『私の恋したテリウス〜A Love Mission〜』 試写会に15組30名 

2019.06.10 Vol.719
 2018年MBC演技大賞8冠を受賞した人気ドラマ。「主君の太陽」ソ・ジソブ待望の最新作。突然現れたミステリー男が、魔法のような日常をプレゼント!? 恋のミッションが最高のロマンスを紡ぎだす、2019年No.1ラブ・エンターテインメント!  主演は、大ヒットドラマ「バリでの出来事」「ごめん、愛してる」でブレイクして以来、数々の映画やドラマにひっぱりだこの韓国トップ俳優となったソ・ジソブ。近年では「主君の太陽」「オー・マイ・ビーナス」などのラブコメで磨きのかかったツンデレぶりを披露する一方、最新公開映画『Be With You〜いま、会いにゆきます』ではベテランの存在感を発揮。そんな彼が、伝説のスパイという正体を隠し双子の子どものシッターになるミステリアスなイケメン、キム・ボン役で新境地に挑む。2018年 MBC演技大賞では、最優秀演技賞とともに演技大賞をダブル受賞というキャリア初の快挙を達成した。  当日は「私の恋したテリウス〜A Love Mission〜」第1話を上映後に、フリーアナウンサー・タレントのYumiがゲストとして登壇。本作の主演ソ・ジソブをはじめとする、韓国スターの魅力を、韓国スターとお仕事をしている彼女だからこその視点で語りつくす! ほかにもドラマ関連グッズが当たるプレゼント抽選会など盛りだくさんの内容を予定。

『長いお別れ』キャスト舞台挨拶付き特別試写会に15組30名 

2019.04.26 Vol.717
『湯を沸かすほどの熱い愛』の中野量太監督が、日本を代表する俳優陣をそろえ直木賞受賞作家・中島京子の同名小説を映画化。認知症になった厳格な父とその家族との“愛しい思い出”の物語。  東(ひがし)家の次女・芙美役には『彼女がその名を知らない鳥たち』で第41回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞に輝いた蒼井優。長女・麻里役には日本を代表する人気女優の竹内結子。母親・曜子役には『ゆずの葉ゆれて』でソチ国際映画祭主演女優賞に輝いた松原智恵子。そして認知症を患う父親・昇平役には、紫綬勲章、旭日小綬賞を受章した名優・山﨑努。   5月31日(金)より全国公開
<試写会の応募について> 【日時】5月15日(水)19時〜 【会場】よみうりホール(有楽町) 【応募の〆切】2019年5月1日(水)23時 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3630

『パドマーワト 女神の誕生』試写会に10組20名 

2019.04.16 Vol.717
 16世紀に生み出されたインド古来の伝記(恋愛詩)“パドマーワト”が、500年の時を越えてインド映画史上最大級の製作費を費やした究極の映像美でよみがえる!  13世紀末、西インドの小国メーワール王国の妃となった絶世の美女パドマーワティをめぐり、夫である誇りを重んじる高潔な国王ラタン・シンと、北インド一帯を席巻する強大な軍事力ですべてを手に入れようとするイスラム教国の王アラーウッディーンが火花を散らすなか、パドマーワティが衝撃の決断を下すまでを描く壮大な愛と戦いの物語。  6月7日(金)より新宿ピカデリー他にて公開。
<試写会の応募について> 【日時】5月23日(木)18時30分〜 【会場】ニッショーホール(虎ノ門) 【応募の〆切】2019年5月1日(水)23時 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3629

『神と共に 第一章:罪と罰』特別試写会に10組20名

2019.04.15 Vol.717
 死後の世界を描いた同名のウェブコミックを人気キャストをそろえて実写化した韓国発の大ヒットファンタジー・アクション大作。  人が死ぬと49日間で「殺人」「怠惰」「嘘」「不正」「背徳」「暴力」「天倫」という7つの地獄の裁判を受け、すべて無罪で通ったものだけが転生して新しい人生を始めることができる…そんな世界を舞台に、死後の裁判を受ける亡者と、弁護を務める3人の冥界の使者の地獄めぐりの旅を描く。冥界の使者役を演じる『お嬢さん』のハ・ジョンウら人気俳優が総出演。 『神と共に 第一章:罪と罰』は5月24日より、『神と共に 第二章:因と縁』は6月28日(金)より新宿ピカデリー他にて公開。
<試写会の応募について> 【日時】5月15日(水)19時〜 【会場】よみうりホール(有楽町) 【応募の〆切】2019年5月1日(水)23時 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3627

