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ぱーてぃーちゃんが「はじめてみたパーソンオブザイヤー」! 受賞理由は低めの山登りに盆栽…美魔女? すがちゃん「なんか足並み揃ってる」

2026.01.08 Vol.Web Original

 お笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんが1月8日、都内で行われた「2026年 アコムはじめたいことRANKING」の発表会に出席した。発表会では、“はじめる”人のお手本となる、 2026 年の「はじめてみたパーソンオブザイヤー」を、俳優の本田望結と中尾明慶とともに受賞。すがちゃん最高No.1は「念願の賞だったので……感無量です!」と手放しで喜んだ。

「はじめてみたパーソンオブザイヤー」は、様々なことを始めたことで活躍した著名人を、はじめる人のお手本として表彰するもの。三菱UFJフィナンシャル・グループの「アコム」が、同社が取り組んでいる「はじめたいこと、はじめよう!」プロジェクトの一環として実施している。

 ぱーてぃーちゃんの受賞理由は、金子きょんちぃ、信子、そしてすがちゃん最高No.1、3人それぞれが新たなチャレンジをして、趣味や自己表現の幅を広げたこと。すがちゃんは盆栽、軍団作りという仲間作りにも挑戦。きょんちぃは登山をはじめ、信子は肌ケアに積極的に投資したり自分を大切にする生き方を体現したこと。

 受賞を受けて、すがちゃんが念願の賞でございましたので、感無量でございます」とはじめると、信子は「真面目か!(笑)」。すがちゃんは「そうだよ」と受け止めると、「我々は、はじめるとは真逆の終わりの人間で、もう終わっているので……信子に関しては前日お風呂に入ってません! そんな我々でもね、いろんなことに挑戦したり、はじめたことによって、すばらしい賞をいただけた。うれしい限りです。本当に芸人はじめて良かったなと思います」

中尾明慶が父の顔 中学生になる息子の夢「全力で応援したい」

2026.01.08 Vol.Web Original

 俳優の中尾明慶が1月8日「2026年 アコムはじめたいことRANKING」の発表会に出席、そのなかのトークで父親の顔をのぞかせる場面があった。

 イベントでは、三菱UFJフィナンシャル・グループの「アコム」が、日本全国の10~60代の2000名を対象に、2026年に“はじめたいこと”を調査したした結果を発表。また、「令和のチャレンジ精神調査」として、それぞれの世代において、新しく何かを“はじめること”におけるつまづきや悩みなどについても明らかにした。

 10~20代は、“はじめたいことも多く、実際に行動に移している傾向が高い”という結果について、中尾は今年中学生になる息子がいることもあってコメントを求められた。

 中尾は「僕が金八先生(ドラマ『3年B組金八先生』)っていうドラマに出たのが13歳。いま息子が12歳なんで、芸能界に入りたい!とかって言い出したらどうしようかな?とか考えたりする時あるんですけど、まだ今のところは。ちょっとずついろんなことに興味を持ち出しているから、親として、どんどん引っ張り出して、将来の夢を見つけてあげたいなとは思います」

 司会者から芸能界に入りたいと言われたらどうするかと聞かれると、「それはもう頑張りなとしか言えないですよ、自分がやってる以上。そこはもう全力で応援したい」

 ただ、イベント終了後の取材でさらにツッコまれると「(息子に)聞いてみたこともある」と、中尾。「僕と妻が台本を覚えるのに必死になってるのを見てるから、絶対やりたくないって言ってました。ずっとセリフを覚えてる仕事は嫌だって言ってたんで、興味持ってないのかなとも思うんですけど。お笑い芸人さんとか、賞レースを見たりするのが好きで。さっき、ぱーてぃーちゃんが 4 人目にどうぞ!って言ってくれてましたけど、可能性としては俳優よりは芸人さんの方がありそうな気はします。その時は、ぱーてぃーちゃんに頭下げに行きます」と、笑っていた。

