いちごちゃんを正面から見たお顔がお人形さんのような可愛らしさ♡花冠をかぶっておめかしした姿でポーズをとるいちごちゃんに癒されること間違いなしです!
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先日クラウドファンディングで支援したブランドの製品が届いた。
私自身、経済的に余裕があるというわけでもないし、月々のお給料は決まっているので、何でもかんでも支援するわけではないが、今回はぜひ協力したいと思って支援することに決めた。
それが、この記事の写真に掲載されている、BONHEURというブランドである。
このWEHVE(ウェーブ)という新製品の制作に関するクラウドファンディングだ。
これまでアダルト業界で働いてきて、消費者に訴えかける色使いのルールはいくつかに分類されるように感じていた。
男性向けAVのジャケットなら三原色などパッと目をひくものが多かったり、専属女優さんが複数出ているようなものであれば金色をいれて豪華さをアピールしたり。
女性向けの作品やサイトに関しては、男性向けと反対にあえて淡い色をメインにして、「男性向けのものではなく、あなたたち女性のためのものですよ」というメッセージを込めたりした。
仕入れたアダルトグッズに関しても傾向があるように思う。
女性向けのグッズの色はピンクが多い。人気があるからなのか、メーカー側から「女性ならピンク系は必須」と思って作っているからかはわからない。ただ、同じ形でカラーバリエーションがあった場合は、ピンク系のほうが若干売上が良かったりする。
そんな考えを持っていたが、今回のWEHVEはシンプルなネイビーブルー。
自分がこれまで培ってきた経験の中からは絶対に出ない発想だ。
(ちなみに、他のアイテムのデザインもとても良い。)
そんな新しい発想や理念を持ったブランドが登場したことがとても刺激になり、ぜひ応援したいと思ったのが、支援のきっかけだった。
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第113回目は、サイゼリヤでの出来事について、独自の梵鐘を鳴らす――。
こんなにも腹が減るんだと思った日があった。
あまりにも空腹だった俺は、サイゼリヤに飛び込み、ドリアやら明太子パスタやらハンバーグ……計4品ほどを頼んだ。とにかく食べたかった。
店員さんが注文を繰り返すと、間違いなくいま俺が口にした品々をなぞっていた。料理が運ばれてくるまで、両手にナイフとフォークを握ってスタンバイ。ザ・わんぱくを象徴するほど、とにかく腹が減っていた。
見る人が見たら、俺は出所後のソレに見えたと思う。
お待ちかね。いよいよ、料理がやってきた。でも……頼んでいないカルボナーラが目の前に置かれるではないか。当たり前のように店員さんはサーブし、さっそうと厨房へ消えていく。
「すいません、頼んでないんですけど」と言おうとしたときには、すでにその背中は見えない。明太子パスタと間違えたんだろうか――。そんなことを思うものの、とにかく腹が鳴っている。鼻腔に美味しそうなカルボナーラの匂いが攻めてくる。
俺は、「これを食べよう」と決めた。
後ほど申告して、追加扱いしてもらえばいいだろう。そう思って、真ん中の卵を割ってカルボナーラ完全体を作り上げる。一口食べて、「さすがはサイゼリヤ、この価格でこの味はうまいよな」なんて悦に浸る。無性にドリア299円を食べたくなるときってあるよね。腹が減っているときに食べるご飯って、なんでこんなに美味いんだろう。
「間違えました」
冷徹な響きを帯びつつ、突然、手が伸び、俺のカルボナーラは連れていかれた。ウソだろ。「すいませんでした」もなければ、リスニングも一切ない。強制連行されるカルボナーラ。
クリームのついたスプーンを持ったままの俺は、「こんなはずかしめを受けることがあるのか」と愕然とした。子どもだったら泣いている。一口食べただけの目の前の美味しい料理を、何も言わずに強制的に取り上げられる……こんな経験あるようでない。
一体、どれだけの人が生きているうちに遭遇するだろう。一口食べて、何も言わずに取り上げられる――、もう毒味の世界じゃないか。初めて体験したけど、一口食べて皿を取り上げられるって、とっても辛いことでした。
このことを『オールナイトニッポン0』で話すと、吉村も「たしかにそんな体験ないな」と頷いていた。めったに共感することのない俺たちが、珍しく共感した出来事。
だって風俗みたいじゃない。羞恥プレイ。腹をペコペコにしたおじさんが、待ちきれなくて両手にフォークとナイフを握りしめ、たった一口で取り上げる。会計時に、レシートにオプション料金がついてないか確認したけど、別にそういうわけじゃなかったらしい。
