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「イカゲーム」が世界と韓国エンターテインメント界に与えた甚大なインパクトとは?

2026.01.24 Vol.web original

映画監督が解説「イカゲーム」大ヒット後の影響

 COVIDパンデミック最中の2021年9月に、Netflixで配信が開始された韓国のTVシリーズ「イカゲーム」は、瞬く間に世界中でセンセーションを巻き起こし、その後2024年12月にシーズン2が、2025年6月には最終のシーズン3が公開された。NetflixのTVシリーズ部門の歴代視聴者数ナンバー1がこの「イカゲーム」シーズン1であり、3位が同シーズン2、4位が同シーズン3という、なんとNetflixを代表する大ヒット・シリーズとなったのだ(2位はジェナ・オルテガ主演「ウェンズデー」シーズン1)。

 社会の底辺でもがくワケありの参加者たちが命を賭けて一攫千金を狙うという、スリリングでバイオレンス満載のサバイバルスリラーに、童心をくすぐるノスタルジックな遊びを死のゲームに融合した「イカゲーム」。世界共通のユニバーサルなエンターテインメントとして昇華され、K-ドラマ人気をグローバルの頂点へと押し上げた同作は、エミー賞やゴールデングローブ賞を受賞するなど賞レースを席巻し、批評面でも大成功を収めた。

 シーズン1の大ヒットを受けて、Netflixは2023年に韓国のコンテンツに4年間でなんと25億ドルを投資すると発表。「イカゲーム」のシーズン1(全9話)に投じられた製作費が2140万ドルだったのに対し、シーズン2(全7話)とシーズン3(全6話)はトータルで6890万ドルと、非英語圏の作品としては破格のバジェットが投下されたのだ。ちなみに、Netflixの全世界のトータルの会員数は現在約3億2500万人といわれているが、Netflix映画部門の歴代視聴者数ナンバー1の作品は韓国系カナダ人監督、マギー・カン原案&共同監督の韓国を舞台にしたアニメ『KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ』(25)だ(製作費は1億ドル)。

「イカゲーム」以降、韓国からは人気ウェブトゥーンをベースにゾンビホラーに学園もの青春譚を融合した「今、私たちの学校は…」(22)や、自閉スペクトラム症の弁護士の活躍を描いたパク・ウンビン主演「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」(22)、ハードコアないじめを受けた女性の壮絶な復讐劇を描いた「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」(22)、ホラー要素も含む壮大なファンタジー・ロマンス「還魂」(22)、コ・ユンジョン主演のSFアクション大作「ムービング」(23)、キム・ジウォン主演のロマンティックコメディ「涙の女王」(24)といったグローバルなヒット作が続々と誕生。今もNetflixのみならず、ディズニープラスやU-NEXT、Amazon Prime Videoといった配信プラットフォームで最新のK-ドラマが毎月のようにコンスタントに公開されるという状況が日本でも定着した。

「イカゲーム」シリーズの世界観を体感できる「Netflix 渋⾕リアル・イカゲーム」が7月20日まで渋谷フクラス・東急プラザ渋谷にて開催中

今でも真っ青な青春ムービー『五十年目の俺たちの旅』はとってもカッコよかった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.01.21 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.21
朗読劇「豆知識男VSライフハックガール」の稽古が佳境に入っております。

 ここに来て急に寒くなってきました。我々も気をつけますが、皆様も風邪などに気をつけて、ぜひ劇場にお越しください。

 では今週も始めましょう。

2026年も聞いてみた! THE RAMPAGE 浦川翔平の #教えてくれないとイヤー! PERSONAL 編〈BUZZらないとイヤー! 第115回〉

2026.01.20 Vol.Web Original

THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。

年始のおなじみ企画になりつつある、読者のみなさんからの質問に翔平さんができるだけ答える「教えてくれないとイヤー!」、2026年の後編をお届けします。今回は、仕事モードではないオフな翔平さんに関する質問をまとめた〈PERSONAL篇〉54問です。前回に引き続き、毎回いただく質問、同じ質問や似た回答を求めていると思われる質問は勝手ながらまとめさせていただいています。ご了承くださいませ!(撮影・蔦野裕)

鹿鳴館、ありがとさよなら。けれど、ライブハウスで得たアタリハズレは終わらない!〈徳井健太の菩薩目線 第266回〉

2026.01.20 Vol.web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第266回目は、ライブハウスについて、独自の梵鐘を鳴らす――。

 ライブハウス『目黒鹿鳴館』が、45年の歴史に幕を閉じた。若い頃は、よくビジュアル系のバンドを見るために通っていたことを思い出す。なじみのある場所が、また一つ消えたと思うと、何ともやりきれない寂しさを感じる。

