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8億円当たったら? 南野陽子「絶対誰にも言わない。地味に使います」 華原朋美は「家族に相談」

2026.08.12 Vol.Web Original

 サマージャンボ宝くじの抽せん日となると8月12日、都内で「サマージャンボ 抽せん会」が開催され、アコーディオニストのcoba、アーティストの華原朋美、俳優の南野陽子がゲストとして登場し、抽せん会に参加した。

 2回目の参加のcobaは「2回目も同じように緊張しますね。しかもほら、今回は金額が…。アコーディオンを弾く時に手が震えた事はないんですが、さっきのリハーサルでボタンを押す手が震えてました。間違えて他のところを押さないようにします」と緊張気味。ちなみに3人が参加した「サマージャンボプレミアム」は1等賞金が8億円で前後賞を合わせると12億円という史上最高額。

 抽せんボタンを押すと矢が飛び出て数字の的に刺さる仕組みとなってるのだが、万が一刺さらなかった場合はやり直しとなるルール。ここまで「サマージャンボミニ」「「サマージャンボ宝くじ」とつつがなく進んできたのだが、cobaの担当の「万・十万位」は数字の間の金属に当たり、矢が落ちやり直しに。

 平謝りのcobaだったが、2度目は「12」の的をしっかりととらえた。

吉岡里帆はあこがれの人? EXIT兼近「それ今言われるとキツい」

2021.07.13 Vol.Web Original

 

 夏の風物詩ともいえる「サマージャンボ宝くじ」と「サマージャンボミニ」が13日発売、その記念イベントにCMに出演中の妻夫木聡、吉岡里帆、兼近大樹(EXIT)が登壇した。

 3人は放映がスタートした新CMで共演。この日は夏らしい浴衣で登壇し、射的に挑戦するなど夏祭り気分でPRした。

 イベント終了後の取材では、CMで、兼近が今田美桜演じる次女・ミオの彼氏役で登場することから、妻夫木と兼近に理想の夏のデートプランについての質問も。

 妻夫木はキャンプ。「結構いいと思うんですよね、ずっと一緒にいられるし、共同作業で、自然を楽しみながら、距離も近くなって、より一層親密な関係になると思う。昼間もやることはたくさんあるし、夜は星空。一日中楽しくていいんじゃないかな」

 一方、兼近は、「プンカー……オープンカーに乗って、それにギャルを乗せて、ケツメイシを流して、湘南を流す。そのままサーフィンに乗って波に乗って調子にも乗りたい」。妻夫木は「言い直すならオープンカーでいいじゃん」と大笑いだった。

妻夫木聡と吉岡里帆が兼近大樹を絶賛「プロフェッショナル」「ブーストがすごい」

2021.07.13 Vol.Web Original

 

 夏の風物詩ともいえる「サマージャンボ宝くじ」と「サマージャンボミニ」が13日発売、その記念イベントにCMに出演中の妻夫木聡、吉岡里帆、兼近大樹(EXIT)が登壇した。

 3人は放映がスタートした五兄弟の新CMで共演。兼近は次女のミオ(今田美桜)の彼氏役として登場する。

 人気のCMシリーズ。撮影について聞かれると、妻夫木と吉岡は兼近を大絶賛。兼近が加わったことで現場のテンションが高めになったとしたうえで、吉岡は「(兼近の)なじみ方が早くてびっくりしています。プロフェッショナルすぎて、面白すぎて、今までの撮影で一番笑いました」。妻夫木も「(兼近は)本当に謙虚な方なんです。ただ、ブーストがすごい! 本番になるとハイパーダッシュモーターっていうか……さすがたなと思う」。

 そんな兼近は「妻夫木さんが引っ張ってくれた……」と照れつつも、「めちゃくちゃほめてくれるので、テンションが上がったんですけど、盛り上げるために言ってくれたんじゃないかと、寝る前に心配になりました」

 また妻夫木から「つなぐバッティングよりも一発狙っていけといわれた」とアドバイスをもらったと話すと、妻夫木は「原監督みたいになってる!いつからそうなった」と、顔をクシャっとさせて笑った。

ケンドーコバヤシ「焼きそばのプールを作りたい」 

2017.07.25 Vol.695

 サマージャンボ宝くじの発売を記念し開催される「ビアガーデンサマージャンボ」のオープニングイベントが25日、都内のビアガーデンで開催。元大関・琴欧州の鳴門親方が1日店長に就任、ゲストのケンドーコバヤシ、舟山久美子とともに登壇した。

「ビアガーデンサマージャンボ」は、全国のビアガーデンで期間限定で開催。ジャンボメニューが当たるくじ引きや、サマージャンボ宝くじをプレゼントするSNS投稿キャンペーンなど、イベントが盛りだくさん。

 この日は、1等前後賞7億円のオブジェが登場し、早速、その重さを体験することに。最初にケンコバが挑戦するも、まったく持ち上がらず。続いて挑戦した鳴門親方は、約73キロのオブジェを見事持ち上げ、会場を驚かせた。

「サマージャンボ宝くじ」「サマージャンボミニ6000万」25日まで発売

2014.07.18 Vol.622

 1枚300円で億万長者の夢を買う!! 

 日本の夏の風物詩「サマージャンボ宝くじ」が現在発売中。今年は1等賞金が4億円、1等の前後賞はそれぞれ1億円で、1等・前後賞合わせて6億円と、サマージャンボ宝くじ史上最高額となっている。当せん本数は 1等が26本(26ユニットの場合、以下同じ)、1等の前後賞が52本で億万長者が最大 78人誕生することになる。

 また新登場の「サマージャンボミニ6000万」は、1等賞金が6000万円で、当せん本数は、なんと90本(9ユニットの場合)! 多くの人に6000万円という高額当せんのチャンスがあるというわけ。

 価格は各1枚300円。ともに7月25日まで発売。抽せんはどちらも8月5日となっている。

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