沖縄由来のぜいたくな成分配合と、肌にやさしく低刺激であることにこだわったチュラコス化粧品は、デリケートゾーン専用ケア「BotanicalオイルソープMimi」を発売。肌への負担が少ない植物エキスを詰め込み、毎日のバスタイムの新しい習慣として取り入れられるよう、肌にやさしい 100%オーガニック成分配合の天然石けんに仕上げた。 保湿することを大切に、しっとりオイルタイプだが、植物エキスでしっかりデリケートゾーンをお手入れ、清潔に保つことができる。デリケートな部分に使うものなので 7 つの無添加成分。 合成香料、合成着色料、硫酸系合成界面活性剤、パラベン、紫外線吸収剤、シリコーン、鉱物油のフリーを実現。特に気になる夏場に、デリケートゾーンのニオイから女性たちを解放し、生き生きと活動させてくれる。発売を記念し、同商品を読者10名にプレゼント(係名:「Mimi」)。
ニュースカテゴリーの記事一覧
【読プレ】感動のヒューマンドラマ「君はひとりじゃない」
父と娘の〈再生〉を独創的に描いた感動作「君はひとりじゃない」が公開される。同作は、ポーランドのアカデミー賞であるイーグル賞で主要4部門を受賞。日本でも2015年の東京国際映画祭、そして2016年のポーランド映画祭で上映され、その評価の高さから本公開が待ち望まれていた。母を病で亡くした娘とその父。娘は心をふさぎ、摂食障害に。検察官の父親は人の死に何も感じなくなっていた。お互いに傷つけ合い溝が深くなっていく2人。その絆は元に戻るのか。公開を記念し、特製便せんセットを読者5名にプレゼント(係名:「君はひとりじゃない」)。
【読プレ】全米絶叫!考えるな。言うな『バイバイマン』
超戦慄のショッキング・ホラー『バイバイマン』が公開中だ。同作は、その名前を知るだけで呪われると言われる謎の存在“バイバイマン”を偶然に知ってしまった若者たちの運命を描く実話を基にしたホラー。ふとしたきっかけで、名前認識=死亡という“バイバイマン”を呼び起こしてしまった3人の大学生。それ以来、取り憑かれた彼らはお互いに命を助け合うが、周囲の人間たちは次々と命を落としていく。追い詰められた彼らは、死の運命から逃れることができるのか!? 『ソウ』『死霊館』のジェームズ・ワン監督も絶賛の話題作。公開を記念し、オリジナルTシャツを読者2名にプレゼント(係名:「バイバイマン」)。
『バイバイマン』ヒューマントラストシネマ渋谷他にて全国順次公開中
MISIA キャンドルの灯と愛と平和の祈りを込めた歌声
Misiaの愛と平和の祈りを込めた歌声を堪能
Misiaの人気ライブシリーズ『Misia Candle Night』が今年も開催される。2012年にスタートし今年で6年目となるこのライブは、キャンドルライトが揺れるなかという、日常はもちろん、ライブハウスやコンサートホールで行われる一般的なライブとも異なる非日常のなかで、Misiaの愛と平和の祈りを込めた歌声を堪能できるライブだ。
回数を重ねるたびにライブの内容はバージョンアップ。開催する場所も増えたり、昨年は奈良の春日大社の特設舞台で行われるなど、規模も影響も大きくなった。6年目となる今年はシリーズのスタート地点である河口湖ステラシアターに戻り、歌声を響かせる。
毎年ファンを増やしているライブ。自分にとって大切なことって何だろう? 少しでもそれを思うことで何かが変わるかも。
Triple Coolが渋谷を冷やす「クールで助かった!」
お笑い芸人の小藪一豊がプロデュースするモデルユニットのTriple Cool(トリプル・クール)が6日、都内で行われた「氷結ICEBOXスタンド」のオープニングイベントに出席した。
Triple Coolは、サバンナの八木真澄、なかやまきんに君、レイザーラモンHGからなるムキムキボディーがトレードマークの3人組。コンゴのサプールを意識したカラフルなスーツでボディーを包み本来の魅力を封印してクールに登場し、自身のギャグを繰り出して、クールな風を吹かせた。八木は「クールなおかげで助かった」と安堵のコメント。ただ、クールなシェア飲みボーズを披露するシーンでも、練習の成果を発揮できず。「偉い人の顔がだんだん曇っていくのがサングラスをしていても分かって…」とHGは肝を冷やし、なかやまきんに君も言葉少なだった。八木は「Triple Cool with 小藪でやってほしい」とボヤいた。
同スタンドではアルコール飲料の「氷結」を氷菓「ICEBOX」に注いで飲む人気の飲み方をさらに広めるため、同スタンドでは1つの缶を複数の「ICEBOX」で飲むシェア飲みを提唱した。
伝説のイベントがよみがえる!
