外国人観光客向けに学生が英語でガンダムを紹介【TOKYOガンダムプロジェクト2019】

2019.10.08 Vol.web original

高校生による英語でボランティアガイドを実施

工業デザイナーによる新解釈「HG 1/144 ガンダム G40(industrial Design Ver.)」ロールアウト!

2019.09.27 Vol.web Original
 今年で40周年を迎えた「機動戦士ガンダム」記念した「機動戦士ガンダム 40周年プロジェクト」の一環として、工業デザイナー奥山清行氏が率いるKEN OKUYAMA DESIGNが、“アニメから本物へ”をテーマに工業デザイン視点でガンダムを再設計した「HG 1/144 ガンダム G40(industrial Design Ver.)」が発表された。

東京みやげのニュータイプ「ザク麺」爆誕

2019.08.13 Vol.721
 東京23区唯一の乾麺製造メーカーである玉川食品がユニコーンガンダムとザクをイメージしたお土産麺を発売した。シャア専用ザクをイメージした赤いパスタや量産型ザクをイメージした緑の塩ラーメンには粉末調味料とキャラクターやロゴをプリントしたのりが付属。パスタとラーメンは「GUNDAM Café」内のイートインメニューとしても提供される。

ガンプラ生産能力がアップ!昨年は1573万個。2020年にはさらに拡大

2019.08.02 Vol.web Original
 株式会社BANDAI SPIRITSは8月2日、ガンプラをはじめとしたプラモデルを生産する新工場を「バンダイホビーセンター 新館」を建設することを発表した。同工場は。静岡県にあるバンダイホビーセンター敷地内に建設され、2020年秋より稼働することでプラモデルの生産能力を強化する。

新作ガンダムはYou Tube公式『ガンダムチャンネル』で配信決定

2019.07.31 Vol.web original
 今年で40周年を迎えた「ガンダムシリーズ」。7月31日、東京・お台場 THE GUNDAM BASE TOKYOでガンダムメディア発表会を実施した。

ひふみん「出場者がハッスルする賞金額」ガンダムゲームesports大会開催

2019.07.13 Vol.Web Original

 ガンダムゲーム大会史上最高金額の「GUNDAM GAME GRAND PRIX 2019(GGGP2019)」のプレス発表会が9日、都内の会場で行われ、スペシャルサポーターのグラビアアイドル・天木じゅん、ガンダム・芸人大好き芸人アメリカザリガニのほか、シークレットゲストとして、ひふみんこと加藤一二三、高橋名人らが登壇した。  8月24日、25日に幕張メッセで行われる「C3AFA TOKYO 2019」のesports大会として初めて開催された昨年に続き2度目の大会。今年は『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の2タイトルを2日間に渡り開催、賞金は昨年を上回る総額300万円となる。  加藤はガンダムやゲームについて「やったことはないが聞いたことがある。よくわきまえてます」と言いつつ将棋の話へ。「将棋は仕事だけど、プロでも遊びの部分で楽しんでやっている。苦しくてやるなら誰もやっていませんよ」と告白。「中でも藤井聡太さんは、歴代の棋士の中で一番楽しんでいる。デビュー戦で私と戦った感想を聞かれ““対局中におやつを食べていた加藤先生のしぐさがかわいらしい”と言っていた。余裕があるし、発言が魅力的。遊びがある」と、加藤の持つ公式戦の史上最年少記録を更新した藤井プロを絶賛。さらに、同大会の賞金総額が300万円と聞き「大きな賞金。出場者はみなハッスルしますよね」とコメントした。  高橋名人は「将棋のような頭脳プレイはそれまでの経験値で勝つことができるが、ガンダムゲームは瞬間的な反射神経が必要なので今の私にはつらい。今年還暦なので…」と弱気の発言。しかし、加藤に「自信おありでしょ?」と聞かれると「ベスト10ぐらいには入れるかな」とまだまだやれるとアピールしていた。

令和元年に昭和・平成なおもちゃで遊んでみる【東京おもちゃショー2019】

2019.06.14 Vol.web Oliginal
 昨年は来場者数が16万人を超えた「東京おもちゃショー」は、昭和37年に「第1回日本玩具国際見本市」として始まったイベントだ。今年は6月13日から16日までお台場のビッグサイトで開催されている。  今回の「東京おもちゃショー2019」では約3万5千点の商品が出品されているが、TOKYO HEADLINEでは担当編集者が昭和生まれということもあり、大人向けのアイテムに注目していこうと思う。

声優・朴璐美が語る『シド・ミード展』

2019.04.27 Vol.717
“ビジュアル・フューチャリスト”として数多くのクリエイターや作品に影響を与えて来た世界的インダストリアルデザイナーであるシド・ミードの活動歴のなかから150点を展示する原画展『シド・ミード展 PROGRESSIONS TYO 2019』が4月27日から東京・秋葉原の「アーツ千代田3331」で開催される。同展の音声ガイドを『∀ガンダム』で主人公ロラン・セアックの声を担当した声優の朴璐美が担当する。

【読プレ】日本発・ルービックキューブ新シリーズ

2019.04.17 Vol.717
 立体パズル・ルービックキューブの新シリーズ「Charaction CUBE」が発売された。コロッとした大きな頭部が特徴的な素体に、「機動戦士ガンダム」や「ドラゴンボール超(スーパー)」など、国内外を問わず人気のIPを掛け合わせた同商品は、全高約85㎜の本体を7つのパーツで構成。シンプルでありながら印象深いデフォルメ形状の共通フォーマットで、並べたときにも統一感があり、コレクションアイテムとしても楽しめる。発売を記念し、同商品のガンダムとザク(各2個)を読者4名にプレゼント(係名:「キャラクションキューブ」)。※キャラクターは選べません。 【価格】各1680円(税別) 【問い合わせ】メガハウスお客様係 TEL:03-3847-1757 【公式サイト】 https:/rubikcube.jp/characube/
<プレゼントの応募について> 【応募の〆切】2019年5月12日(日)23時 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3621

【読プレ】あの名作が生み出される瞬間に迫る展覧会「ラフ∞絵」

2019.02.21 Vol.715

 大人気アーティストによる展覧会「ラフ∞絵」が開催される。「こちら葛飾区亀有公園前派出所」、「ファイナルファンタジーシリーズ」、「機動戦士ガンダム」、「魔法の天使クリィミーマミ」など、国内外でファンが多い日本のマンガ、アニメ、キャラクターデザインの世界を牽引してきた秋本治、天野喜孝、大河原邦男、高田明美。同展では4人の作品になる前の約800点以上のラフ絵と完成原画を展示。さらに、「チェンジ・アンド・チャレンジ」と題し、それぞれが「描いてみたかった」と語る他のアーティストの代表作品を描く。開催を記念し、同展のチケットを、読者5組10名にプレゼント(係名:「ラフ∞絵」)。
「ラフ∞絵」 【期間】4月2日(火)〜4月16日(火) 【会場】3331 Arts Chiyoda 【料金】一般2000円、小・中学生は無料 【公式サイト】4rough.com

池袋の「映像居酒屋 ロボ基地」が「ROBOT KICHI -Robot Animation SAKABA」にバージョンアップ

2019.02.05 Vol.web original
 2017年11月に池袋にオープンしてロボットアニメファンの聖地となっていた「映像居酒屋 ロボ基地」が2月7日からは「ROBOT KICHI -Robot Animation SAKABA」としてリニューアルオープすることが発表された。

Copyrighted Image