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SNSフォロワー110万人超 “謎の美女” るるたん、1st写真集『R-25』発売 特装版は完売続出

2025.08.23 Vol.Web Original

 アダルトインフルエンサーのるるたんが、8月20日に1st写真集『R-25』(ワニブックス)を発売した。

 都内最大規模の大型店舗で約3年にわたって指名No.1を獲得し、現在はYouTube、TikTokを中心に活動。SNSの総フォロワー数が110万人を超える謎の美女、るるたんがついに夢だった紙の写真集を発売した。

 同性や同業者からの支持も厚いというるるたん。『R-25』では、沖縄の青い空と美しい海を舞台に、パネマジ(パネルマジック=女性のパネル写真を加工して実物よりもよく見せること)なしの美貌とHカップボディーをあらわにした。

 さらに同写真集の特装版では、豪華ブックケースと通常版とは別カットの生写真を封入。発売して間もなく完売店が続出するなど、話題を呼んでいるという。

 異例の売れ行きにるるたんは「ずっと目標だった『出版社さんから紙の写真集を出す』という夢が叶いました。見守ってくださるファンの皆様のおかげです!! 本当にありがとうございます」と喜び「この写真集のテーマは『彼女との沖縄旅行』です。沖縄の広い海で遊んで、食べて、沢山笑いました。るるたんと付き合ったらこんな感じなのかな~と沢山『妄想』しながら見ていただきたいです!」とコメントを寄せている。

 8月23日(土)には、書泉ブックタワー(秋葉原)で発売記念イベントが開催され、新たに5冊券・10冊券が追加されるなどファンにとっては注目のイベントとなっている。

八木勇征、8歳子役に「天使。“結婚する!”という台詞をマジで受け止めてる」

2025.08.22 Vol.web original

 

 映画『隣のステラ』の初日舞台挨拶が22日、都内にて行われ、俳優の福本莉子、八木勇征をはじめキャスト陣と松本花奈監督が登壇。福本と八木が8歳の子役・泉谷星奈(いずたに らな)にメロメロになっていた。

 餡蜜による連載中の大人気同名コミックの映画化。幼なじみでありながらも“芸能人と一般人”というもどかしい関係となってしまった2人の王道ラブストーリー。

 撮影時の思い出を一同が語る中、福本の妹を演じた泉谷が「八木さんはいなかったんですけど、誕生会のシーンの撮影が終わってから、皆でドーナツを食べたのが本当にパーティーみたいで楽しかったです!」と笑顔で振り返ると、八木が「いいな~、オレも混ざりたかったな~!」。

 司会から「八木さんとの思い出は…?」と聞かれると泉谷は隣の福本に小声で「思い出せない…」と相談し会場も爆笑。

「今日ならあります。移動の車の中で面白い話をしてくれました」と言い「教えてもいいか分からない話を…」。泉谷の大人顔負けの気配りに会場はまたまた大爆笑。

 そんな泉谷に八木は「超かわいいですよ。天使」と言い、福本も「現場がパッと明るくなりますよね」とメロメロ。さらに八木は「“昴と結婚する!”というセリフ、毎回マジで受け止めてます」と明かし、観客も大盛り上がりだった。 

 この日の登壇者は福本莉子、八木勇征、倉悠貴、横田真悠、西垣匠、田鍋梨々花、浜野謙太、泉谷星奈、松本花奈監督。

“デジタル写真集の女王” 似鳥沙也加、銭湯の中で変形水着 “体温伝わる” グラビアを体現

2025.08.22 Vol.Web Original

 “あのコの体温を届ける” をコンセプトにしたオール水着・グラビアマガジン『ENTAME 36℃』が8月28日、徳間書店から創刊されることが分かった。創刊号の表紙・巻頭グラビアはタレントでグラビアアイドルの似鳥沙也加が務める。

風間トオル「自分ががんになるとは思ってなかった」初期の咽頭がんにかかっていたことを告白

2025.08.22 Vol.Web Original

 俳優の風間トオルが8月22日、都内でN-NOSE「ポスト投函で全身がん検査が可能に!便利な新提出サービス」発表会の特別ゲストとして登壇。3年前に初期の咽頭がんに罹患していた過去を告白した。

 少量の尿で全身のがんリスクがスクリーニングできる線虫がん検査「N-NOSE」の新サービス「常温ポスト投函」のプレゼンテーション後に登場した風間。「毎年受けている定期検診で胃カメラの検査をした時に、先生に “何かがあるぞ” と言われて。それががんだったんですけど」と明かした。

