“霊長類最強グラドル” の異名を持つグラビアアイドルの染谷有香が30日、都内で写真集『Take me out』(講談社)発売記念会見を行った。
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「M字開脚」健在!「エロテロリスト」インリン・オブ・ジョイトイがラスト写真集を6月30日に発売
「エロテロリスト」と呼ばれ「M字開脚」ポーズで絶大な人気を博したインリン・オブ・ジョイトイの14年ぶりにしてラストとなる写真集が講談社から6月30日に発売される。
タイトルは「インリン・オブ・ジョイトイ写真集 すべて今の時ゎ最後の時~最終話」で撮影場所はインリン自身がコーディネイトしてオール台湾ロケを敢行。今も大胆な「M字開脚」は健在で、これまでのインリン自身のどの写真集にもない「大人のエロス」があふれ出た写真集になっているという。
インリンは1976年生まれの現在47歳。台湾台北市出身。日本では1995年にデビューし、過激な衣装や大胆なM字開脚ポーズで人気を博し、数々の写真集が爆発的に大ヒットした。2004年からプロレス団体「ハッスル」に「インリン様」として登場。小川直也や川田利明といったレスラーとも試合を行うなど、リング内外で話題を振りまき人気を博した。現在は台北市在住で、ブログやYouTubeで情報を発信している。
元アイドル小湊よつ葉、待望の2nd写真集のテーマは “洋館に住むエッチなお嬢様”
人気ダンス&ボーカルユニット元メンバーで、セクシー女優の小湊よつ葉が21日、フルヌード2nd写真集『花笑み』(講談社)発売記念記者会見を「書泉ブックタワー」にて行った。
人気女子プロレスラー “絶対不屈彼女” 安納サオリ、初写真集『unknown』で “限界露出”
近年、注目を集める女子プロレスの中でも、キュートなルックスと美しい技、負けん気の強さで屈指の人気を誇る安納サオリ。“絶対不屈彼女” として知られ、「スターダム」への電撃参戦でも話題を呼んだ安納が31日に発売する初写真集のタイトルが『安納サオリ写真集 unknown』(東京ニュース通信社)に決定した。
“戦うシングルマザー”元WBO世界王者・吉田実代が初写真集「自伝を出したい。その足掛かりになれば」
プロボクシングの元WBO女子世界スーパーフライ級王者の吉田実代が4月23日、都内で4月12日に発売された初めての写真集「VOLCANO 吉田実代写真集」の発売記念イベントを開催した。
写真集の撮影は吉田の出身地である鹿児島県の沖永良部島で行われ、試合中とは一味違った普段の吉田を激写。“戦うシングルマザー”として話題になったように7歳の娘がいるのだが、娘との写真も収録されるなど、まさに素の吉田を撮影したものとなっている。
吉田は出版にあたり「“誰が得するの?”みたいな感じで“絶対に嫌です”と3回くらい断った」などと葛藤もあったようだが「人生一度きりだから、綺麗なうちに撮ってもらいたいというのと、メンタル的にも人格的にも今だったら撮ってもらっても大丈夫なのかなと思った」と撮影に踏み切った。また「自分はもともと自伝が出したいと思っていて。生い立ちから含めていろいろなことがあったので、同じような境遇の子たちに“チャンスはどこにでもあるんだよ”ということを伝えたいというのが昔からの夢なんですが、まだまだ圧倒的に知名度も少ないし、もうちょっと人格的に成長すると自伝を書いてもしっかり世の中の人に伝わるのかなと思っています。アメリカでボクシングで成功して、人間的にも成長したら本を出せるかなと思っていた、そのタイミングでの写真集のお話だったので、その足掛かりというか、もう一つの夢のための第一歩として、思い切って写真集を出させていただきました。自伝などでは等身大のありのままの自分を書いていきたいので、写真集では等身大の自分を写してもらおうと思ったのがきっかけでした」とも続けた。
元WBO世界王者・吉田実代が4月27日に米NYで復帰戦。早ければ6月に世界戦実現の可能性も
プロボクシングの元WBO女子世界スーパーフライ級王者の吉田実代が4月23日、アメリカで行う復帰戦に向け日本を出発する。
吉田は2019年6月にWBO女子世界スーパーフライ級王座決定戦でケーシー・モートン(アメリカ)を破り世界王座を獲得。12月に初防衛を果たしたものの、2020年12月に負傷判定で敗れ王座から陥落。2021年6月に行われたダイレクトリマッチで王座奪還に成功し、昨年5月に初防衛戦に臨むも判定負けを喫し、再度、王座を手放していた。
