOはベトナム南部で行われる最大の野外音楽フェスで。9月から12月まで長期にわたって開催されるフェスのハイライトとなるのが「HOZO Super Fes」で国内外の有名アーティストが参加する。
小波津志は「ベトナムの皆さんに僕たちの”音楽”や”エンタテインメント”の力で”熱狂”をお届けできるよう、そして、皆さんの”夢への想いに火をつける”唯一の存在になれるようにチーム一丸となって全力で頑張っていきますので、ぜひ、僕たちのパフォーマンスを楽しみにしていてくださるとうれしいです!!」と、コメントを寄せている。
PSYCHIC FEVERは現在、タイに続き、インドネシア、シンガポール、マレーシアと東南アジア各国へ活動の幅を広げている。ベトナムでのパフォーマンスするのは初となる。
3人組ユニットのNARROWORLDが新曲「キミのいないクリスマスイヴ」を配信リリースした。今作はクリスマスムードのキラキラしたシティポップな曲調と切ない歌詞が冬の人恋しい気持ちを感じさせるラブソングで、キャッチーなワードとエモーショナルなメロディが耳に残る一曲に仕上がった。
NARROWORLDは、マルチプロデューサーのmaeshima soshi、シンガー&トップライナーのOHTORA、ジャケット&MVのアートワークを担当する絵師:Dai/NEW JACKの3名で結成されたユニット。
3人組ガールズユニットのiScream(アイスクリーム)の新曲「口約束」が配信中だ。「ホワイト・ラブ」以来、約1年ぶりとなるバラードナンバーで、少しだけ大人になったiScreamが歌うバラードの新境地を味わえる作品になっている。
この曲は、セカンドアルバム『Selfie』からの先行配信シングル。恋愛中の女の子なら誰もが感じる幸せとは裏腹にまとわりつく得も言われぬ不安な気持ちや切ない心情を、ミニマムかつアコースティックな質感のトラックアレンジをバックに、やさしくそしてエモーショナルに歌い上げている。
ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYが12月5日、Zepp Hanedaで、展開中のツアー『DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2023 “DOGG RUN”』の公演を行った。本記事はそのオフィシャルリポート。
グループ10周年に向けて行われた本ツアーは、全国のホール、ライブハウス、そしてZeppという異なる規模会場をミックスするという新たな試みとなっており、その中でZeppのファイナルを飾ったのが本公演である。
フロアは超満員。ツアーのイメージカラーである黄色のペンライトがあたたかな光を灯す中、大歓声と共にバンドメンバーとDOBERMAN INFINITYの5人が登場する。ライブの幕開けは「FLAMMABLE」。1曲目からエンジン全開のメンバーに触発されるかのようにフロアにも一瞬で火がつき、タオルを振り回す観客たち。〈昨日の分まで騒げ〉〈明日を考えず遊べ〉という歌詞は、“ライブでファンに元気を届けたい”という彼らの思いとぴったりと重なる。続く「SAY YEAH!!」でさらにボルテージは上昇。GSの扇動でコール&レスポンスも始まり、序盤とは思えないほどの一体感が生まれていく。KUBO-Cはステージの端まで行き、観客を煽る。

本ツアーから新たに加わったホーンセクションによる艶やかな音から始まったのは、「SO RICH」。ギター、ドラム、ベース、DJ、キーボード、コーラスと豪華な編成による華やかで重厚な演奏と、DOBERMAN INFINITYメンバーのアグレッシブなパフォーマンスが混ざり合い、臨場感のあるステージで観客を楽しませた。ステージ上を駆け回っていたP-CHOが「ここに集まったからには、嫌なこと全部忘れさせてやるぜ!」と叫び、最高のポジティブソング「そんぐらいの事だぜ」を届ける。「JUMP AROUND ∞」で観客全員が一斉に飛び跳ね、会場を揺らした後は、「GA GA SUMMER」でひと時のサマータイム。フロアでは活き活きとペンライトが揺れる中、全員が心を一つにしてシンガロングし、ステージ上ではメンバー同士がふざけ合って笑い合う。ライブならではの高揚感溢れる光景がいくつも生まれていた。

