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FANTASTICS 八木勇征「スリリングで迫力のあるバトルを」EXILE TRIBE 65人出演!BATTLE OF TOKYO 開幕

2024.08.11 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEの若手グループが出演するライブイベント『BATTLE OF TOKYO ~Jr.EXILE vs NEO EXILE~』が8月10日、さいたまスーパーアリーナで開幕した。

   活躍するEXILEの背中を見てアーティストを目指してきたJr.EXILEのTHE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERの4組に、LDH JAPAN 史上最大規模のオーディション「iCON Z」から生まれたLIL LEAGUE、KID PHENOMENON、WOLF HOWL HARMONY、THE JET BOY BANGERZのNEO EXILE4組の全8組が集結し、「vs(バーサス)」をテーマに音楽とパフォーマンスでバトルを繰り広げる。この日は、アンコールとメドレーを含め、約3時間で全40曲をパフォーマンスした。

 公演前の取材で、FANTASTICSの八木勇征は「BATTLE OF TOKYOとあるようにバチバチにやりあうバトルが(ライブの)見どころ。見ていてヒリヒリハラハラするところがあると思うんですけど、お互いがリスペクトしているからこそできること。大丈夫?みたいな感じで見ていただける方がいらっしゃったら、僕たちからすると成功です。それぐらいスリリングで迫力のあるバトルを、音楽を通して繰り広げたい」と意気込んだ。

“思春期の自分をハグしたくなる”大人が続出『インサイド・ヘッド2』監督&Pが語る「誰もが共感する理由」

2024.08.11 Vol.web original

 少女ライリーの頭の中の感情たちの冒険と成長を描くディズニー&ピクサーの大人気アニメーション待望の続編! ピクサー作品史上最高の世界興行収入を記録。日本でも8月1日に公開されると、なぜか大人世代にもグサグサ刺さっているもよう。国や文化、世代や性別を超えて共感を生む作品作りの秘密を、同作を手がけたケルシー・マン監督とマーク・ニールセン プロデューサーに直撃した。

 ヨロコビ、カナシミ、イカリ、ムカムカ、ビビリ。少女ライリーを子どものころから見守ってきた頭の中の感情たち。ある日、高校入学を控えるライリーの頭の中にシンパイやハズカシ、イイナーといった“大人の感情”たちが現れる。ところが暴走するシンパイたちが巻き起こす“感情の嵐”に翻弄され、ライリーは自分を見失っていき…。

 最新作の舞台は“思春期を迎えたティーン女子の頭の中”! 嵐の思春期を乗り越えた大人たちが「グサグサ刺さる」と共感ど真ん中のコメントを続々寄せている本作。マン監督も「本作で最終的に伝えたいのは“自分を受容しよう”ということ」と語る。

マン監督「僕自身、当時、自分が抱えていた感情を振り返ってみると、まず思い出すのが“自分はダメなヤツ”という感情でした。10代って自分を外から見るようになり、他人が自分をどう見ているかがすごく気になってくる。人間は社会的動物だから、自分が社会に適合できているかを気にし始めるんですよね。でもそれが行き過ぎると自分を肯定できなくなってしまう。この映画で語られているのは、自分を受け入れてあげようということなんです」

 シンパイをはじめ、人をうらやむ気持ちのイイナーや、羞恥心のハズカシ、倦怠感のダリィなど、ときにやっかいな“大人の感情”たちと初めて出会い、混乱するライリーの姿は“思春期あるある”のかたまり。

マン監督「いろいろな“思春期あるある”のエピソードを集めました。まずは自分たち…10代のころって忘れがたい経験をたくさんしますよね(笑)。脚本家だけでなくいろんな部署のクルーたちにも聞いて回って」

ニールセンP「今回、ストーリーチームの半分以上が女性なんですけど、彼女たちにも学生時代のことを思い出してもらってね」

マン監督「性別や世代に関係なく共感してもらえるために、いろいろな人の経験談を集めたんです。でも結局のところ僕らは13歳ではないから…」

ニールセンP「ちょっと前まで13歳だったけど(笑)」

マン監督「現在、13歳の視線がほしいよね、と。僕らは父親で、10代の息子や娘がいるんだけど、実際に10代の人の話も聞きたいよねということになって」

ニールセンP「それで13歳から16歳の女の子9人を集めて、製作期間の約3年の間、何度も試写を見てもらって、彼女たちとオンラインミーティングを重ねたんです。見てどう思ったか、共感できたか、ライリーや周りの女の子たちはリアルに感じるか…。僕らは彼女たちを“ライリーのクルー”と呼んでいたんですけど、彼女たちのフィードバックはとても助けになりました」