吉田はその時点で34歳で“戦うシングルマザー”と話題になったように7歳の娘を育てながらの現役生活。日本ではなかなかモチベーションを高く保てる対戦相手に恵まれないということもあり、進退について悩む中で、海外での戦いを選択。伝手もないままアメリカに飛び、自らを売り込む中で「WBCの会長との運命の出会いがあった」(吉田)ことをきっかけに4団体統一世界ライト級王者のデヴィン・ヘイニーなどをマネジメントする「ディベラ・エンターテインメント」とマネジメント契約を結ぶこととなり、次戦からアメリカで戦う。
芸歴20年の畑芽育、21歳誕生日に初写真集発売「写真集を出すことがひとつの目標だった」
女優の畑芽育が9日、明日発売の1st写真集『残照』(KADOKAWA)発売記念イベントに登場した。
古田愛理、ファースト写真集発売で同級生にメッセージ「誰か1人は買って感想を送って」
モデルそして俳優として活躍する“あいりる”こと古田愛理がファースト写真集『体感温度』(KADOKAWA)を発売、9日、都内で発売記念イベントを行った。イベント前には、取材にも対応。「かなり素っぽい、生っぽい私が出ていると思います。こだわって作った宝物なので、何年経っても見返してもらえる愛される写真集でありたいなと思います」とメッセージを送った。
最初から最後まで制作に携わることができたという写真集。「発売する1 週間前にやっとできて本当にギリギリでした。時間がない中で、めちゃめちゃ細かい要望も言ったんですけど、素敵な宝物ができました。達成感があります」と、古田。「200点満点」と満面の笑みだ。
二十歳のメモリアル写真集。テーマは「大人の旅」で、古田自身が新成人となった今年の成人式から3日間、地元の岐阜でロケ。生まれ育った家やその周辺、養老町や岐阜城を臨む都ホテルなどで撮影したという。
「古田愛理が誕生した場所、原点で撮影しました。スタートから東京に帰るまでというストーリーがあって、(手にしていただける方に)一緒に旅をしてほしいと思いました。岐阜県は都道府県では知名度が低いほう(笑)。私のことも岐阜県のことも好きになってもらえたらいいなと思います」
「エルピス」華村あすかが大胆露出!長澤まさみとの撮影は「美しくて直視できなかった…」
グラビアアイドルで女優の華村あすかが18日、都内で最新写真集『真価論』(講談社)フォトセッション&記者会見に登場した。
萩原利久“美しい彼”八木勇征の写真集先行カットに「写真集ってこういうやつだ!」自身は「全然違う」ファースト写真集発売
俳優の萩原利久がファースト写真集『R』(徳間書店)を発売、5日、都内で、発売を記念したお渡し会を行った。
イベント前には写真集についての取材対応。そのなかで国内外から注目を集める「美しい彼」シリーズで共演する八木勇征も近く初めての写真集を出すことが話題になった。
萩原は「僕が(写真集を)撮ってる時、今撮ってるよって連絡したと思います。で、そのちょっと後ぐらいに俺も出すみたいな話になって」と写真集についてのやり取りがあることを明かした。
そのうえで、八木の写真集について、「勇征の写真集の既に出ているカットとか見るとやっぱ全然違う! 当たり前なんですけど写真集ってこういうやつだ!って(笑)。ちょっと違うぞと思いましたけど、そういう意味でも自分はこういう写真あってるんじゃないかなって思いました」
萩原利久、ファースト写真集は「詐欺チック」!? 「表紙のような写真はほとんどない」念願の沖縄で見せた素顔を詰め込んだ一冊
俳優の萩原利久がファースト写真集『R』(徳間書店)を発売、5日、都内で、発売を記念したお渡し会を行った。
萩原はイベント前に取材に対応。発売された今の気持ちを聞かれると「ようやく実感がわいてきた感じ」と照れ笑い。
「写真集を出すとか話を聞いた時になんかすごいちょっと笑っちゃうぐらい考えてなかったというか、想像していませんでした。それこそ撮りだすまで全然実感がなくて、なんなら冊子になってようやく…本当に出るんだみたいな感覚です」
沖縄で撮影。期間は3日間だったというが、ずっと行きたかったという沖縄を満喫したよう。
「楽しみにしていたので、ちょっと爆発しすぎて、振り返れば振り返るほど遊んでいた記憶しかないです。僕の周りのスタッフさんを含めて、特に海とかは写真撮っていたのか遊んでいたのか分からない瞬間も多かった気がします」
素顔の萩原を切り取った写真集。沖縄の大自然を体全体で受け止めたカット、海ではしゃぐ様子、すいか割りに興じたり、起き抜けのカットも。さまざまな“ありのまま”が収められている。
「ここに立ってこういうの撮ろうとかいうのではなく、自然や町の中を歩いたりする流れの中で撮影していただくことが多かったんで、基本的に写ってるもの全て、その瞬間瞬間が自分の素顔。どこを切り取ってもらっても、自分の普段の状態に近かったのかなと思います。素顔という点にすごく絞るなら、本当の寝起きを撮影してもらっています。起こされたら撮影が始まってたみたいな(笑)。今までに(世に)出ている写真の中で一番素顔の状態が入っているのかなと思います」