『ザ・プレイス 運命の交差点』試写会に10組20名 

2019.03.19 Vol.web Original
『おとなの事情』のパオロ・ジェノヴェーゼ監督が、アメリカの大ヒットドラマ『The Booth〜欲望を喰う男』を、イタリアの豪華アンサンブルキャストを迎えて映画化。カフェを舞台に、さまざまな人の運命の交錯を描くワンシチュエーションドラマ。綿密に練られたストーリー、目が離せない展開が話題を呼び、2018年イタリア・アカデミー賞で7部門にノミネート、第12回ローマ国際映画祭クロージング作品となった。  カフェ「ザ・プレイス」の奥のテーブルに昼も夜も座っている男の元には、人生に迷ったものたちがひっきりなしに訪ねてくる。彼らが自らの願いや欲望を叶えるためには、男が告げる行為を行わなくてはならない。息子をガンの病から救うために見ず知らずの少女の殺害を命じられる男、神の存在を感じたいために妊娠を命じられる修道女、アルツハイマーの夫を救うために爆弾を仕掛けることを命じられる老婦人…。それぞれに無理難題が与えられた9人の男女。彼らの願望には、他人の運命という代償が必要だった。次第に交差してゆく訪問者たちの運命。その先に待ち受けるものとは。  4月5日よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館ほか全国順次公開。

『ビリーブ 未来への大逆転』試写会に15組30名

2019.02.18 Vol.715
 1970年代アメリカで、世紀の“男女平等”裁判に挑んだ女性弁護士の実話を描いた感動作。85歳の今なお現役で活動する女性最高裁判事ルース・ギンズバーグ。アメリカを変え、ひいては世界を変える一歩となった伝説的裁判とは…!? 監督は『ディープ・インパクト』のミミ・レダー。ルースを演じるのは『博士と彼女のセオリー』でアカデミー賞主演女優賞ノミネート、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』で主演を務めたフェリシティ・ジョーンズ。彼女を信じ、支え続けた夫のマーティには『君の名前で僕を呼んで』のアーミー・ハマー。  貧しいユダヤ人家庭に生まれたルース・ギンズバーグは、「すべてに疑問を持て」という亡き母の言葉を胸に努力を重ね、名門ハーバード法科大学院を首席で卒業するが、女性であることを理由に、どの法律事務所からも雇ってもらえない。あるときルースは母親の介護費用の控除が認められない男性の訴訟を知り“男女平等”を訴える出発点となることを信じて自ら弁護を買って出る。  3月22日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷他にて全国公開。
<試写会の応募について> 【日時】3月14日(木)18時30分〜 【会場】よみうりホール(有楽町) 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3548

『ヨーゼフ・ボイスは挑発する』トーク付き一般試写会に5組10名

2019.02.12 Vol.715
 戦後ドイツを代表する革命的現代アーティスト、ヨーゼフ・ボイスの芸術と、それをひも解く知られざる彼の“傷”に迫るドキュメンタリー。  彼は社会を彫刻した—。戦後ドイツ、美術館を飛び出し「芸術」を変えた伝説の男が、時を越えスクリーンからいま再び革命を叫ぶ。彼の名前はヨーゼフ・ボイス。既存の芸術が持つ概念を拡張するその思想は、世界中に大きな議論とセンセーションを巻き起こし、バンクシーをはじめとする現在のアーティストにも脈々と受け継がれている。 膨大な数の資料映像と、新たに撮影された関係者へのインタビュー映像で作られた、ボイスの芸術と知られざる“傷”を見つめるドキュメンタリー映画。  当日は千葉大学教育学部准教授、千葉アートネットワーク・プロジェクト代表の神野真吾氏による作品解説トークも実施。  3月2日よりアップリンク渋谷、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開。
<試写会の応募について> 【日時】2月28日(木)19時30分〜 【会場】アップリンク渋谷(宇田川町) 【イベント】上映後、神野真吾氏(千葉大学教育学部准教授、千葉アートネットワーク・プロジェクト代表)による作品解説トークイベントあり 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3550

『マイ・ブックショップ』トーク付き試写会に10組20名

2019.02.11 Vol.715
 英ブッカー賞受賞作家ペネロピ・フィッツジェラルドの原作を『死ぬまでにしたい10のこと』のイザベル・コイシェ監督が映画化。主人公のフローレンス役にはウディ・アレンの『マッチポイント』などの実力派女優エミリー・モーティマー。柔和さの中に強い意志を秘めた、誰もが応援したくなるヒロインを好演。変わり者の老紳士で心強い協力者ブランディッシュ役には『パイレーツ・オブ・カリビアン』のビル・ナイ。古き良きイギリスらしい景色や街並み、風景とともに“本”と“書店”の魅力を思い出させてくれる感動作。  1959年のイギリス。ある海岸地方の町。戦争で夫を亡くした女性フローレンスは、周囲から反対されながらも本屋のない町に夫との夢だった本屋を開く。ある日、彼女は40年以上も邸宅に引きこもり、ただ本を読むだけの毎日を過ごしていた老紳士ブランディッシュ氏と出会う。フローレンスは、読書の情熱を共有するブランディッシュ氏に支えられ書店を軌道に乗せるのだが…。  3月9日よりシネスイッチ銀座ほか全国順次公開。
<試写会の応募について> 【日時】3月1日(金)19時〜 【会場】シネスイッチ銀座(銀座4丁目) 【イベント】上映終了後、ゲスト林真理子氏(作家)による30分のトークあり 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3549