おそらく、そんなマニュアルがあるんだろう。間違えてサーブした料理は、有無を言わずに持って帰ってくる的なマニュアルが。じゃないと、説明がつかないくらい持ち去るスピードが早かった。
本来であれば、手を付けてしまっているわけだから、「すいません……お代をいただいてもいいですか」。あるいは、「こちらが間違えてしまったのでお召し上がりください」などなどリスニングがあるだろうに。強制連行は、さすがに原理主義すぎる。
でも、がっついていた俺もダサいし、注文が間違っていることを分かっていながら食べた俺も意地汚い。だからと言って、「ちょっと待って待って!」などと取り上げられたカルボナーラに対して声を上げるのも品がない。庶民の味方であるサイゼリヤに、反抗の意なんて持っちゃいけない。
この前、アルタ裏で、ロックアイスに直接レッドブルとジンを入れ、袋ごとかき混ぜながらカブ飲みしていた人の姿を見て、下品の極みだと呆れた。
同様に、消えゆくカルボナーラに対して、「あの!」なんて止めようものなら、俺もロックアイスレッドブル人になってしまう。品こそ最後の砦なんだ。
その後、何のコミュニケーションもなく、頼んだ料理が次々と運ばれてきた。なんか悔しかった俺は、「カルボナーラを頼んでやろうかな」と思ったけど、理性がそれを許さなかった。結局、なすがままに食べ続けた。
世の中に、答えがないことなんてほとんどない。だけど今日、サイゼリヤで起きたことは「答えがないこと」なのかもしれない。 誰も悪くないし、全員無罪放免。 何も言わずに強制連行したスタッフも、何も言えなかった俺も。何も言えなくてサイゼリヤ。
こんにちは、黒田勇樹です。
最近「書けない、書けない」って言ってましたが、脚本と演出を担当する新作公演『ラフ・レターズ』の情報が解禁されました。11月に、もうすぐなくなってしまうd-倉庫で公演を行います。
8月に予定していた公演が新型コロナの影響で中止になってしまったのですが、その時と同じヴァカーエンターテインメントさんと改めてお仕事ができて、良かったです。
ほっこり笑えるコメディになってますので、ご興味のある方はぜひ!
では今週も始めましょう。
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らす浦川翔平が、いろんなバズりのバズったワケを探る! さて、今回は……ついに、BUZZの本丸へ! フォロワー250万人超のTikToker「レミたん」で、プロハンドボール選手の土井レミイ杏利選手のBUZZの秘密を探りに行ったはずが……
浦川翔平(以下、浦川):今日は、TikTok、ハンドボール、いろいろお聞きしたいと思ってきました。まずは、TikTokについてお聞きしたいのですが、始めたきっかけは何だったのでしょうか。
土井レミイ杏利(以下、レミたん):僕は大学時代に膝を故障して1回、ハンドボールを引退しているんです。自分はこれからどうしたらいいだろうかと思ったときに、英語とフランス語ができたので、それを磨こうとフランスに行きました。行って5年ぐらい経った時だと思います。日本にいたときに仲良くしていた友達とのLINEグループでTikTokが話題になって。友人たちは僕のキャラクターをよく知っているので、僕がやったら絶対におもしろいからやってくれというので、それならって。友達を楽しませることが目的でした。「レミたん」の名前も、友達が僕のことをそう呼んでたからなんです。
浦川:最初に投稿した動画を覚えていますか?
レミたん:当時、日本でめちゃめちゃ流行っていた、「なんちゃらなんちゃら始めるよ~!」って、びっくりした顔だったり、真顔になったりとかするものです。TikTokやってよって言われて何ができるかなって投稿を見ていて、これだったらできるかなって思ったんです。ただ普通にやったら面白くないから、ちょっとアレンジしちゃおうかなって……かなりアレンジして(笑)。今はもう削除しちゃってますが。
浦川:それがどんどん広がって、今はフォロワーは250万人を超えています!
レミたん:バズった動画があって、一気にフォロワーが3000、4000人増えました。それまでも、いろいろなSNSをやっていましたがフォローしてくれるのはハンドボール関係者ばかりでした。TikTokで増えた人はみんなハンドボールとは関係ない人ですから、そこで僕はハンドボールの選手なんですって言ったらみんなハンドボールに興味を持ってくれるかな、試合を見に来てくれるかなと思いました。そこからはハンドボールのためにやってきました……ハンドボールは全然投稿してませんでしたけど(笑)。
浦川:僕も「レミたん」さんは、TikTokの面白い人だと思い込んでいた一人です。かなり最初から見ているほうだと思いますけど、ハンドボールをやっていること、さらに日本代表だと明かすまで、相当溜めましたよね。1年半ぐらいですか?