 ピクサーが1作品にかける年月は平均的に4年。その間、人物設定から物語など構想を何度も変えながらブラッシュアップしていくという。

ニールセンP「作っている私たち自身はもちろん全世界の観客に共鳴してもらえる作品を作るために、それくらいかかるんです」

マン監督「最初の段階はひどいものですよ(笑)。本作も紆余曲折ありました」

ニールセンP「初めは、ライリーがもうホッケーをやっていないバージョンだったんです」

マン監督「そうそう。10代が直面するプレッシャーとして、学芸会を舞台にしようと思ったり。でもライリーはアイスホッケーやってたよね、子供のころからスポーツをやっていると成長するにつれいろいろな変化に直面するよね、ということでホッケーを戻したんです」

ニールセンP「あと、映画ではライリーの頭の中と外の世界が描かれるけど、あまりにいろいろな要素がありすぎるので少しシンプルにしたほうがいいということで5回目で“信念の泉”をなくしたんだけど、その後また戻したり」

音楽とパフォーマンスでバトル中のEXILE TRIBE パリで活躍のブレイキン日本代表から刺激 PSYCHIC FEVER 小波津志「日本のレベルの高さを感じた」

2024.08.11 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEの若手グループが出演するライブイベント『BATTLE OF TOKYO ~Jr.EXILE vs NEO EXILE~』が8月10日、さいたまスーパーアリーナで開幕した。

   活躍するEXILEの背中を見てアーティストを目指してきたJr.EXILEことTHE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERの4組に、LDH JAPAN 史上最大規模のオーディション「iCON Z」から生まれたLIL LEAGUE(リル)、KID PHENOMENON(キッド)、WOLF HOWL HARMONY(ウルフ)、THE JET BOY BANGERZ(TJBB)のNEO EXILE4組の全8組が集結し「vs(バーサス)」をテーマに音楽とパフォーマンスでバトル。アンコールとメドレーを含めて、約3時間で全40曲を披露した。

 ダンス&ボーカルグループや、メンバー全員がマイクを持ってパフォーマンスするグループが集まる。公演前の取材では、パリ五輪ブレイキン女子で湯浅亜実が金メダルを獲得したことも話題に。

「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」が世界中で話題を集めるPSYCHIC FEVERの小波津志は、「僕自身がブレイキンからダンスをスタートさせたこともあって、オリンピックの種目として取り上げられ、ダンス自体がどんどん表に出ていることを感慨深く感じています。優勝して日本のレベルの高さを感じたところでもあります。ダンスは、ひとつの言語表現ではないですけど世界共通。そういったものも含めて、BATTLE OF TOKYOではそういった面での戦いも見られるかなと思うので楽しみにしていただけたら」

 番組で、ブレイキン男子び日本代表の半井(なからい)重幸(SHIGEKIX)に取材した経験があるTHE RAMPAGEの陣は、「技術がすごくても格好がいい前に、人として素晴らしい方。世界で活躍するためには謙虚さだったり人間性も必要なんだなと感じました。ひたむきに目標に向かって進んでる姿を見て頑張ってほしいなと思う。このオリンピックを機に、ダンスも一緒に盛り上げていただければうれしい」と、話していた。

『BATTLE OF TOKYO』は、2019年にスタートしたEXILEの背中を見ながらアーティストを目指してきたJr.EXILE世代のグループが中心になって展開するプロジェクト。小説、アニメ、ゲーム、楽曲、ライブなどリアルとバーチャルを融合・横断して展開する。小説と音楽ライブが連動して行われ、これまで2019年、2022年、2023年に全グループが揃い、BOTの世界観のなかで行うライブを関東と大阪で開催している。2024年は、LDH JAPANが展開した同社史上最大のオーディション「i CONZ」から生まれた4つのグループ(NEO EXILE)も加わった。

 ライブは12日まで同所で。京セラドーム大阪で、8月31日、9月1日に開催される。5日間で12万人を動員する見込み。

THE RAMPAGE、FANTASTICSらEXILE TRIBE 65人がバチバチ! 4回目のBATTLE OF TOKYOがたまアリで開幕

2024.08.10 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEの若手グループが出演するライブイベント『BATTLE OF TOKYO ~Jr.EXILE vs NEO EXILE~』が8月10日、さいたまスーパーアリーナで開幕した。

   活躍するEXILEの背中を見てアーティストを目指してきた、Jr.EXILEことTHE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERの4組に、LDH JAPAN 史上最大規模のオーディション「iCON Z」から生まれたLIL LEAGUE(以下、リル)、KID PHENOMENON(以下、キッド)、WOLF HOWL HARMONY(以下、ウルフ)、THE JET BOY BANGERZ(以下、TJBB)の4組の全8組が集結し、「vs(バーサス)」をテーマに音楽とパフォーマンスでバトル、アンコールとメドレーを含めて、約3時間で全40曲を披露した。

