『ビューティフル・ボーイ』
成績優秀でスポーツ万能、将来を期待されていた学生ニックは、ふとしたきっかけで手を出したドラッグにのめり込み、更生施設に入っても抜け出したり再発を繰り返すようになる。しかし父親デヴィッドは何度裏切られても息子を信じ続ける。
成績優秀でスポーツ万能、将来を期待されていた学生ニックは、ふとしたきっかけで手を出したドラッグにのめり込み、更生施設に入っても抜け出したり再発を繰り返すようになる。しかし父親デヴィッドは何度裏切られても息子を信じ続ける。
日本のロック界をけん引し続け、往年のギター小僧から現在のギターキッズに至るまでリスペクトを集め続けている布袋寅泰が、2019年のライブツアー「HOTEI Live In Japan 2019~GUITARHYTHM Ⅵ TOUR~」を始動する。6月9日に秦野市文化会館(神奈川)でキックオフし、最終日の8月29日の神奈川県民ホールまで全国24カ所24公演で行う。
ツアーは5月にリリースされるシリーズ最新作にして最高傑作とされるアルバム『GUITARHYTHM Ⅵ』を携えて行われるもの。オフィシャルサイトでは、最新作のトレイラーが公開されているが、ロックでファンキー、レトロでフレッシュな楽曲を聴くと、ライブへの期待が高まらざるを得ない。
チケットの詳細はローソンチケットへ。
【TSUTAYA MONTHLY UPDATE―APRIL.2019―】
【TSUTAYA MONTHLY UPDATE―APRIL.2019―】
EXILE THE SECONDとして2度のアリーナツアーを成功に導き、EXILEとしても約3年ぶりの全国ドームツアーを完走。アーティストとしてだけでなく、ソングライターとしてもさらなる進化を遂げたEXILE SHOKICHIが遂にセカンドソロアルバム『1114』を5月15日にリリースする。
先日、最新作を携えて行われる自身初となるアリーナツアー「EXILE SHOKICHI LIVE TOUR 2019 “UNDERDOGG”」の開催も発表、EXILE SHOKICHIは要チェックだ!
大きな野望を抱き、音楽を愛するUNDERDOGGが新たなMUSIC WORLDへ誘う。これが、EXILE SHOKICHIの音楽。これが、EXILE SHOKICHIの世界。この空間を全身で感じよう!!
落語の中には、粗忽、ぼんやり、知ったかぶりなどどうしようもないけど、魅力的な人物が多数登場。そんなバカバカしくも、粋でいなせな落語の世界へご案内。「ネタあらすじ編」では、有名な古典落語のあらすじを紹介。文中、現代では使わない言葉や単語がある場合は、用語の解説も。
レッドブルによる都市型音楽フェス「RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO」が開催中だ。山手線や渋谷の街全体をライブ会場にしてしまうなど型破りな企画で構成され話題を集めているが、今年もオドロキの企画がずらり。
13日開催の都内某所で開催されるウェアハウスパーティー「METHODS AND MODULATIONS」はダンスミュージックの原点でもあるパーティーのカタチを都内で再現するもの。カナダのMarie Davidson、ロシアのテクノプロデューサーのMachine Woman、国内からはMari Sakuraiらが出演し、懐かしさとフレッシュさがミックスした新感覚のパーティーを展開する。19日には、東京ドームのローラースケートアリーナが70年代後半から海外で流行したローラーディスコに! こちらも刺激的なイベントになりそうだ。
フィナーレの20日の企画はさらにすごい。花紅柳緑として、国内外のアーティストたちが奏でるアンビエント・ミュージックと光の演出による、日本の美しい自然と音楽・テクノロジーが共存する空間が広がる。その会場は浜離宮恩賜庭園だというから、ちょっとした驚きだ。
そのほかにも、渋谷のセルリアンタワーにある能楽堂、さらにはファッションパーティーなどが行われる。平成最後の一大パーティーを楽しもう!
昨年9月から新国立劇場の芸術監督を務める小川絵梨子は就任にあたり「幅広い観客層に演劇をお届けすること」「演劇システムの実験と開拓」「横の繋がり」という3つの柱を打ち出した。
その2つ目の「演劇システムの実験と開拓」の目玉として行われるのが、毎シーズンに1本、フルキャストオーディションによる演目を上演するというもの。今回の『かもめ』はその第1弾となる。
オーディションにはのべ3396人の応募が寄せられ、内訳は年齢は18歳から70歳超、戸籍上の性別も不問ということでトランスジェンダーの人も参加と多様性あふれるものとなった。
演出を務める鈴木裕美らによるオーディションは6週間にも及び、13人の俳優が選ばれた。オーディションにあたっては、その俳優が出演することによって得られる経済的効果といったものは考慮しなくても良かったことから、純粋にこの作品を作るうえで必要で適任とされた俳優たちが残る形となった。
小川の新翻訳での上演ということもあり、過去にない『かもめ』が見られそうな予感。
18日13時の回の終演後には鈴木裕美、朝海ひかる、岡本あずさ、須賀貴匡、渡邊りょうによるシアタートークが開催される。
夏フェスのフジロックフェスティバルが5日、出演アーティストを追加発表した。
発表された面々のなかでも気になるのが、台湾出身のバンド、SUNSET ROLLERCOASTER( 落日飛車、サンセット・ローラーコースター)。本国はもちろん、欧米や日本でも活躍している彼らは、アーバンでメロウなサウンドで、アジアンオリエンティッドロック(AOR)と称され、近年注目を集めている。
韓国のロックバンド、HYUKOH(ヒョゴ)もまた目が離せないアクトのひとつだ。
今回の発表では、TAKKYU ISHINOら18組が新たに追加された。
フジロックフェスティバルは、7月26~28日まで、新潟・苗場スキー場で行われる。
東京から長野の高校に転入した女子高生・早乙女星。新しい高校では地味で暗いキャラをリセットするつもりが“デビュー”失敗。落ち込んでいた星だったがやや意地悪で強引な秀才・宇田川泰陽と天文好きで無口な好青年・大高深月と出会い天文部に入るが…。
TOKYO FMをはじめとするJFN加盟38社は、ステーションメッセージである「アースコンシャス〜地球を愛し、感じる心」「ヒューマンコンシャス〜生命を愛し、つながる心」の理念を象徴するコンサート『TOKYO FM&JFN present EARTH×HEART LIVE 2019』を開催する。1990年の初開催から30周年となる今回は、Chara、BONNIE PINK、MINMIが“SONG OF MOTHER EARTH(母なる地球をつなぐ歌)”をテーマに一夜限りのスペシャルライブをお届け。母として、シンガーとして輝き続ける3名の女性アーティストの共演に期待大。新しいファンを増やしながら、ファンとともに成長し続ける、母として、シンガーとして輝く3組のライブの模様は、アースデーの4月22日に、TOKYO FMをはじめJFN全国38局で放送するほか、海外FM局でも放送予定。ライブの利益の一部は「鎮守の森のプロジェクト」に寄付される。
チケットは、ローソンチケットにて好評発売中!!