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THE RAMAPGE 川村壱馬が美容誌のビューティアンバサダーに「男でも恥ずかしくない! 綺麗にしたいって思いがあるなら全然やっていい」

2025.08.20 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMAPGEの川村壱馬が美容誌『VOCE』のビューティアンバサダーを務めることになり、8月20日、文京区の講談社で行われた就任記念発表会に登壇した。

 美容への感心が高く、発信もしてきた川村は、ビューティアンバサダーのオファーを喜んで受けたといい、「THE RAMPAGEというゴリゴリな感じのグループのど真ん中で、めっちゃザ・男って感じの自分が、美容に熱心。男でも恥ずかしくないよ、綺麗にしたいって思いがあるなら全然やっていいんじゃない!って発信しています。美容が気になってる男性とかそういう層も勇気づけたらいいなって、ずっと発信してきてるんですけど、それを『VOCE』さんの力をお借りしながら、もっと広げていけるのかなと思うとすごくうれしい」

“アナウンサー界No.1スタイル” 白戸ゆめの29歳、美バスト際立つビキニグラビアを披露

2025.08.20 Vol.Web Original

“アナウンサー界No.1スタイル” と称されるフリーアナウンサーの白戸ゆめのが、8月19日発売の写真週刊誌「FLASH」9月2日号(光文社)の表紙&巻頭グラビアに登場し、話題となっている。

 1995年生まれ、東京都出身の白戸は2018年にKSB瀬戸内海放送に入社。2021年9月に同社を退社し、フリーアナウンサーに転身すると同年よりNHK BS「熱血バスケ」MCに就任。TOKYO MX「東京インフォメーション」キャスターやFM NACK5「N-FIELD」パーソナリティーなどを担当している。

 同誌では巻頭10ページにわたり、美しいバストを際立たせる淡いピンクのビキニなど、5種類の水着に身を包んだ美麗グラビアを披露。インタビューでは、9月に30歳の節目を迎える彼女が “20代でやり残したこと” について語る。19日には白戸のFLASHデジタル写真集『Ray of sunshine』(光文社)もリリースされている。

「FLASH」9月2日号では白戸のほか、「RIZINガール2025」で話題の竹内花のセクシーグラビアや、元SKE48メンバーで俳優の古畑奈和が9月15日発売の2nd写真集より厳選カットを公開している。

「外に出たほうがいい」生見愛瑠と「行き過ぎ」な鈴木伸之が笑顔で語る新CM公開スタート  

2025.08.20 Vol.Web Original

 モデルで俳優の生見愛瑠と俳優で歌手の鈴木伸之が出演する美容皮膚科「フレイアクリニック」の新CM「まっすぐな理想へ」の公開が8月20日にスタートする。

 新CMは、2人が真っ白な空間でインタビューを受けるというもの。脱毛を受ける人が増えたことにについてそれぞれが明るく語る。

 “天の声”スタイルのインタビュー。“天の声”がいたらどんなことを言われそうかと聞かれると、生見は「私はインドアなので、そろそろ外に出た方がいいよ!って言われそうな気がします」。鈴木はサウナが好きで週7日ペースで通っているそうで、「行き過ぎだ!と言われそうです」と笑った。

Snow Man宮舘涼太「眉毛の演技にも注目を」映画初単独作で長台詞を1カット撮影

2025.08.19 Vol.web original

 

 映画『火喰鳥を、喰う』(10月3日公開)の完成披露試写会が19日、都内にて行われ、俳優の水上恒司、山下美月、宮舘涼太(Snow Man)らキャストと本木克英監督が登壇。宮舘が本作での挑戦を明かした。

 第40回横溝正史ミステリ&ホラー大賞を受賞した原浩の同名小説を映画化したミステリー。

 グループから単独での映画出演は今回が初という宮舘。本木監督は「フレッシュな顔ぶれがそろった。宮舘くんはちゃんとできるかなと心配だったんですけど(笑)」とイジリつつ「予想を超えた才能の持ち主でした」と太鼓判。

 水上が演じる理論派の主人公・雄司に対して“うさんくささ”が際立つクセの強いキャラクターを演じた宮舘は「皆さんより2週間ほど遅れてクランクインだったので、夏休み明けの転校生みたいな気持ちでした」と苦笑しつつ「そのインの日が、すごい長台詞のシーンの日で。監督に“どうしても1回しでやらせてほしい”とお願いさせていただいたんです。僕にとっても難しい挑戦でした」と、1カット撮影で長台詞に挑んだことを明かしつつ「今回は眉毛の演技にも挑戦してますので、そこも注目してください…笑わないでくださいね」とアピール。

