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Stray Kids「ほんまに最後までありがとな」ワールドツアー日本公演を締めくくる! 「必ず戻ってきます」と再来日も約束

2024.12.10 Vol.Web Original

 米『ビルボード200』で5作連続初登場1位を記録するなど世界中で大旋風を巻き起こしている韓国の8人組ボーイズグループのStray Kidsが、グループ史上最大規模となるワールドツアーの日本公演『Stray Kids World Tour <dominATE JAPAN>』を開催、12月8日に大阪・京セラドームで日本公演千秋楽を迎えた。大勢のSTAY(※Stray Kidsのファンネーム)に囲まれながら迎えた公演では、最後にStray Kidsからクリスマスプレゼントも…!?

 ライブ開始時刻になるとアルバム『ATE』のジャケットを模したセットの中からメンバーが登場。フィリックスが「ほな、いこか!」と叫ぶと歓声が上がり、重低音響く『MOUNTAINS』でライブがキックオフ。開始直後からドームが揺れる程の盛り上がりだった。

「ギャラを持っていかれる」ことに対して文句なんて一つもない。NSCで最初に教えるべきは、ボトルキープ理論だ【徳井健太の菩薩目線 第226回】

2024.12.10 Vol.web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第226回目は、ボトルキープについて、独自の梵鐘を鳴らす――。

 考えれば考えるほど、ボトルキープは興味深い文化だなって思う。

「今までボトルキープしたことがないんだよね」

 と奥さんに伝えたら、「うそでしょ」と言わんばかりにぎょっとされた。北九州で生まれた彼女にとってボトルキープは当たり前だそうで、小さい頃にお父さんとお母さんと居酒屋へ行くと、決まってボトルキープが置いてあったという。

 奥さんは、「特に意味があったわけではないと思うよ」と断りを入れるものの、たしかにボトルキープはよくできているなと、僕は思った。もちろん、リーズナブルさはあるだろう。でも、安さだけを求めるなら、そのボトルをスーパーで買って家で飲んだ方が、もっと安上がりだ。

 ボトルキープをする――。

 そうすると、「また来るからね」という意思表示になる。暗黙の了解としてのボトルキープ。コミュニティとしてのボトルキープは、一定の役割を果たしているということになる。あくまで僕個人の肌感だけど、ボトルキープは西日本の方が一般的なイメージがある。対照的に、東京でボトルキープをしているお店は、かなり限られるのではないかと思う。

 いま、東京で飲んでいると、なかなかコミュニティを感じられる機会は少ない。そこには、自分のことだけしか考えられない個人主義的な発想もあるだろうし、街が都市化していくにつれ、地域社会に対する関心の希薄化もある。飲みに行っても、個人的な趣味や嗜好で飲んでいる人が多く、コミュニティを考えて飲んでいる人なんて、一体どれくらいいるのだろうかと勘繰ってしまう。

 ボトルキープ的な考え方を、生きていく中に取り入れてみると面白いと思うんです。

 人間関係や仕事の中において、自分と輪をつなぐような“何か”はあった方が望ましい。酒場におけるボトルキープのように、何かがキープされているから、持ちつ持たれつ、そこに居場所が生まれる。

 例えば所属事務所。僕は吉本興業に所属しているから、当然ギャラの何割かは事務所に持っていかれる。それに対して、不平不満を口にする若い子たちも少なくない。

 でも、こう考えてみたらどうだろう。

 僕らが全く売れていない頃、僕らは売れている先輩たちの“持っていかれたお金”によって生かされていた。稼いでくれる人がいるから、無名で実力もない僕たちは一応所属という形になっていたし、その看板があることで、僕らも笑いが好きでい続けられたと思う。

「そうはいってもたかだか数百円のギャラしかもらえないじゃないですか?」なんて反論もあるだろうけど、本当は数百円ももらえないような杜撰でエゴにまみれた笑いしかしていない。もらえるだけでもありがたいし、もっと言えば劇場代や諸経費は事務所が持ってくれている。しかも、たった数百円でも、「こんなにウケたのに500円かよ」とか、「交通費を考えるとマイナスになる」とか話のネタにもなる。こんなことを笑って話せたり、いつかを夢見てチャレンジできるのは、誰かが稼いでくれているから。

 だから、自分たちがそれなりに売れ始めたとき、「割に合わない」と話すのは、僕には違和感に映る。持っていかれるお金は、ボトルキープのような存在で、それがあるから居場所があって、コミュニティが成立するのだと思う。

 こうしたことを理解するには、年齢を重ねていかないと分からないことかもしれない。吉本であればNSCの授業で伝えた方がいいと思うし、社会であれば高校や大学の授業で教えてあげてもいいんじゃないかなって思ったりもする。今は言葉で説明してあげないと分からない人が増えたから。