伝説の豪華アーティストが競演する音楽イベント「CROSSOVER JAPAN 2017」が開催される。ローソンチケットにて好評発売中。
【出演】高中正義 SUPER BAND:高中正義(Gt.)、斉藤ノヴ(Per.)、岡沢章(Ba.)、宮崎まさひろ(Dr.)、小島良喜(Key.)、大島俊一(Key.・Sax.)/CASIOPEA 3rd:野呂一生(Gt.)、鳴瀬喜博(Ba.)、大髙清美(Key.)、神保彰(Support Dr.)/NANIWA EXPRESS:清水興(Ba.)、岩見和彦(Gt.)、中村建治(Key.)、東原力哉(Dr.)、青柳誠(Key.・Sax.)/鈴木 茂 BAND WAGON:鈴木茂(Vo.・Gt.)、田中章弘(Ba.)、佐藤準(Key.)、エルトン永田(Key.)、長谷部徹(Dr.)【日時】9月15日(金)、17時開場・18時開演【会場】東京国際フォーラム ホールA【料金】全席指定 9000円(税込)※3歳以上有料【Lコード】73747( http://l-tike.com/ )
シュートボクシング『Girls S-cup』でRENA、MIOが強豪を返り討ち
女子格闘技の祭典、シュートボクシング(SB)の『Girls S-cup 2017』(7日、東京・TDCホール)のメーンでSBの絶対女王RENAが2015年大晦日の総合格闘技(MMA)デビュー戦で勝利を収めたイリアーナ・ヴァレンティーノとSBルールで再戦。2Rに一本背負いでシュートポイント(1点)を奪ったRENAが3-0の判定で勝利を収めた。
ヴァレンティーノももともと立ち技が得意な選手。1Rからよく伸びる左ストレートに時折繰り出すトリッキーなバックブローで攻勢に出るが、RENAはラウンド終盤に右フックを交わすとそのまま組み付きスタンディングの肩固めを仕掛けるなどヴァレンティーノの動きをしっかり見切る。RENA は2Rには踏み込んでの左ボディーブローにヒザ蹴りで攻め込み、一本背負いでシュートポイント(1点)を獲得。3Rは開始早々にパンチの連打でペースを握ると強烈なボディーブローで攻め立てる。ボディーが効いてきたヴァレンティーノが組み付いてくると、逆にバックに回ってバックドロップを狙うRENAだったが、これはヴァレンティーノがなんとか防御。その後も最後まで打ち合う2人だったが、互いに相手を倒すまでには至らなかった。
試合は判定となったが、2RのシュートポイントがものをいいRENAが3-0の判定で勝利を収めた。
RENAは試合後のマイクで「イリアーナ選手は本当に強い。MMAでストレートをもらって、今回警戒し過ぎた部分がありました。イリアーナは心がきれいで本当に好きな選手です。ありがとう」とヴァレンティーノを称えた。そしてKOできなかったことについて「期待にこたえ切れなくて申し訳ない。私はまだまだ成長過程。シュートボクサーはMIOとかMISAKIとかたくさんいて頑張っていますが、この座を若手に譲るつもりはない」と今後もエースとしてSBを引っ張っていくことを宣言した。
また試合後の会見では「総合でストレートをもらっていた印象が強くて、警戒し過ぎて、逆に今回は見えすぎたせいか、攻めきれなかった。今は試合だと冷静で、逆に冷静になり過ぎるのが反省点」と改めて反省の弁。そして10月から始まるRIZINのトーナメントについては「すべてをレベルアップしないと勝てない。だからまだ優勝しますとは言えない。10月の試合に勝って“優勝します”と言えるようにしたい」と気を引き締めた。
10年ぶり昇降格プレーオフ
Jリーグは6月27日、都内で理事会を開き、J1の16?18位の下位3チームがJ2に自動降格する現行制度を来季から変更し、J1の16位とJ2の3?6位が参加するJ1参入プレーオフ(仮称)を実施することを決めた。J1とJ2の入れ替え戦の実施は10年ぶりとなる。同プレーオフは、J2の3?6位によるトーナメントの勝者がJ1の16位と対戦する。
2010年以降、J2の3枠目で昇格したクラブはいずれも1年でJ2に降格。しかも11年の福岡を除くと最下位だった。半面、J1の16位で降格したクラブは7チーム中5チームがJ2で優勝しJ1に復帰するなど、チーム間の実力差が指摘されてきた。
J1の16位とJ2の3位による入れ替え戦が行われていた04?08年は、昇格の切符を勝ち取ったJ2の3クラブはいずれもJ1残留を果たしていることからも、厳しい競争を勝ち残ったチームにJ1への参入機会を与えるシステムはリーグの質を保つ上で理にかなったものといえそう。
