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THE RAMPAGE、新曲『Endless Happy-Ending』のMV公開! 『FAIRY TAIL 100年クエスト』OPテーマ

2024.10.13 Vol.Web Original

 16人ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEが最新ミュージックビデオを公開した。

 10月30日リリースのニューシングルのタイトル曲でTVアニメ『FAIRY TAIL 100年クエスト』オープニングテーマの「Endless Happy-Ending」のミュージックビデオで、グループとしては初となる雨を降らす演出を取り入れ、楽曲をよりエモーショナルに表現している。

 

鞘師里保、女子プロレスラーに勧誘 井上京子から「プロレスラーになりませんか」

2024.10.13 Vol.web original

 

 映画『十一人の賊軍』公開(11月1日公開)の記念イベントが13日、後楽園ホールにて行われ、ワールド女子プロレス・ディアナとのコラボマッチが開催。キャストの鞘師里保も駆け付け、11人の女子プロレスラーによる白熱のバトルロイヤルに熱狂した。

『十一人の賊軍』は「日本侠客伝」や「仁義なき戦い」シリーズを手がけた脚本家・笠原和夫による幻のプロットを『孤狼の血』チームが映画化。戊辰戦争時、新発田藩(現在の新潟県新発田市)で繰り広げられた歴史的事件をもとに「決死隊」として砦を守る任に就いた罪人たちの死闘を描く。

 この日は、白石監督の「極悪女王」も話題ということで、『十一人の賊軍』とワールド女子プロレス・ディアナがコラボレーション。“十一人の女軍”たちがバトルロイヤル形式で勝者を決めるスペシャルマッチを実施。

 この日は、本作に出演する鞘師里保も登場。冒頭、リングに上がった鞘師は「十一人いる賊軍の中で唯一の女性である、なつという役を演じます。今日、このリングに立たせていただけると聞いたときは本当に驚いたんですけど今、会場の熱気に包まれて、もう二度とないのではと大変光栄に思っております」と目を輝かせた。

 選手の呼び込みにも参加し、井上京子、デボラK、香藤満月といった人気レスラーたちを迎えた鞘師は「本日の皆さんの試合、目に焼き付けます!」と井上に花束を贈呈。すると井上からも「プレゼントがあります。もしよければプロレスラーになりませんか」と、ディアナの新作ジャージやタオルマフラーを贈り、鞘師も感激しきり。

 リング内外で繰り広げられた白熱の試合。井上が11人のバトルロイヤルを制し、鞘師から勝利者賞を授与された。

 コラボマッチの出場選手は井上京子、デボラK、香藤満月、マコトユマ、宮崎有妃、 救世忍者乱丸、チェリー、真琴、優宇、笹村あやめ、AKARI 。

三代目JSB 今市隆二が「好きなもの散りばめた」フォトブック お気に入りは地元の仲間との集合カット「仕上げてこい!だけ伝えた」

2024.10.13 Vol.Web Original

 三代目 J SOUL BROTHERSの今市隆二がスペシャルフォトブック『EASY』(CCC ミュージックラボ、10月14日発売)の発売を翌日に控え、13日、都内で取材会を行った。

 今市いわく「今市隆二本人じゃなく、今市隆二が好きなものとか人だったりにフォーカス」したフォトブック。

 制作した理由を聞かれ、今市は、今年のソロ活動には「裏テーマとして、自分探しの旅みたいなところもあった」とし、「自分の好きなこととかモノにしっかりと向き合う時間を取りたいなと思って、アーティストとしてやるべきことで自分が大事にしていることがライブなので、台北公演をしたり、ホールツアーやアリーナツアーをして、武道館もありました。そして、表じゃない部分の自分の好きも今年に入れ込みたいと、ここ数年で趣味もできたので、そういうところに向き合ったところで何か表現したい、今まで見せたことがないオフの部分みたいなところで表現したいと思っていました。フォトブックを出させていただけるのはありがたいタイミングです」

EXILE TETSUYA「北九州市の未来を支えるのはこういう子どもたちなのかも」BALLISTIK BOYZ松井、Girls² 鶴屋と山口とダンスワークショップショー

2024.10.13 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAが10月12日、福岡・北九州市のあさの汐風公園で、自身がプロデュースする、KIDS B HAPPY presents オリジナルダンスワークショップショー 「EXILE TETSUYA with EXPG」を開催し、約800人が来場した。オリジナルダンスワークショップショー の開催は「W TOKYO×LDH JAPAN 地⽅創⽣プロジェクト」の⼀環。

  この日のショーには、同じLDH JAPANに所属する九州出身のメンバー、福岡県出身の松井利樹(BALLISTIK BOYZ)と鶴屋美咲(Girls²)、長崎県出身の山口綺羅(Girls²)が加わり、LDH JAPAN所属アーティストの楽曲や、様々な⾳楽に合わせて、参加者と一緒にダンスを楽しみ、⾝体を動かして、SDGs⽬標 「3.すべての⼈に健康と福祉を」を推進した。

