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あの定番ブランドも機能性表示食品に!コロナ禍での健康ニーズが後押し

2022.10.11 Vol.web original

 いまやスーパーやコンビニエンスストア等、あらゆるお店でよく見かけるようになった機能性表示食品。特定保健用食品(トクホ)のような国の審査はなく、事業者(企業・団体など)の責任で消費者庁に届け出ることで販売が可能になるため、そのハードルの低さもあってか、2015年に機能性表示食品制度が施行されて以来、その届出数は年々増加傾向にある。

タモリ、免疫ケアに気を使うも笑顔は増えず!?「免疫力で笑っているわけじゃない」

2022.10.05 Vol.Web Original

「キリンのプラズマ乳酸菌 新CM発表会」が5日、都内で行われ、タレントのタモリとプロ野球解説者の宮本和知が登場した。

「N organic」より待望の美白エイジングケア 「N organic Bright」デビュー

2022.04.26 Vol.750

 ライフスタイルビューティーブランド「N organic」よりこの春、待望の美白エイジングケアシリーズ「N organic Bright」が誕生した。

 ローションとエッセンスに植物由来の美白有効成分アルブチン、クリームにビタミンC誘導体であるアスコルビン酸2−グルコシドを配合し、医薬部外品を取得。それぞれに含まれる植物由来成分は81%以上となり、大人の肌悩みをしっかりケア。シトラスハーブの爽やかな香りで使うたびに癒される。

 発売を記念して「N organic Bright」3品をセットにして2名にプレゼント。

新生活スタートの春に健康茶で手軽な健康習慣

2022.04.25 Vol.web original

 

 4月以降、最高気温が20度を超える日が増え始め、身体も外に向けてうずうずしてくる時期になってきた。また、春は新年度や新生活スタートの時期でもあり、自分自身の生活や健康習慣を改める時期としても最適だ。

 ここ数年続くコロナ下で、自分の健康について考えたり、健康習慣を見直す人も多いと思うが、一方で、コロナ下以前に取っていた健康習慣をやめてしまい、自分の健康に不安を感じている人も多いはず。例えば、働き方が在宅ワークにシフトしたビジネスパーソンの中には、それまで会社に通勤すること自体が運動であったり、通勤の途中に、特定保健用食品や機能性表示食品の健康茶を購入し、仕事や食事の合間に飲むといった習慣が、実は自身の健康習慣の一部だったが、やめてしまったというケースも。

 特定保健用食品や機能性表示食品は、それを摂取するだけで、健康になれるというわけではない。むしろそういったものを日常生活に取り入れることがきっかけとなり、生活自体にリズムができ、健康的な行動の意識づけにつながるという面が期待できる。その中でも一番お手軽なのが飲料だ

自分の「毛穴」に合うスキンケアをAI診断【腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ!】

2021.11.12 Vol.747

自分の「毛穴」に合うスキンケアをAI診断

 今回“宣伝マン”として登場するのは美容事業を展開する株式会社J Style Beautyの代表取締役社長・八木奨二さん。八木社長自ら宣伝してくれるのは、AI肌測定によって“パーソナライズ”されたスキンケアブランド「Lu.Lu.sui (ルルスイ)」。「長年化粧品に携わる中で、最終的には行きつくところは、お客様一人ひとりのお肌に合ったコスメではないかと思い、パーソナライズコスメの研究者の方や、AI診断を手がけている企業さんの協力を得て開発したブランドです」

 一人ひとりに合ったコスメを処方するのは相当大変なのでは?

「通常パーソナライズコスメは大手メーカーでなければ難しいのですが、我々は“毛穴”に特化することで個々のオーダーへの対応を可能にしました。しかも、毛穴は美肌の要であり、毛穴の悩みに応えるスキンケアは、敏感肌をはじめさまざまな肌悩みにもアプローチが期待できます」

 

『スタンフォード式』睡眠医学と最新技術で開発された子ども用枕「ブレインボー キッズピロー」発売

2021.06.17 Vol.Web Original

『スタンフォード式 最高の睡眠』で知られる西野精治教授が代表を務めるスリープテック「ブレインスリープ」が、初の子ども用枕「BRAINBOW(ブレインボー)キッズピロー」を発表した。16日に行われた商品発表会の模様を伝える。