また12年からJ2で導入されているプレーオフは多くの観客を動員しており、その拡大版となる新制度は興行的に成功の可能性を秘めるといえる。
武尊が名古屋で武居とエキシビション。9月には地元・米子でも
K-1フェザー級王者・武尊が8、9月に興味深いエキシビションマッチを2回行うこととなった。
まずは8月20日に名古屋国際会議場イベントホールで開催される「Krush.79 ?in NAGOYA?」で第2代K-1スーパー・バンタム級王者・武居由樹と〈K-1 WORLD GPスーパーエキシビションマッチ〉を行う。4日の会見には揃って登壇。
武居が「武尊選手というスター選手とエキシでやらせてもらえるチャンスをもらってうれしいです。胸を借りるつもりで盛り上げたいと思います。武尊選手は全部が完璧な選手。中途半端な状態で挑んだら倒される。僕もこの1カ月間追い込んで、武尊選手に負けないくらいの身体を作って、本気でいきたい」と話せば武尊も「武居選手がどんな強さを持っているのかも気になっていたので、こうして試合ができてうれしい。今回はエキシですが、僕はエキシのつもりでやりたくない。中途半端な試合はしたくないので、一つの試合だと思って試合まで追い込みをやって挑みたい」とともに真剣モード。
年に一度のKrush名古屋大会では昨年もゲーオ・ウィラサクレックとエキシビションながら拳を交えた武尊。今回の武居に関しては階級が近いこともあり今後対戦することもありそう?ということで、より注目度の高いエキシビションとなる。
また武尊は9月25日には地元・鳥取県米子市で開催されるプロレスの「WRESTLE-1」米子大会でもエキシビションマッチに出場。こちらは同郷の後輩である晃貴(こうき)と対戦する。
こちらについては「米子は遠い人もいると思うのですが、そこでしかできない試合をしたいと思っています」と話す。プロレスのリングというファン層も違うところでどんな試合を見せるのか。
武尊はどうしても東京でのビッグマッチに出場することが多くなってしまうので、なかなか地方で試合をすることは難しい。エキシビションとはいえ、この2試合はなにかと意味を含むものとなりそうだ。
AKB48が宣言「フェアプレイは日常生活の中でも大切」
「フェアプレイで日本を元気に」キャンペーンの応援団に就任するAKB48チーム8が、6日、都内で行われた「フェアプレイの日(7月10日)記念イベント」に出席した。スポーツと関連づけられるフェアプレイの精神は、日々の生活でも生かされるという考えのもとで、フェアプレイの輪を広げようというもの。
イベントには、チームを代表し、岡部麟、小栗有以、そして山田菜々美が出席。岡部は「フェアプレイの精神はスポーツの試合中のことだと思っている人も多いと思いますが、日常の生活のなかでも役に立つ、大切にしていきたいところであるところを、応援団として頑張っていきたい」と意気込んだ。
キャンペーンに際して、チームメンバー全員が出演する応援メッセージムービーをキャンペーンサイトで公開するほか、全国の小中学校で行われているフェアプレイスクールへの参加も予定するなど、さまざまな活動を展開する。
今週の一言〈2017.6.23〜2017.7.6〉
稲田朋美防衛大臣が都議会議員選挙の応援での「自衛隊としてもお願いしたい」などの発言が公職選挙法に違反するのではないかという指摘を受け「誤解を招きかねない発言であり、撤回をしたということであります」(6月30日、記者会見で)
→会見中「誤解」を35回。浮気が発覚したお父さんか!
自民党の下村博文都連会長が稲田朋美防衛相の応援演説での発言について「すぐに撤回されたが、残念ながら影響があった」(2日)
→それだけじゃないけどな。
2季ぶりにヤマハに復帰した五郎丸歩「これ以上海外にいると、パフォーマンスもメンタルも難しいと思った。ヤマハでラグビー人生を終える覚悟」(3日、入団会見で)
→2019年W杯に向け、ラグビー人気復活なるか…。
自民党の細田博之総務会長が自派の豊田真由子衆院議員が秘書に対する暴言と暴行の責任を取って離党届を提出した件について「本人が衝撃を受けて入院・加療中で、いろんな事情がある」(6月27日、記者会見で)
→衝撃は国民のほうが受けてます。

