中村倫也と新田真剣佑が2020年度のトゥインクルレースのイメージキャラクターに決定した。24日、東京シティ競馬(TCK)が発表した。中村は続投となる。
今年度のテーマは「夜ケイバがあるじゃないか。」。仕事帰りに気軽に立ち寄って、さまざまな楽しみ方ができることを発信する。
TCKは今年開場70周年を迎える。アニバーサリーに合わせて、さまざまなイベントも計画されている。
中村倫也と新田真剣佑が2020年度のトゥインクルレースのイメージキャラクターに決定した。24日、東京シティ競馬(TCK)が発表した。中村は続投となる。
今年度のテーマは「夜ケイバがあるじゃないか。」。仕事帰りに気軽に立ち寄って、さまざまな楽しみ方ができることを発信する。
TCKは今年開場70周年を迎える。アニバーサリーに合わせて、さまざまなイベントも計画されている。
映画『サヨナラまでの30分』の公開記念舞台挨拶イベントが25日に都内で行われ、俳優の新田真剣佑、北村匠海、久保田紗友、葉山奨之、上杉柊平、清原翔と萩原健太郎監督が登壇した。
タイトルの数字“30”にちなんで出演者全員が「30秒チャレンジ」を行い、1万円相当の超豪華肉尽くし弁当を賭けた2種類のゲームに挑戦することに。新田と北村、久保田と葉山、上杉と清原の3チームに分かれ、萩原監督が判定人として勝負の行方を見守った。
俳優の新田真剣佑と北村匠海が25日、都内で行われたダブル主演映画『サヨナラまでの30分』公開記念舞台挨拶イベントに登場した。
司会者に24日から公開した同作のお気に入りのシーンを問われた新田。しばらく無言ののち「……なんでしたっけ?」と聞き返し、共演者から一斉に「お気に入りのシーンだよ!」と盛大なツッコミが。それでも頭に指を当てて考え込み、「いやぁ、いっぱいあり過ぎて……でもあれだね、ねぇ?」としどろもどろになる新田に、北村が思わず「ねぇ、大丈夫? マッケンってちゃんと言葉にできる人じゃん!?」と心配するひと幕も。
新田は「一番心に残っているシーンは拓海の役・颯太と(新田演じる)アキがぶつかるシーンがあるんですよ。颯太とぶつかったのは初めてくらいだったのかな? そこがアキとしての感情がとても動いて、正直に気持ちを伝えて颯太に心を開いた場面だったのかなと思います」と回答。
演劇ユニット「地球ゴージャス」の最新公演となる『星の大地に降る涙 THE MUSICAL』の製作発表が6日、都内で行われ、ユニットを主宰する岸谷五朗と寺脇康文、主演を務める新田真剣佑、笹本玲奈、松本利夫(EXILE)、湖月わたる、愛加あゆ、島ゆいか、森公美子の主要キャストが登壇した。
俳優の星野源、長谷川博己、新田真剣佑、浜辺美波が11日、都内で行われたNTTドコモ「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」に登場。星野が司会者に名前を間違えられ、“細野晴臣愛”を炸裂させるひと幕があった。
現在、NTTドコモのCM「星プロ」シリーズで共演する4人。“事件”が起きたのは2020年3月から提供されるドコモのAIエージェントサービス「my days(マイデイズ)」の音声ナビゲーション機能にちなみ、「気遣い」をテーマにトークを行っている最中のことだ。
司会者から「細野さん、いかがですか?」と呼びかけられた星野。苦笑いしつつ、星野は「いま、“細野さん”って(笑)」と強烈な突っ込み。司会者が慌てて「星野さん」と言い直して進行しようとしたものの、星野は「私の大好きな細野晴臣さんが、今年(デビュー)50周年を迎えられたのでぜひよろしくお願いします」と、いきなり細野晴臣情報を披露。そのまま「いま展覧会をやっていますので、絶賛公開中です」と語り始め、なぜか細野晴臣のPRタイムとなる珍展開に、長谷川、新田、浜辺を大爆笑させていた。
アニメーション映画『二ノ国』の公開直前夏休みイベントが14日、都内で行われ、声の出演をした山﨑賢人、新田真剣佑、永野芽郁が登壇した。