 すでに治療は終えているといい「幸い早期発見だったのですぐに取っていただいて。もう元気になりました。1週間くらい入院して、大手術ではなく胃カメラの先にメスのようなものをつけて取ってもらった。本当に簡単に処置していただいて、1週間くらいで退院して仕事に復帰できた」と風間。

「普段だったら全然分かんなかったんでしょうけど、ちょっと喉に違和感があって。でも、まさか自分ががんになるとは思ってなかった。その時に興味を持ったのが同社のサービス。最初にやっておけばもっと早く見つかったんじゃないか」などと振り返った。

 現在は「やっぱり再発はちょっと怖いので、毎年検査は受けている」といい、がん治療を経た変化について「暴飲暴食は控えてとか、年齢的に運動はしてるけど、大量にせずゆっくり生活しながらとか。生活のリズムを変えようかなというふうには思いました。一番はストレスとよく言いますからストレスを溜めないように」と実感を込めて語った。

GENERATIONSの“TGC”、メンバープロデュースのステージ詳細を発表!ファッションショー、スタンダップコメディ、歌謡祭、ショーケースなど多彩 出演者第2弾も

2025.08.21 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONSと人気ファッションイベント「東京ガールズコレクション」(TGC)がコラボレーションする、ファッション・音楽・エンタテインメントを最大限に詰め込んだ1日限りの”やりたい放題”の祭典が「TOKYO GENERATIONS COLLECTION」(9月7日、さいたまスーパーアリーナ)の出演者第2弾が8月21日に発表された。

 第2弾として発表された出演者は、モデルのりんか、阪田マリン(ザ・ブラックキャンディーズ)のほか、タップダンサーの安達雄基と安達自身が主宰を務めるタップダンススタジオのSTUDIO NOTE  SPメンバー。GENERATIONSの白濱が活動するクリエイティブユニットのPKCZの出演も決まった。

 このイベントでは、6人のメンバーがそれぞれステージをプロデュースすることが決まっており、その一部も先に行われた記者会見で語られていたが、その詳細も発表された。それぞれが〈FASHION STAGE〉と〈SPECIAL STAGE〉の2つのステージを準備しているという。

〈FASHION STAGE〉は、昭和モダンなランウェイに注目が集まる「昭和コレクション STAGE by 白濱亜嵐」、芸術家とのコラボレーションで魅せる「The Vibe from Bouquet by 片寄涼太」のほか、夕暮れのランウェイを舞台にした「NO PAIN NO GAIN STAGE by 数原龍友」、スタンダップコメディに挑戦する「THE OPENING TALK by 小森隼」、スーツ×ダンス×音楽の奇想天外なステージ「JAPANESE OFFICE WORKER by 佐野玲於」、”鍛え抜かれた美”を表現する「MUSCLE COLLECTION STAGE by 中務裕太」。

〈SPECIAL STAGE〉は、アーティストとして活躍するメンバーそれぞれが自身の個性を生かしたパフォーマンスを届けるもの。「UMBRO STADIUM STAGE feat.PKCZ®︎ by 白濱亜嵐」「READING PHOTOGRAPHS 〜SWEET MEMORIES〜 by 片寄涼太」「TGC歌謡祭 STAGE by 数原龍友」「TAP INTO STORY STAGE by 小森隼」「Born in the street by 佐野玲於」「“TGY” SPECIAL SHOWCASE feat. 東京ゲゲゲイ by 中務裕太」と銘打った豪華なステージが披露されるという。

 今後も順次追加情報が発表になる。チケットの一般発売は8月22日からスタートする。

 GENERATIONSの「TOKYO GENERATIONS COLLECTION」は、「第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER」(9月6日、さいたまスーパーアリーナ)に続く形で、TGCチームの全面協力のもと、GENERATIONSがTGCをオマージュするもの。

城田優、400万円ソファに「これはお高いだろうなと」自宅をイメージし空間プロデュース

2025.08.21 Vol.Web Original

 俳優の城田優が8月21日、都内で行われた「ボーコンセプト」新商品発表会に登壇した。

チョコプラと渡辺直美のn-choco、m-floとのコラボ曲のMVを公開へ 

2025.08.21 Vol.Web Original

 チョコレートプラネットと渡辺直美によるユニット「n-choco」が、m-floとコラボした配信シングル 『ELUSIVE』をリリース、そのミュージックビデオを8月21日20時に、チョコレートプラネットの公式 YouTubeチャンネル「チョコレートプラネット チャンネル」で公開する。 

