高橋真麻、妊活クイズに挑戦し結果にビックリ「具体的なファミリープランを考えたい」

2019.07.10 Vol.Web Original

 日本初の卵巣年齢検査キット「F check」の発売プレス発表会が10日、都内にて行われ、フリーアナウンサーの高橋真麻が登壇。「改めて主人と具体的なファミリープランを考えたい」と語った。  昨年12月に一般男性との結婚を発表した高橋は「今の人生はまったくの想定外。そもそも何の努力もせず25歳くらいで結婚できると思っていたし、アナウンサーとしてこんなにバラエティーに振り切るとも思っていなかった」と苦笑。  生殖医学、不妊治療を専門とする齊藤英和先生から「医師としては20代で結婚、出産が一番、安全だと思います」と告げられると「結婚出産が女性の幸せということではないけれど、後輩(のアナウンサー)には自分の経験をふまえ“もしアイドルアナになりたいわけでなければ最初に出産結婚してキャリアアップを目指した方がいい”と話しています」と明かした。

高橋真麻「日本戦、勝利の美酒はヘネシーで」

2018.06.24 Vol.Web Original

「ヘネシーX.O カクテルコンペティション 2018」が24日、都内で行われ、吉田栄作と高橋真麻がトークショーを行った。  コンペティションで特別審査員という大役を務めた吉田は「近くで見ると手が震えている方もいらっしゃるんですよ。緊張が伝わってきて、優劣をつけることが本当に難しかった」とコメント。  コンペティションのテーマは「ヘネシーX.O セレブレイトカクテル(勝利の美酒)」だった。    総合司会の高橋は、「この前の(W杯)日本代表戦での劇的な勝利がまさに勝利の美酒」だとし、「今日も日本代表の第二線がありますね。勝って勝利の美酒としてヘネシーをのみましょう!」と締めくくった。

高橋真麻、有働アナにエール「新しい一面が見たい」

2018.04.04 Vol.web original
 フリーアナウンサーの高橋真麻が4日、都内の会場で行われた「VIVIENNE TAM」の日本上陸20周年スペシャルトークショーに出席した。「VIVIENNE TAM」の特長である華やかな刺繍が施された春らしい衣装で登場した高橋。「もともと母親がVIVIENNE TAMの洋服が好きで、今では親子そろってファンです」とにっこり。「誰が見てもVIVIENNE TAMだとわかる独特の世界観が素敵ですよね」とその魅力を語った。  囲み取材では、3月末でNHKを退社した有働由美子アナウンサーについて言及。「あれだけ長くつとめられた看板番組をやめられたので、もしかしてそうなのかなとは思ったんですけど…」と予感があった事を告白。局アナからフリーに転向した自分の経験から「会社員の良さもありますが、フリーになったら仕事の幅も広がると思うので、今まで見られなかった新しい一面を拝見できたらいいなと思います」と今後の活躍に期待を寄せた。

高橋真麻、結婚のニュースで「親に怒られました」

2017.04.20 Vol.688
 高橋真麻が19日、都内で行われたコスメブランド『ParaDo(パラドゥ)』のPRイベントに出席した。    イベント終了後の取材で、5月9日に結婚というニュースが出たことについて聞かれ、名古屋のローカル番組で「『5月9日に結婚しようよ』と冗談というかノリでLINEを送ったら『いいよ~』って戻ってきたというエピソードを話したら、ネットニュースになっちゃて。するの?みたいな雰囲気になっちゃったんです。親に怒られました」  イベント中には、同製品が日中の化粧直し用であることにちなんで、お直ししたいことを発表した。高橋はボードに「プライベートを話しすぎちゃうところをお直ししたい」と書いていた。  同ブランドは、セブンイレブンで販売中。発売に合わせ、製品の体験ができたり、トークショーなどが行われるイベント「~OLかけ込み~パラドゥ“お直しコスメ寺”」を21日(11~21時)までの限定で、丸の内のKITTE1階アトリウムで行う。

出演者も突っ込み?渡部建、同棲は「ありません」

2017.01.26 Vol.683
 食通で知られる渡部建が25日、都内で行われた、人気グルメサイト「食べログ」による「The Tabelog Award 2017」授賞式典の司会を務めた。日本の誇るおいしいを届ける顔ぶれが勢ぞろいした光景に渡部は「すごいですね」と驚嘆した。  イベント終了後での取材では、女性週刊誌が報じた、交際中とされる佐々木希との同棲についての質問が集中。あの手この手で真相を聞き出そうとする報道陣に対し、渡部は「何のこと?」「誰のことを言っているのか分からない」とかわし続けたが、途中、授賞式でプレゼンターを務めた高嶋政宏が「……女人(にょにん)のことだと思いますよ」とニヤリ。同じくプレゼンターを務めた瑛茉ジャスミンも「彼女いるの?」と始め、のらりくらりだった渡部も「何だ君は!」と声高に。最後には亀田興毅も「気になってきた」と加わって、場は大盛り上がり。つねに外食だと言いつづけた渡部だったが、「家に帰ったら家からでないんですよね」「家に帰ったら胃にやさしいものがいいですよね」とさらに畳みかけられ、ついには「ああそうですね!」とあきれた表情。ダイレクトに同棲報道についてきかれると、「ありません」と否定した。 「The Tabelog Award 2017」は、人気グルメサイト「食べログ」のユーザーの投票によって、日本が誇る「おいしい」お店を決定するもの。年間を通じて高い評価を獲得し続けた512のノミネート店舗の中から、「Gold」28店舗、「Silver」89店舗、「Bronze」395店舗を選出した。

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