PSYCHIC FEVERが来年2月にアメリカツアー! 小波津志「もう一つの目標が叶います」

2024.10.12 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERが来年2月にアメリカツアー「PSYCHIC FEVER FIRST US TOUR 2025」を行うことを発表した。10月12日に、バンコクで行ったアジアツアーのファイナル公演で発表した。グループにとっては初のアメリカツアーとなる。

 ツアーは、来年2025年2月2日にワシントンDCでスタ-ト。そして、ニューヨーク、シカゴ、ダラス、シアトル、ロサンゼルスと6都市を巡る。

 今年7月にロサンゼルスでメディアプロモーションを行い、ネット音楽番組の公開収録ではハリウッドのメインストリートに多くのファンが押し寄せ大熱狂を巻き起こした。今回のツアーの主催社にPSYCHIC FEVERをアメリカに連れてきてほしいと多くの声が寄せられたことでPSYCHIC FEVER初のアメリカツアーが実現することになったという。

 小波津志は「一つの夢、目標でもあったASIA TOURからもう一つの目標が叶います。お越しいただく皆さんと最高の時間を過ごすと共に、応援してくださる皆さんに、これまで以上の思い出、見たことのない最高の景色をお見せできるライブにしたいです」と、コメント。さらに「熱狂の輪を更に広げていけるよう、全力で臨みます!」と意気込む。

 剣も、「皆さんにお会い出来ると思うと幸せな気持ちでいっぱいです! 新曲はもちろん、スペシャルなパフォーマンスをお届けします!僕たちの音楽で一緒に歌い、踊り、最高の時間を共に過ごしましょう!」とコメントを寄せている。

EXILE SHOKICHI、“ショーキチ TOUCH DOWN”でリスペクト!野外肉イベントで肉への愛を語る

2024.10.12 Vol.Web Original

 EXILE SHOKICHIが主催する肉イベント『MEAT MANIA JAPAN supported by SUNTORY』が10月12日、キラリナガーデン豊洲で開催中だ。和牛生産者や肉カルチャーへの興味を喚起することを目標に掲げたイベントで、肉についての書籍を発売するほど大の肉好きで知られるSHOKICHIが推す焼肉店が全国から集結、参加者は各店の自慢の肉を自分で焼いて、ほおばっている。

 今回が初開催。イベントスタート前の取材で、SHOKICHIは、自身が故郷の北海道で育てている銘柄牛「八将牛」(はちまさうし)がこの企画の発端であるとし、「いろんな方々にたくさん教えていただく中で、生産者、えさ屋さん、肉屋さん、レストラン、そして自分たち食べ手がいて、どこの情熱を引いても最高の感動にたどり着けないという命のリレーに感動しました。八将牛が初出荷になるので、教えてくださった皆さんや出会ってきた皆さんに感謝の気持ちを込めてイベントができたら恩返しになるのかな、と。そして感動したことをシェアできたら素晴らしいなと思いました」と、説明。

韓国発ブランド「アンダーソンベル」渋谷で日本初ポップアップ「ボーイフレンド」カップルやユーチューバーも来場

2024.10.12 Vol.web original

 

 韓国発の人気ブランド「ADSB ANDERSSON BELL(アンダーソンベル)」が日本で初のポップアップショップを渋谷PARCOにて15日まで開催中。日本のファッション好きからも注目を集めている。

 アンダーソンベルは2014年にソウルで立ち上げられたブランド。クリエイティブディレクターが韓国とスカンジナビアという2つの異なる文化を対比させたインスピレーションから始まり、スカンジナビアの雰囲気を韓国の視点から再解釈することで、斬新なデザインを生み出している。

 ブランド名「ANDERSSON BELL」の「ANDERSSON」はスウェーデンの典型的な姓に由来し「BELL」は韓国の伝統的な寺院の鐘を表しており、対照的な文化を融合させるコンセプトを体現している。

 現在は、スカンジナビア文化に限定することなく、さまざまな文化の融合により独自の視点と世界観を生み出しており、今回のポップアップでは、ベルリン発のコンテンポラリーブランド「オットリンガー」 と、老舗デニムブランド「リーバイス」との特別なコラボレーション商品が登場する。

 プレオープンには、Netflixリアリティシリーズ「ボーイフレンド」で話題の中井大さんと中西瞬さんが訪れ「楽しい!あまり見たことがないアイデアがギュッと詰まった感じ」とすっかり気に入った様子。

 試着も楽しんだ2人。服を選ぶときのポイントを聞いてみると、中西さんは「僕はシンプルで、見たことあるようなものだけど、どこか今までとは違うものを見つけると、一番“おっ”となります」と言い、中井さんは「アンダーソンベルさんのパンツはほとんどお気に入りです。形がいいんです」。