 極論かもしれないけど、常連だった僕が死んでしまったら、店の飲み仲間たちはいつか僕のことを忘れるだろう。別に思い出してほしいってわけじゃないけど、もし仮に「徳井さん」ってボトルが残っていたら――。そういうものがあるのとないのとでは、まるで世界は変わってくる。世の中、もっとボトルキープ的な発想があったら、人に対して優しくできたり、想像力が豊かになったりするんじゃないかなと、つくづく思う。

菅⽥将暉、南三陸でレア魚を釣り「さかなクンにギョギョッて言ってもらえました」

2024.12.09 Vol.web original

 映画『サンセット・サンライズ』(2025年1⽉17⽇公開)の完成披露試写会が9日、都内にて行われ、主演の菅⽥将暉、共演の井上真央、三宅健らキャスト陣と岸善幸監督が登壇。ロケ地でレアな魚を釣ったという菅田が「さかなクンに興奮された」と明かした。

 楡周平の同名小説を原作に、都会から移住した釣り好きサラリーマンと宮城県・南三陸で生きる人々の交流を描きながらコロナ禍や過疎化、震災といった社会問題にも向き合うヒューマンコメディー。

 南三陸でのロケについて聞かれた菅田は「この間、さかなクンに会ったんです。で“釣りの映画やったんです”ってメッチャ宣伝しといた」と明かし、「で、“何かお魚釣りましたか?”と聞かれたので“オウゴンムラソイというのを釣りました”と言ったら、5秒くらい間があったあとに“ギョギョッ”って言ってくれて。“菅田さん、さすがです。オウゴンムラソイちゃんは何とかムラソイの中でもレアで…”って。5分くらい、僕はもう何言ってるか分からなかったんですけどすごく興奮してくれて」と振り返り「釣り映画としても十分楽しめます」とアピール。

 すると役作りのために魚をさばく練習もしたという井上真央が「私、芸能界一、なめろう作りが早いと思う」と胸を張ると、菅田も「なめろう女優」と微妙なほめ言葉を使いつつ「さばきながらこのセリフの間にここまでさばくという。ぜひ注目してほしい」と魚をさばく井上の演技を絶賛していた。

 この日の登壇者は菅⽥将暉、井上真央、三宅健、⼭本浩司、好井まさお、岸善幸監督。

THE RAMPAGEの長谷川慎とDICKIESがコラボ 渋谷と名古屋でポップアップも

2024.12.09 Vol.Web Original


 THE RAMPAGEのパフォーマー長谷川慎と、ワークウェアブランド「DICKIES」がコラボレーションする「DICKIES x MAKOTO HASEGAWA COLLABORATION COLLECTION LAUNCH at PULP」のアイテムが発表された。

 長谷川慎が、企画・デザインに携わった企画で、DICKIESの定番ジャケットとパンツをベースに「JOKER」「DICE」をテーマに製作されたスペシャルなコラボレーションで、アーティストであり、表現者である長谷川自身の方向性や覚悟がテーマに強く反映されている。

鈴⽊伸之「ずっと隠して生きてきたのに…」浅野温子のうっかり“コンプラ無視”に会場爆笑

2024.12.09 Vol.web original

 映画『サラリーマン金太郎』【暁】編(2025年1月10日公開)の完成披露舞台挨拶が9日、都内にて行われ、主演の鈴⽊伸之らキャスト陣と下⼭天監督が登壇。鈴木が共演の浅野温子の“型破り”な言動に苦笑した。

 本宮ひろ志が22年にわたって描き続けた伝説的同名漫画を連載開始から30年を経て映画化。破天荒な元ヤンサラリーマン、“三代目”矢島金太郎に鈴木伸之を迎えて描く痛快エンターテインメント。

 令和に金太郎をよみがえらせた理由を聞かれた下山監督は「令和の時代に正義のコンプライアンス違反をガツンとぶつけたいと思った」と語り「破壊力があり繊細。演出した覚えがほとんどない」と令和の金太郎役・鈴木伸之を絶賛。

 会長役の榎⽊孝明も「最初は令和に金太郎?って思ったんですけど、杞憂でした。ピッタリなんです。実は試写会見て泣いちゃったんです」と明かし「金太郎そのものでいてくれるので現場は楽でした」。

 先輩役の影⼭優佳も「縁の下の力持ちを座長がやってくださるというのが本当に頼もしかった」と振り返りつつ極寒の撮影現場で「伸之さんがスタイルがいいからいつも風下に…」と打ち明けると、鈴木は「防波堤にしてたんですね(笑)」。