 本曲は、m-floの最新曲「ELUSIVE」のn-chocoバージョン。m-floらしいSF的な世界観と洗練されたラップとコーラスワークを通じて、“交差しながらも決して交わらない”恋愛のもどかしさを描いたエモーショナルなアーバンポップチューンに、n-chocoが加わることで、切なさと可笑しみが交差する“異次元ラブソング”になった。

 ミュージックビデオは、m-floが佇む「近未来」と、n-chocoが佇む「現代」の二つの世界から構成。異なる時代に存在する両者が、時空を超えて交錯する様子がSF的世界観とともに描かれている。

『ザ・ボーイズ』のホームランダーとブッチャーが東京コミコンで来日決定!

2025.08.21 Vol.web original

 人気ドラマ『ザ・ボーイズ』に出演する俳優アントニー・スターとカール・アーバンが12月5日に開幕する「東京コミックコンベンション2025」(以下「東京コミコン2025」)で来日することが発表された。

 テクノロジーとポップ・カルチャーが融合する、コミック・映画・アニメーションの祭典。毎年、豪華なゲストの来日も話題を呼んでおり、今年は『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのイライジャ・ウッドとショーン・アスティンに続き、『ザ・ボーイズ』でホームランダーを演じるアントニー・スターと、ブッチャー役カール・アーバンの来日も発表。

 カールは第2回「東京コミコン2017」で来日しており、日本のコミコンへの参加は今回で2回目。実に8年ぶりの来日となるとのことで、ファンも待望の機会となりそうだ。

「東京コミコン2025」は12月5日から7日まで幕張メッセにて開催。

esportsプロチーム入りの山田涼介、ゲーム好きのきっかけは「母親が『バイオハザード』が好きで」

2025.08.20 Vol.web original

 

「山田涼介『Crazy Raccoon』加入発表記者会見」が20日、都内にて行われ、人気グループHey! Say! JUMPメンバーの山田が、プロゲーミングチームCrazy Raccoon(略称:CR)が新設する「STAR部門」に「LEO」名義で加入すると発表。山田がゲーム好きとなったきっかけやメンバーとのエピソードを語った。

 アイドル、俳優としても第一線で活躍しながら、大のゲーム好きとしても知られる山田。2021年にはYouTubeゲームチャンネル『LEOの遊び場』を開設しており、チャンネル登録者数は100万人を突破するほどの人気ぶり。

「普段からインドア派で。休みの日は1日ゲームしているくらい好き」という山田。

 今後、世界大会出場やプロ転向など「いろんな可能性がある」と夢を語り、いつか自身主催の大会を?と聞かれると「山田涼介杯…やりたいですね。いずれ僕主催で大会を開いて。そのときにはうちのメンバーの知念(侑李)もゲーム好きなので、呼んでボコボコにしたいと思います(笑)」。

 知念とは「休みが同じ日に20時間くらい、お互いの出前の“ピンポン”が聞こえるくらい、ずっと一緒にやってました」と明かしつつ「同じ情熱をゲームに持っているので、メンバーにこういう人がいてくれてよかったなと感謝してます」。

「ゲームへの情熱が小さいころから自分の中にあり続ける」という山田。ゲーム好きになったきっかけを聞かれると「母親が『バイオハザード』が好きで。中学生のときに見ていてやってみたいなと。大人になって機材を買えるようになって、やってみたらすごく面白くて」。

 CRへの加入と同時に、全面バックアップを受けるという『LEOの遊び場』のさらなる充実も期待されるが「幅は広がっていくと思いますが、生配信については…裏番組があってですね。メンバーが出ている番組の裏で配信しているわけにもいかないので」とゲーム愛に劣らぬグループ愛。

 今後はアイドルとの二刀流?と聞かれると「俳優もやっているので三刀流? 四刀流? すごい人だと書いておいてください」と笑いを誘っていた。

 山田の電撃加入は、同日に行われた『CR FES 2025』内でサプライズ発表され、約5万人のゲームファンからも驚きのどよめきと喝采が起きていた。

山田涼介がesportsプロチームに加入「事務所も驚きながら応援してくれてる」2年かけ実現

2025.08.20 Vol.web original

「山田涼介『Crazy Raccoon』加入発表記者会見」が20日、都内にて行われ、人気グループHey! Say! JUMPメンバーの山田がプロゲーミングチームCrazy Raccoon(略称:CR)の新部門に「LEO」名義で加入すると発表した。