本田望結が“はじめたい”のは妹との共同生活!だけど「妹は乗り気じゃない……」

2026.01.08 Vol.Web Original

 俳優でプロフィギュアスケーターの本田望結が1月8日「2026年 アコムはじめたいことRANKING」の発表会に出席した。発表会のなかで、今年“はじめたいこと”がうまくいかない状況であることを明かす場面があった。

 今年“はじめたいこと”として発表したのは「妹と共同生活」。本田は妹がこの春に高校を卒業するといい、「私、1人暮らしですごく寂しいので、2人暮らしをしたいんですけど、いま雲行きが怪しくて。あんまり妹は乗り気じゃなくて……私は結構几帳面なんです」と説明すると、ぱーてぃーちゃんの信子らが「やだあ!」とツッコミ。本田はそれを笑顔で受け止めたうえで、「初めての1 歩として、両親に相談して、両親から固めていきたい」と、今後もトライを継続していくようだった。

吉田沙保里が受験生にエール「頑張ったら後で自分に返って来る。諦めてしまったら終わり。最後は気持ち」

2026.01.08 Vol.Web Original

 女子レスリング五輪3連覇の吉田沙保里が受験シーズンを控えた1月8日、受験生たちに「最後は気持ち」とエールを贈った。吉田はこの日、東京・渋谷のShibuya Sakura Stageで行われた「SPRIX合格祈願祭2026オープニングイベント」にゲストとして出演した。

 合格発表の「桜咲く」をイメージしたピンクの袴姿で登場した吉田は中学時代からのライバルだった山本聖子に初めて勝った試合を「レスリング人生の中で記憶に一番残る試合」に挙げ「聖子ちゃんは年が2個上。中学生の時に初めて当たってからずっと大学2年生まで勝てなかった。2002年、大学2年生の時に初めて勝てて“勝てない相手はいないんだな”ということもそこで知った。聖子ちゃんを倒さないとオリンピックに出られないということも分かっていたので、本当に一番頑張ったって言ってもいいくらいの努力をしたかなと思う」、山本に勝って五輪に出るという目標を立ててから勝つまで6~7年あったのだが「諦められないんですよね。諦めたらもう終わっちゃうので、諦めない。勝負の世界が何が起こるか分からないんですけど、自分が持っているものを全力で出し切る。でも本番の前の毎日の練習はやっぱり嘘をつかないので、練習のための練習ではなくて、試合で勝つための練習、試合のような練習をしないとダメだということは常に頭に置いている。練習のための練習は普通にできるので、ただやっているだけになっちゃう。毎日の練習をこなすんじゃなくて、やっぱり試合をイメージしての練習をすることが大事」などと当時を振り返った。

【新規カット】“レジェンドグラドル” 磯山さやか、25周年記念写真集が貫禄の2刷決定!シースルーカット公開

2026.01.08 Vol.Web Original

 “グラビア界のレジェンド” タレントの磯山さやかが、昨年10月発売のデビュー25周年写真集『余韻』の2刷が決定したことが、発行元の講談社から発表された。

 今回重版が決定したことを受け、写真集から新たなカットを2点公開する。

 “レジェンドグラドル” 磯山さやか、25周年記念写真集が貫禄の2刷決定!シースルーカット公開

2026.01.08 Vol.Web Original

 “グラビア界のレジェンド” タレントの磯山さやかが、昨年10月発売のデビュー25周年写真集『余韻』の2刷が決定したことが、発行元の講談社から発表された。

 2000年にデビューし、活動期間が四半世紀を突破した磯山。グラビアアイドルとして人気に火がつき、現在はバラエティー番組やドラマで活躍する一方、スポーツ番組のMCを務めるなど多彩な魅力を発揮している。

