こんにちは、黒田勇樹です。
先週お知らせした12月の三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュース公演「リライト!」のオーディションなんですが、多くの方にご応募いただきました。ありがとうございます。
いい作品にできそうな予感しかしません。ご期待ください。
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
先週お知らせした12月の三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュース公演「リライト!」のオーディションなんですが、多くの方にご応募いただきました。ありがとうございます。
いい作品にできそうな予感しかしません。ご期待ください。
では今週も始めましょう。
こんにちは!柚葉です🍋
もう10月!? ですね!?
時の流れのはやさに毎月末ビビっております😇
この時期って私は知っています。
奴が出てくる時期なんです。
カメムシ!!!!!!!!🤢🤢
私カメムシにどうやら好かれやすくて、毎年この時期私の服の中に入っているんですね😀
一昨年は靴下の中に入っていて、去年はリハ着の中に入っていて、大泣きした経験があります。
多分ゴキブリとかよりも何よりも嫌いな虫。
いやトラウマな虫かもしれません笑笑笑笑
なので皆さん、カメムシが服の中に入っていないか念入りに見る時期にした方が良いと私は思います。

withすみやももか
てなわけで、Girls²は絶賛ツアーリハを頑張っている最中でございますっ!!🎤
今回のツアーは、1から自分たちも会議に参加させてもらい、セットリストややりたい事をそれぞれ話し合って、色々組み合わせた内容となっております!!
ちなみに〜

ツアースケジュールはこんな感じっ❤️💙
新たに群馬と静岡が追加され、行けるのがめちゃくちゃ楽しみっ!!
動物愛護管理法では、
皆さんはご存知でしたか?
今まさにその動物愛護週間の期間中!
日本にはたくさんの野良猫や野犬がいます。
保健所に収容された後、殺処分される子たちがたくさんいます。
「2021年度の犬・猫の殺処分数 全国で計約1万4000匹 過去最少を更新」と環境省が公表しています。
この減少傾向にはたくさんのボランティアさんや団体さんのお力。
保護犬を迎える方が増えたからだと思います。
コロナ禍でペットショップの需要が高まったことで繁殖数を増やす
検索をすると情報が溢れています。
今のペットブームの裏側をぜひこのコラムを読んでいる方には知っ
私もまだまだ知らないことだらけ。
そんな中たくさんの命を救っている方に出会いました。
犬猫の個人保護活動をされている、BeSail_Animalの美帆さん。

