EXILE AKIRA、台湾の子どもたちとダンス!台北ランタンフェスティバルスタート

2020.02.10 Vol.Web Original
 台湾の風物詩のひとつ「2020台北ランタンフェスティバル」が現地時間8日に台北市で開幕した。そのオープニングセレモニーにEXILEのAKIRAがゲスト出演、台湾のキッズダンサーや台湾のダンス&ボーカルグループのMAGMA(マグマ)とダンスパフォーマンスを披露した。

宇宙人が誠品生活日本橋とタッグ! 「紹介することができてとてもうれしい」

2020.01.20 Vol.Web Original
 台湾のロックバンド、宇宙人(Cosmos People)が台湾発のセレクトショップ「誠品生活日本橋」とタッグ、同ショップと台湾のLCC「タイガーエア台湾」がコラボレーションするキャンペーンのPR映像に出演する。

EXILEが台湾版紅白歌合戦に出演へ「最高の思い出を作りたい」

2019.12.20 Vol.Web Original
 EXILEが、台湾の台湾電視公司(台湾テレビ)で旧正月大みそか日にあたる2020年1月24日に放送される大型歌番組「2020超級巨星紅白藝能大賞」にスペシャルゲストとして出演することが19日、わかった。EXILEが台湾でパフォーマンスを行うのは、今回が初めて。  現地時間の19日に、番組司会者による記者会見が行われ、EXILEの出演が発表された。グループを代表して、AKIRAは「今回、台湾で初めてEXILE全員でパフォーマンスできることをとてもうれしく思います。いつも応援してくださっている台湾のファンの皆様に、元気なパフォーマンスを届け、一緒に最高の思い出を作りたいと思います」と、ビデオコメントで意気込みを語った。  台湾の年越し特番となる「2020超級巨星紅白藝能大賞」は、“台湾版紅白歌合戦”と言われる人気番組。台湾、中華圏、韓国などアジアのトップアーティストが出演し、紅白に分かれてライブパフォーマンスを披露する。2020年1月12日に台北アリーナで収録が行われる。

原宿で本場・台湾のこだわり満点タピオカドリンクを!

2019.12.11 Vol.725

 爆発的なタピオカドリンクブームがひと段落。今、タピオカドリンクを飲むなら、ホンモノのこだわりが生きたお店を選ぶべし。タピオカドリンクの本場・台湾で生まれたスペシャルティードリンク専門店『Chatime』は、新鮮で香り高いお茶をベースに、多彩なフレーバーやトッピングを合わせて楽しむことができる人気店。

EXILE AKIRA、流暢な中国語あいさつで“台湾”デビュー! 高雄映画祭に出席

2019.10.12 Vol.Web Original
 短編映画プロジェクト「CINEMA FIGHTERS project」の第3弾『その瞬間、僕は泣きたくなった』のワールドプレミア上映が11日(現地時間)、台湾第2の都市である高雄で開催されている高雄映画祭で行われた。そのオープニングセレモニーと舞台挨拶に、短編のひとつ「Beautiful」(三池崇史監督)に主演するEXILE AKIRAが登壇した。

三代目JSBの登坂広臣が台北の魅力をPR「いろんな世代の方に遊びにいってほしい」

2019.09.29 Vol.Web Original
 三代目J SOUL BROTHERSの登坂広臣が29日、都内で行われた「知られざる台北の魅力」トークイベントに出席した。8月に台北市観光大使に就任。「家族で行っても、恋人と行っても楽しめると場所」とし、「行くたびに台北市の魅力を知る。いろんな世代の方に遊びにいってほしい」と、台北の魅力をアピールした。

登坂広臣が台湾で自身初の海外単独ライブ!「待っていて」熱狂する6000人に再会誓う

2019.07.21 Vol.Web Original
三代目 J SOUL BROTHERSのボーカル・登坂広臣が、台湾の台北南港展示館で20、21日(現地時間)に自身初となる海外単独公演「HIROOMI TOSAKA 台北演唱會 2019 SUPERMOON ~UNDER THE MOONLIGHT~」を開催した。所属するLDHのソロアーティストとして初めての海外単独公演で、2日間で現地ファンら6000人を魅了した。

台湾・高雄映画祭とのコラボプログラム「台湾・高雄映画祭プログラム」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.25 Vol.718
「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)  米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。  今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。 [全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