 アイドル、俳優として第一線で活躍しながら、大のゲーム好きでもある山田。2021年にはYouTubeゲームチャンネル『LEOの遊び場』を開設しており、チャンネル登録者数は100万人を突破するほどの人気ぶり。

 CRが主催する大会に出場するなど、かねてよりチームと親交を深めてきた山田。今回、CRが新設する「STAR部門」に正式加入することになったいきさつについて「2年ほど前、チームオーナーの“おじじ”から言われた“涼ちゃんが入ったら面白くない?”という一言をきっかけに真剣に考えるようになりました」と振り返り「『LEOの遊び場』を自分1人で運営しているので、すべて自分で対応しないといけなくて。実は僕、アイドルをしてまして(笑)一人では限界が…」。

 CRが『LEOの遊び場』を全面バックアップすると同時に、山田がチームに加入することで「互いに支えあって、皆さんによりゲームの楽しさを伝えていけたら、と。事務所に相談して承諾をもらい、2年かけて正式に決まった」と明かし「今回、何が驚きって…。今まで前例がないところを、事務所の方も驚きながら応援してくれているという感じ」。

「どんなに忙しくても1プレイはするようにしています。1日でも触らないと腕が落ちてしまうので」とゲームへの情熱を見せつつ、ツアーなどでゲームができないときは?と聞かれると「でもやりますね。他の仕事に影響しない範囲で寝る時間を削って。ショートスリーパーなので3、4時間寝れば元気になるんです。この仕事に向いてる体質」とニヤリ。

 会見では、以前にチームで大会に出場した際に「私のキャラと年齢もあってなかなか怒られることもなくなっていたんですけど…年下のコーチにすごい怒られまして(笑)。“どんな性格か分からないですけど、なんであの場面で行ったんですか”、“本当にすみません、勝手な判断で行ってしまいました。だからチームが負けたんですよね”と謝りました」というエピソードも明かし、報道陣も大笑い。

 一方で「世界のプロゲーマーも参加する中で、いつ負けるか分からないひりつく感覚が楽しい」と人気ゲーム『Apex Legends』愛を語り「“Apex”に限っては、もしかしたら芸能界一かもしれない。相当、上位ではないかと思います」と胸を張った山田。

 世界大会出場やプロになる可能性を聞かれると「僕がここでプロを目指しますと言うのはおこがましいこと」と言いつつ「いろんな可能性があるからこそ楽しみながらやって行きたいと思います」と目を輝かせた。

 山田の電撃加入は、同日に行われた『CR FES 2025』内でサプライズ発表され、約5万人のゲームファンからも驚きのどよめきと喝采が起きていた。

BALLISTIK BOYZ 加納嘉将「絶対に何かを感じ取ってもらいたい」ラジオ番組で熱いトーク

2025.08.20 Vol.Web Original

  ダンス&ボーカルグループ、BALLISTIK BOYZの加納嘉将が、ラジオ番組『JAPAN MOVE UP!』(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~)の8月9日放送回に出演、「折れずに、100%でやってきたからこそ、今ステージに立っている。その気持ちだけ持っていれば夢は叶えられる」とメッセージした。

 同番組恒例の大学生が参加しての収録。毎年1回、ナビゲーターの一木広治氏が担当している淑徳大学表現学科の授業の一環で、公開授業スタイルで収録が行われている。

 番組で、加納は夢だったアーティストとして国内外で活動するに至るまでの自身の経験をシェア。仙台出身で、「震災(東日本大震災)があった時に、EXILEさんが来ていたのを見てカッコいいなと思った」ことがアーティストを目指したきっかけのひとつであること、それによって「人生一度きりだったらやりたいことやろうと思った」ことを静かなトーンで熱っぽく語った。

 BALLISTIK BOYZの一員となって変わったことについて聞かれると、「一番はダンス!」と答えた。メンバー全員がマイクを持ってラップしてダンスもするグループだと説明すると、「もともとダンスをやっていなかったので!(踊って歌うのは)めちゃくちゃ大変! 僕がダンスを始めたのは20歳ですけど、みんな(他のメンバー)はよくこれを小学校のころからやっているなと思います」と、笑った。

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