なぜ100年前の植物標本が人々を魅了するのか「ポール・ヴァーゼンの植物標本展」でトーク

『ポール・ヴァーゼンの植物標本』(リトルモア)書影
「ポール・ヴァーゼンの植物標本展」
【期間】開催中〜11月3日(木・祝)※10月31日(月)休廊
【時間】12時30分〜18時30分
【料金】500円(未就学児無料)
【会場】いずるば(東京都大田区田園調布本町38-8)
【URL】https://www.sono-lumiere.net/paule-vaesen/

『ポール・ヴァーゼンの植物標本』
【著】ポール・ヴァーゼン/堀江敏幸=文
【企画】飯村弦太(ATLAS)
【定価】2200円(税込)
【発行】リトルモア
【URL】http://www.littlemore.co.jp/store/products/detail.php?product_id=1065
<<< 1 2 3 4 5
Happy new year🎍🐴《第97回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》
2026年は何を読む?今年の干支は丙午(ひのえうま)!昭和の丙午は史上最大の出生数減
2026年はどうなる?米NY発の老舗ステーキハウスが日本上陸!銀座に「スミス&ウォレンスキー」旗艦店
JR両国駅 “3番線ホーム” でおでん&熱燗!冬の恒例イベント「おでんで熱燗ステーション」
2026年はどうなる?注目のエンターテインメント施設も開業!「ポケパーク カントー」「東京ドリームパーク」
2026年はどうなる?東京に新施設が続々オープン!高輪ゲートウェイ、大井町に八重洲、有楽町も