 本木監督から「よくあんな長台詞を覚えられるね」と感心された宮舘が「こうやって一回りすると覚えるんです」と家で実践しているという暗記法を披露する一幕も。

 この日は、ほぼ実物大のヒクイドリの模型も登場。ヒクイドリをイメージした色でそろえたという浴衣姿の6人もその大きさに驚いていた。

 この日の登壇者は水上恒司、山下美月、宮舘涼太、森田望智、豊田裕大、本木克英監督。

オダギリジョー、監督作が完成披露に“完成”せず謝罪「本気で間に合わなくて」

2025.08.18 Vol.web original

 

 映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』(9月26日公開)の完成披露舞台挨拶が18日、都内にて行われ、俳優の池松壮亮、麻生久美子、永瀬正敏、佐藤浩市とオダギリジョー監督が登壇。冒頭、オダギリ監督が「完成作じゃない」と異例の謝罪で観客を驚かせた。

 2021年にNHKで放送されたオダギリジョーが脚本・演出・編集を務めたオリジナルドラマの劇場版。

 この日は、作品の完成披露試写会。ところが冒頭、オダギリ監督は「お詫びしないといけないことが…。実は今日、上映するものが完成品じゃないんですよ」と明かし、観客からも「ええ~!」と驚きの声。

 オダギリ監督は「本当に申し訳ない。本気で間に合わなくて。一つ前のバージョンになるんです」と恐縮しつつ「けどそんなに大した差はないというか…細かいところの直しがあるだけで…。十分、面白いと思いますので」と弁解し、一同も大笑い。そこに佐藤が「逆に貴重だと言わないと。これが見られるのは今日のお客様だけです!」とフォローし、“ほぼ完成披露試写会”となった観客も拍手で同意。

 主演の池松も「オダギリジョーという人が期待通りのものを見せてくれるはずがなく、はるか上を行くとんでもない作品が出来上がりました」と胸を張り、オダギリ監督は「1回じゃ分かりにくい作品かもしれません。何回か見ていただければ。あと、全部を劇場用で作っているのでぜひ映画館で見てください。配信になってから家で見ても面白くないので。なんだったらムビチケ送ります」とオダギリ監督らしいトークに会場は最後まで爆笑に包まれていた。

コロッケ、松平健の懐の深さを絶賛「ちょんまげでスパンコールを着られる人は最初で最後」

2025.08.18 Vol.Web Original

 舞台『大逆転!戦国武将誉賑(かーにばる)』製作発表会見が8月18日、都内で行われ、俳優の松平健、檀れい、ものまねタレントのコロッケ、タレントの久本雅美が登壇した。

ダンスグループ RAG POUNDのGeneral Twiggz “KC”がボディーメークコンテストで2冠「削りに削ってここまできた」

2025.08.18 Vol.Web Original

  LDH所属のダンスグループ「RAG POUND」のメンバー、General Twiggz “KC”が8月16日に群馬県で開催されたボディーメイクコンテスト「APF MID SUMMER CHAMPIONSHIPS 2025」でクラシックサーフモデル部門、フィジークモデル ファーストタイマー+171.5cm部門の2部門で第1位の二冠となった。KCは、11月24日の決勝大会(東京国際フォーラム)に出場する。

 クラシックサーフモデル部門は、ショートボックスタイプのスイムウェアを爽やかに着こなし、細身で適度に筋発達したファッションモデルのようなバランスの取れた身体が求められる部門。一方、フィジークモデル ファーストタイマー部門は、APFコンテストにおいて人生で初めてフィジークコンテストに出場する選手のみに出場権利のあるクラスで、引き締まった肉体を披露するとともに、ボードショーツ/サーフパンツ、立ち振る舞いに至るまで、”カッコイイ”メンズをステージで表現できるかが鍵となる部門だ。

 

PSYCHIC FEVER、最新EPリード曲「Reflection」のMV公開 台北ライブ10月開催へ

2025.08.18 Vol.Web Original

 7人組ダンス&ボーカルグループのPSYCHIC FEVERが新曲「Reflection」のミュージックビデオを公開した。 

 同曲は、6月18にリリースした最新EP『PSYCHIC FILE Ⅲ』のリード曲。90年代〜2000年代のR&Bのエッセンスに、DrillnBの空気感やシーケンスからインスピレーションを受け、トレンドを追求した意欲作だ。

 ミュージックビデオは、YERD監督によるもの。「REFLECTED GLOW」をコンセプトに掲げ、輝きが誰かに伝わり、その輝きがまた自身に返ってくるという、人と人とのつながりを、鏡・都市・感情を用いて表現した。コレオグラフは「Rht.」及びフランスの「CriminalzCrew」に所属し、ダンサー・コレオグラファーとして世界で活躍中のReiNaが担当している。