 デビュー25周年を記念して発売した本作では、撮影地のオーストラリア・ケアンズを舞台に弾けるような笑顔やキュートなビキニ、大人っぽいランジェリーに加え、写真集ならではの大胆なショットも披露。42歳になっても変わらない愛らしさと、色あせない美しさが大きな反響を呼んでいる。好評を受け、昨年12月には同社から『【デジタル限定】磯山さやかデビュー25周年写真集アナザーバージョン「afterglow」』を発売した。

 今回重版が決定したことを受け、写真集から新たなカットを2点公開。1点はケアンズの市場でテーブル越しに撮影したショットで、アップになった磯山の吸い込まれそうな瞳が印象的。もう1点はケアンズの夕暮れのビーチで撮影したショットで、白いビキニにシースルーのワンピースを重ね、円熟味を増したボディーラインが浮かび上がる。

 1月8日にスタートするドラマ『身代金は誘拐です』(読売テレビ・日本テレビ系、23時59分~)に出演するなど、俳優としての活躍も目覚ましい磯山。YouTube「いそちゃんねる」では、写真集『余韻』のメイキングも公開している。

成宮寛貴、東出昌大らの『サド侯爵夫人』8日開幕! 12年ぶりの舞台の成宮「生々しく演じられたら」

2026.01.07 Vol.Web Original

 舞台『サド侯爵夫人』(1月8日~2月1日、新宿・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA)の通し稽古が1月7日に公開され、サド侯爵夫人を演じる成宮寛貴を筆頭に、東出昌大、加藤雅也ら全出演キャスト6名と、演出の宮本亞門が取材に対応した。

 生誕100年を迎えた三島由紀夫の名戯曲。18世紀のフランスを舞台に、悪徳の限りを尽くしたサド侯爵をめぐって、彼を待ち続けるサド侯爵夫人こと貞淑な妻・ルネ、その母・モントルイユ夫人、妹のアンヌ、友人のサン・フォン伯爵夫人ら6人の女性たちを中心に展開する会話劇だ。

 キャストたちは入れ替わり立ち代わり登場し、三島ならではの言葉で綴られた言葉を繰り出しては、絶望や希望、高揚感を、客席に静かにそして熱く届ける。6人が吐く言葉の一つ一つは平易とはいえないが、多くの三島作品に携わってきた宮本の演出と、日々演じる役柄や作品に真摯に向かい合う役者陣たちのトライでするすると物語が入ってくる。ただ、衝撃のラストも含めて、観劇後もセリフやシーンを何度も振り返って味わうタイプの作品だ。

天海祐希に花束を持って駆け寄る田中哲司『キントリ』メンバーが最後の“出番”

2026.01.07 Vol.web original

 

 公開中の劇場版『緊急取調室 THE FINAL』の舞台挨拶が1月7日、都内にて行われ、俳優の天海祐希、田中哲司らキャスト陣が登壇。天海が「キントリ」メンバーへの思いを改めて語った。

 2014年1月より4シーズンにわたりテレビ朝日系列で放送され人気を博したドラマの劇場版。可視化された特別取調室で厄介な被疑者たちと対峙する、捜査一課の取調べ専門チーム「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の奮闘を描く。

 12月26日に公開され、動員55万人、興行収入7億5000万円を超える大ヒットに、主人公・真壁有希子役として約12年にわたり「キントリ」チームを率いてきた天海をはじめ一同感激しきり。

 そんな天海に、口々に労いと感謝の言葉を贈った共演者たち。鈴木浩介は「いつも“モツナベ”コンビのことを気にかけてくれて。でも12年経っても天海さんの眼力には耐えられなかった(笑)」。速水もこみちは「こんなに素敵な個性のある皆さんをまとめるのは大変な作業だと思うんですけど…こんなにも皆さんと素敵な関係性にしてくれた天海さんに感謝してます」。

