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『仮面ライダーリバイス』の前田拳太郎「うれしいだけじゃない、いろんな感情が……」

2021.09.05 Vol.Web Original

 令和仮面ライダー第3作となる『仮面ライダーリバイス』(テレビ朝日系、毎週日曜9時~)が5日スタートする。主人公が内に宿る悪魔と契約するという今までにないライダー像で、注目を集めている。

 主人公の五十嵐一輝/仮面ライダーリバイを演じるのは前田拳太郎だ。幼稚園のころの夢が仮面ライダーになることだったという前田は、夢を叶えられたことを喜びを、現在発売中の雑誌『月刊EXILE』10月号のインタビューで語っている。

 本作は『仮面ライダー』シリーズ50周年の記念作でもある。ライダーに決まった時はうれしかったというが「プレッシャーや不安を感じて、うれしいだけじゃない、いろんな感情が入りまじっていきました」という。

 インタビューでは、『仮面ライダーリバイス』への思いや撮影について話しているほか、中学生の時に全国大会で優勝した空手と大学から始めた社交ダンスが特技だという前田のパーソナリティも伺える。

 『月刊EXILE』10月号は発売中。

前田拳太郎 THE INNER DEMONS ーー月刊EXILE

2021.09.01 Vol.Web Original

『仮面ライダー』シリーズ50周年の記念すべき年に誕生するのが《悪魔と契約する仮面ライダー》、その名も『仮面ライダーリバイス』!!  本作の主人公・五十嵐一輝役に抜擢されたのが前田拳太郎だ。演技経験の少ないなかで挑む大役について聞くとともに、21歳の素顔にも迫った。

MIYAVI Interview about “Imaginary” ーー月刊EXILE

2021.09.01 Vol.Web Original

 MIYAVI待望の13thフルアルバム『Imaginary』が9月15日にリリースされる。オリジナル曲のほか、コラボやカバー楽曲も加えた全11曲を収録。MIYAVIが想像の翼を広げ、重力に縛られない新たな世界を描く!

BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE | SUM BABY ーー月刊EXILE

2021.08.01 Vol.Web Original

BALLISTIK BOYZ待望の4枚目となるシングル「SUM BABY」が、8月4日にリリースされる。キャッチーなトラックが夏の暑さにもピッタリな“夏全開”のサマーポップ「SUM BABY」ほか、「HANDS UP」「Blow Off Steam」「Chasin’」の全4曲を収録。今回は各楽曲の世界観や制作の裏側、今後の展望にいたるまで多岐に渡って語ってもらった。

PSYCHIC FEVER  ーー月刊EXILE

2021.08.01 Vol.Web Original

2019年に開催された『BATTLE OF TOKYO』のステージでお披露目となった“PSYCHIC FEVER”。また同年にはLDHで初となる、1グループで日本全国47都道府県を巡る武者修行を完走した。これまで数々のLDHアーティストのサポートダンサーを務め、ダンスだけではなく、ヴォーカル、ラップ、ビートボックスと多様な個性を持つ8人が集まったグループ。そんな彼らがこの夏、プレデビューシングル「Hotline」のリリース、さらに2度目の武者修行を敢行する。これから本格的に動き出す彼らに今作の聴きどころや武者修行への意気込みなどを聞いた。

DEEP SQUAD | Deja Vu ーー月刊EXILE

2021.08.01 Vol.Web Original

7月19日に配信シングル「Deja Vu」をリリースしたDEEP SQUAD。今作は、心躍る夏の一瞬をCOOLに描いたDEEP SQUAD流の本格派Summer R&Bサウンドの一曲に仕上がった。インタビューでは、今作の魅力やMusic Videoの撮影エピソード、さらに初のファンクラブイベントとなる『DEEP SQUAD OFFICIAL FAN CLUB EVENT 〜Get With “DEEPER”〜』への想いなどについて話を聞いた。

