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2025!黒田勇樹の独断と偏見による“クロデミー賞”発表!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2025.12.24 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 気がついたらあと1週間で2025年が終わります。多分皆さんもだと思うんですけど、あっという間でした。

 ということで、今週と来週の2回にわたって、今年紹介した作品の振り返りをやります。気になっていたり思い出したりということもあると思いますので、そうなったらその作品を観てあげてください。

 では今週も始めましょう。

メリークリスマス🎄🌳🍎💚〈Laki森朱里『あかりんごの元気モリモリDiary🌳🍎💚』6りんご〉

2025.12.23 Vol.web Original

こんにちはっ✨
Lakiの森朱里(もりあかり)です💚
「🌳あかりんごの元気モリモリDiary🍎💚」6りんご目🍎!

12月🎄
寒い日が続いてますがみなさん元気ですか?🥰
私は毎日さむいーさむいー言ってるけど、相変わらず冷たいアサイーボウルが好きでよく食べてます!
はい!元気ですっ🫡

それでは!本日の
『あかりんごのレッツゴー!りんごー!』のコーナーはですね、、、

⬆️「東京ドイツ村」に行って来ましたぁぁぁ🎄
初めて行きました!

まずは寄り道〜🌊

⬆️「海ほたるPA」で
おいC海鮮丼食べたぁ😋
おなかいーーっぱいで出発〜!

東京ドイツ村は今イルミネーションがめーーっちゃきれいなんですけど、、、

今回の目的は、、
こちら!

⬆️みかん狩りですっっ🍊🍊🍊
いつもモリさん家はノープランおでかけが多いんですけど、今回はママがしっかり調べてくれてましたっ😆

りんごが好きで毎朝食べてるんですけど、
冬になるとやっぱりみかんおいCですよねっ🍊
モリさん家は冬はこたつなので、こたつに入って食べるみかんがこれがもぉぉぉさいこーー!🍊

 

⬆️山道を登って目指せみかん畑⛰️
この日天気が良くて太陽もぽかぽかでアウター脱いだ☀️

⬆️到着ー!!!
受付の方にみかんの取り方を教えてもらって、レッツゴー!みかーん!🍊

⬆️みてー!!!
木にみかんいーーーっぱい🍊🍊🍊

 

⬆️おいCー!!!ビタミンCー!!!
食べたら止まらなくなるぅぅぅ
持ち帰り用に収穫しなくてはっっ💪

⬆️袋いっぱいに収穫できましたっ🍊
おじいちゃんとおばあちゃんにもあげよーーっと!

その次に向かった場所は、、

エナジー沸騰、早稲田学祭! 数多の出店に驚嘆しつつ、階段を上りフェス会場へ〈徳井健太の菩薩目線第263回〉

2025.12.20 Vol.Web Original

 

最高の続編!ディズニー映画『ズートピア2』が、色々な意味で“バディもの”の大傑作だった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2025.12.17 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 やっと2026年一発目の公演が情報解禁となりました。

 1月27日から2月8日の日程で朗読劇「豆知識男VSライフハックガール」をやります。男女1人ずつの2人芝居でさまざまな組み合わせが楽しめます。いしだ壱成くん、範田紗々さんも出ます。僕も飯嶋ひな、ナナエさん、楠木園凜、範田さんを相手に4回やらせていただきます。

 ご興味のある方はぜひ。

 では今週も始めましょう。

THE RAMPAGE 浦川翔平、何足ものワラジがファイヤーした? 2025年を振り返る 〈BUZZらないとイヤー! 第113回〉

2025.12.16 Vol.Web Original

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。まだクリスマス前ですが、先取りしがちなBUZZらないとイヤー! 早くも2025年の締めくくり。今年も翔平さんとテンション高めで推移する“しょへメーター”を作りながら、「脂」の乗りまくった1年を振り返ります。(写真・青木純)

 1年の振り返りといってもまだクリスマス前。翔平さんも24・25日にライブ『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER THE FINAL”~大暴年会~』(大暴年会)が控えています。2025年の“しょへメーター”を始める前に、24・25日のライブのことを、何らかのポロリを期待して尋ねてみると……

「プラスパ(THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER” 、THE RAMPAGEが今年3月から展開してきたツアー)の集大成感もありますが……大暴年会です! 冬だったりクリスマスに寄ったようなパートもある。2日間のために作っているパートもあります。今は絶賛新規系をやっている日々で、休みの日も頭は考えながら、です。大変っちゃ大変ですけど、みんなで作っている感じがして……なんだろう、学生さんなら文化祭の前みたいな感じ(笑)。どうしたらファンの方に楽しんでもらえるかな、どういうことをやると、自分たちが楽しめて、それを見ているファンの人たちにも届いて楽しんでもらえるかと考えながら、作っています」 

 クリスマスにライブというのはここ数年のTHE RAMPAGE。ライブがない年があったとしたら、どんなふうに過ごすのが理想?

