松岡茉優がミュージックビデオ! Charaがプロデュース「声の粒がすごい」

2019.05.08 Vol.Web Original

 松岡茉優が歌に挑戦していることが分かった。8日、アパレルブランド「ROPÉ PICNIC(ロペピクニック)」が、松岡が歌うミュージックビデオ「星屑コーリングproduced by Chara」を公開、一部地域を除きCMも放映スタートした。  松岡が、Charaによる描き下ろしの新曲「星屑コーリング」を歌うもの。楽曲は、松岡自身と、彼女がデザインしたロペピクニックのワンピースからCharaがインスピレーションを受け、描き下ろした。ドット柄のワンピースを着て、誰かに会いに出かけたくなる女の子の心情を表現した楽曲だ。

髙橋大輔「いつでもどこでも最高のパフォーマンスをしたい」

2019.01.12 Vol.Web Original
 フィギュアスケートの髙橋大輔が12日、都内で行われた、自身がマンション1棟をトータルプロデュースするプロジェクト『D-color』の発表会に登壇、今年の展望を語った。

藤田ニコル、プロデュースブランドの公式キャラクターが世界へ「一緒に成長したい」

2018.10.30 Vol.Web Original

 にこるんこと藤田ニコルがプロデュースするアパレルブランド「NiCORON」のオフィシャルキャラクター「nicousa」のPOP UP STOREがキディランド原宿店に期間限定で登場したことを記念し、同所で藤田のトークイベントが行われた。  ショップは今月20日オープン。初日に店に遊びに来たといい「店舗がすごい盛り上がっていてうれしかったです。NiCORONの店舗でも販売していますが、こうやってキディランドさんに並んでいるのを見て、とても感激しました」と、話した。  イベントでは「nicousa」の海外進出が決まったことを報告。藤田は「まずはアメリカと中国が決定し、国外に『nicousa』たちが並ぶ日が来るということに私も驚いています。海外のかたにも日本のかわいいキャラクターを知ってもらいたいです」。また「私も一緒に成長し頑張っていきたい」と意気込んだ。   キディランドのPOP UP STOREは11月9日まで。これを皮切りに、全国のキャラクターグッズ店、雑貨店でも販売する予定だという。

藤田ニコルがウェディングドレス 理想のプロポーズは「さらっと」

2018.10.16 Vol.Web Original

 藤田ニコルが監修するウェディングドレスブランド「b.b.duo(ビービーデュオ)」のセカンドコレクションの発表会が16日、都内で行われ、藤田自らドレスを着用して新しいドレスを披露した。  新しいコレクションは、ヴィンテージシックを意識。アンティーク調のレースやベロア、ナポレオンジャケットデザインを採用。大胆な花柄プリント、グリッターチュール、ワンショルダーデザインなど、藤田ならではのセンスが光る。「大人っぽいドレスが増えたかも」と、本人。  自分の要望が生かされたお気に入りドレスを着てウォークして満足気な表情。イベントで理想のプロポーズについて聞かれ、「普通なんですけど、日常生活のなかで、普通に家で、結婚しちゃう?とか言われるのがいいですね。さらっととんでもないことを言われたいです」。

新婚のぺこ&りゅうちぇるが「以心伝心」の共同作業

2017.01.26 Vol.683
 モデルのぺことりゅうちぇるが共同でiPhoneケースをプロデュース、26日、都内で行われた発表会に出席した。2人で一緒にプロデュースすることは「あまりない」といい、「いろんな人に使ってもらえるように考えて作りました~。SNSに上げるのもおすすめ~!」と、いつもの調子でPRした。  2人は、プロデュースしたiPhoneケースのカラーに合わせ、イエローとブラックのコーディネートで登場。衣装は前夜一緒に選んだそうで、この日、りゅうちぇるが着用していた黒のタートルネックは「私が大阪から持ってきたもの」(ぺこ)。お互いの服を貸し借りすることも頻繁だといい、ぺこは、りゅうちぇるのタイツを借りることもあるという。  結婚したことについて「最近、実感するようになった」と、ぺこ。これまで何もしなかったぺこは「(りゅうちぇるの)服をたたんで」準備しておいたり、かけたこともない掃除機をかけたりしているという。  iPhoneケースは、50年代のアメリカのカップルがテーマ。レトロで落ち着きのあるイエローが基調になっている。手帳型ケースは「鏡を通して自撮りするときに本を読んでいるように見えるようなデザイン」(ぺこ)になっている。  共同作業は「(ぺこ)60/(りゅうちぇる)40」の割合で行われたといい、ぺこは得意なデザインなどを、りゅうちぇるはペコの指示でフォントの決定やサンプルのチェックなどを担当。お互いの意見がぶつかることもなく「以心伝心」で作業が進んだという。  自分でデザインするとダサくなるというりゅうちぇるだが、「2人で協力して、僕のセンスも捨てたもんじゃない」と自信を取り戻したようだった。

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