 ライブハウスは、僕にとってとても大切な場所だ。若い頃に訪れていたライブハウスは、そのどれもが無造作にフライヤーが置かれていて、対バンなんて当たり前。ライブハウスは、自分が知らないバンドと出会える貴重な場所でもあった。

 お金はないから、もったいない精神でアタマからケツまでいる。すると、僕のお目当てのバンドが登場する前に演奏していたバンドの音楽に食らってしまって、そのままCDを購入し、家に帰って聴き直すなんてこともあった。金がないのに何を散財してんだか。だけど、書店と一緒で、セレンディピティのある場所。目的と動機が良い意味でかけ離れた稀有な場所だから好きだった。

 今は、なかなかそういう空間に巡り会うことができなくなったと感じる。僕がおじさんになったからかもしれないけど。コロナ禍のとき、ライブハウスの経営は危機に直面したから、推し活的なライブも増えた。それ自体は悪いことじゃないけれど、なんだか似通ったバンドやグループが集まる傾向が強くなって、先述したような偶然の出会いは減ったように感じる。それに、ライブ演奏後に、そのまま物販をすることも珍しくないから、それを目的に来たファンたちは、ステージで演奏している他の知らないグループを見ることなく、物販ブースへ向かってしまう。そういった光景を眺めていると、時代の流れをとても感じるようになった。

 今、ステージで歌っているバンドやグループ――から発売されたものではない、他のバンドのTシャツを着た人が、ステージを見つめている姿は、とても有機的だ。この人たちは、出会いを大切にする人なんだなって。

 僕たちだってそうだ。ルミネで大トリを務める中川家さんを目的に来た人が、その前座である平成ノブシコブシをたまたま見て、「意外とノブコブって面白いじゃん」なんて思ってくれたら、めちゃくちゃうれしい。今日来てくれてありがとう。

 SNSやAIの力で、自分の好みに近いバンドやグループを簡単に探すことができるようになった。機械にオススメされるのは、もう常態化していて、ハズレを引かないための取捨選択がしやすくなったとも言える。たしかに、そういった判断は、生活における合理的な部分に関しては有意義なことだよね。

 だけど、音楽やお笑いって、合理的であるものなんだろうか。もっとあやふやで訳がわからなくていい。非合理で結構。何が出てくるかわからないから面白いんじゃないの。

 合理的な感性ってのは、お互いに矛盾している状態のような気がするんです。自分が好きなものに関しては余白を作りたいじゃないですか。「これはいいな」「これは合わないな」って飲み込む余白。僕は、そんなことを考えている人がそれなりにいるんじゃないのかと思いたい。もし一定数いるのなら、ライブハウスという場所はものすごく底力を持っている空間なのではないかと思う。偶発性を自分から取りに行ける場所って最高じゃないですか。

「俺も知らなかったけど、あのバンド、意外とよかったね」

 なんて言える瞬間は尊いんです。自分が選んだんじゃなくて、誰かが選んだものを共有して価値を見出す。そういう福袋的な時間って、もっとあっても良いと思うのに。ハズレを引きたくないという意見は分かるんです。でも、「音楽が好き」であれば、たとえそれがアイドルグループであろうが、ロックグループであろうがクラシックであろうが、見て損はなかったと思えるはず。ハズレって、結局、自分次第なんだから。

歴史、家族、珍道中、3つの糸が織りなすロードムービー『旅の終わりのたからもの』が堪らなかった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.01.14 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 三栄町LIVE「朗読劇『豆知識男VSライフハックガール』」の絶賛稽古中です。

 いろいろと刺激あふれる稽古場となっています。いい作品になりそうな気がしていますので、ご興味のある方はぜひ。

 では今週も始めましょう。

2026m(_ _)m〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第105回〉

2026.01.13 Vol.web Original

こんにちは!柚葉です🍋️🩵

皆様!
あけましておめでとうございます🎍
昨年も「柚葉24じ」を楽しんでくださりありがとうございました✨️
今年も盛り上げられるよう頑張りますので引き続きよろしくお願いしますっ!

てなわけでお正月は皆さんゆっくりできましたか〜〜??