「それはもう絵に描いたような家族で過ごすクリスマス! みんなでターキーやクリスマスケーキを食べたいし、家族でプレゼント交換をしたい。パパやマミー、妹や弟とそういう過ごし方をしたい。みんなでツリーを飾ったりするのは楽しそうだし、プレゼントボックスを置いたり……こたつもあったりして。

 子どもの頃、親父が店をやっていたからクリスマスとか年末は宴会が入っていたりして忙しくて、パパが仕事の時は、ばあちゃんちにいて、面倒を見てもらっていました。だからクリスマスの話になるとばあちゃんちの話が多くなっちゃうんです。それで、今年のクリスマス!楽しそうですよ、と。僕らも、来てくださる皆さんも、さあ大暴年会だ! 今年もやり切ったぜ!ってなれるようなライブをしたいと思います」

 さて、例年通り、しょへメーターを作りながら、複数のグループで活動を展開し個人活動のフィールドも広げた2025年を、翔平さんがぎゅっと濃縮して振り返っていきます。総括的な振り返りからどうぞ!

「2025年に満足しておりますっ!」

 

 2025年は、いま自分が履いている“ワラジたち”で「このぐらいやりたいって」いう理想の自分に近づけた年でした。

 THE RAMPAGEだったり、MA55IVE THE RAMPAGE(以下、MA55IVE)だったり、EXILE B HAPPYだったり、いろんな界隈の人たちを振り向かせられる年になったかなって思います。

 個人活動でも自分がこれぐらい頑張りたいなっていうところのフェーズに届きかけた、行き切ってはないですけれど、そう思えた年でした。ニノさん(嵐の二宮和也)に見つけていただいたのは大きかったです。

 お茶の間の人たちから「あの子、浦川だよな」って名前が出るぐらいになって、あの子が所属しているTHE RAMPAGEだ、THE RAMPAGEって気になるなってプラスパに来てくれたり、MA55IVEの曲を聴いてもらえたらいいなって思っていたらSNSとかを見ている限り、そういうことにもなっているように見えます。

 それに『プロフェッショナルランキング』に出たことで、おふざけだけじゃない部分をテレビでも見せられました。

 ずっと前の占いで、27、28歳ぐらいから黄金期というかゴールデンタイムが来るって言われていたんです。それまでは充電期間ってことで、地道にやるしかないなっていう感じだったけど、それがその通りに来たんでびっくりしてます。

 自分のいろいろな部分を放出しながらギャップも見せられました。そんな、2025年に満足しておりますっ!

衝撃の事実! 悲報! 私は食事のとき、どうやら会話をしていないらしい!〈徳井健太の菩薩目線 第262回〉

2025.12.10 Vol.web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第262回目は、食事中の会話について、独自の梵鐘を鳴らす――。

 どうやら僕は、ご飯を食べているときはしゃべらないらしい。ご飯を食べていると、奥さんがポツリと「しゃべらないよね」と聞いてきたのが、ことの発端だった。

「いや、そんなことないんじゃない?」

 自分ではそう思ったし、そもそもその指摘は、相方である吉村に対してだったら分かる。あいつは後輩を連れてご飯を食べているとき、「一言もしゃべらない」そうだ。方々から、そんな証言を聞くたびに、僕は「ご飯を食べているときに話さないって、逆にどうやったらできるんだろう」と疑問に感じていたくらいだった。まさか、自分がしゃべっていない側だったなんて、意外、心外、想定外。ちょっと待ってくださいよって話なのである。

 よくある夫婦の会話のキャッチボールなので、この話題に重大性はない。だけど、「しゃべらない」という印象を与えているのは事実だろうから、僕は自分を分析してみた。例えば、家族と外食に出かけたときのことを思い返して、記憶をさかのぼる。すると、僕はご飯を食べているときにしゃべっている内容が、目の前にあるご飯のことについてにしか、ほぼしゃべっていないことに気がついた。

 なるほど、たしかにそうかもしれない。家族と虫捕りに行って、終始、昆虫の話ばかりをしていたら、それは「しゃべっていない」ということに等しい。僕は、奥さんの指摘通り、食中朴念仁と化していたのだ。