rei | the first ーー月刊EXILE

2021.07.01 Vol.Web Original

7月22日・29日に初となるビルボードライブ『rei “the first” Billboard Live 2021』の開催が決定した伶。最近では、配信シングル「キミとならいいよ。」のリリースや『伶 Official YouTube Channel』でのカバー動画の公開など本格的に活動を展開している。今回のフォトシューティングでは、彼女が飼っている猫のきなこと撮影を敢行。ほかでは見ることのできない表情は必見です。

iScream|Maybe…YES ーー月刊EXILE

2021.07.01 Vol.Web Original

LDHの新ガールズユニット iScreamが、6月23日に『Maybe…YES EP』で待望のメジャーデビューを果たした。2018年開催の『LDH Presents THE GIRLS AUDITION』にてグランプリを獲得したRUIと、ファイナリストのYUNA、HINATAによる3人で2019年に結成され、平均年齢16.7歳ながら、圧倒的な歌唱力と高いダンス力を兼ね備えた実力派ユニット。今号では初登場となる彼女たちにグループ結成秘話や今作に込めた想い、さらにデビューを果たした現在の心境などを語ってもらった。

DOBERMAN INFINITY、新曲のこだわりは「自分たちがかけられて頑張ることができる言葉」

2021.06.12 Vol.Web Original

 ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYが9日、ニューシングル『konomama』をリリースした。この曲は、放送中の土曜ナイトドラマ『泣くな研修医』(テレビ朝日)の主題歌としておなじみの楽曲だ。

 メンバーによれば、難産だったというこの曲。 KUBO-Cは、月刊EXILE最新号のインタビューで、メンバーで話し合いをした結果、「僕たちの実体験を盛り込んだものにしよう」と決めたと明かしている。

 これまでも、背中を押してくれる楽曲の数々を届けて来た彼ら。

「今までの僕らの応援歌は、“頑張れ”と直接伝えるような歌詞が多くて。でも、今回は、“もうちょっと頑張ってみようかな”と思わせるような言葉選びにしました。それ自体が初めてだったので、すごく新鮮でした」と、GS。

『泣くな研修医』は、情熱を持って一人前の医師になることを目指す研修医たちの姿を描く青春群像劇。白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS)が主演。

EXILE MATSU、「継続は力なり」は「EXILEに入った当初からずっと変わらない」

2021.06.02 Vol.Web Original


 EXILEの松本利夫のワンマンSHOW「『MATSUぼっち07』-MEDAL RUSH-」が2日、品川プリンスホテル クラブeXで開幕する。「一人の表現者・松本利夫としての挑戦」をテーマに、2010年にスタートした「MATSUぼっち」シリーズの最新版で、世界的なスポーツの祭典の影で密かに地球転覆のプログラムを実行させようとするAIたちと松本が戦う。

 松本がセルフプロデュースし、ひとり舞台に挑戦するシリーズ。自身にとってライフワークともいえるプロジェクトだ。

 公演直前に46歳になった。松本は『月刊EXILE』最新号に掲載されているインタビューで、年の頭に1年のテーマを考えると「いつも一緒でやっぱり“継続”」だといい、「続けることの難しさ、大変さを実感しているし、でも続けることによって自分のモチベーションが保てる。やり続けていれば負けないというか。諦めてやめた瞬間、自分のなかで負けてしまうと思っているんです。だから『継続は力なり』というテーマはEXILEに入った当初からずっと変わらないんですよね」

 インタビューでは最新公演について、また46歳の今の思いについても語っている。

 『MATSUぼっち07』もともと昨年7月に上演が予定されていたが、新型コロナウイルスの影響で延期されていた公演。6日まで同所で、その後、大阪、香川で公演がある。

【インタビュー】DOBERMAN INFINITY |TALK ABOUT NEW SINGLE & LIVE TOUR ーー月刊EXILE

2021.06.01 Vol.Web Original

6月9日に11thシングル「konomama」をリリースするDOBERMAN INFINITY。何かに全力で立ち向かいながら上手くいかずにもがいているときこそ、人生の主役は自分なんだということを忘れないでほしいという想いと、聴いてくれたリスナーの勇気となれる、心の声のように鳴り響く楽曲を目指し丁寧に描いた、これまでとは少し違うタッチの歌詞で表現された楽曲が完成した。

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