 塚地武雅は「番宣に出ても、ゲストだからとか番宣で来たのでというように斜に構えず、その番組が面白くなるように全身全霊を注ぐ姿に感動しました。俳優を飛び越えてエンターテイナーなんだなと」。でんでんは「“天海さんっていい人ですよね?”と聞かれると間髪入れずに“ものすごくいい人です!”って言うんです。そういう天海さんと一緒に仕事ができたことを誇りに思ってます」。

 さらには、この日参加できなかった小日向文世からビデオメッセージも到着。ビデオの中で小日向は花束を取り出し「会場に行けないので梶山管理官に託します!」。すると先ほどまで舞台上にいた、梶山役の田中が映像の中で花束を受け取ったかと思うと、今度は会場の客席側から花束を持って登場。颯爽と天海に駆け寄って花束を手渡すサプライズに、観客は大盛り上がり、天海は「なにこの演出(笑)」と大爆笑。

 田中から花束を受け取った天海は感激の表情で「皆さんが私が引っ張ったとおっしゃるけど、私こそ皆さんに引っ張っていただいて真ん中に立たせていただいた。キントリが終わってしまって、自分の中に大きな穴ができるのかもしれませんが、それも皆さんとの12年間があったからこそ。ちょっとの寂しさと一緒にこれからも自分の道をまっすぐ歩いていけたら」と語り「皆さん、本当にありがとうございました」とメンバーたちに深々と一礼。

 最後の“出番”を笑顔と感動で締めくくったキントリメンバーに観客も大きな拍手を贈っていた。

技能賞を初受賞の棚橋弘至 1・4の引退試合が来年の選考対象と聞き「これはあるね」 とにやり。後ろ髪断髪でイケオジ宣言も【プロレス大賞】

2026.01.07 Vol.Web Original

 今年で52回目を迎える「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞 supported byにしたんクリニック」の授賞式が1月7日、都内で開催された。

 1月4日の東京ドーム大会で引退試合を行った棚橋弘至が技能賞を受賞した。棚橋はこれまでMVP、ベストバウト、敢闘賞、殊勲賞は何度も受賞。プロレス大賞の常連であったのだが、意外にも技能賞は初受賞。滑り込みでMVP、ベストバウト、個人3賞のグランドスラムを達成した。

 棚橋は「技能賞、本当にうれしく思います。僕はどうしてもエース感が強すぎたので、ビジュアルとか肉体とかが評価され、技術や技能という部分にあまりフォーカスされなかったんですが、僕は藤波さんとかコーチの木戸さんのような技巧派のレスラーになりたかったので、最後の最後に技能賞をいただけたのが本当にうれしく思います」と挨拶。

 授賞式後の囲み取材には足を引きずってやってきた棚橋「ドームの試合で骨挫傷。痛そうでしょ? 痛いです」とのこと。プロレス大賞はその年の1月1日から12月31日までの試合が対象で、引退試合のオカダ・カズチカ戦が2026年度の選考対象になることを聞かされると「おっ! まだ権利を残しているというのは面白いですね。33分3秒だったんで。サンサンサン。太陽太陽太陽。これはあるね(笑)」 とにやり。果たして来年1月の授賞式に棚橋の姿はあるのか…。

 またその派手なヘアスタイルについては「来週お休みもらえるので週末ぐらいに髪の毛を切ります。後ろをばっさり。イケオジになります。 ただかっこいい人になります。髪の色は真っ黒よりはちょっと落ち着いた色にしようかなと思っています。イケオジになります。繰り返しますけど(笑)」と断髪、そしてイケオジ宣言。そして「自分の中での切り替えですね。僕はプロレスラーは後ろ髪が長いものだと信じてやってきたので。引退、そして社長業というところも含めて、僕はこの後ろ髪を切ることで、初めて自分の中で切り替えができるんじゃないかなという期待をしています」と続けた。

特別話題賞受賞の有田哲平の期待の選手はウルフアロン「1・4はグッと来るものがあった」【プロレス大賞】

2026.01.07 Vol.Web Original

 今年で52回目を迎える「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞 supported byにしたんクリニック」の授賞式が1月7日、都内で開催された。