 さらに自分のことを深掘りしてみると、ご飯とお酒を一緒にとることが少ないということが思い当たった。お酒を飲んでいるときはご飯(系)を食べないし、ご飯を食べてるときはほぼお酒を飲まない。僕はご飯を作ることが好きだからか、ご飯に集中してしまうクセがあるようで、ご飯を食べるときはあれこれと、その料理について分析したり思案したりしてしまう。

 美味しい肉料理に巡り会ったら、「これはどこの部位なんだろう」とか「味付けは何だろう」とか、自分の中で気になることを言語化してしまう。一方、逆にアンテナに引っかからない――例えば、チェーン店だったりファミレスだったり、ある程度味が分かっているお店に行くと、あまり興味が湧かないからか口数は少なくなる。関心があろうが、関心がなかろうが、どちらにしても僕は「しゃべっていない」人に映る。これは難しい問題だ。

 しかも、菩薩目線『夫婦間、ごはん問題。小藪さん、またしてもストライク。また一つ次のステージへ!』で書いたように、子どもが小さいうちはファミレスやチェーン店を優先するという家族条約を締結している。家族や近しい人に対しては、そのあいだに生じるズレを補っていかないといけないと宣言した以上、これは反故にはできない。とは言え、そうしたお店にはなかなか愛着がわかない。だから、難しいわけです。

 このことを菩薩目線担当編集のA氏に話すと、「ジョブチューンのジャッジ企画を見たらどうだ」と言われた。

「ファミレスやチェーン店がいかに企業努力をしているかといった背景がわかるから、興味のレーダー範囲が広がると思う。専門店以上の味を提供するファミレスも少なくない。ジャッジ企画を見よ」(A氏)

 なるほど。自分から興味の範囲を広げれば、食について話したい僕は、ファミレスでもチェーン店でも前のめりになれるかもしれない。見え方が変われば、愛が増える。身近にあるものって当たり前すぎて関心がわかないけれど、テレビ番組などでは、その裏側を紹介する企画も多い。いいじゃないか。ナイスアイデアじゃないですか。

 ……ただ、食について話をしていることになるので、結局、「しゃべっていない」人のままなのではないか? 食事中は、食のこと以外話すことができない、I am 改造人間です。

 でも、待てよ。そういえば、この前ココスに行って、とても感動したことがあった。ココスにも配膳ロボットがいるんだけど、僕はこれまで猫型の配膳ロボットしか存在しないものだと思っていた。ところが、僕らの前に現れたのは、猫じゃなくて黄色い何か……だった。

「アレ、何なんだろうね」

 そんな話をした僕は、初めてこのとき、料理以外のことを家族と話したのかもしれない。少しだけ関心の外側へ。ほんの少しでいいんです。

あのスピッツの名曲を名匠行定勲監督が映画化!映画『楓』で、福士蒼汰と福原遥に涙とキュンが、止まらない!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2025.12.10 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 一気に冬らしくなってきました。まあ12月なのでしようがないといえばしようがないので、ここは我慢して生き抜こうと思う今日この頃です。

 昨今、スキマバイトやnoteを書いてるだけの人に見られているかもしれませんが、年明けにやる公演の準備を着々と進めています。とんでもないことになりそうなので、ご期待ください。

 では今週も始めましょう。

クリスマスの時期ですね🎅🏻🎄.*〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第104回〉

2025.12.09 Vol.Web Original

こんにちは!柚葉です🍋🩵

12月になりました!
12月といえば、、、、!!

クリスマス、、シングルリリース、、リリイベ、、Girls² WINTER LIVE 2025 “Snowflakes”といっぱいありますね!!!

絶賛毎日のように長時間リハやってます✊🏻

色味が似てんねん。
ものすっごく足が短く見えますが、姿勢の問題ですからね…??????笑

先日は、
ニューシングル「Snowflakes / Unmelting Snow」のジャケ写、
ソロアー写が公開されましたね👏🏻👏🏻

だいぶ儚い感じになってます!笑
この日まだ秋に入ったばかりみたいな時だったのに、えぐいほど寒くて顔が固まっております😇😇

 

三谷幸喜25年ぶりの連ドラ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』を、クライマックスの前に考察したい【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2025.12.03 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 今週はいつにも増してnoteな1週間でした。なんだ、noteな1週間って! いや、次回作に向けて虎視眈々の1週間でもあったので、ご安心ください。