Dream Ayaのフォトコラム【フォトバイアヤ】第29回『台湾で行きたかった場所!!』

2019.01.18 Vol.web Original

皆様

新年、明けましておめでとうございます!
2019年は『自分を大切に』をテーマに頑張ろうと思います。
年始は気持ちを切り替えれたり
何か新しいことを始めたりしやすいタイミングだと思うので、皆さんも挑戦やスタートの一月を過ごされていると思います。
実はここだけの話…私……お料理教室に通い始めています。
めちゃくちゃプライベートな習い事ですが(笑)。
お仕事の合間を縫って頑張っております。
と、恥ずかしい暴露話はさておき!!!!
2019年一発目のフォトコラムは、昨年末に行った台湾の写真をお届けしたいと思います。
何故台湾!?
と、いうのも私の地元大阪松原市の姉妹都市が台湾で、毎年抽選で当選した松原市の中学生が国際交流を目的に台湾へ行っていると松原市長からお話をお聞きしました。その時に、台北にはEXPGもあるので何か協力できないかなと考え、EXPG台北校で国際交流ダンスレッスンを提案させていただいたのです。
私も実際に現地へ行き、台北の中学生と松原市の中学生がダンスを通して交流している姿を見学し、レッスンにも参加しました。
ダンス未経験の子がほとんどだったのにも関わらず、みんな吸収が早くて早くて…。
すごく楽しんでくれていて私まで嬉しい気持ちになりました。
そんな国際交流ダンスレッスンの時間は私もレッスンに参加していたので写真は撮れなかったのですが…レッスンから帰る時間まで少し時間があったので台北内を観光してきたのでその写真をお届けしますね!

まずは夜市!!

台北は夜中でも賑やか!!!
フルーツの屋台もたくさん!!

美味しそうな焼きぐしも。

子供達に混ざってゲームもしました。

そしてずっと行きたかった十分という場所へ。

この写真は撮ってもらいました(笑)。

ここは1時間に一本電車が来る駅で、電車が通らない間は自分の願いを書いたランタンを飛ばせる場所なのです。

私もちゃっかり飛ばしました。

願いが叶いますように……
最後は台湾といえば小籠包!!!! いただいて帰ってきました。

みんなの連携プレイがすごかったです。

それでは皆さん!!!!
今年もまたこのフォトコラムにたくさん覗きにきてください!!!
2019年もよろしくお願いします!!!!

木村拓哉、出演ゲームを台湾でPR「最後まで楽しんで」

2018.12.03 Vol.Web Original

 ゲームソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』の発売記念イベントが2日、台北市内で行われ、ゲームに出演している木村拓哉が出席した。イベントでは実際にゲームをプレイしてみせ、来場者は大喜びだった。  人気ゲーム「龍が如く」シリーズの名越稔洋氏が総合監督を務めるリーガルサスペンスアクション。木村は本作の主人公である元弁護士の探偵、八神隆之役で、猟奇殺人事件の証拠集めの仕事を依頼されたことがきかけで、事件の渦中に引き込まれていく。  木村は、「八神というキャラクターは、ある事件によって自分が持っていたはずの信念を失ってしまうのですが、いろいろな経験を経て以前よりも強い信念を取り戻し成長をしていく。ただのミステリーというよりは彼の成長を感じてもらえるような設定になっているのでぜひ最後まで楽しんでほしい」とコメントした。    木村のほか、谷原章介、ピエール瀧、滝藤賢一、中尾彬が出演している。  ゲームは12月13日に日本とアジア地域で同時発売。

黒木瞳、美しさの秘訣は台湾にあり!「1泊2日で行くことも」

2018.07.14 Vol.Web original
 優れた台湾製品に贈られる「TAIWAN EXCELLENCE」賞を受賞した28社75製品を展示、体験できるイベント「2018 TAIWAN EXCELLENCE in 東京」のオープニングセレモニーが13日、都内にて行われ、女優の黒木瞳が華やかな中華風のドレス姿で登場した。  2002年に公開された主演映画『仄(ほの)暗い水の底から』のキャンペーンで訪れて以来、台湾が大好きという黒木。「すごく温かく迎えてくださって、すっかりすきになってしまって。今でも2日ほど休みが取れた時には1泊2日で遊びに行ったりします」と、台湾愛を語った。

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