東京駅一番街店限定!ヨックモックの新感覚ドリンク「クーシェ」はまるで “飲むシガール”

 洋菓子ブランド「ヨックモック」が、看板商品「シガール」とシェイクをかけ合わせた新感覚の体験型デザート「クーシェ(COO-CHE)」を、東京・丸の内の「ヨックモック 東京駅一番街店」にて期間・数量限定で発売している。

「ヨックモック 東京駅一番街店」にて発売中の体験型デザート「クーシェ(COO-CHE)」780円(税込)

 ヨックモックは、1969年に創業者の藤縄則一氏が設立した洋菓子ブランド。社名は、スウェーデン北部の森と湖に囲まれた小さな町 “ヨックモック” に由来。「菓子は人間の生活に欠くことのできないものである”」という理念のもとにお菓子作りを続け、現在は全国の百貨店・駅・空港を中心に約160店舗で展開している。

 代表的な商品として知られるロール状に巻いたラングドシャ「シガール」は、お菓子として成立するギリギリの量までバターを加えて焼き上げることで、サクサクした食感と豊かな風味、繊細な口溶けを実現。日常のおやつから手土産、贈答品まで幅広い世代に親しまれている。発売中の「クーシェ」はラングドシャを巻いたカップの中に、バニラ味のオリジナルシェークを注ぎ、ホイップクリームとクランブルクッキーをトッピング。

カップの中にくるりと巻かれたラングドシャはまるで “飲むシガール”
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