保護犬の譲渡会で知り合い、
美帆さんは保護犬の中でも譲渡が決まりにくい野犬の子達を中心に

野犬は怖い、噛む、危険、懐かない、
みんな優しくて、人が大好き。
最初は警戒心が高い子でも、
今回はBeSail_Animalの可愛い子達を私が撮影した写真とともに紹介して行
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第182回目は、新しい賞レースついて、独自の梵鐘を鳴らす――。
『ソウドリ』は、いつも発見をもたらしてくれる番組だ。
「ソウドリ解体新笑」という企画内で、有田さんとお笑いについて話をする機会に恵まれていることは、本当にラッキーなことだと思う。ラッキーなんて言ったら失礼かもしれないけど、有田さんのようなお笑い愛にあふれた人の隣で、今昔のバラエティや芸人についてあれこれ考察できるのは幸運というほかない。
有田さんは先日の放送で、第一線で活躍するMCクラスの芸人が推薦する芸人が競い合う「愛情-1GP(あいじょうワングランプリ)」構想について語っていた。その話を聞いていて、俺は泣きそうになってしまった。
めちゃくちゃ面白いのになかなか売り切れない芸人や、日の目を浴びることに恵まれない芸人がたくさんいる。でも、そんな芸人たちの底力に気が付いている兄さんたちは、いつか「こいつは売れる(売れてほしい)」と信じてやまない。
彼ら彼女らにチャンスを与えることはできないか――。そこで第一線で活躍しているMCクラスの芸人たち、それこそくりぃむしちゅーさんをはじめ、今田さん、東野さん、有吉さん、ジュニアさん、 サンドウィッチマンさん、バナナマンさんなどが「俺のおすすめ芸人」を出し合って戦わせる。それが有田さんが掲げる「愛情-1GP」構想だ。まるで代理戦争。面白くならないわけがない。
だって、わくわくするじゃない。
推薦人であるMCクラスの芸人たちは、推薦する芸人に売れてほしいと願っている。でも、面白くない芸人を推薦してしまうと、自分の審美眼に疑いの目を向けられる可能性もあるから、へたな芸人は推薦できない。確実に面白い芸人を送り込む。つまり、クオリティが担保される。
一方で、推薦された芸人は、推薦人であるMCクラスの芸人の顔に、泥を塗るようなことはできない。極端な話、死ぬ気で「愛情-1GP」で放つ一撃に、魂を込めると思う。
今ある賞レースとは、まったく違うヒリヒリ感と緊張感。こんなサバイバルな状況で、推薦された芸人たちがノックダウン方式で戦っていく。それぞれにドラマがあって散っていく。あー、想像するだけで何だか泣けてくる。
お笑いの世界に、「頑張ってきた人間が報われる」的な世界はいらないかもしれない。でも、若手時代を過ぎて、自分が中堅になると、愛情の存在にイヤでも気が付いてしまうときが来る。誰かの愛で今の自分がいるんだから、その愛を違う誰かにつなぐことはできないのか。だから、愛情が支配するような異質な賞レースが一つくらいあってもいいと思う。誰もバッドエンドにならない。そんな賞レースを見てみたいと思いません?
ぐいぐいと話に引き込まれた俺は、「今すぐやってほしいくらいですよ。やりましょうよ!」なんて興奮していた。だけど、有田さんは釘を刺すように、「ただな……」とネックがあることを教えてくれた。もしも、「愛情-1GP」をテレビ番組として放送するなら、
「裏番組からMCクラスの芸人がいなくなるということなんだよ」
推薦する芸人がVTR出演だったとしても、第一線で活躍する芸人を一堂に会すわけだから、スポンサーの兼ね合いを含め放送枠を取ることができるのかって問題がある――と。面食らった。
現場を面白くしようという目線しかない自分とは、まるでレベルの違う戦いをしているんだって圧倒的敗北感。MCクラスの芸人たちは、こんなことまで俯瞰して、「面白い」を考えているのかって。
テレビではない「枠」でやることも一つの選択肢なのかもしれない。だけど、影響力を考えると、やっぱり「テレビが一番なんだ」とも付言していた。自分が好きな芸人を推薦するなら、せっかくならテレビでやらせてあげたい。「愛情-1GP」は、とことん愛情にあふれた最高の企画だと思う。
オリンピックが放送される時期だったらどうなるんだろうなんて考える。裏番組がスポーツ一色に染まり、芸人もあまり重要視されないタイミングだったら……でも、オリンピックに水を差すような賞レースは歓迎されないか。なんとかできないものか。
あきらめるにはもったいないほどの愛と夢。「愛情-1GP」、やりましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
先日放送されました「妖ばなし」の「蛙女房」が見逃し配信されておりまして、いろいろとご感想をお寄せいただいております。ありがとうございます。
今年の年末は11月に春名風花さんが主演を務めるボクらの罪団「IsLAND-売春島」に出演させていただき、12月には三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュース公演「リライト!」という感じになっています。
で、現在、この12月公演のキャスト募集中です。今回は久々に“悲劇”をやりますのでご興味のある方はぜひ。詳細は( https://audition.nerim.info/audition-202309/audition-2023091143.html )まで、25日14時締切ですので、よろしくお願いします。
THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。今回のテーマは、翔平さんらTHE RAMPAGEのパフォーマー5人によるヒップホップユニット、MA55IVE THE RAMPAGE! 13日に念願のパッケージシングル『INVADERZ』をリリース、MA55IVEの侵略が進行中です!
“BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」”とは、うまいこと書いたものだと思わずにはいられない担当です。
2023年の夏も翔平さんは相変わらずの大活躍。日本代表がパリ五輪出場を決めたバスケットボールでは沖縄でW杯の盛り上げも兼ねたイベントに参加しましたし、EXILE TRIBEからメンバーが集まった新ユニット「EXILE B HAPPY」では初パフォーマンスを披露。自ら「住んでいる」と豪語(?)した居酒屋えぐざいるへの訪問回数もさらに増えて、お客さんたちもまだまだ盛り上がっています。
“BUZZの中心”や“BUZZる兆し”、もちろんBUZZってほしいという願望も含めて、その中にちゃんといる翔平さん。追いかけていただけで、濃い目のBUZZらないとイヤーをお届けできました。
さて、最新のBUZZはというと……MA55IVE THE RAMPAGE! 念願のパッケージシングル『INVADERZ』をリリース、それに伴うリリースパーティーが始まったこのタイミングの今、それしかないでしょう? と、翔平さんを直撃です。
こんにちは、黒田勇樹です。
先日、交通事故に遭ってしまいまして、それに伴うやんごとない事情がありまして、2週間も休んでしまいました。失礼いたしました。今週から復活します。
大丈夫です。ホントに大丈夫です。
じゃあ久しぶりに始めましょう。
こんにちは!柚葉です🍋
9/6にGirls²×iScreamのコラボシングル「Rock Steady」をリリースさせていただきました〜!!