 ライブは、NEO EXILEの4チーム、そしてJr.EXILEの4チームが順に登場し、不敵な笑みを浮かべた川村壱馬の「NEO EXILE かかって来いよ」で開幕。

 まずはNEO EXILEの4グループが「24 WORLD」のカバーでバトルの火ぶたを切ると、悠々とJr.EXILEの4グループが「24karas -type Jr.EX-」と“24”ナンバーで応戦し、そのまま“vs”楽曲に突入。THE RAMPAGEとTJBB「Goodest Baddest」、PSYCHIC FEVERとWHHの「YIN YANG」、BALLISTIK BOYZとリルの「Icy Fire」、FANTASTICSとキッドの「TurquoiseSun & PinkPurbleMoon」と、どのチームも相手をにらみつけたり、肩をドンとつきあったりと、ステージ上のあちこちでバトルが勃発。なかでも、イベントのシグネチャーともいえるTHE RAMPAGEとTJBBのバトルは、すでに公開されているミュージックビデオを完全再現したかのような迫力で、オーディエンスを圧倒した。

数原龍友「GENERATIONSで国民的ヒット曲をつくりたい」

2024.08.10 Vol.Web Original


 ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONSの数原龍友が初めてのフォトエッセイ『ついてきて』(講談社)を発売、8月9日、都内で会見した。会見では「
音楽がないと自分はダメ」などアメリカ留学中に感じたことも素直に語り、「GENERATIONSで国民的ヒット曲を作る」という夢を力強く語った。

 構想3年、撮影は1年かけて行ったという初めてのフォトエッセイ。これまで語ってこなかったことも含めて自身の半生を綴ったエッセイと、多趣味な自身の日常を捉えた写真で構成している。最初に話があったときは出版を渋っていたという数原だが、「31年間の人生と、大好きなことに没頭しているだけの一冊」だと笑い、自分としてもすごく面白い31年を生きてきたんだなと思っております」と胸を張った。

MIYAVIが最新MVを公開『コードギアス 奪還のロゼ』のオープニング主題歌

2024.08.10 Vol.Web Original

 サムライ・ギタリストことMIYAVIの新曲「Running In My Head」のミュージックビデオがMIYAVI Official YouTube Channelにて公開中だ。

 『コードギアス 奪還のロゼ』のオープニング主題歌となっている楽曲で、重厚でスリリングなギターサウンドが響くアップテンポなロックチューン。ミュージックビデオは、CGで構成された近未来的で壮大なシチュエーションで、MIYAVIがギターをかき鳴らすインパクトのある内容で、楽曲に込められた覚悟を表した作品。実写やアニメーション、VFXまで幅広い表現でスタイリッシュなアウトプットを続けているmino氏が手掛けている。

GENERATIONS 数原龍友が初のフォトエッセイ「すごく面白い31年を生きてきた」

2024.08.09 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONSの数原龍友が初めてのフォトエッセイ『ついてきて』(講談社)を発売、8月9日、都内で会見した。数原いわく「31年間の人生と、大好きなことに没頭しているだけの一冊」で、自分としてもすごく面白い31年を生きてきたんだなと思っております」と笑顔でアピールした。

 自身の半生を綴ったエッセイと、多趣味な自身の日常を捉えた写真で構成している。

 完成したフォトエッセイの感想を聞かれると、「今まで歩んできた人生の語らなかった部分、多くは捨てていた部分を全てさらけ出した一冊。少しの恥ずかしさと照れがあったりもする。発売してすぐですが、すごくいい一冊だという声が自分の耳にも届いています。少しの恥ずかしさとうれしさが入り混じった、そんな“half and half”な感情です」と笑った。

冨永愛「千の風になって」でランウェイ デザイナー桂由美氏を追悼

2024.08.09 Vol.web original

 

 デザイナー故・桂由美氏の追悼ファッションショーが9日、都内にて行われ、モデルの冨永愛らが桂氏の作品から厳選された100着を身に着けてランウェイに登場。桂氏が生前から「お葬式の代わりに」と願っていたという華やかなステージが繰り広げられた。

 今年4月26日に94歳で亡くなったデザイナー桂由美氏が、生前に「お葬式なんていらないから、その代わりにショーをしてほしい」と話していたことから企画された今回の追悼ファッションショー。1回目のステージが報道陣向けに公開された。

