【FRONT LINE in 韓国】お肌をキュア!気になるバイオコスメ「CELLCURE」

2019.04.20 Vol.Web Original
世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。今はインスタで地球の裏側のトレンドだって、1タップでチェックできるけど、やっぱり現地にいって自分の肌で感じるものこそが本物の最先端、トレンド!【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が現地に飛び、最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。 第1弾は韓国。 K-POP、K-Beautyと世界から注目を集める韓国の最前線をリポートします! 前回インタビューしたモデルのソン・ソンミンさんがおすすめのコスメブランド、「CELLCURE(セルキュア)」にお話を伺いました。

内山理名がベスト・オブ・ヨギー二!「女優と同じくらい夢中になれる」

2019.04.19 Vol.Web Original

 女優の内山理名がヨガカルチャーを日本に広めるために貢献した女性に贈られる「ベスト・オブ・ヨギー二」を受賞した。  19日に都内でスタートしたイベント「オーガニックライフTOKYO」内で行われた「ヨガジャーナル presents Yoga People Award 2019」に出席。内山は「ヨガは私にとって女優と同じぐらい夢中になれるもの」とし、「今回の賞をいただけてうれしい」と受賞を喜んだ。 「女優のお仕事で役柄に入り込んでしまうときがあるのですが、自分に戻れる場所がヨガだなと感じます。ヨガがあることで自分と向き合う時間ができ、安心することで穏やかになれます」と、内山。毎日の生活のなかに、何かしらのヨガを取り入れているという。  「ヨガは人生を楽しむためのツール」と、内山。インストラクターでもある内山は、今後、食やライフスタイルを楽しむ企画を考えているという。  男性に贈られる「ベスト・オブ・ヨギ」は、かわむらクリニックの院長で、「川村式アンチエイジングヨガ」などの川村明氏が受賞した。

セルフネイルケアをもっとおしゃれに

2019.04.18 Vol.717

 貝印のビューティーツールブランド「KOBAKO」のネイルケアライン「KOBAKO nails」がラインアップをリニューアル。“特別なテクニックを持たなくても、サロン並みの仕上がりを。”という思いから誕生した同ブランドは、トータルビューティーサロン「uka」代表のトップネイリスト・渡邉季穂氏をプロダクトアドバイザーに起用し開発。刃物の作り手として110年の歴史を持つ貝印が、長年培ってきた技術とノウハウを惜しみなく注ぎ仕上げた。デビュー以来初となる今回のリニューアルで、商品の仕様を見直し、新アイテムも追加。より使いやすくなった同シリーズで、ワンランク上のセルフケアを。
【問い合わせ】貝印お客様相談室 TEL:0120-016-410【URL】http://www.kobako.com

韓国で激安整形クリニックに行ってみた! 日本国内との仕上がりの差は…?

2019.04.14 Vol.Web Original
 整形や痩身に関する施術が、どんどんカジュアル化している。症例数が増えたことで医療ミスが減ったことや、値段もどんどん安くなってきていることが要因と考えられる。特に韓国ではこのカジュアル化と低価格化が本格的に進んでいる。渡航費を入れても、日本で施術を受けるより安いということで、韓国にわざわざ「整形旅行」しに行くという女子もいるほどだ。しかし、知らない土地で受ける整形痩身施術…不安や怖さはないのだろうか。実際に国内でも整形施術を体験しているライターが、「国内と韓国の整形施術の差」をリポートする。

アンミカ、美の秘訣は「今、その時をワクワク楽しむこと」

2019.04.02 Vol.Web Original

 モデルでタレントのアンミカが2日、同日都内でスタートした「100年キレイミュージアム」のメディア内覧会に登壇した。「ドモホルンリンクル」の再春館製薬所による期間限定イベントで、「人生100年時代のキレイ」について考えるもの。  イベントでは「美」についてトーク。「いち聞かれたら、いっぱいしゃべっちゃうから」と本人も言うように、漢方を中心に美の秘訣について話しまくった。    美への興味を持つようになったのは、5歳のときに顔に大きなけがをしたことだといい、その後モデル活動をスタートしたときの父との約束でさまざまな資格を取得するなかで、ベジタブルマイスターを始め、漢方、化粧品、ベルギーやフランスの医療用ハーブのアドバイザーなど美に関する資格も取得したという。「常にアップデート! 今、その時を、ワクワクしながら時代を楽しんでいたら、気づいたら資格も取れていたし、年も重ねていたし、幸せにもなっていたって感じかな」と本人。