ここまでノンストップでアッパーなナンバーを連発していたが、「Where we go」からはステージセットの階段に座ってしっとりと歌い上げる。今の時期にぴったりなクリスマスのラブソング「あの日のキミと今の僕に」は、ほろ苦く切ないバラード。ミラーボールの回る中、KAZUKIの伸びやかな歌声が響き渡り、とびきりロマンチックな光景を作り上げながらライブ前半パートを締めくくった。
16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが新曲「SOLDIER LOVE」の音源を公開した。また、オフィシャルYouTubeの概要欄で歌詞も全て公開している。
この楽曲は、グループ初となるベストアルバム、UP BEST『16SOUL』(2024年1月25日リリース)のリード曲。壮大な愛を胸に目指すべき世界へと暴れ突き進む16人の戦士の魂を表現しているという。
THE RAMPAGEは2024年1月25日にベストアルバムを2枚同時にリリースする。『16SOUL』はアップな楽曲を収録。「SOLDIER LOVE」のほか、グループ初の全国ツアーのキックオフソング「100degrees」やデビュー前に制作した楽曲「GO ON THE RAMPAGE」、今年発売したシングルの「16BOOSTERZ」や「Summer Riot 〜熱帯夜〜 / Everest」などを収録する。
EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERが12月24日にタイ・バンコクで初の単独公演『PSYCHIC FEVER LIVE 2023 “P.C.F” in THAILAND』を開催することを発表した。会場は、バンコク中心地にある、LIDO CONNECT HALL 2。
公演では、日本での初の単独ツアー『PSYCHIC FEVER LIVE TOUR 2023 “P.C.F”』に今年の海外活動の成果を加えた、パワーアップした姿を届ける。同日にはファンイベント『PSYCHIC FEVER FAN EVENT 2023 IN THAILAND 〜PsyFe Christmas Night〜』も開催する。
公演は、タイのレーベル「High Cloud Entertainment」の全面協力のもと開催され、詳細は後日同レーベルの公式SNSで発表される予定。
グループは、「今年の海外活動の成果や、更にパワーアップした姿を皆さんにお届けしたいですし、タイでライブができるからこその特別なパフォーマンスも準備しています!」としたうえで、”IGNITE YOUR DREAM”をテーマに僕たちPSYCHIC FEVERのパフォーマンスで”熱狂”を生み出し、お越しいただいた皆さんにとって”夢の持つ力に火をつける”唯一の存在になれるようにチーム一丸となって頑張っていきますので、是非、本番を楽しみにしていてくださると嬉しいです!!」と意気込んでいる。
PSYCHIC FEVERは、2022年9月より半年間タイで武者修行を敢行。今年はタイだけでなく、マレーシア、インドネシア、シンガポールと東南アジアでの活動も増やしている。
THE RAMPAGEのボーカルの川村壱馬、RIKU、吉野北人がトリプル主演を務める映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』が12月1日に公開される。3人は心に傷を負った女性を癒す“デートセラピスト”として、それぞれの一夜限りの物語を彩っていく。また、映画の主題歌の『片隅』もTHE RAMPAGEが担当。刹那を演じる川村、イチヤを演じるRIKU、刻を演じる吉野に映画トリプル主演を果たす気持ちを聞いてみた。
ヒップホップユニットDOBERMAN INFINITYのKAZUKIこと、林和希がソロでファーストシングル「東京」をリリースする。発売は2024年2月21日。また、リリースに合わせて、初めてのワンマンツアーも行うことを発表した。
シングルの表題曲である「東京」は、今年5月にリリースしたアルバム『I』と同様に自ら作詞作曲。“極上のR&B”を堪能できる作品に仕上がっているという。シングルには、表題曲以外にも2曲を収録する。
初のワンマンツアーは2月3日に名古屋からスタートし3公演。ツアータイトルは「林 和希 LIVE TOUR 2024 ” I “」。ファンが待望していた林の“極上のR&B”を体感できそうだ。ツアーのチケットは11月21日15時からファンクラブ先行がスタートする。