今日はMVのオフショ祭りしていきます〜!

MVは茨城で早朝から深夜までの撮影だったので、前日に宿泊して撮影に挑んでいました!
前日はみんなでご飯を食べました😚
色んなところを歩き回った結果、毎回結局ファミレスになってしまう私たち笑
ファミレス安くて大好きなので最高だけど!笑
続いて〜
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第181回目は、現場で汗について、独自の梵鐘を鳴らす――。
とあるドラマからオファーをいただき、兵庫県へ3泊4日のロケに行ってきた。情報がオープンになったらアナウンスしようと思うので、ここでは某ドラマとして扱わせてください。
真夏の野外ロケということもあって、酷暑の意味をこれでもかってくらい突きつけられた。立っているだけで汗が噴き出てくる。遮るものがない場所での撮影だったから、輪をかけて灼熱。地球はどうなっちゃうんだろうね。
こんな状況下でも、屋外で働いている人たちがたくさんいらっしゃる。僕らは、もっと手を合わせて感謝しなければいけないことがたくさんあると、思い知った。
工事現場やごみ収集、配達員の皆さん、本当にありがとうございます。そして、ドラマのスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。休憩の最中、ふと現場に目を配ると、この灼熱地獄の中、ドラマのスタッフさんは走り回っていた。監督さんも助監督さんも制作スタッフ陣も技術スタッフ陣も、良いものを作ろうと、文字通り額に汗をかいていた。エキストラの皆さんも、文句ひとつ言わずに協力してくれていた。ジリジリする暑さとともに、この空間に敬意を感じた瞬間だった。
ドラマのスタッフさんはせわしない。バラエティーの場合、スタッフさんは影に隠れるように、演者とあまり接点を持とうとしない。そして、俺たち芸人も、演者としてどうすれば面白くなるか夢中になっているから、正直なところ、あまり周囲に目を配らない。ディレクターやカメラマンさんとは大なり小なり連携を図るけど、大半のスタッフさんとの関係値は高くはないと思う。
でも、ドラマの現場はなんだか違った。スタッフさんが演者に風を当てたり、水を渡したり、コミュニケーションを図ったり、関係値が高そうだった。おまけに、今回のような過酷な環境下ともなれば、同じ時間を共有する仲間みたいな雰囲気が熟成されていく。吊り橋効果じゃないけれど、バラエティの世界にはない演者とスタッフの絆みたいなものを感じた4日間だった。うらやましい世界だなと思った。こういう世界がバラエティにもあったら……という意味ではなくて、シンプルに、こんな世界が広がっているのって「いいもんだなぁ」と思ったんだよね。
監督さんは、おそらく俺と同じ年代の女性の方だった。撮影が終わると少し話をする機会があって、今回、俺を起用するにいたった理由をいくつか教えてくれた。その監督さんは、カジサックのファンだと話していた。今でこそカジサックは、YouTuberとしての地位を確固たるものにしているけれど、彼がYouTubeに進出した当時、「芸人なんだからYouTubeなんかするな」なんて批判的な声が圧倒的多数だったことを覚えている。
「徳井さんだけがカジサックさんに、「いいじゃん、やりなよ」って言ってくれて、ファンとしてとてもうれしかったんです。ファンの気持ちがわかる人なんだろうなと思って、今回徳井さんにオファーを出させていただいたんです」
そう監督さんは教えてくれた。何気ない言葉が、こんな形で巡りめぐってくるなんて、世の中は面白いなぁと思った。ありがたいじゃない。
自分の出番が無事クランクアップすると、柄にもなく花束を渡された。たった数日間だったけど、花束が絆のように見えた。助監督さんが、「監督さんが、徳井さんと写真を撮りたいと言っていますので、1枚いいですか?」と聞いてきた。「もちろん」。スマホのカメラに向かって、俺は監督と一緒にポーズをとった。
「すいません! こんな汗だらけの姿で。化粧とかも全然してないのに。すいません!」
面映ゆそうに監督さんが笑った。全然そんなことはない。
「なに言ってるんですか? 一番かっこいいじゃないですか。汗だらけって、この業界ではどんな化粧よりも一番かっこいいですよ」
本当はそう言いたかったけど、花束を渡されて、どう振舞っていいか分からなかった俺は、「いやいや」と毒にも薬にもならないクソ対応をしてしまった。申し訳なかったなぁ。
「皆さんがかいていた汗は、とてもかっこ良かったです」。この場を借りて伝えさせてください。このドラマが面白くなることを、出演させてもらった演者の一人として、心から楽しみにしています。

THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。今回のBUZZはクラフトビールを巡る旅。ビールのおいしさがマシマシになる季節にあわせて、日本各地のさまざまなブルワリーを巡る旅が注目を集めています。7月末にMA55IVE THE RAMPAGEのイベント出演で沖縄を訪れた翔平さん。チャンス到来!と手をもみながら沖縄でそのBUZZを検証しようと企んでいたBUZZらないとイヤー!チームだったのですが……。沖縄での模様、そしてタイ出発直前に聞いたお話でお届けします!(撮影・蔦野裕)
7月中旬、沖縄アリーナでのイベント出演を控えて、MA55IVEの5人は東京でチェックをすすめていました。その作業もまもなく終わりとなったところで「オリオンビール!」と翔平さん。セルフでご褒美をぶら下げたようでした。
それならば、最高の一杯で20時間にも満たない沖縄滞在を楽しんでもらおうと、向かったのは、沖縄でも人気エリアの北谷町の美浜地区。イベントが行われた沖縄アリーナからは車で約10分、那覇空港からは車で40分といったところです。
「わあ、風が強い! 」と翔平さん。この日は台風が接近中。雨は降っていないものの、海からは強めの風が吹きつけます。空を覆う厚めの雲で海の色も沈みがちですが、沖縄らしいきれいなブルーも見られます。
皆さん、こんにちは! 日中はまだまだ溶けるぐらいに暑い日が続いていますが、陽も短くなり始めて夜風もだいぶ涼しくなりましたよね。千葉にいる夜は家の周りは森なので、耳に心地良い虫の音に癒される今日この頃です。皆さんの周りでも聞こえ始めていますか?
さてさて。先月の日本テレビ『上田と女が吠える夜』は観ていただけましたか? 番組のテーマは「観光大使を務める女の地元自慢SP」。実は私、生まれ故郷の大阪府堺市の親善大使を2013年より務めさせていただいています。
堺といえば、世界遺産の古墳、千利休に与謝野晶子、鉄砲、包丁、自転車、線香、けし餅などなど有名なものが沢山あるんです。堺は室町時代から安土桃山時代にかけて貿易で発展したので海外の物や技術が入ってきました。だから堺で作られたのが日本初といわれる品物もあるそうです。
名産品をズラズラと書いてはいますが、堺市に19歳まで住んでいた頃はあまりそういうことを意識することもなく、逆に堺市を出てからの方が、堺親善大使のお仕事もあって、改めて「堺を知る」という事態に。灯台下暗しですね〜。 あ!堺には国指定史跡になっている日本最古の木造洋式灯台もあるんだった。ホンマの灯台下暗しやん(笑)。
だいぶ以前になりますが、堺市に伝わる伝統的な職人さんの技術をご紹介するテレビ番組にも出演しました。包丁、鯉のぼり、お線香などなど。それらを作る職人さんとお話しをし、素晴らしい技を間近で拝見、体験もさせていただき大変勉強になりました。その中で『上田と女が吠える夜』でご紹介した手拭いを作っている「にじゆら」と出会ったんです。
写真の手拭いは堺が誇るものが絵柄になっています。堺市が手拭いを作っているのに驚いた方も多いかと思いますが、実は私もその一人。ですが今ではよく使っていますよ。とにかく絵柄が可愛いんです!番組でも出演者の方々にプレゼントするととても喜ばれます。堺に帰った時にまた行ってみたいな〜!