マギー「こんな家で暮らすのが夢」。クルマが家の中に…! 近未来の“家”にワクワク

マギー、メルセデス ミー 東京 (六本木)で近未来体験【PART1】
 クルマ好きとしても知られるモデルのマギーが、メルセデス・ベンツの情報発信拠点メルセデス ミー 東京 (六本木)で“近未来”を体感! “人・家・クルマがつながる空間”を実現したEQ Houseで、人と車がもっと近くなる近未来にトキメキ!
撮影・蔦野裕/ヘアメイク・森野友香子/スタイリスト・コギソ マナ/ブラウス:6万7000円、スカート:7万1000円(MARQUES’ALMEIDA/VIA BUS STOP MUSEUM TEL:03-5459-1567) 、ピアス各3万5000円(under the rose http://www.undertherose.jp/)、ベルト、ブーツ(スタイリスト私物)
「この中、こうなっていたんですね!」とマギー、メルセデス ミー 東京 (六本木)に隣接するEQ House内の近未来的な室内に興味津々のマギー。“人・家・クルマがつながる空間”を表現したEQ Houseでは、メルセデス・ベンツの自然対話式音声認識機能「MBUX」と同様に「ハイ、メルセデス」と話しかけて、音響や照明を調節できるほか、家が自動で「人を察知して、くもりガラスになったりクリアになったりするエントランス」や「人の雰囲気を感じて変化する光」といったコンテンツを通して、近未来的な暮らしを体感することができる。

 最新テクノロジーが生かされた近未来の家に驚きつつも、一番気になるのはやはり、室内に置かれた電気自動車「EQC」(※)。EQ Houseはキッチンや寝室、リビングエリアがある“リビングチューブ”と、車の設置・通過ができる“モビリティチューブ”がクロスしたデザインとなっており、室内中央・ガラスのインターフェースで居住空間と車が仕切られている。インターフェースに映し出される画面に手をかざして操作すると、置いてあるクルマの状態を確認することも、家の照明などを調節することも可能。

※展示車は予告なく変更になる場合あり
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