【FRONT LINE in 韓国】お肌の味方!専門家たちがつくったコスメブランドDr. Jart+

2019.03.02 Vol.Web Original
 世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。今はインスタで地球の裏側のトレンドだって、1タップでチェックできるけど、やっぱり現地にいって自分の肌で感じるものこそが本物の最先端、トレンド!【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が現地に飛び、最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。 第1弾は韓国。 K-POP、K-Beautyと世界から注目を集める韓国の最前線をリポートします!  今回は、コスメブランド「Dr. Jart+(ドクタージャルト)」プレス担当のSoraさんへインタビューをしてきました。 

【FRONT LINE in 韓国】注目のコスメブランド「tamburins」(2)プレス担当のNA JUNG SHINさんにその魅力を聞く

2018.12.08 Vol.Web Original
 世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。今はインスタで地球の裏側のトレンドだって、1タップでチェックできるけど、やっぱり現地にいって自分の肌で感じるものこそが本物の最先端、トレンド! 【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が現地に飛び、最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。  第1弾は、韓国! K-POP、K-Beautyと世界から注目を集める韓国の最前線をリポートします! 今回は韓国で注目のコスメブランド「tamburins(タンバリンズ)」のプレス担当、NA JUNG SHINさんにインタビューをしてきました。

【FRONT LINE in 韓国】注目のコスメブランド、アートな香りに満ちた「tamburins」(1)

2018.12.01 Vol.Web Original
 世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。今はインスタで地球の裏側のトレンドだって、1タップでチェックできるけど、やっぱり現地にいって自分の肌で感じるものこそが本物の最先端、トレンド! 【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が現地に飛び、最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。  第1弾は、韓国! K-POP、K-Beautyと世界から注目を集める韓国の最前線をリポートします! 韓国で注目のコスメブランドtamburins(タンバリンズ)を紹介します。

辺見えみり、肌が酸欠の診断に「……ショック!」

2018.10.25 Vol.Web Original

 辺見えみりが25日、都内で行われたスキンケアブランド「マキアレイベル」の新ライン「クリアエステライン」の発売記念イベントに出席した。  現在、舞台、プロデュース業、アパレル業など、さまざまな分野で活躍しながら子育て中。仕事をしながらの子育ての両立のコツを聞かれると、「今は幼稚園に通ってくれているので、楽な時間は増えたが、帰ってくると大変。完璧な両立は難しい。絶対両立する、ということではなく、周りに甘えたりすることも大事」と笑顔で答えた。

渡辺直美、アイドル風ミニスカで青森りんごをPR「中身が見えちゃってる」

2018.10.02 Vol.Web Original

 渡辺直美が2日、都内で行われた、自身がPRキャラクターを務める青森りんごの新しいプロモーションの第1弾「毎日たべよう青森りんご お披露目イベント2018」に出席した。    2015年からPRキャラクターを務め、「りんご姫」「リンゴアフロヘア―」、「りんごの女王様」などりんごをあしらったコスチュームで注目を集めてきたが、4年目の今年は80年代アイドルをイメージした「りんごアイドル」で青森りんごをアピールする。  胸にりんごのモチーフ、りんごの皮のようなヒラヒラスカート。「りんごアイドル」の装いで登壇した渡辺は「思ったよりスカートの丈が短くって、(カメラマンが座っている舞台の)下から見るとたぶん中身が見えちゃってると思う……」と、照れ笑い。  イベントでは、おいしそうにりんごを食べる新CMもお披露目。MCの「麗しいかぎりですね」という感想に「アイドル風ということで、可愛らしい感じで……」と、大笑いだった。

Dream Amiが美容学生とトーク「生まれ変わったらセクシー系な女性に」

2018.07.31 Vol.Web Original
 Dream Ami(以下、Ami)が、美容・ヘルスケア分野の求人メディア「リジョブ」の応援団長を務めることになり、31日、都内で行われた「リジョブ Cheer Ambassador 就任記念 記者発表会」に出席した。 「リジョブ 社員証」と応援団長の名刺を受けとった Amiは、「私自身も美容関係の方々に支えてられて今こうして活動させてもらっているところもあるので、頑張る皆さんを応援できることは、とても光栄に思います」と、抱負を語った。  イベントでは美容やヘルスケア分野で活躍することを目指す学生たちとのQ&Aセッションも。Amiはもらったばかりのピンク色の名刺を、代表として壇上に上がった学生たちに配ると、学生たちからの「肌の手入れはどうしているか」「初めてメイクをしたのはいつ?」など美容についての質問にアンサー。逆に学生に質問し返したりと和気あいあい。男子学生からの「生まれ変わったら男性と女性、どちらになりたいか」という質問には「……唐突!」と笑って大きなリアクション。「5年ぐらい前までは男の人のほうが楽そうでいいなと思っていたんですが、最近は女子は女子でもいいなって。どっちがいいかな……んー、どっちでもいい(笑)。でも、女の子で、今の自分とは違う(髪を)かきあげる系の、セクシー系の女性になりたいです」と話した。

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