レミたん:溜めましたね。溜めすぎて、初めてハンドボールを載せたときには誰にも信じてもらえなかった(笑)。
浦川:あれは衝撃でした。
レミたん:衝撃は大きかったと思うけど、「どうせ、合成だろ」って(笑)。
面白い事が大好きな私は最近すごく面白い事に挑戦できています。
それは〝彩葉〟というプロジェクト。
この彩葉というのは、カメラユニット。です。
カメラマンの高橋葉さんと一緒に一つの作品を一緒に作り上げるい
私にはないものを葉くんは持っていて
葉くんにないものを私が持っている。
撮る写真も全く違う私たちですが毎回楽しくて、
私が撮りたい写真を葉くんがスタジオであぁでもないこうでもない
プロップを作ったり、、、
なかなか楽しい撮影現場になっています。
今回はそんな〝彩葉〟で撮影した写真をお届けします!!
樹乃を撮影させてもらいました。




可愛い女の子が大好物なのでこれからもたくさん可愛い女の子たち
彩葉で可愛いく撮影していきます!!!
いつか一般応募でお友達同士の記念撮影やプロフィール撮影などな
そんな企画をここでやってみたいな。。。。
なんて!!!
言霊の力を信じていってみました!!笑
こんにちは、黒田勇樹です。
私事ですが、2度目のワクチンを打ってきました。特に何事も起こらず、ホッとしているのですが、そっちの“ホッ”より、早く台本を書き終えて“ホッ”としたいと思っている今日この頃です。
先週も書けてないみたいなこと言ってたなあ…。来週は違う報告ができるように頑張ります。
では始めましょう。
10月に入りましたね〜! 今年は時の流れが特に速く感じている私です。外出して季節の行事を楽しむという事をあまりしていないのもあるけど、春の思い出はこれ!とか、夏はどこそこ行ったよね〜なんていう1年の振り返り方より、春は男子トイレ! 壁にタイル張って漆喰塗ったよね〜とか、夏は蚊と戦いながら暗くなるまで頑張って庭にレンガ100枚以上敷いたな〜と、何を作っていたのか?のガテン系な内容で季節を覚えていたりします(笑)。
ガーデンの作業でいえば、チューリップ咲いた〜、ひまわり植えた、いちじくの実がなってきたなどで季節の移り変わりを感じたり。あ、庭に出てくる虫からも! 少し前ならヒグラシ。あの鳴き声を聞く夏の夕方の庭は最高に良い雰囲気で好き。今は秋の虫たちの虫の音ですね〜。ガテン系作業で疲れて「ちょ、ちょっともう動けないよ〜」ってなってても、あの声を聞くとふっと身体も軽くなって、作業で疲れた気持ちも癒されちゃう。今日の作業のやりきった感をぐぐっと深めてくれるナチュラルなBGMによって、また次の作業を頑張れるパワーチャージをしています。
こんにちは!柚葉です🍋
先日、「Girls² First Live Tour-Enjoy The Good Days-」大阪公演無事、終了しました〜!👏
来てくださった皆さん!
ありがとうございました🙇♀️🙇♀️
いやぁほんとに最高に楽しくて、何よりバングルライトとかが超綺麗で🥺🥺
幸せ空間でした☺
でねっ
私、ちょっと手首を捻っちゃって笑
湿布を貼ってたんですよ!!
それで、マネージャーさんにインスタ用の写真を撮らせてほしいって言われて!
撮ろうとしたの。
そしたら近くにいた くれあがいきなり動いて、油性ペンを持ったんですよ!
ちょっとまって
私顔に落書きでもされる?!?!
それはさすがに嫌だよ!!!???
と思ったら、

これ。

やられたわ〜😫😫
いやさすがに小学生のお絵描きすぎんか。笑笑
しかも「大好き」って書いてって言ったら「大」だけ書かれましたはい。
せめて「好」の1文字書け…?笑
そんな面白い くれあさん。
最近ボブにして更に可愛さ増してます。

合間にお昼寝していた くれあさん。
かわいいいいい!!!!!