 そこに浅野温⼦も「私も(鈴木を風よけに)してたよ」と明かすと、鈴木は「浅野さんもですか?光栄です!」と感激。さらに鈴木が浅野の芝居作りに感銘を受けたことを振り返り「絶対にまた共演させていただきたい」と言うと浅野は「かわいいわね~」と照れ隠しで鈴木の頬を軽くビンタ。

 ところがその後、金太郎にちなみ「型破りなこと」を聞かれた浅野が「禁煙しました。令和ですから。でも私的には気が狂いそう」と明かし、鈴木に「ごめんね、でもまたすぐ(喫煙者に)戻るから。同じヘビースモーカーなの」と鈴木の喫煙事情を暴露。

 鈴木も焦りつつ「こういう公の場でタバコ吸ったことあるって言ったことないんです。なんか分からないけど今すごく気持ちいいです(笑)」と苦笑し、会場も大爆笑。「ずっと隠して生きてきたのに、浅野さんの禁煙でオレの喫煙がバレるという…まさかの舞台挨拶になりましたね(笑)」と金太郎さながらの度量を見せ、コンプラ無視の型破りな2人に会場も大盛り上がりだった。

 この日の登壇者は鈴⽊伸之、⽂⾳、影⼭優佳、浅野温⼦、榎⽊孝明、下⼭天監督。

 映画『サラリーマン金太郎』【暁】編は2025年1月10日公開、【魁】編は2月7日公開。

THE RAMPAGE、2025年ツアー詳細を発表! 3月にはニューアルバム『(R)ENEW』を発表

2024.12.09 Vol.Web Original

 

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEが来年開催予定のツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER”』の詳細が12月9日発表された。2025年3月1日に静岡・エコパアリーナで開幕し、全国11カ所20公演で行う。

 また、最新アルバム『(R)ENEW』も2025年3月5日に発売が決定。『ROUND & ROUND』以来2年ぶりとなるオリジナルアルバムで、詳細は12月12日の16時に発表される。

 発表を受けて、リーダーの陣、そして川村壱馬と山本彰吾がインスタライブを行い、ツアーやアルバム内容についてヒントを散りばめながら話した。インスタライブは、THE RAMPAGEのインスタグラムアカウントでアーカイブされている。

八重歯がキュートな “92センチ” グラドル山岡雅弥、今倒したいのは「ライオン」妹はJKレスラー

2024.12.08 Vol.Web Original

 グラビア界最高峰のIカップBODYを誇るグラビアアイドルの山岡雅弥(みやび)が12月8日、都内で1st写真集『MIYABI blue』(講談社、11月29日発売)発売記念会見を行った。

黒木瞳「ベルばら」舞台挨拶で突然のおねだり「アンドレのあのセリフを言っていただいても…?」

2024.12.08 Vol.web original

 

 劇場アニメ『ベルサイユのばら』(2025年1月31日公開)の完成披露試写会が8日、都内にて行われ、声優を務めた沢城みゆき、平野綾、豊永利行、加藤和樹、黒木瞳と吉村愛監督が登壇。黒木が「ベルばら」の大ファンぶりを発揮した。

 1972年の連載開始から50年以上を経てなお国内外で熱狂的ファンを持つ、漫画家・池田理代子氏の代表作にして少女漫画の金字塔『ベルサイユのばら』を新たに映画化。

 宝塚歌劇がきっかけで“ベルばら”の大ファンになり、自ら立候補して本作のナレーションを務めたという黒木は「劇場アニメ化するというのをネットニュースで見まして自ら立候補しまして。民衆の1人でいいから参加させていただきたいと相談したらナレーションという大役を頂いて…」と明かし、豪華声優陣も黒木の熱意にビックリ。

 宝塚歌劇の舞台を見てベルばらファンになったという黒木。「15歳のときに拝見しまして。それがこの40数年、エンターテインメントの世界に身を置く原点となっています。『ベルサイユのばら』があったからこそ今の自分がいると思えるくらいの宝物のような作品」と語り「マリーが生まれたオーストリアのシェーンブルグ宮殿を皮切りに、14歳でお嫁に行ったベルサイユ宮殿、フランス革命のときのコンコルド広場だったり、現在はルイ16世と一緒にサン=ドニ大聖堂というところに一緒に並んで眠っているんですけど…」とマリー・アントワネットの軌跡をたどる旅を何度もしていると語った。

 さらに黒木は「今日一番びっくりしたことがあって…」と、アンドレ役の豊永利行が子役時代に母親役をやっていたことを知ったと言い「ああアンドレ…!と思いながら見ていたんですけど、あ、息子か!って(笑)」と苦笑。

 まさかの再会に登壇陣も驚いていると、ふいに黒木が豊永に「私の好きなセリフを言っていただいていいですか?」。突然の“母”からのおねだりに「まさか同じ登壇者の方からこんなフリをされるとは」と慌てる豊永に、黒木が「息子じゃなくてアンドレでお願いしますね」と念押しし、黒木の“ガチファン”ぶりに会場も爆笑。

