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最新のマリン情報が集結!「ジャパンインターナショナルボートショー2019」開幕

2019.03.07 Vol.web original



 マリンレジャーの魅力を発信する「ジャパンインターナショナルボートショー2019」が7日、パシフィコ横浜と横浜ベイサイドマリーナで開幕した。
 今年は「海・心満たされる時間…」をテーマに展開。パシフィコ横浜では、国内外から230社が出展、約260艇が展示されている。さらに、ボート免許、マリンイベント、海辺のベーカリーなど多彩なプログラムや会場演出で、マリンレジャーを盛り上げる。

 横浜ベイサイドマリーナでは、出展艇では最大となる全長約22mのボートをはじめ、ボート40隻、ヨット13隻の計53隻の大型ボート、ヨットを係留展示するほか、販売価格約10億円豪華クルーザーの特別乗船見学会に参加を実施。また。事前予約をするとボート免許なしで操船体験ができる「船長にチャレンジ」や恒例の大型ボートでの「東京湾航海講座」など計4種類の体験プログラムに参加も可能。マリンレジャーの楽しさを肌で感じる事ができる。

六本木ヒルズでパリジェンヌ気分! 期間限定「ランコム ハピネス サロン」

2019.03.07 Vol.Web Original



 仏コスメティックブランド「ランコム」が、六本木ヒルズヒルズカフェ/スペースで、期間限定イベント「ランコム ハピネス サロン」を実施中だ。

 ブランドのアイコニックな美容液「ジェニフィック」を体験できるイベント。スペースはパリの街をイメージし、幸せの象徴であるバラで飾られている。そのなかのサロンスペースで、超音波ブースターを使用した「ジェニフィック アドバンスト」のトリートメントサービス「輝き肌体験」が受けられる。トリートメントサービスは事前予約もできる。

 そのほかにも、「ジェニフィック」1年分が当たるゲームや、ロマンティックなフォトスポットなど、幸せになれるコンテンツでいっぱいだ。

 10日まで。11~20時。輝き肌体験の最終受付は19時30分。

平井大「東京は僕にとっての田舎。帰ってくるとホッとする」【東京ストーリー】

2019.03.06 Vol.Web Original

 気になるあの人、あこがれのアーティストの東京への想い……ストレートに聞いてみました。

「温泉が欲しい」小学生が未来の代々木公園に意外な施設を希望

2019.03.05 Vol.Web Original

「SCRAMBLE STADIUM SHIBUYA」構想へ小学生の意見にも耳を傾ける
 渋谷区にある代々木公園エリアにスポーツとエンターテインメントの聖地として3万人規模のスタジアムパーク「SCRAMBLE STADIUM SHIBUYA」を造ろうという構想を持つ一般社団法人「渋谷未来デザイン」が3月5日、小学生を相手にワークショップを行った。

 これはこれまで代々木公園の利用者やエンタメ業界、スポーツ関係者といったさまざまな人を呼んで開催してきたクロストークの一環としてのもの。将来、代々木公園の利用者となる世代、小学生に「どんな公園が欲しい」か「公園にはどんなものがあればいいか」といったことを考えてもらい、その意見を聞くことで、より幅広い世代に必要とされる公園のあり方を模索しようというもの。

 WSには渋谷区に住む小学生と代々木公園をよく利用する小学生らが親子で参加。代々木公園の輪郭を形どった白地図に自分たちにとっての「最高の公園」を描いた。

ドールハウス作家がシルバニアファミリーの世界を作ったら…!/3月4日(月)の東京イベント

2019.03.04 Vol.Web Original



 シルバニアファミリー展コラボレーション企画「ドールハウス作家がつくるシルバニアファミリーの世界 撮影体験イベント」がキヤノンプラザ S(品川)とデジタルハウス銀座にて開催中。13日から松屋銀座で開催される、史上初の大規模展「シルバニアファミリー展」とのコラボレーション企画となる。

話題のスターバックス新ブランド店舗、そのドリンクメニューがすごかった!気になるメニュー一挙紹介

2019.03.03 Vol.web original

 世界で5番目の「スターバックス リザーブ ロースタリー」として2月28日に日本初上陸を果たし、そのラグジュアリーな世界観や斬新なコンセプトで注目を集める「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京(以下:ロースタリー 東京)」。メインフロアには高さ17メートルものキャスク(貯蔵庫)と実際に焙煎を行う大型ロースターが設置され店内に1歩入った瞬間から、かつてないコーヒー体験を感じることができる。もちろん、コーヒーやティーのビバレッジメニューやバーメニューも気になるところ。その一部を紹介しよう。

 ロースタリーの世界観を象徴する1杯として、まず味わいたいのが「Barrel-Aged Cold Brew(バレルエイジド コールド ブリュー)」(1200円)。バーボンウイスキーの樽の中で熟成させたコーヒー豆をコールドブリューで抽出。コールドブリューコーヒーの芳醇な香りとウイスキーの香りが一体となって、ぜいたくなコーヒー体験を楽しむことができる1杯だ。東京の名がついた「Melrose Tokyo(メルローズ トウキョウ)」(1100円)は、さっぱりとしたコールドブリューコーヒーに、甘酸っぱいチェリーとほのかな苦味のチェリービターズフレーバーのフルーティーな香りを合わせた印象的な1杯。これからの花の季節に、華やかな気分が広がりそう。

