自宅がマジックバーに!? イベント、飲み会、宴会、記念日をプロのマジシャンが盛り上げる

【写真左】まんぼう 北九州・小倉【写真右】Backstage(バックステージ)愛媛・松山
まんぼう 北九州・小倉
絶対に面白いと思わせるビジュアルの北九州「まんぼう」のまんぼうさん。その期待を裏切らない、トーク&パフォーマンスが人気だ。「マジックバーなんですけど、不思議さではなく、マジックを使ったエンターテインメントを提供しています」。その言葉通り、zoomの双方向性を十分に活用し、ゲストとコミュニケーションをとりながら、次々と爆笑パフォーマンスを繰り広げていく。びっくり2割、笑い8割のまさにエンタメ性あふれるショーが売りだ。「オンラインの知識ゼロから始めたので、機材を何度も買い替えたり、買い足したりもしましたし、リアルでできるマジックがオンラインでは伝わらないと気が付いたり、多方面で試行錯誤は繰り返しました」とまんぼうさん。「今後はオンラインとオフラインを融合させたマジックをやってみたい。僕とオフラインのお客さんとオンラインのお客さんが一緒に楽しめる場所を提供できれば、すごく幅が広がると思います」と、オンラインの新たな可能性を模索中だと語る。「世界中どこからでも見られるので可能性を感じています。英語がペラペラなので、これからワールドワイドな活躍をしたいです! あっ、英語がペラペラは嘘です(笑)」。本当か嘘か分からないトークで煙に巻くまんぼうさん。そのおしゃべりとマジックで宴会が盛り上がる事間違いなし!

【体験した感想】それ、反則でしょ(笑)と言いながら、まんぼうさんの軽快なトークとエンタマジック(エンターテイメント+マジック)がめっちゃ面白かったです。つかみのマジックで完全に腹筋が崩壊しました。じわじわときて、最後には大爆笑! 友だちと一緒に見たら、絶対に盛り上がると思います。スイッチングもお見事で、完成されたショートして楽しめました。

Backstage(バックステージ)愛媛・松山
マジシャン兼、マジッククリエイターとしても活躍するHigar(ヒガー)さんがオーナーを務める「バックステージ」。松山では唯一の本格マジックバーでは、マッピングを駆使したショーも行われている。オンラインでもHigarさんオリジナルのこれまで見たことのないマジックを披露。オフラインで行っているものをオンライン用にアレンジしているのため「本当はゲストの方に実際に使用する道具を握ってもらって、僕はまったくそれに触れずにやりたかったんですが…」と言っていたが、オンラインでも十分すぎるほどの驚きと楽しさが堪能できる。オープニング映像もこだわって作り上げるなど、オンラインは今後も力を入れていきたいと言う。「コロナが収まっても、またいつ流行するか分からない状況が続くと思うので、オンラインはできるに越したことないと思うんです。今、オンラインの技術を培っておくと、今後も使えると思うので、オンラインのスキルアップは続けていきたいですね。オンライン、オフラインをうまく併用しながら、どんなことがあってもお客様に感動を与えられるように、準備は万全にしておきたいです。そして、オリジナルのマジックもどんどん生み出して、マジック界のエジソンと言われるように頑張りたいです」。驚きと感動を与えてくれるHigarさんの手によるオリジナルのマジックをぜひご堪能あれ!

【体験した感想】マジッククリエイターとしても活躍されているだけあって、何と言ってもオリジナリティ―あるっマジックが圧巻。全自動カード当て機、そしてビールの缶を使ったマジックは、「ぜひ弟子入りさせてて下さい!」と言いそうになりました(笑)。マッピングなどの映像も凝っていて、マジックバーにいるような気持ちになりました。


Packet(パケット)北海道・小樽
異国情緒漂う北海道の人気観光地小樽にある「パケット」は、いわゆる飲屋街と言われる小樽市花園町に3年前オープンしたマジックバーだ。オーナーマジシャンの竹田さんが得意とするのは“クロースアップマジック”と呼ばれる、手元で行われるトランプやコインを使ったマジックだ。見る方は手元に集中して見ているので、非常に繊細なテクニックが必要となる。画面越しだが、手元だけを凝視して見ても、コロコロとコインの場所が移動するマジックは、オンライン向けと言えるのでは。 店舗ではお酒をサービスしながら、コミュニケーションを取りつつマジックをする場面が多いというが、今後はショースタイルも取り入れたいとか。「コラボマジックを増やしていきたいですね。うちの店はマジシャンが4人いるんですけど、それぞれ得意分野があるので、「カード×お笑い」みたいに、タイプの違うマジシャン2人でやるとか。あと、オンラインで全国の人が見てくれるので、小樽をからめたマジックも考えています。小樽ワインや地元の名産品を使うなど、小樽の魅力も伝わるようなものを発信できたらと思っています」。新しいスタイルの追求と地元愛あふれる同店の今後に注目!

【体験した感想】コインが移動するマジックは、めっちゃ凝視したのに、全然分かりませんでした。普通に会話をしながら、目の前で繰り広げられているので、普通のマジックバーで見ているように、お酒が出てきそうな雰囲気でした(笑)。コラボマジックや、小樽の名産品を使用したマジックも考えていると言っていたので、楽しみです。北海道に行った時は、ぜひ立ち寄りたいと思います。

 それぞれ特徴があり、まるで行きつけのマジックバーがそこにあるようなエンターテイメントが楽しめる「WithMAGIC( https://withmagic.com/ )」で不思議体験を家族や友達と共有しよう!

【プレゼント:オンラインマジックバーにご招待】
 オンラインサービスの開始を記念し、抽選で3組をオンラインマジックバーにご招待! クリスマス、忘年会などのイベントにもぜひ。

<プレゼントの応募について>
【応募の〆切】2020年12月3日(木)23時
以下のリンクのフォームからご応募ください。
http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=4144

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