「オスカル、これが終わったら、結婚だ!」と豊永の見事な生セリフ披露に黒木は「素敵…!」とうっとり。会場からも大きな拍手が贈られた。

 この日は原作者・池田理代子氏もサプライズ登壇。観客、登壇者も感激しきりで、12月18日に77歳の誕生日を迎える池田氏のバースデーをお祝いした。

「ベルばら」原作・池田理代子氏サプライズ登壇 77歳祝福に「卑怯者としては死なない」

2024.12.08 Vol.web original

 

 劇場アニメ『ベルサイユのばら』(2025年1月31日公開)の完成披露試写会が8日、都内にて行われ、声優を務めた沢城みゆき、平野綾、豊永利行、加藤和樹、黒木瞳(ナレーション)と吉村愛監督が登壇。さらに原作者・池田理代子もサプライズ登壇し観客の大歓声を浴びた。

 1972年の連載開始から50年以上を経てなお国内外で熱狂的ファンを持つ、漫画家・池田理代子氏の代表作にして少女漫画の金字塔『ベルサイユのばら』を新たに映画化。

“ベルばら”の世界観を表すような衣装で登壇したキャスト陣。男装の麗人オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ役の沢城はサイドにスリットの入った真っ赤なドレス姿で「本当にこのときがやってきたんだ、と」。王妃マリー・アントワネット役の平野はまさにプリンセスのような淡いピンクのドレス姿で「歴史あるとても大きな作品。プレッシャーとの戦いでした」と完成披露に感無量。アンドレ役の豊永は「自分がアンドレ役ですと言われたとき“アンドレ~!?”となりました(笑)」と驚きを振り返り、フェルゼン役の加藤は「貴族のような恰好をしてきたんですけど…」と照れ笑い。

 企画から約9年近くかけたという吉村監督は「原作の絵をそのまま動かしたいという思いがあった」と本作にかけた情熱を語った。

 宝塚歌劇がきっかけで“ベルばら”の大ファンになり、自ら立候補して本作のナレーションを務めたという黒木は「劇場アニメ化するというのをネットニュースで見まして自ら立候補しまして。民衆の1人でいいから参加させていただきたいと相談したらナレーションという大役を頂いて…」と感激し、キャスト陣もびっくり。

 さらにこの日は、原作者・池田理代子氏がサプライズ登壇。会場もどよめくなか登壇した池田氏は「これを描いたのは私が24歳のとき。今日見せていただいて、自分の信念に忠実に生きようという思いが少しも変わっていないことに感動しています」と完成作に感激し、沢城、平野も感動でやや涙声。

 黒木が「(連載開始から)50年ですもんね」と言うと池田氏も「オスカルじゃないけど自分はどう死ぬのかなと考えるようになりまして。卑怯者としては死なないようにしようと改めて思いました」と語り、一同もその言葉をそれぞれに受け止める表情。

 また、池田氏が12月18日に77歳の誕生日を迎えるということで特製ケーキで池田氏を祝福。池田氏も「お祝いしていただけるなんて」と驚きながら笑顔を見せていた。

Crystal Kayの25周年ライブにBoAの出演が決定!

2024.12.08 Vol.Web Original

 Crystal Kayの25周年ライブ『CK ニーゴー~25TH ANNIVERSARY』(2024年12月21日、KT Zepp Yokohama)にBoAのゲスト出演が決定した。

 Crystal KayのライブにBoAが出演するのは、2009年11月に行われた、Crystal Kayの10周年 LIVE「Crystal Kay 10th Anniversary Tour CK10」以来。2020年に行われたBoAのデビュー20周年記念ライブ『BoA 20th Anniversary Special Live -The Greatest-』にはCrystal Kayがゲスト出演しており、共演ははその時以来に実現するもの。

 ライブには、m-floの出演も決まっている。

m-flo、1月開催のGMO SONICに出演決定! 国内最大規模のダンスミュージックフェス

2024.12.08 Vol.Web Original

 m-floが来年1月開催の国内最大規模のダンスミュージックフェスティバル「GMO SONIC 2025」に出演する。

 m-floが同フェスに出演するのは初。m-floは「2025年の幕開けとして、GMO SONICに出演できること楽しみにしています!m-floならではの最高なセットリスト(♡)で挑むので…当日をお楽しみに!2025年も一緒に盛り上がりましょう!」とコメントを寄せている。

 フェスは1月25・26日の2日間にわたり、さいたまスーパーアリーナで開催される。m-floが出演するのは初日の25日で、Skrillex、ANYMA、PEGGY GOUなど世界的人気を誇るDJの出演が発表されている。

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