私はなんだかんだ毎年、お正月のどこかでディズニーにいる気がします笑
今回は幼なじみと一緒に行ったんだけど、めーーーっちゃ楽しかったっ🐭‪❤

一人で2回目の「ズートピア2」も観に行ったりしたんだけど、
やっぱりディズニーさんってハッピーになれるなぁって改めて思いましたね😚

ずーっとツムツムともにらめっこしていて、相変わらずディズニー尽くしの毎日です💭

ツムツムさん!
小田柚葉、スコアぎゅんぎゅん上げてきてます!!
またぜひ一緒にお仕事させてください!!!笑

⬆️インスタでも言っちゃったんだけど、、、、

大人になって餡子が食べられるようになりました。
これまじで個人的ビックニュースなんです笑笑
たい焼きを美味しい美味しいって言って食べている自分に、自分が1番びっくりしております。

 

秋田からの便り、疲れてるんなら寝るな! 走れ、食え、推せ、エナジー浴びろ!〈徳井健太の菩薩目線 第265回〉

2026.01.10 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第265回目は、「働く」の対義語について、独自の梵鐘を鳴らす――。

 

 営業の仕事で秋田へ行ったときのお話。

 今回はガリットチュウさんと一緒だったため、僕らは空港からジャンボタクシーに乗って市街地まで向かっていた。運転手のおっちゃんは、まぁまぁの爆音でラジオを流していて、僕は「ここが東京じゃない」ことを理解しながら車窓の景色を眺めていた。

 いやおうなしにラジオの音が耳に入ってくる。この日は、どうやら脳の専門家なのか学者なのか分からないけれど、「疲れ」をテーマに番組が進行しているらしかった。

「皆さんは疲れているときってどうしていますか? おそらく、多くの人が休養しますよね」

 こんなようなことを話していたと思う。さらに耳を傾けると、「皆さんは、‟働く”の対義語が‟休養”だと思っていませんか?」と話者は続けた。そりゃそうだろう。働いたら休むまでがセットじゃないか。脳内で、一人つっこみながら聴いていると、その話者は、「それは間違いです」と切り出した。僕の意識が、冬の秋田の原風景からラジオにグッと向かうことが分かった。

「働いて疲れたとき、一番大事なことは活力なんです。人は疲れたときこそ活力を浴びなきゃいけません。自分が活力の出ることをやってもいいし、誰かの活力を受けるかたちでも構いません。休むだけでは疲れは取れません」

 おいおい、ホントですかい、この話は。話を要約すると、平日にたくさん働いたとして、週末にその疲れを取るために大人しくしていてもさほど効果はなく、推し活だったり、美味しいものを食べたり、サイクリングやジョギングをしたり、とにかく自分が活力を感じられるものに触れなさいという。

 僕は妙に納得した。めっちゃ分かる。僕も、疲れているときこそエナジーを浴びたくなる。例えば、仕事を終えてクタクタに疲れているのに、どういうわけか煮込み料理を作りたくなる。昔からそうで、何かを煮込んで見守りたくなる。野菜を切って、肉を入れて、黙々とぐつぐつと煮える料理を待つ。奥さんは、「疲れてるんだから休めばいい」と言うけれど、煮込み料理を作ることで何とも言えない充実感を感じ、僕の心はよみがえる。

 そう言えば、有吉さんも「疲れているとトンカツを揚げたくなる」とテレビで話していたことがあった。勝手に共感していたけれど、なぜそうしたくなるのかはまったく解明することなく、45歳になってしまった。まさか北国で出会ったラジオで、その謎が解けるなんて思いもしなかった。そうか、僕は無意識のうちに、疲れを消滅させるために、「活力を浴びる」という行為をしていたのか。

 このロジックに倣うなら、どうして僕が外食するときに、個人店を選びがちなのかも説明できる。個人店のおじさんやおばさんが、自らの稼ぎを得るために作るものは、良くも悪くもこだわりがある。僕にはそれが、ときにハズレを引くとしてもエナジーに感じられ、生きている実感を得られるのだ。

 疲れているときに飲みに行きたくなるのも、結局、そういうことなのかもしれない。疲れているからといって、そのまま寝てしまったり、「インスタントな料理でいいや」と妥協することは落とし穴……疲れを癒すことにはつながらないのだろう。「今日はめっちゃ頑張った!」と思うから、「軽く飲みにいこう!」と活力を浴びたくなって、自分のお気に入りの店に向かう。せっかく活力を浴びようと思っているのに、やる気のないバイトが作る料理じゃ疲れは取れそうにない。こうして飲み屋には常連文化というものが形成され、活気が生まれていく――あれは、疲れを消滅させるための自分に対する‟推し活(力)”だったんだ。