 今週はちょっと趣を変えてドラマのことについて書いてます。では始めましょう。

上野はサンタで賑わってます! THE RAMPAGE 浦川翔平、東京クリスマスアドベントでジングルベルロック♪〈BUZZらないとイヤー! 第112回〉

2025.12.02 Vol.Web Original
サンタクロース、引き連れました!……やっぱり裸足だなあ

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。今年もあと1カ月を切りました。街は完全にクリスマスモード。2025年のホリデーシーズン、翔平さんが向かったのは……?(撮影・青木純)

 12月に入って、街は一気にクリスマスムードに。イルミネーションやクリスマスツリーが街を彩ります。ここ数年でドイツからやってきたクリスマスマーケット文化も定着して、歩けばクリスマスマーケット!とまでは言わないものの、いろいろなサイズのマーケットがあちこちに登場しています。

 そのなかで注目したいのが「東京クリスマスアドベントin上野公園」。上野恩賜公園の袴腰広場で行われているクリスマスマーケットで、今年初開催。福岡のホリデーシーズンを彩り続けているイベント「クリスマスアドベント」が満を持して東京に進出してきました。

 福岡の「クリスマスアドベント」は、オペラなどクラシック音楽とイルミネーション、クリスマスサーカスといった芸術などが演出する幻想的な空間、そしてクリスマスマーケットの組み合わせで、「五感で楽しむ」クリスマスイベント。福岡クリスマスマーケットとして2013年に博多駅前広場でスタートして、今は天神や中州、空港まで会場になって、期間中、市内の複数の会場やエリアで同時進行。累計で1200万人が訪れているそうです。

「EXILEで行った時にちらっと見たのもそうなのかな」と、翔平さん。残すところバンテリンドーム ナゴヤでの2公演となったEXILEのドームツアー『EXILE LIVE TOUR 2025 “THE REASON” 』で福岡に滞在した時にイルミネーションを見たんだそう。「クリスマスの兆しをね……周りはカップルばかりでしたっ!!!」…そのたくさんの2人組の何組かはライブに来てくれたかもしれませんよ?

会場の入口にはプレゼントが入った袋を背に横たわるサンタ。横幅は約5メートルと大きい!

「とりあえず、一周してみますか」と会場内へ。広さは見渡せるぐらいですが、飲食スペースをヒュッテ(山小屋のような屋台)が囲み、ブルーやグリーンに光るツリーがあちこちに。紅葉とイルミネーションというレアなコンビネーションもこの会場ならではの風景かもしれません。定番のクリスマスソングがソフトに流れて、会場全体はクリスマスの温もりに包まれている感じです。

 サンタクロースが大発生レベルでいっぱいいるのも特徴。小さなサンタから大きなサンタ、ヒュッテから飛び出してきているようなサンタもいます。すべて福岡から運ばれてきたんだそうで、たくさんの人が順番にスマホを構えます。

 BUZZらないとイヤー!では3回目のクリスマスマーケット。会場の歩き方も慣れたものです。クリスマス雑貨や食事やスイーツ、グリューワインなどを出すヒュッテを覗きながら、ぐるっとゆっくり回ります。

初めてお遍路をしてきました!〈黒谷友香の友香の素。vol.387〉

2025.12.01 Vol.Web Original

 皆さん、こんにちは。

 今年も残すところあと1カ月となりました。1年が本当に早いですねぇ〜。

 さて、先月のことになりますが、私、初めてお遍路をしてきました! お遍路といえば四国と思っていましたが、関東にもあるんです。今回行ってきたのは関東八十八ヶ所霊場巡り。関東八十八ヵ所霊場は、1995年に弘法大師空海ゆかりの四国霊場のお砂を、関東の八十八の名刹に勧請して開創されたそうです。

 人生初のお遍路の旅ですが、テレビ番組のロケで行くことができました! 群馬県・高崎駅からスタートして、一番札所の「慈眼院」を目指します。私はこの日の為にウォーキングシューズを購入。そのおかげか、ぐんぐん気持ち良く歩けました。

 高崎駅を出発し遠くに見える慈眼院の高崎白衣大観音(高崎市のシンボル、高さ41.8メートル、重さ5,985トン)に見守られながら、40分程歩きます。途中、山の補正された坂道を歩いて登ったりしながら、やっと着いた時は嬉しかった〜!高崎白衣大観音は胎内拝観もできたので、最上階の9階まで階段で登りました。高崎の街を眺めて、あそこからここまで歩いたんだ〜なんてちょっと感動。歩くって心身にとても良いですね!そして次の札所を目指します。

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