
東京でふるさと応援して!16日にスポーツ祭東京2013の100日前イベント


東京・六本木のメルセデス・ベンツ コネクションで10日、『Dream Car Night @Mercedes-Benz Connection』が行われた。このイベントはSLS AMGやSLKなどのドリームカーを間近に、気軽に見て、触れて楽しむイベント。
登壇したメルセデス・ベンツ 日本のマーク・ボデルケ副社長は、「夢を抱かせるような魅力的なドリームカーが並んでいます。車に触れて夢を感じてください」と挨拶、それを受けて上野金太郎社長は「つまり夢を叶えるため、車を買ってくださいということです(笑))。みなさん楽しんでいってください」と挨拶。
会場には真っ赤なSLS AMGやシルバーのSLKが並び約300名のメルセデスファンが、ドリームカーとDJによる音楽を楽しんだ。
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。
今月のゲストは野球評論家の工藤公康さんと、民主党の参議院議員の鈴木寛さん。
ナビゲーター:一木広治(株式会社ヘッドライン 社長)/石田みさと(MISATO)。
“味”“商品”“もてなし”…そこに込められた心が多くの人々を引きつけ、いつしか街の名物となる店がある。街に愛された店の名は、新たな形で受け継がれ、いつまでも語り続けられるのだ。
千葉県市原市の体験型農園「Farming Garden in 生命の森リゾート」で今年2回目のファーミングイベントが5月26日に行われた。当日は夏を先取りしたような好天に多くの参加者が詰めかけた。
2020年オリンピック・パラリンピック開催都市決定の100日前となる5月30日、東京タワーで「2020東京五輪熱望ランニングイベント」が開催された。イベントに豪華なゲストが登場するとあり、小雨が降る天気の中でもたくさんの参加者が訪れた。19時、舞台上にマラソンランナーの千葉真子、EXILEのTETSUYA、タレントの増田有華、東京タワーアンバサダーでヴァイオリニストのMeiが登場、トークイベントが行われた。「東京招致できたら」というテーマでは、「聖火ランナーが格好よく走れるように裏技を伝授したい」(千葉)、「開会式で踊りたい」(TETSUYA)、「富士山に登って頂上で歌いたい」(増田)、「メイン会場でフリーライブをやり、エキサイティングなものにしたい」(Mei)と、それぞれが得意な分野で盛り上げることを公約。
その後、5色にライトアップされた東京タワーの下から、カウントダウンをし、5色の風船2020個をゲストとイベント参加者が空に放った。それと同時に大展望台に「2020」の文字が点灯すると、会場は大きな声援と拍手に包まれた。東京タワーのてっぺんを目掛けてぐんぐん上がっていく風船を見続けながら、東京招致に向け改めて思いをひとつにしたようだ。風船を見届けたあとは、千葉真子と約150人の一般ランナーが、東京タワーをいろいろな角度から眺めながら、1.2kmのコースをランニングした。100日を切って、決定の日まであとわずか。東京のシンボル東京タワーとともに、その日まで応援していこう!
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?
オーストラリアのプレミアム・スパークリングワイン“シャンドン”は、ユニークなデザインのシャンドン ブリュットの夏限定サマーボトルを販売する。
太陽の日差し、アウトドア、ビーチ、そしてはじける泡。カジュアルシックにアレンジされた、夏らしいマリンストライプに身を包んだ シャンドンが、楽しさいっぱいの終わらない夏を演出。
シャンパンの伝統品種であるシャルドネ、ピノ ノワールを用いたフレッシュでエレガントなスパークリングワイン。「とりあえずビール!」は卒業して、まずは冷えたスパークリングワインでクールダウンしてみよう。
さらにこの夏、「シャンドン サマー」のイメージにアレンジされた「シャンドン サマー ハウス」が、東京ミッドタウン 1F のレストラン“Ba-tsu”に期間限定でオープン! 夏の夕暮れにぴったりな冷えたスパークリングワインで乾杯!
落語の中には、粗忽、ぼんやり、知ったかぶりなどどうしようもないけど、魅力的な人物が多数登場。そんなバカバカしくも、粋でいなせな落語の世界へご案内。まずは、寄席や噺の中で使われるさまざまな用語を解説する「らくごのいろは編」。
女性ダンサーが曲線を生かした優雅な舞を見せれば、男性ダンサーが鍛え上げた体をフルに使いエネルギッシュな踊りを見せる—。ハワイアンフラと音楽の祭典『フェスティバル ナ・ヒヴァヒヴァ・ハワイ 2013〜メリー・モナークとナ・ホク・ハノハノがやってくる!』は、自然を称え神にささげる踊りであるフラとハワイアンミュージックを通じて、ハワイに根付くエンターテインメントを体感できるショーだ。
本場のダンサーやミュージシャン150名以上が来日。そのなかには、世界最大のフラ・コンペティション『メリー・モナーク・フェスティバル』と、ハワイのグラミー賞とも言われる音楽賞『ナ・ホク・ハノハノ・アワーズ』の上位入賞者も含まれている。つまり、フラとハワイアンミュージックの最高峰を一挙に見ることができる貴重な機会なのだ。
3日間で全6公演が行われ、14日のみ昼公演が古典フラにフォーカスしたカヒコ・デー(一部アウアナもあり)、夜公演が現代の新しい形式のフラであるアウアナに特化したプログラムになっていて、15、16日の公演は昼・夜公演ともに、カヒコとアウアナの両方を楽しめる構成なので、それぞれ好みにあった公演を選べば十二分に楽しめそう。
ローチケではこの公演の先行販売(LEncore会員限定先着先行とプレリクエスト先着先行。ともに事前会員登録が必要)を実施中。アリーナ中央ブロック前方4列目までの女性限定席、レディースシートもローチケ限定で発売する。
日本でハワイを体験するなら、このイベントで!
毎年恒例の七夕特別企画「天の川イルミネーション」がスタート!大展望台1階の4方向すべての窓ガラスの上部と下部を青色LEDで装飾。フロア全体が青色に輝き、幻想的な雰囲気に包まれる。