 ユニセックスなデザインもお気に入りだと言い「僕たちどっちとも、キレイめが好きなのでユニセックスで作られてるとビビッと来ますね」と笑顔の2人。

 この日は、人気カップルYouTuber「なこなこチャンネル」のなごみさんも来場。「ずっとSNSで見ていたのですけど、店舗実際に見るのは初めてなのでずっと楽しみにしていました!」と言うなごみさん。

 デニム好きのなごみさんは、リーバイスとのコラボアイテムに「バックプリントが逆になっていたりするのがすごくかわいい」と大興奮。普段の服選びは「けっこう好きなジャンルが幅広いので、行く場所や気分に合わせています。あと色味で選ぶことも多いですね」とのこと。この日も黒とデニム地を融合させたセットアップを着こなしていた。

【私の秋、み〜つけた!】東京の秋を彩る映画の祭典!『第37回東京国際映画祭』

2024.10.12 Vol.759

 行楽の秋、勉強の秋、スポーツの秋、食欲の秋……本当にいろいろな秋がある。2024年の秋もあなたの “秋を満喫したい欲” を満たすプランがいっぱい! あなたはどんな計画で今年の秋を楽しみますか?

ゆうちゃみ「一番輝いている女子のトップに立ちたい」国際ガールズ・デーでイベント

2024.10.12 Vol.Web Original

 モデルでタレントのゆうちゃみが、国際ガールズ・デーの10月11日、都内で行われたイベント「PLAN GIRLS MOVEMENT 2024~私の声が未来をつくる」に出席し、トークを繰り広げた。

 ゆうちゃみは、U25世代の代表として、イベント後半に登場。モデル、タレント、俳優と多岐にわたって活躍していることからそれぞれのキャリアで大切にしていることを聞かれると「元気や笑顔は大事にしているんですが、人に伝えていく言葉は一つ一つ気をつけてポジティブなことを言うようにしています。昔にママに教えてもらった言霊を信じていて、自分がやりたいこと、なりたいことを人に伝えていくことによって、自分が思っている以上のことが実現できるようになるよっていうのを大切にしてます」。また、「私は性別関係なく、誰でも輝けると思っています。今だと私は働く女性として、女の子の代表になれるように頑張りたい」とした。

EXILE TETSUYAとGENERATIONS小森隼、名古屋上陸のアメコの魅力をアピール!「他のコーヒー屋さんではできないことを強みに」

2024.10.11 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAがプロデュースするコーヒーショップ「AMAZING COFFEE」(以下、アメコ)の新店舗「AMAZING COFFEE AICHI NAGOYA」(以下、アメコ名古屋)が10月11日に愛知県名古屋市にオープンした。同店は東海地区初のアメコとなる。出店オープン前日にはEXILE TETSUYAと、同店のプロデュースを担当したGENERATIONSの小森隼が取材に対応し、新店舗やブランドの魅力をアピールした。

 各地で展開するショップのなかでも最大の店舗でイートインもできる。 

 TETSUYAは「今回名古屋に『AMAZING COFFEE』を作れるということで僕もめちゃくちゃ興奮しております」。名古屋はライブやイベントなどで訪れる「大切な場所」だとし、「コロナを乗り越えて、今年東京の豪徳寺に新店舗をオープンさせていただいたのを皮切りに、その2カ月後に名古屋に『AMAZING COFFEE』最大規模のお店をつくることができ本当にうれしく思っています」と喜びもひとしお。

 幼少時代からのダンスの師でもあるTETSUYAに背中を押され、初めて店舗のプロデュースを担当した小森は「まだまだ未熟な部分はいっぱいあるんですけれども、身近でTETSUYAさんの活動を見てきて経験できたことを生かしていきながらも、僕の色も足して、新しい風を吹き込めるように頑張っていきたいなと思います。長く皆さんに愛していただけるお店を作っていけるようにスタッフ一同頑張っていきます」と意気込んだ。

作家デビューのTHE RAMPAGE 岩谷翔吾、執筆スタイルは真っ暗ななかでエンターキー叩きまくり? 山本彰吾からもらったスピーカーとパソコンが照明に

2024.10.11 Vol.Web Original


 16人組ダンス&ボーカルグループのパフォーマー、岩谷翔吾が小説『選択』(幻冬舎)を敢行、作家デビューを果たした。10月11日、都内で、刊行記念のイベントを開き、その前に報道陣の取材に対応した。

 作品に込めた思いを熱く語るなかで、アーティスト活動をしながら作家活動も行う岩谷の執筆スタイルも話題に。

 多忙を極める中で、どのように書き進めているのかと聞かれると、「時間は見つけるもの」と口角をあげた。

「自分は書くことが大好き。(書くことは)苦しいこともありますし、自分を削りながら孤独と向き合う作業でもあるんですけども、何より達成感がある……時間は見つけるものなんだなと思いました。今まで何気なく過ごしていた時間に執筆できんじゃんとか、携帯をだらだら触ってた時間をなくせば 30分や1時間は執筆に当てられるとか、時間を見つけて書き進めていきました。なので、4 年という月日がかかったんですけども、1 からコツコツと継続して書き上げることができました」

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