 お笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の有田哲平に特別話題賞が贈られた。テレビ、YouTube、イベントなどを通じてプロレスの魅力を伝え続け、プロレス文化の発展に寄与したことが評価されたもの。

 有田は「こんな素晴らしいプロレスラーがたくさんいる中で、こんなただの芸人、ファンがすいません。このプロレス大賞、本当に子供の頃からずっと見ておりました。当時は九州スポーツを見て、タイガーマスクだったんだと思うんですが、それが最初…長くなりそうなのでこの辺で。プロレス大賞の壇上に上がるというのは僕の夢でした。少年の頃の自分に僕がこの壇上に上がっているということを伝えると、子どもの頃の僕は多分…長くなりそうなのでこの辺で」などと笑わせたうえで最後は「僕がYouTubeを始めた時に“3つ目標がある”と言って、一つがなんらかの形でプロレス大賞を取りたい。2つ目がスタッフ全員でレッスルマニアを見に行こうということ。あとはプロレスの観客を今の10倍にするということ。頑張って応援していきたいなとこちらを掲げました。なので、これからもどんどんプロレスを広めていきたいと思います」と受賞の喜びを口にした。そして「最後にひとつだけ言わせてください。今まで数々のプロレスラーの方々に勇気と… ちょっと長くなっちゃったのでこれで」とかぶせて締めくくった。

 その後に行われた囲み取材では「まさか本当にいただけるとは思いませんでした。本当にうれしい。あんまり芸能界のほうで表彰されたこともないので、まさかプロレスのほうでいただけるとは思いませんでした。ありがとうございます」と改めて感謝の言葉。

 その有田から見た今年注目する選手については「ウルフアロンじゃないですかね。個人的にはやっぱりフワちゃんも期待はしてるんですが、やっぱりウルフアロンの先日の1・4はグッと来るものがございましたので応援したいと思います」と1・4東京ドーム大会でのデビュー戦でEVILを破り、いきなりNEVER無差別級王者となったウルフアロンを挙げた。

上谷沙弥が52年目にして初の女子でMVP獲得の快挙。「近い将来必ずスターダムを業界ナンバーワンの団体にしてやる」【プロレス大賞】

2026.01.07 Vol.Web Original

 今年で52回目を迎える「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞 supported byにしたんクリニック」の授賞式が1月7日、都内で開催された。

 スターダムの上谷沙弥が最優秀選手賞(MVP)と女子プロレス大賞をW受賞した。女子プロレスラーが同大賞でMVPを獲得するのは52年の歴史の中で初の快挙となった。

 上谷は昨年はワールド王座を1年間防衛し、中野たむとの敗者引退マッチは大きな話題を集めた。またTBSのバラエティー番組「ラヴィット!」の番組内で羽南と試合を行ったのだが、これは女子プロレスでは23年ぶりとなる地上波での生放送で女子プロレスの認知拡大に大きく貢献した。

 上谷は受賞後の挨拶で「まずOZAWA! 裏で聞こえたけどぐちぐちうるせえよいつも! お前、本当に小さい男だな!」とまずは直前に行われたベストバウトの挨拶の際に上谷をいじったOZAWAを罵倒。

 そして「改めて。女子プロレス団体スターダム、H.A.T.E.の神谷沙弥がこの度、女子史上初のプロレス大賞MVP、そして女子プロレス大賞を受賞したぞー! イエーイ! 沙弥様のことだから当たり前の賞だよな。プロレスラー全員を見下ろす景色は最高だよ。まあ、MVPになったから、一つここで沙弥様が約束してやる。近い将来必ずスターダムを業界ナンバーワンの団体にして、そして沙弥様が東京ドームまでお前らを連れてってやるよ。2026年も下部たちに史上最大の悪夢を見せてやるよ。以上」と宣言した。

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