現実の世界(一ノ国)で暮らしている、高校生の主人公ユウと幼なじみのハルとコトナを中心に展開する物語。ユウとハルがひょんなことから現実とは全く異なる魔法の世界(二ノ国)へ迷い込んでしまう。そこは、もうひとりの自分が存在する世界で、コトナを守るために、ユウとハルは、二ノ国に暮らすもうひとりのコトナ、アーシャの命を奪わなければならず、葛藤する。
永野はコトナとアーシャを演じている。それについて「モテる女は辛いなーって。一ノ国と二ノ国でまた違うのですけど、実際、この2人(山﨑と新田)からだとしたら、ありがたいことさせていただいているなって思っちゃいますね」と、話した。
アニメーション映画『二ノ国』の公開直前夏休みイベントが14日、都内で行われ、声の出演をした山﨑賢人、新田真剣佑、永野芽郁が登壇した。
3人の高校生の青春や葛藤などを描いている映画にちなみ、夏休み真っ最中の中高生を招いて行われたイベント。
それぞれの高校時代について聞かれ、山﨑は「何をやっても楽しかったなという印象」だといい、「18で車の免許を取ったので、すぐ海に行って、花火をして、それこそ夏なんでやったなーという思い出があります。青春してました」。
アメリカで育った新田は「15歳半で仮免を取って、16で運転しながら学校に行ってたんですよ。友達を迎えに行って、乗れよ!って(笑)。17歳から日本に来て、いろんな作品に出させていただいて、いろんな作品のなかで青春させていただいたなというのが大きいです。(山﨑と)一緒に出演したり、芽郁ちゃんとはドラマをやったり、一つひとつが青春です! 以上です!」と、笑った。
「すごいねー、学校まで車ですって! 私なんか電車ですよ!」と、永野。自身の青春は学校帰りのファミレスだといい、「ひたすらドリンクバーでつなぐみたいな。今ではなかなかできないので、学生ならではだったなあって思います」。最長5時間ぐらい滞在したことがあるといい「迷惑なお客さんですよね」と苦笑いだった。
新田真剣佑が「星プロ竹下通り」の一日商店会長を務めることになり、15日、原宿・竹下通りにある会場で行われた発表会に出席。「遊びに来て!」と呼びかけた。
NTTドコモのテレビCM「星プロ」シリーズの世界が原宿に現れるという試み。3月14日までの約1カ月間、「マリオンクレープ」や「レインボーパンケーキ」「WEGO」「プリクラLAND NOA」など竹下通りのアイコンとなっている店舗とタッグを組んで、誰でも学割で楽しめるコラボメニューやコラボグッズを提供する。
新田は同シリーズにドニマル役で出演中。原宿竹下通り商店会の遅澤一洋会長から大きな名刺を受け取ると、「自分の名刺を持ったことがないので新鮮な気持ち」とし、「(CMに出演している)この3人と一緒に盛り上げていきたい」と意気込んだ。
1887年、ヴィクトリア女王即位50周年記念式典。最愛の夫と従僕を亡くし、長年心を閉ざしてきた女王は王室のしきたりを無視し自分へ微笑みかけてきたアブドゥルに心を開いていくが…。
映画『十二人の死にたい子どもたち』ジャパンプレミアが9日、都内にて行われ、12人の子どもたちを演じた豪華俳優陣と堤幸彦監督が登壇した。
NTTドコモの新CMシリーズの発表会が3日、都内で行われ、CMに出演する星野源、新田真剣佑、長谷川博己、浜辺美波が登壇した。
「みんなを、ドまんなかに。WITH YOUR STORY」をスローガンに掲げてスタートする「星プロ」シリーズは、さまざまなキャラクターが集まる「キャラまち」が舞台。星野源演じる星キャラプロダクションのプロデューサーが、人気者になることを夢見るキャラクターたちの後押しをするという内容。真剣佑、長谷川、浜辺はそれぞれドニマル、コスモフ、モンジュウロウというキャラクターとして出演。キャラクターになったり、人間の姿になったりと忙しい。
CMには、ハローキティやおそ松さん、鉄人28号など有名なキャラクターがあちこちに登場する。星野は「作りこみがものすごいですよね。一枚ずつ静止画で見たいぐらい、隅々までいろんなキャラクターがいて。好きなキャラクターもいたし新しいキャラクターもいたり。こんな世界があったら楽しいだろうなって思いました」