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横浜の実物大“動くガンダム” が2つのギネス世界記録に認定

2020.12.21 Vol.web original

 12月19日にオープンした『GUNDAM FACTORY YOKOHAMA』の18m 実物大の動くガンダムは「最大の可動型ヒューマノイドロボット(Largest mobile humanoid robot)」及び「最大の可動型ガンダム(Largest mobile Gundam)」として、ギネス世界記録に認定されたことが分かった。

富野監督「ガンダムは優しい」横浜の動く18m実物大ガンダムついに一般公開!『GUNDAM FACTORY YOKOHAMA』

2020.12.18 Vol.web original

 12月19日にオープンする『GUNDAM FACTORY YOKOHAMA』で、オープンを記念したセレモニーイベントが開催された。

横浜・実物大ガンダムがいよいよ起動!【動くガンダムの全貌が明らかに】

2020.11.30 Vol.web original

 12月19日にオープン予定の『GUNDAM FACTORY YOKOHAMA』で、プレス内覧会が11月30日に行われた。

ROLAND「これからは形に残るものも作っていきたい」【GUNPLA EXPO TOKYO 2020】

2020.11.12 Vol.web original

 新宿で11日から開催されている『GUNPLA EXPO TOKYO 2020 』のオープニングセレモニーに、ホストで実業家のローランド、俳優の本郷奏多、タレントの土田晃之が登場した。

 本郷はガンダム好きで知られており、過去にもガンダム関係のイベントにも多数参加している。そんな実績をかわれ誕生40周年を迎えたガンプラの「ビルドアンバサダー」に任命された。

新宿に1/1 ガンダムビームサーベル&シールド設置『GUNPLA EXPO TOKYO 2020 』開幕

2020.11.12 Vol.web original

 今年で40周年を迎えた「ガンプラ」をメインにしたイベント『GUNPLA EXPO TOKYO 2020 feat. GUNDAM conference』が11日、新宿住友ビル・三角広場にてスタートした。

 本イベントは、未来のガンプラ工場「GUNPLA FACTORY NEXUS」をテーマに、40周年記念アイテムや来年5月公開予定の『閃光のハサウェイ』の新商品などさまざまなガンプラ新商品の発表展示や組み立て体験会などが楽しめる。

 会場入り口スペースには、1/1スケールのビームサーベルとシールドが左右に展示されており、両展示に挟まれたかたちで設置されている巨大スクリーンには、イベントオリジナルムービーが上映されている。

>>次ページは「完成すると2m以上になる巨大ガンプラも登場」

現時点の到達点『PERFECT GRADE UNLEASHED 1/60 RX-78-2 ガンダム』が世界発売

2020.10.08 Vol.web original

 1980年に発売した「機動戦士ガンダム」の主人公機ガンダムは、40年間で幾度もプラモデル化されファンに愛されてきた。10月8日にオンライン上で行われた「GUNPLA PRESENTATION VR先行プレミアム発表会」で、集大成となる新商品「PERFECT GRADE UNLEASHED(パーフェクト・グレード・アンリーシュド) 1 / 60 RX-78-2ガンダム」の全容が明かされた。

18mの実物大ガンダムがついに動く『GUNDAM FACTORY YOKOHAMA』起動!

2020.09.29 Vol.web original

『機動戦士ガンダム40周年プロジェクト』の一環として、横浜市と連携して進められていた「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」が12月19日にオープンする。

夏休み! 子供も大人も一緒に楽しめるアート展『MANGA都市TOKYO ニッポンのマンガ・アニメ・ゲーム・特撮 2020』

2020.08.12 Vol.732

 都市〈東京〉を映し出してきた日本のマンガ・アニメ・ゲーム・特撮作品と、それらフィクションを注入された現実の〈東京〉の、複合的体験を提供する企画展。

 日本のマンガ・アニメ・ゲーム・特撮作品は、都市〈東京〉の特徴や変化を、鏡のように映し出してきた。本展では、そのさまざまな描写を、多数の原画や映像と都市模型でたどっていく。現実の都市の特徴がいかにフィクションに影響を与え、方向付けてきたのか。またそれらフィクションやそのキャラクターが、現実の都市にいかなるイメージを重層的に付与し、作用を及ぼしてきたのか。本展は、日本のマンガ・アニメ・ゲーム・特撮の展示であると同時に、そこに映し出され、さらには人々の記憶の中に重ね合わされてきた〈東京〉を展示。「聖地巡礼」など、アニメやゲームが観光資源として注目される中、その意味や可能性に光を当ていく。

 出品コンテンツ90タイトル以上。マンガ原画やアニメ制作資料など500点以上の展示物がそろう。1/1000 の縮尺で再現された、幅約 17 メートル、長さ約 22 メートルの巨大な東京の都市模型と、東京を舞台とするアニメ・ゲーム・特撮作品の映像を通して「東京」と「MANGA」の密接な関係を体験できる。

まずは動作確認をしたいガンプラ 『RX-78F00 ガンダム』 動く実物大ガンダムをキット化

2020.08.04 Vol.web original

 2014年にスタートした「ガンダムGLOBAL CHALLENGE」として、横浜で年内公開予定で建設が進められているの動く実物大ガンダム「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」。公開に先駆けて建造中のガンダムのデザインをモデルにしたプラモデルが特別先行発売される。

 今回発売されるのは『1/144 RX-78F00 ガンダム&ガンダムドック』と『1/100 RX-78F00 ガンダム』の2種。BANDAI SPIRITS の公式ショッピングサイト内「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」特設ページ( https://p-bandai.jp/chara/c0010/gundam-factory/ )にて、8月6 日13 時より予約を開始し、9月より順次発送予定だ。

所沢に日本初の光るマンホール登場「ガンダム」「エヴァ」「らき☆すた」等

2020.08.03 Vol.web Original

 8月1日に「角川武蔵野ミュージアム」がプレオープンし、話題の埼玉の新スポット「ところざわサクラタウン」。同施設の最寄り駅となる東所沢駅からサクラタウンへの経路を中心に、日本初の光るマンホール「LEDマンホール」が設置される。LEDマンホールには、「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」「新世紀エヴァンゲリオン」「らき☆すた」「涼宮ハルヒの憂鬱」などの人気作品がデザインされたイラスト広告が掲出されている。

生田斗真がガンダムキャラクターとコラボ「興奮冷めやらない」

2020.04.08 Vol.Web Original

 生田斗真がガンダムのキャラクターと共演する。就職・転職サイト「コグナビ」が人気アニメ「機動戦士ガンダム」とコラボしたCMに出演、その放映が9日スタートする。

 CM「そのスキルが武器になる篇(ジオン軍Ver.)」では、ロボット専門のエンジニアとして登場する生田が目の前のタスクに悩んでいると囁く声が。振り返るとそこにジオン公国軍少佐シャア・アズナブルがいて、「見せてもらおうか、エンジニアのスキルとやらを」と指名される。

 CMにはアムロと共演する「そのスキルが武器になる篇(連邦軍Ver.)」(5月11日オンエア)もある。アニメパートは、声優に池田秀一(シャア・アズナブル)と、古谷徹(アムロ・レイ)、キャラクターデザインに、ことぶきつかさを迎えている。

 生田は「自分自身がアニメーションになって、ガンダムの世界観に入れていただいて、アムロやシャアと共演する日が来るとは夢にも思っていなかったので、興奮冷めやらない状態でいます!」と熱く語っている。

「コグナビ」は、ものづくりエンジニアに特化した転職サイト。

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