「打ち上げ」もそうだ。どうして公演やライブ終わりのヘトヘトな状態にもかかわらず、わざわざさらに疲れかねない「打ち上げ」なるものがあるのか不思議だった。これも、「労働」を相殺するための活力としての「打ち上げ」と考えると合点がいく。労をねぎらう以上に、活力を注入したい。そんな人間の無意識の渇望が、「打ち上げ」という奇妙な慣習を作り出したのかもしれない。

 ‟疲れている”には、良い疲れと悪い疲れ、どっちもあるだろうけど、濃かったことにさほど変わりはない。疲れるくらい心身を削ったんだから、それ自体は肯定してほしいと思う。その疲れを癒すためにゆっくり休息をとることも必要だろう。だけど、それだけじゃ削られた心身は満たされない。休養したり反省したりする以上に、活力を浴びろってことなのだ。

 世の中、みんな疲れているはずなのにバカ騒ぎはなくならない。エナジーを浴びたいという欲求は絶対的なんだろうね。だから皆さん、自分の好きなことを見つけて、疲れをやっつけちゃってください。

 

謹賀新年「年の始めにベネズエラ情勢について考える」【長島昭久のリアリズム】

2026.01.07 Vol.web Original

 新年早々、米国によるベネズエラ侵攻作戦・マドゥロ大統領拘束という衝撃的なニュースが飛び込んできました。

 私たちが馴染みのない西半球での出来事だけに、唐突感が半端なかったと思いますが、すでに昨年秋頃からトランプ政権は頻りに警告していました。

その上で、綿密な計画に基づきCIAと特殊作戦部隊の連携により今回の電撃作戦を成功させたようです。

遂にフィナーレ!劇場版『緊急取調室 THE FINAL』を変な目で観て感動してみた!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.01.07 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 改めて明けましておめでとうございます。もう7日だけど。

 新年早々ですが、三栄町LIVE「朗読劇『豆知識男VSライフハックガール』」の稽古が始まりました。どんな作品に仕上がるのか、僕も興味津々です。

 1月27日からスタートです。ご興味のある方はぜひ。

 では今週も始めましょう。

2026年も聞いてみた! THE RAMPAGE 浦川翔平の 教えてくれないとイヤー! WORK編〈BUZZらないとイヤー! 第114回〉

2026.01.06 Vol.Web Original

THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。

2026年も、おなじみ企画になりつつある、読者のみなさんからいただいた質問に翔平さんができるだけ答える「教えてくれないとイヤー!」を2回にわたってお届けします。初回は、THE RAMPAGE、MA55IVE THE RAMPAGE、EXILE B HAPPYなどアーティスト活動や個人活動などに関する質問をまとめた〈WORK篇〉46問です。昨年に引き続き、毎回いただく質問、同じ質問や似た回答を求めているのかなと思った質問は勝手ながらまとめさせていただいています。ご了承くださいませ!(撮影・蔦野裕)

 

Q1:2026年の抱負を漢字ひと文字でしたためてください。

素敵なお庭を目指して〈黒谷友香の友香の素。vol.388〉

2026.01.01 Vol.Web OriginalO

 明けましておめでとうございます。 
 今年もよろしくお願い致します!

 写真の門松は、2025年4月に始まったガーデニング番組黒谷友香、お庭つくりますで作った門松を使った寄せ植えです。門松を中に入れ込んだ寄せ植えは初めて作りました!

 元々、ガーデニングやDIYは好きで25年程続けていましたが、この番組が始まってからは、お庭を「友の庭」と名付け、花や木、ハーブなどを植えたり、全長約30メートルのレンガと笠間砂でデザインした小道作ったり、剪定で出た枝を鳥の巣の様な形状に組み、その中に日々のお手入れで出る落ち葉や雑草を入れ、自然の力で堆肥を作るバイオネストを作ったり、またお庭の間仕切りとして柵を立てたりと、様々なものをDIYで作りました。全国の素敵なお庭に出掛けて、お勉強させていただき、それを友の庭でまたやってみる。例えば薔薇もこれまではモッコウバラしか植えたことはありませんでしたが、京成バラ園で手に入れたつるバラを、友の庭の入り口にアーチを立て、そこに絡ませ、薔薇のアーチ作りにも挑戦しました。また、憧れだったシェードガーデン作りにもチャレンジ。一旦は去年のあの猛暑で枯れてしまいましたが、灌漑ポットを埋めることによって、徐々に復活してくれたり、失敗の経験も次の成功の種として活かし、お庭を育ててきた感じです。その模様は1月3日放送の特番でもご紹介!

 2026年も更に素敵なお庭を目指して頑張りたいと思います!

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