『サムライマラソン』試写会に15組30名 

2019.01.25 Vol.714
 佐藤健、小松菜奈、森山未來、染谷将太、青木崇高、竹中直人、豊川悦司、長谷川博己ら日本を代表する超豪華キャストと、 アカデミー賞受賞歴を持つ世界的スタッフが集結し、日本のマラソンの発祥といわれる史実“安政遠足(あんせいとおあし)”を題材に描く、まったく新しい幕末エンターテインメント!  外国の脅威が迫る幕末の日本で、藩士を鍛えるため、十五里(約58km)の山道を走る“マラソン”を行ったという史実をもとにした土橋章宏の小説「幕末まらそん侍」(ハルキ文庫)を映画化した話題作。企画・プロデュースは『ラストエンペラー』製作の世界的プロデューサー、ジェレミー・トーマスと『おくりびと』でアカデミー賞外国語映画賞を受賞した中沢敏明。メガホンを取ったのは『キャンディマン』『パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト』で知られるバーナード・ローズ監督。音楽は『めぐりあう時間たち』のフィリップ・グラス、 衣装デザインは『乱』でアカデミー賞衣装デザイン賞を受賞したワダエミなど、スタッフにもアカデミー受賞歴を持つ顔ぶれが集結。  2月22日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他にて公開。
<試写会の応募について> 【日時】2月13日(水)18時30分〜 【会場】よみうりホール(有楽町) 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3517

『シンプル・フェイバー』試写会に15組30名 

2019.01.23 Vol.714
 その巧妙なストーリー展開から、原作の発売を待たずに映画化が決定したダーシー・ベルによる傑作小説を『ピッチ・パーフェクト』シリーズのアナ・ケンドリックと『ゴシップ・ガール』シリーズのブレイク・ライブリーの共演で映画化した注目の一本。『ゴーストバスターズ』のポール・フェイグ監督がメガホンをとり、先の読めない緊迫のストーリーを見事に映像化している。  ニューヨーク郊外に住むシングルマザーのステファニー(ケンドリック)は、同じクラスに息子を通わせるエミリー(ライブリー)に誘われて、豪華な邸宅を尋ねることに。事故で夫を失い、保険金を切り崩しながら子どもを育てている気立てのいいステファニーと、華やかなファッション業界で働き、作家の夫ショーンと愛し合うミステリアスなエミリー。対照的な2人だったが、いつしかお互いの秘密を打ち明け合うほど親密な仲になっていた。そんな中、ステファニーはエミリーから、息子を学校に迎えに行ってほしいと頼まれるが、その後エミリーは息子を引き取りに現れることなく失跡。やがてミシガン州でエミリーを目撃したという情報が入るが…。  3月8日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他にて公開。

『ナポリの隣人』試写会に10組20名 

2019.01.12 Vol.714
 イタリア映画界の巨匠が“家族主義の国イタリア”“人情あふれる下町ナポリ”というイメージを覆す、現代に生きる人々の心の闇を容赦なく描いた意欲作!  養護施設へ向かう幼い姉弟の旅を描き、カンヌ国際映画祭審査員特別グランプリを受賞した『小さな旅人』、障がいのある実の息子と15年ぶりに対峙する父親を描きヴェネチア国際映画祭で3つの賞を受賞した『家の鍵』など、人と人とのつながりを見つめ続けたイタリアの巨匠ジャンニ・アメリオ監督が放つ衝撃の最新作。主演の名優レナート・カルペンティエーリをはじめイタリア映画界を代表する実力派俳優陣が集結。撮影は『グレート・ビューティー/追憶のローマ』の名手ルカ・ ビガッツィ。  南イタリアのナポリ。かつては家族と暮らしていたアパートで1人暮らしをする元弁護士のロレンツォは妻の死が原因で、シングルマザーの娘エレナと仲たがいをしていた。気難しいところもあるロレンツォだが、向かいに越してきた一家と親しくなり、疑似家族のような関係に。ところが幸せに見えた向かいの一家に思いがけない事件が起こり…。  2月9日より、岩波ホールほかにて公開。
<試写会の応募について> 【日時】1月31日(木)18時30分〜 【会場】神楽座(飯田橋) 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3515

Copyrighted Image