可愛さのあまり私が持ってきていたブランケット貸しました😂😂
このコラムをみた、くれあ。
どうかこのお昼寝くれあさんを載せたこと、怒らないでください。
怒られたとしたらポッキーでもたけのこの里でも何個でも買います。
土下座
逃

帰りはスタッフさんから9人1人ずつにたこ焼きとビーフサンドを頂いたので、美味しく頂きました🥰🥰
本当に美味しかった〜!!😋
スタッフさん、ありがとうございます☺️
珍しく、みっちゃんと新幹線お隣だったよ〜🚃💨
ここ1‐2か月のバイデン政権によるアジア・シフト—より正確には「対中戦略シフト」—が風雲急を告げています。我が国の戦略を考える上でも、現状を正確に把握しなければならないと思い筆を執りました。
私たちの目に見える形でその戦略シフトが始まったのは、猛烈な批判にさらされた8月のアフガニスタン撤退です。あまりにも性急な米軍撤退(に伴う首都カブールの混乱ぶり)に、欧州はじめ国際社会のみならず米国内でも野党共和党や米軍関係者からも怒りの声が上がりました。しかし、この行動の目的は明確です。20年間に2兆ドルもの国費(1日300億円!)と約6500人に上る犠牲者(米兵約2500人、契約民間人約4000人)を出した途轍もない「重荷」を降ろして、アメリカの持てる国力を今世紀最大のライバルである中国との戦略的競争に振り向けよう、という一点に尽きるのです。
その後、突然発表されたのが、AUKUSです。豪州のAU、英国のUK、アメリカのUSをつなげた名称が表すように米英豪3か国による新たな安全保障協力です。そこでは、豪州とフランスとの間で進められていた通常駆動型の潜水艦建造計画が破棄され、米英の有する原子力潜水艦技術を豪州に供与することが発表されたのです。当然フランスは猛反発しましたが、後の祭りです。ずいぶん乱暴な進め方ではありますが、それくらい事態は切迫していると見るべきでしょう。
その動きと前後する形で、英国からは空母「クイーン・エリザベス」を中心とする空母打撃部隊がインド洋を超えて南シナ海から西太平洋海域へやってきて、我が国海上自衛隊の軽空母「いせ」や米海軍の強襲揚陸艦「アメリカ」などと共同訓練を行いました。そこには、米海兵隊と英空軍のF-35Bと航空自衛隊のF-35Aという最新鋭戦闘機も参加しました。その後、日米英豪の海軍合同演習も行われました。
そして、9月いっぱいで退陣する菅義偉総理が訪米し、ワシントンにおいてQUADと呼ばれる日米豪印4か国の首脳会議が初めてリアルで行われたのです。QUADでは、インドの対外姿勢を慮って軍事面を強調することは避けつつも、4か国の経済、技術、気候変動などにおける幅広い協調と結束を確認する有意義な会議となりました。
これらの動きに通底する共通目標は、中国との戦略的競争を同盟国・同志国により優位に進めるための足場固めです。(そこに秘められた軍事的な意味合いについては稿を改めて論じます。)
新たに選出される総理総裁および新内閣は、このような我が国を取り巻く戦略環境の激しい変化を見据えつつ、国民の命と平和な暮らしを守るという崇高な使命を全うしていかねばなりません。
(衆議院議員 長島昭久)※本稿は、9/29自民党総裁選の前に書かれました。
日本のリーダーが変わりました。昨年9月に首相に就任した菅義偉氏が自民党総裁選に出馬をせず、岸田文雄氏、河野太郎氏、高市早苗氏、野田聖子氏の4人で争われ、岸田氏が総裁に就任。第100代の内閣総理大臣に選出されました。
話を総裁選に戻します。今回は四者四様、それぞれの個性がぶつかり合って、政策的な論戦はそれなりに盛り上がりました。年金制度のあり方について河野氏がドラスティックな改革案に言及すると、財源に関して他の候補者たちから増税の可能性を提起されて、選挙開始後に新たな「争点」として浮上したあたりは、何かと政策が後回しになり、数合わせに終始しがちだった歴代の総裁選と比べても興味深い出来事でした。
あらかじめ想定されていた争点は、喫緊の最重要課題であるコロナの感染拡大防止策とコロナで打撃を受けた経済の再生でした。その一方で、総裁の任期は3年。総選挙で与党を勝利に導けば、さらにその先も見えてきます。何が言いたいかというと、出遅れていたワクチンの大規模接種が大幅に巻き返し、出口戦略が具体的に語られる段階です。つまり感染が収束した後の日本をどうするか。教育者としては10年後の人づくりについて、それぞれの候補者がどう考えているのか、論戦を気にしていました。
報道を見る限りでは、奨学金制度の減免や卒業後の年収に応じた方式にするなどの改革案、学費や生活費で困窮する学生たちへの支援など、安倍政権時代に私が大臣補佐官を務めていたときに議論し、すでに着手した毎年7000億円を投じた苦学生への給付型奨学金や授業料無償化政策などを追認するような発言に終始し、新味に欠けていました。果たして、各候補は、すでに始まった支援策を知った上で議論しているのだろうか?という疑問すらわきました。これらの政策に加えて、今後、どうしたいのかを聞きたいところでした。
岸田氏の公約集をみても分配政策の観点から、教育費の支援といった言及にとどまり、具体的な数字もなく、未来に向けた考えがわかりません。例えばAIが人間の知能を超えるシンギュラリティがあと二十年ほどで訪れる可能性がある中で、知識詰め込み型の旧来型教育からどう転換するのか、岸田氏の問題意識を知りたいところでした。
正直、野党も似たようなもので中長期の教育ビジョンが全く語られていないのが実情です。衆議院の解散総選挙を前に永田町の光景を寂しくみている日々です。