東京グルメ探偵WEB 「SAKANA&JAPAN FESTIVAL 2019」

2019.03.02 Vol.web original

 全国の魚介料理やご当地メニューなどが味わえる「SAKANA&JAPAN FESTIVAL 2019」が3月1日から、東京・渋谷区の代々木公園で開催。同イベントは、毎年11月に日比谷公園で行われる日本最大級の魚介料理イベント「ジャパンフィッシャーマンズ フェスティバル」のスピンオフイベントとして開催されるもので、今年が第1回目となる。3つのメインエリアには約130種類のメニューが勢ぞろい。日比谷公園に比べると、メニュー数は半分弱と規模は小さいが座席数が多く、広々とした空間でゆっくりと各地のご当地魚介料理が楽しめる。

 この手の飲食フェスが大、大、大好きかつ、魚介料理に目がない探偵は、そぼ降る雨の中行ってきましたよ。傘とお箸で両手がふさがっていたらお料理が持てない件につき思い悩んでいたのだが、会場に着くころには雨が上がるというワンダホーな展開。 “こいつは春から縁起がいいやー”と軽い足取りで会場をぐるり。

 きゃー、どれもこれもおいしそうで迷っちゃう。ってか、どの店舗もどのメニューもかなりハイレベルなフェスだぞ、これは…。探偵ぐらいになると、サッと見ただけで食フェスのレベルが分かるのだが、かなりのクオリティーとお見受けした。

“聞こえない”を聞いてみよう!/3月2日(土)の東京イベント

2019.03.02 Vol.web original



 3月3日の「耳の日」に合わせて「聴覚に障がいのある人の日常の不便さ」をテーマにした体験イベント「33(みみ)展 by For ONEs」が六本木ヒルズにて3日まで開催中。

 会場では、聴覚について改めて考えるきっかけを与えてくれる体験型のコンテンツが登場。『耳年齢チェック ~あなたの耳は、何歳の耳?~』では、用意された自分の耳年齢が何歳かをチェックできるフォトジェニックなオブジェが出現。自分の耳年齢を診断することで、健聴者が日常生活ではなかなか意識をするきっかけがない「聞こえる」ということを意識しなおすことができる。

日本の魚&ご当地グルメの祭典が本日よりスタート/3月1日(金)の東京イベント

2019.03.01 Vol.Web Original



 全国さかな祭り実行委員会が主催するグルメイベント「第1回SAKANA & JAPAN FESTIVAL 2019」(略称:魚ジャパンフェス2019)が本日1日より、代々木公園イベント広場にて3日まで開催。日本最大級の魚介料理イベント「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル」のスピンオフイベントとして今年からスタートした、大規模な食のイベント。

日本初上陸した「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」その“革新的コーヒー体験”とは?

2019.02.28 Vol.Web Original

 世界で5番目の店舗となる「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)」が28日、中目黒にてオープン。ロースタリーが表す「スターバックスの妥協を許さないコーヒーイノベーション」を体験しつつ、日本ならではの文化の融合も堪能できる、世界的にも注目の店舗となっている。建築家・隈研吾氏が手掛けた建物をはじめ、外観内観にあしらわれた、ロースタリー 東京ならではのデザインも見どころ。

 和紙を使ったオブジェが出迎えるエントランスから店内に入ると、目の前には、4階吹き抜けの空間にそびえ立つ高さ17メートル、直径4.6メートルの巨大な銅板のキャスク(貯蔵庫)。表面は職人によって1枚1枚手作業で仕上げられ、さらに日本の象徴でもあり春の目黒川の風物詩・桜をモチーフとしたオブジェ2100枚で飾られている。その横には、最大118キロもの焙煎が可能という大型ロースターが設置され、エキスパートによって焙煎されていく迫力ある光景を目の前で見ることができる。ここでローストされたコーヒーは、日本各地のスターバックス店舗にも届けられる。

劇画界の生ける伝説!バロン吉元の個展を銀座で開催/2月28日(水)の東京イベント

2019.02.28 Vol.Web Original



 貸本時代より日本の漫画界を牽引し、1960年代から70年代にかけて巻き起こった「劇画」ブームの全盛期を築いた漫画家・バロン吉元の画業60年を記念し、その画業を紹介する『バロン吉元 画業60年還暦祭「男爵」』が銀座 蔦屋書店にて3月31日まで開催中。

 バロン吉元は人気絶頂であった1980年、すべての連載を終わらせ突如単身渡米、マーベル・コミックで執筆。 帰国後は漫画執筆と並行して絵画制作を開始し、2017年からは2年連続で漫画家としては初となる京都・高台寺での襖絵の奉納を行うなど、漫画を出発点としながらもジャンルの隔たりを越えた創作活動を続けている。

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