THE RAMPAGE、初めてのサマソニで“ギャップ沼”ライブ 暴れまわる16人が謙虚に幕張揺さぶる

2025.08.17 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが8月16日、人気夏フェス「SUMMER SONIC 2025」の東京会場(ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ)に出演、ステージには収まりきらない迫力と熱量のパフォーマンスで幕張を揺さぶった。 

 THE RAMPAGEの初めての「SUMMER SONIC」は、ステージは、冒頭からラストまで、楽曲、歌唱、ラップ、ダンス、アクロバット、そして肉体美とメンバーのスキルと持ち味をしっかりと魅せるパートを散りばめ、16人であること、また個性的な16人が集まったグループであること、そこから生まれたTHE RAMPAGEのエンタテインメントをアピールするものだった。

 ステージは、ドラムが轟きギターが唸って、代表曲「THROW YA FIST」が重なっていくロックなスタイルで始まった。

 スタート前、バンドが待ちわびる観客に準備を促すかのようにロックテイストの楽曲「Drown Out The Noise」でサウンドチェックをしていたが、その効果もあったのか、メンバーがステージに姿を見せると、会場はすでに沸騰状態だったが、さらにヒートアップだ。

 楽曲もパフォーマンスも壮大なスケールの「SOLDIER LOVE」で圧倒すると、川村壱馬は「SUMMER SONIC 2025! 調子はどうですか! 会場前の方も後ろの方も一緒に盛り上がっていきましょう! 気楽に楽しんでいってください!」とラップするように呼びかけると、川村のラップも聴けるダンサブルでパワフルな「Lightning」。オーディエンスは大きく頭を振った。

 吉野北人が「まだまだ行きますよ!レッツ・ゴー!」と始めたのは、サウンドチェックで通りすがりのロックファンの足も止めさせた「Drown Out The Noise」。力強いボーカルとパフォーマーたちのダンス、会場の空気を振動させるリズムに会場は熱狂した。

PSYCHIC FEVER、日本のサマソニも「Just Like Dat」! 世界で磨いた“ヤバい”パフォーマンスで存在感

2025.08.17 Vol.Web Original

 グローバルに活動を展開する7人組ダンス&ボーカルグループのPSYCHIC FEVERが8月16日、サマソニの愛称で親しまれる人気夏フェス「SUMMER SONIC 2025」の東京会場(ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ)に出演、初めての日本のサマソニで世界から注目を集める彼らの存在感を示した。

 PSYCHIC FEVERが登場したのは複数のステージがある幕張メッセ会場でも独立したホールに用意されたPACIFIC STAGE。会場を自分たち色に染め上げやすい空間で、アジア、ヨーロッパ、そしてアメリカのオーディエンスを前に磨き上げてきたライブパフォーマンスで、ファンはもちろん、他のグループがお目当てと見えたサマソニのオーディエンスも飲みこんで熱狂させた。

 ライブは「Reflection」でスタート。シルキーでメンバーの歌声を堪能できるタイプの楽曲で、まるでオーディエンスの反応を確かめるかのような余裕のあるキックオフ。会場のあちこちで甲高い歓声が上がり、オーディエンスがゆっくりと体を揺らし始めたころには、PSYCHIC FEVERのための空間に仕上がった。

 するとメンバーは、7つの異なる声が重なりあうアグレッシヴな楽曲「RICH & BAD」で、1曲目とは異なる一面で魅せ聴かせ、「we are blowing up!」のフレーズが繰り返されるたびに、より大きく会場が波打った。

PSYCHIC FEVER 小波津志、バンコク日本博でタイのFirstとコラボ! テーマソングを歌唱

2025.08.15 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、PSYCHIC FEVERの小波津志が、タイ最大級の総合日本展示会「バンコク日本博 2025」(タイ・バンコク、8月29〜 31日)で、タイの人気アーティストであるFirstとコラボレーション、オープニングセレモニーで共にテーマソング『วาดฝัน(未来を描いて)』を歌唱する。

 テーマソングは、タイと日本を代表するアーティストがタッグを組み、長年にわたって歌い継がれてきた特別な一曲。小波津は今回で4年連続の選出となり、イベントが10周年を迎えるという記念すべき舞台で歌声を響かせる。

 小波津は「タイでの武者修行の時から交流のあるFirstさんとタッグを組み、10周年を記念する本イベントの思いを繋いでいきます」と意気込んでいる。

 また、昨年に続きソロライブの開催も決定している。

 オープニングセレモニーおよびソロライブは、当日ライブ配信される予定。

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