『ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!』
「ビルとテッドの音楽が将来、世界を救う」。そう予言されていた伝説のロックバンド“ワイルド・スタリオンズ”。曲作りに励み、待ち続けること30年。人気も年月と共に落ち込み、今や応援してくれるのは家族だけ。そんな2人のもとに未来の使者が現れ…。
「ビルとテッドの音楽が将来、世界を救う」。そう予言されていた伝説のロックバンド“ワイルド・スタリオンズ”。曲作りに励み、待ち続けること30年。人気も年月と共に落ち込み、今や応援してくれるのは家族だけ。そんな2人のもとに未来の使者が現れ…。
“チェリまほ”の愛称で社会を巻き起こしているTVドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』のBlu-ray BOXが2021年3月24日に発売決定。TSUTAYAにて同日先行レンタルも開始する。
童貞のまま30歳を迎え、「触れた人の心が読める」という魔法を使えるようになってしまった主人公・安達(赤楚衛二)と、安達に密かに思いを寄せていた営業部エースのイケメン同期・黒沢(町田啓太)が繰り広げる、笑いあり胸キュンありの人気ドラマ。
Blu-rayBOXには、メイキングやスピンオフドラマなど特典映像、約71分を収録。また封入特典として、原作者・豊田悠描き下ろし特別編も掲載されているブックレットも付いてくる。これは“チェリまほ”ファンならずとも見逃せない!
2021年1月29日に公開予定の映画『おもいで写眞』の主演を務める深川麻衣が、映画のロケ地である富山に再び訪れて、この書籍のために新たに撮り下ろした写真と、撮影現場での“おもいで”を語った 『映画オフィシャルブック おもいで写眞 深川麻衣』が2021年1月20日に発売されることが決定した。
映画『おもいで写眞』は、熊澤尚人監督が長年温めていた企画を小説として発表、さらには監督自ら映画化した、オリジナル脚本で描く感動作。 芸能プロダクション・テンカラットの25周年企画作品でもある。
そのオフィシャルブックとして、深川麻衣が再訪した富山にて、映画の撮影を振り返ってのおもいでや感じたことを語っている。また役柄と自分との共通点や“笑顔封印”で演じた難しさなどを話したロングインタビューも掲載。
共演した高良健吾、香里奈との対談も必見。お互いの印象や役づくりについて感じたことなどを語りあっている。撮り下ろしの2ショットカットも見逃せない。
さらには、この書籍でしか見られない貴重なオフショットカットや、深川麻衣自身が描いた“たい焼き”のイラストに込めた思いなど、見どころ満載の内容となっている。
【深川麻衣コメント】
映画の撮影をした大切な場所・富山に再び訪れることができて、すごくうれしかったです。
懐かしい気持ちもあるんですけど、最近のことのようにも感じる、すごく不思議な感覚でした。
話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?
デビュー20周年イヤーとなる2021年を控えたEXILEが、EXILE ATSUSHIをボーカルに擁する15人体制でのラストシングル。表題曲はタイトルが示すように明るさを放つ楽曲で、ファンクテイストなナンバー。イントロから曲に合わせてクラップしちゃうこと然りで、聴くほどに身体の芯から温かくなってくる。カップリングは「約束~promises~」「Rising Sun ー2020ー」の2曲。豪華版には京セラドーム(2020年2月25日)のライブ映像を収録した2枚組映像ディスクをバンドル。
日本人として初めてロストロポーヴィチ国際コンクールに優勝し、日本を代表するチェリストとして国際的な活動を繰り広げている宮田大。世界的指揮者・小澤征爾にも絶賛されるなど、その圧倒的な演奏は作曲家や共演者からの支持も厚い。これまで国内の主要オーケストラはもとより、パリ管弦楽団、BBCスコティッシュ交響楽団、ロシア国立交響楽団、フランクフルトシンフォニエッタなど世界の名だたるオーケストラとも共演している。
そんな宮田が、12月より全国8カ所でチェロ・リサイタルツアーを敢行。1月8日に東京・紀尾井ホールでの公演が決定した。共演するピアニストは若手のホープ、福間洸太朗。世界各国のさまざまな作曲家の代表作から選曲したプログラムはグラズノフ「吟遊詩人の歌 Op.71」、ラフマニノフ「チェロ・ソナタ」、レスピーギ/小林幸太郎編「リュートのための古風な舞曲とアリア第3組曲」他。
新型コロナウイルスの影響で多くの演奏会やレコーディングが中止となる中、舞台から音楽を届けられるありがたさとうれしさを噛み締めているという宮田。一期一会の音楽の世界を堪能しよう。
その年の話題作を集めて上映するアップリンクの年末年始名物企画「見逃した映画特集」が今年はアップリンク渋谷、アップリンク吉祥寺、アップリンク京都の3館で開催。開催期間は最大5週間、上映本数は延べ100本超。
楽園のような孤児院「グレイス=フィールドハウス」で暮らす孤児たちは、母親代わりで、みんなから“ママ”と呼ばれているイザベラのもと里親に引き取られる年齢になる日を待ちわびていた。エマ、レイ、ノーマンの3人もそんな未来を信じていたが…。
劇作家・演出家で俳優の岩井秀人が2020年、「いきなり本読み!」というちょっと変なことを始めた。これは演劇の制作過程の中で、通常、稽古の最初に行われる、台本をみんなで読む「本読み」を人前でやってしまおうというもの。その最新回が12月25日に東京国際フォーラム ホール Cで松たか子、神木隆之介、後藤剛範、大倉孝二という豪華なメンバーを集めて開催される。なぜこんなことを始めたのか? そもそも「いきなり本読み!」とは? 岩井に聞く。
話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?
「日本を元気に!」をテーマに毎週土曜日21時30分より放送している TOKYO FMのラジオ番組「JAPAN MOVE UP!」公開収録が12月22日に開催。合わせてYouTubeにてLIVE配信も決定!