有名店のうどん、オムライス、メンチカツが低糖質に!?デリバリーアプリ「menu」がロカボメニュー推進プロジェクト

2021.04.16 Vol.Web Original

 デリバリーおよびテイクアウトアプリ「menu」が16日、ゆるやかな糖質制限を推奨する「ロカボ(ローカーボ)」メニューのデリバリー「ロカボ×menuプロジェクト」をスタートした。ロカボの解説や実際のメニューが提供されたメディア試食会の模様をリポートする。

「ロカボ」とは、1食あたりの糖質量を20〜40gにすること。糖質は三大栄養素の「炭水化物」に含まれ、適正な糖質摂取を心がけることで血糖値の上昇を抑え、ダイエットにも効果があると言われている。

「ロカボ×menuプロジェクト」では、menuとロカボ、飲食店がタッグを組んでロカボメニューを提供。外出自粛による運動不足や食べ過ぎなどデリバリーのマイナスイメージを払拭し、おいしいものを適切な量食べることで健康的な食生活の実現を目指す。当日提供されたメニューはうどん専門店「つるとんたん」の「すだちのロカボうどん」、フレンチをベースとした洋食レストラン「グリル満天星」の「オムレツライス&ハンバーグ弁当」、高級食材を使った串かつ専門店「銀座 串かつ凡」の「懐かしのメンチカツサンド」の3種類。

「まん防」下での新型コロナ対策、改めて「次亜塩素酸水」の需要や使い方は?メーカーに聞いた

2021.04.12 Vol.Web Original

 緊急事態宣言に準じた対策を可能とする「まん延防止等重点措置」の適用対象に12日から東京、京都、沖縄の三都県が追加された。昨年アルコールに代わる消毒液として注目を集めた「次亜塩素酸水」だが、感染防止に努めながら新生活を送るにあたって、どのように活用すれば良いのだろうか。微酸性次亜塩素酸水溶液「Uroom(ウルーム)」を展開する株式会社DMIの島田延幸代表取締役に改めて聞いた。

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新型コロナ対策で注目の室内換気 換気の状態をモニターする「CO2センサー」とは?

2021.03.18 Vol.Web Original

 政府は1都3県の緊急事態宣言について、現在解除の方向で検討を進めている。内閣官房「感染の再拡大防止特設サイト」では、飲食店などで可能な場合はCO2センサーを設置し、二酸化炭素濃度をモニターして室内の二酸化炭素濃度を1000ppm以下に維持することが求められている。二酸化炭素濃度を見える化する「CO2センサー」とはどういうものなのだろうか? CO2濃度センサー「まもセンサー Air」を展開する株式会社IoTBank(アイオーティーバンク)の佐藤直美課長に聞いた。

マスク生活の目もとケアに!「UZU」から目もと全体に使える新発想のまつげ美容液

2021.02.14 Vol.Web Original

 コロナ禍のマスク生活で注目が集まる目もとのケア。そんな中、毎日使う目もとをやさしくケアしてくれる新アイテムを発見した。理想的な色温度「38℃」の血色を叶えるリップアイテムで知られるフローフシのコスメブランド「UZU(ウズ)」から3月26日(金)に発売される『UZU まつげ美容液』がそれ。発売に先駆けて14日より公式オンラインストアでの先行予約がスタートしている。

世界初!「わたしのチカラ Q10ヨーグルト」発売 知花くらら出演CM1日から放送

2021.01.25 Vol.Web Original

 化学メーカーのカネカは25日、独自の発酵技術を生かして量産化に成功した素材「還元型コエンザイムQ10」を100mg配合した世界初の新商品『わたしのチカラ Q10ヨーグルト』を全国のスーパーやコンビニエンスストア、ドラッグストア、ベーカリー、一般小売店のほか同社ECサイトにて発売した。

 同社のサプリメント素材と乳製品を組み合わせた商品の第1弾となる『わたしのチカラ Q10ヨーグルト』は、還元型コエンザイムQ10を100mgのほかビフィズス菌と3種の乳酸菌を配合し、砂糖と脂肪分の使用はゼロ。体内のコエンザイムQ10は20歳頃をピークに加齢とともに減少し、食品からも摂取がしにくい。一般的なサプリメントなどに含まれるコエンザイムQ10には酸化型が多く、体内で還元型に変換する必要があるが、カネカのみが製造・販売している還元型コエンザイムQ10には、より効率的にエネルギーを生む働きが期待できるという。

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