 ファーストルックでランウェイを飾ったのは世界的モデルの冨永愛。桂氏の願いを受け、歌手・秋川雅史が歌う「千の風になって」に乗せて、桂氏のこだわった軽やかさを実現した特別なシルク素材のウエディングドレスをまとった富永が、舞うようなウォーキングで会場を魅了した。

 stageでは、世界的にも評価された、和服の“お引きずり”から生まれた「ユミライン」シルエットのドレスをはじめ、ギネスにも登録されたアコヤ真珠1万3262個を使ったドレスなど、厳選された作品100着が登場した。

 また、桂氏の願いを受け会場装花を手がけた華道家・假屋崎省吾は、ショー後の囲み取材で「以前から、桂先生から“こういうときにはお花を生けてね”と。30年以上の恩を、真心を込めて恩返しのつもりで生けさせていただきました」と語り桂氏をしのんでいた。

 桂氏は1964年、日本発のブライダルファッションデザイナーとしてデビュー。翌年、日本初となるウエディングドレスの専門店をオープンさせ、日本初となるブライダルコレクションを開催するなど、日本にブライダル文化を根付かせた。

EXILE TETSUYAらがエンタメで静岡盛り上げ! 来年1月のTGCしずおかでSDGs達成めざす試み&17日の駿府城夏祭りでワークショップショーも

2024.08.09 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAが8月8日、静岡市内で行われた「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」の記者発表会に登壇した。発表会では2025年1月開催の「SDGs 推進 TGCしずおか 2025」(以下、TGCしずおか2025)においてプロジェクトの取組みを行うこと、さらに今月17日の「駿府城夏祭り 2024」に自身がプロデュースするダンスワークショップショー「EXILE TETSUYA with EXPG」を実施することも発表した。

 この取り組みのなかでは、日本各地で行われる東京ガールズコレクション(TGC)のステージで、LDH JAPANに所属するアーティストと地元の高校ダンス部がコラボレーションをしたり、ダンスワークショップショー「EXILE TETSUYA with EXPG」を展開し、エンタテインメントの力で、SDGsの達成を目指す取組みを展開している。

草彅剛と香取慎吾のSingTuyo、稲垣吾郎がソロ名義で新曲を同時リリースへ

2024.08.09 Vol.Web Original

 草彅剛と香取慎吾によるユニット、SingTuyo、そして稲垣吾郎が新曲を配信リリースする。配信されるのは、SingTuyoが「眩しい未来」、稲垣が「SEASONS」で、ともに2024年正月に開催された『NAKAMA to OSHOGATSU〜2024年もよろしく』で初披露されたもの。これまでイベント会場でしか聴くことができなかった楽曲で、ファン待望の配信リリースとなる。

 SingTuyoの新曲「眩しい未来」は、ロックでポップで、ポジティブな楽曲。俳優の上野樹里が作詞、上野の夫で草彅のギターの師匠でもある和田唱が作曲と編曲を担当。和田は、ステージで草彅が弾くアコースティックギターを想像しながら楽曲のイメージを膨らませたという。

「Perfumeがインストールされて仲間が増えていってる」Perfume 結成25周年で展覧会

2024.08.08 Vol.Web Original

 

 音楽ユニットのPerfumeが8月8日、体験型展覧会『Perfume Disco-Graphy 25年の軌跡と軌跡』(虎ノ門・TOKYO NODE、8月9日~10月14日)で記者発表会を行った。

 結成25周年およびメジャーデビュー20周年のを記念した展覧会で、3人は「25年続けられるとは思っていなかった」と口を揃え、かしゆかは「皆さんと一緒に時間を過ごして、25年をこうやってたくさんの方とお祝いできることが本当にうれしいです」と微笑んだ。

「ものすごい数字のところまで来てしまったなぁという気持ち」というのは、のっち。「10年前にも皆さんに集まっていただいて10周年・15周年の会見をさせていただいたんですけど、そこからまた10年経つなんて本当に思ってなくて。周りの人に支えられて、周りの人たちの方がPerfumeに期待して、こんなことやったらいいんじゃない?とか、Perfumeにこんなことしてもらったら面白いかもなって思ってもらえたもらえてるおかげで今こうして3人楽しく一緒に活動できているので本当に感謝の限りです」と話した。

 展覧会のほか、前後篇のコンセプトアルバムのリリースやアリーナツアーも控える。展覧会のテーマソング「IMA IMA IMA」も収録されるアルバム『ネビュラロマンス 前篇』は9月20日にデジタル配信の予定。

 かしゆかによれば、アルバムは「今まで近未来だったりテクノとかスペースシーなイメージとかがあったんですけど、新しい私たちの世界観とかが発信できるかなと思っています。レコーディングも順調に進んでいまして、作品撮りも徐々に始まっています。本当にたくさんの情報がどんどん出ていくと思うんですけど、面白い企画になっているのでぜひ注目してもらいたいです」と、アピールした。

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