豆乳アイスを楽しめるPOP UP SHOP「キッコーマン豆乳アイスStand(スタンド)」が16日まで「ZeroBase表参道」にて開催中。
会場では豆乳アイスを1日1020本無料配布するほか、イベント期間中「キッコーマン豆乳アイスStand」で撮影した写真に「#豆乳アイス」をつけてSNSで投稿して画面をスタッフに提示すると、先着で1000名にキッコーマン豆乳のブランドマークである「鳥・森・太陽」の形に固まる「豆乳アイストレー」をプレゼントするキャンペーンも実施!
豆乳アイスを楽しめるPOP UP SHOP「キッコーマン豆乳アイスStand(スタンド)」が16日まで「ZeroBase表参道」にて開催中。
会場では豆乳アイスを1日1020本無料配布するほか、イベント期間中「キッコーマン豆乳アイスStand」で撮影した写真に「#豆乳アイス」をつけてSNSで投稿して画面をスタッフに提示すると、先着で1000名にキッコーマン豆乳のブランドマークである「鳥・森・太陽」の形に固まる「豆乳アイストレー」をプレゼントするキャンペーンも実施!
「でんきを消して、スローな夜を。」を合言葉に行われている、100万人のキャンドルナイトが15日、港区芝の増上寺で行われる。
100万人のキャンドルナイトは、1年で最も日が長い夏至と1年で最も日が短い冬至の夜20~22時の2時間、電気を消し、ロウソクの灯りの下で、ゆっくりと考える時間を持つことを提唱するもの。
当日は、大地を守る会の生産者による逸品が購入できるマルシェや、J-WAVEプロデュースのライブ「キャンドルナイトステージ」が行われる。ライブには、GAKU MC、おおはた雄一と坂本美雨のユニットおお雨、そして宮沢和史が出演する。また、20時には会場に隣接する東京タワーが消灯する。
11~21時。雨天決行、荒天の場合は中止することもある。入場料は無料。
100万人のキャンドルナイトは2003年に有機食材宅配の大地を守る会の呼びかけでスタート。FMラジオ局の J-WAVEと共催している。
新しいコミュニケーションスペース「DAZN CIRCLE(ダゾーン サークル)」が6月15日、渋谷・松濤にオープンする。
スポーツを日常のライフスタイルへとつなげていく「スポーツの新しい本拠地」として誕生するスペース。開放的なテラスやソファ、カウンターなどシーンにあわせて観戦ゾーンを選ぶことができ、ビールやコーヒーと一緒に会話を楽しんだり、スポーツに触れることができる。
昨年は来場者数が16万人を超えた「東京おもちゃショー」は、昭和37年に「第1回日本玩具国際見本市」として始まったイベントだ。今年は6月13日から16日までお台場のビッグサイトで開催されている。
今回の「東京おもちゃショー2019」では約3万5千点の商品が出品されているが、TOKYO HEADLINEでは担当編集者が昭和生まれということもあり、大人向けのアイテムに注目していこうと思う。
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?
渋谷に集うさまざまな人のアイデアを生かし、街の課題解決や未来を考える産官学連携プロジェクト「渋谷未来デザイン」の2019 年度事業計画発表会が12日、渋谷EDGEofで行われ、渋谷区長らが出席した。
2018年に発足した「一般社団法人渋谷未来デザイン」は、「ダイバーシティー(多様性)&インクルージョン(受容)」という考え方を軸に、渋谷に住む人、働く人、学ぶ人、訪れる人など、渋谷に集うさまざまな人のアイデアや才能を生かし、オープンイノべーションによって社会的課題の解決策と可能性をデザインする、本格的な産官学民連携組織。
事業発表会に出席した長谷部健渋谷区長は、「初年度ということで、手探り状態ではあったが、中国・深圳市南山区との連携など、大きなプロジェクトも実施できた。区長として感じるのは、それぞれの取り組みが着実に実を結んでいるということ。これからさらに前に進んでいけば」と初年度を振り返った。
全国のそば処、酒処から逸品が集結する、日本最大級のそばと酒の食イベント「そばと日本酒の博覧会 大江戸和宴 2019」が本日12日から16日まで、代々木公園にて開催。
全国各地の名物そばを食べることができる“そばフェス”として、毎回15万人を動員する人気のフードイベント。4回目となる今年は、本イベント初、日本三大そばといわれる岩手県盛岡わんこそば、長野県戸隠そば、島根県出雲そばがそろって出店。それぞれ全く特色の異なる日本三大そばを一度に制覇できる見逃せない機会となる。
「一瞬で人を惹きつける映像とは何か?」をテーマに、企業や団体のブランディングを目的にしたショートフィルムを紹介する「Branded Shorts 2019」イベントが11日、都内にて行われ、別所哲也、鈴木福らが登壇した。
「Branded Shorts」は、従来の広告では伝えきれないブランドのメッセージや価値、世界観をショートフィルムで表現することを目的に、2016年に生まれたムービーアワード。現在開催中の米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA) 2019」の一部門として展開されている。
カエルにフィーチャーした企画展示「サンシャイン水族館ケロレンジャー煌(きらめき)」が池袋のサンシャイン水族館にて7月7日まで開催中。期間中は例年よりバージョンアップして、知られざるカエルたちの特殊能力に関する企画を行う。
特設水槽ではケロレンジャーとして5種類のカエルが登場。サビトマトガエル(ケロレッド)、アイゾメヤドクガエル〈コバルトタイプ〉(ケロブルー)、アイゾメヤドクガエル(ケロイエロー)、クツワアメガエル(ケログリーン)、ベトナムコケガエル(ケロアーミー)を紹介。
お笑いコンビ、エレキコミックのやついいちろうが主催する「YATSUI FESTIVAL! 2019」が今年も6月15、16日に渋谷で開催される。
すっかり東京の6月の恒例イベントとなった同フェス。今年も2日間開催で13会場に313組のアーティストが出演する。
通常「フェス」と聞けばミュージシャンばかりが出演するものが浮かぶが、同フェスはミュージシャンはもちろん、お笑い、アイドル、文化人など出演者のジャンルが多岐にわたる。そして有名無名は問わずやついが「これ」と思ったメンバーが並び、また他のフェスではほぼ見られないような人たちがさりげなく入っているというのも大きな特徴だ。
その発表会見が6月4日、東京・渋谷のLOFT9 Shibuyaで行われた。
この日は主催者のやついはもちろん、由美かおる、ぱいぱいでか美、恵比寿マスカッツの辰巳シーナ、神崎紗衣、友野彩也香、みひろ、市川まさみ、吉澤友貴、架乃ゆら、そしてニッチロー’、棘のしろめちゃん、CY8ERの苺りなはむ、小犬丸ぽちが参加した。
シリーズ累計発行部数3700万部を超える大人気漫画『東京喰種』の新章にあたる『東京喰種 トーキョーグール:re』とコラボしたカフェ「東京喰種:re CAFE@池袋」が7月15日まで池袋パルコのTHE GUEST cafe & dinerにて開催中。