猛暑でヒット中! “氷点下そうめん” を好きな味とトッピングで提供「氷みぞれつゆそうめん屋」
夏祭りのかき氷屋を思わせる屋台で、キンキンに冷えた“氷点下そうめん” を提供
同社の過去の調査では、気温が26・5度を超えると冷や麦・そうめんが食卓に出現する頻度が大きく上昇するという。さらに猛暑や酷暑のあおりを受け、市場には凍らせて楽しむさまざまな商品が続々と登場。そうした気温の上昇とともに高まるそうめん需要や、圧倒的な冷たさを求める傾向を背景に、発売4カ月で累計70万食を突破するヒットを記録している。
イベントでは夏祭りのかき氷屋を思わせる屋台で、キンキンに冷えた「氷みぞれつゆ」をかけた “氷点下そうめん” を100円(税込)で提供。かき氷のシロップのように〈かつおだし〉と〈鶏だしゆず風味〉の2種類から好きな味を、ねぎ、紅しょうが、フライドオニオン、のり、天かすの5種類から2種類のトッピングを選び、全20通りの組み合わせから自分好みの一杯をアレンジできる。

