グラビアアイドルの新海まき(27)が10月31日、都内で1st写真集『刻(とき)に咲く』(講談社)発売記念会見に登壇した。
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JJ×東京ドームホテルの期間限定アフタヌーンティー! ご褒美コスメ付き、花咲くときめきのティータイム
東京ドームホテルは、人気女性ファッションメディア『JJ』とコラボレーションしたアフタヌーンティーを12月8日までの期間限定で開催中。会場はホテル最上階43階のスカイラウンジ&ダイニング「アーティスト カフェ」。窓いっぱいに広がる東京の景色を眺めながら“ご褒美ティータイム”が楽しめる。
今回のフラワーアフタヌーンティーのテーマは『Tea in Bloom~好きを纏って自分に甘いご褒美を~』。JJが監修し、同メディアで人気の専属モデル3人がプロデュースした旬のシャインマスカットを使ったスイーツがテーブルの上にスイーツの花を咲かせる。
テーブルセッティングも、テーマである「“お花(開花)”」をイメージ。ブルーとイエロー、ホワイトで統一されたランチョンマットや花が、華やかでいて上品なしつらえを演出。
また、今回はJJがセレクトした「ご褒美コスメ」がセットになった特別コラボレーションとしても話題に。同アフタヌーンティーを予約したら付いてくる人気ブランドのリップやアイパレットなどのコスメが“もうひとつのときめき”を与えてくれるというスペシャルなご褒美も人気だ。

「ご褒美コスメ」付きなのもうれしい
FANTASTICSの中島颯太のジュエリーブランド 『QUESERA』がPOP UP開催
ジュエリーブランド 『QUESERA』がブランドの始動から1周年を記念し、POP UPを11月7~9日の3日間限定で開催する。
ダンス&ボーカルグループ FANTASTICSの中島颯太がディレクターを務めるブランド。日常に少しの前向きさと輝きをもたらす存在でありたいという想いから誕生し、中島が座右の銘としてもかかげている”なるようになるさ”というポジティブなマインドをテーマに掲げて、自分らしい人生を楽しむ姿勢や、未来を信じる心を、ジュエリーを通して表現している。ブランド名は、スペイン語で「なるようになる」を意味する「ケ・セラ・セラ」に由来する。
PSYCHIC FEVER、初夏のオーストラリアで熱狂ライブ〈SXSW Sydney 2025〉
グローバルボーイズグループのPSYCHIC FEVERが、世界最大級の音楽・映画・インタラクティブメディア複合型フェスティバル「SXSW Sydney 2025」(10月13〜19日、豪シドニー ) に出演、これまでにも海外で注目を集めてきたパフォーマンスで会場に熱狂を巻き起こした。
PSYCHIC FEVERは、15日には「International Stage」、16日には「triple j’s Prism Presents」ショーケースに登場し、それぞれ異なるセットリストでパフォーマンスした。
「International Stage」は、SXSW Sydney最大規模の会場である Tumbalong Park の屋外ステージにて開催。音楽ファンや業界関係者のみならず、シドニー市民などすべての人々に開かれたステージで、PSYCHIC FEVERは2番目のアクトとして登場。「What’s up Sydney!」という掛け声とともにステージに現れると、彼らの来豪を待ちわびていたファンの歓声を浴びながら、「Reflection」「RICH & BAD」をパフォーマンス。小波津志の「We’re PSYCHIC FEVER from Japan!!」の挨拶には、会場全体から大きな拍手が湧き起こった。渡邉廉のビートボックスに乗せて小波津が「一秒でも早く気づいて欲しい」と歌い出すと、代表曲「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」の始まりに気づいた観客から歓声が。あちこちで観客が踊り出し、会場の熱気は最高潮に達した。
THE RAMPAGE、TGC広島で広工大高ダンス部とコラボ「広島県民のダンススタイルは結構dopeなHIPHOP」「ダンス部の皆さんのスタイルも楽しみ」
16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが12月6日開催のヒロマツホールディングス presents TGC HIROSHIMA 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION(広島県立総合体育館)で、広島工業大学高等学校ダンス部とスペシャルコラボレーションする。10月30日、イベントを企画・運営する株式会社W TOKYOが発表した。
コラボレーションは 同社と、THE RAMPAGEらが所属するLDH JAPANが組んで展開している「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」の一環として行われるもの。
<配信>
■ヒロマツホールディングス presents TGC 広島 2025 ABEMA 生中継:https://abema.go.link/32jiL
■TGC 公式 LINE VOOM:
https://line.me/R/live/player?broadcastId=lpvd01e3ebb7c21aa3f3be258390c698d97&serviceType=lpxvml
■TGC 公式 X:https://x.com/TGCnews
■TGC 公式 YouTube:https://www.youtube.com/user/girlsTV
部員たちには、同日、同校の教師を通じてサプライズで伝えられた。ミーティングをするので集まるようにと伝えられて集合した部員は、先生から「TGC 広島 2025」に出演すること、そしてTHE RAMPAGEからビデオメッセージを通じて当日コラボパフォーマンスをすることを伝えられた。
妻役・吉永小百合に「私がだいぶ年上だから」と言われ佐藤浩市「そう感じることは一切ございません」
映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』の初日舞台挨拶が31日、都内にて行われ、俳優の吉永小百合、佐藤浩市、天海祐希らキャスト陣と阪本順治監督が登壇。吉永と佐藤が劇中さながら、夫婦漫才さながらのほっこりトークを繰り広げた。
1975年、エベレストの女性世界初登頂をはじめ数々の偉業を成し遂げた登山家・田部井淳子の実話をもとに描く感動作。
主演の吉永は「本作が124本目の映画になるんですけど、昔はこういう舞台挨拶が無かったので毎回、前日の夜はドキドキして。今日は天気が悪いというので、昨日は胃がシクシクしてました」と苦笑。
親友役の天海は「偉大な女性が偉大な女性を演じた映画」と言い、吉永も思わず照れ笑い。
一方「まさか吉永さんと夫婦役ができるなんて」と感激を語っていた佐藤に、吉永が「だいぶ、私が年上なので(笑)」と茶目っ気を見せると、佐藤は「いや、とんでもない! まったくそう感じることは一切ございません!」と力いっぱい断言。
「亡き三國(連太郎)もこんな日が来るなんて思って無かったと思う」と感慨深げに語る佐藤は「三國に報告したらなんと言うと思うか」と聞かれると「“ああ、そう”」と、父である名優・三國連太郎をほうふつとさせる声色で答え、阪本監督が「ものまね?」。会場は笑いに包まれた。
この日は、映画にちなみ一同に「自分にとって“てっぺんの向こう”にあるものは?」という質問。佐藤は「てっぺんの向こうにてっぺんがいた。僕も100本以上の映画をやっていますが、そこそこ登ったかなと景色をみてもまだてっぺんがいる。いくら歩めども頂上にいけないのがこの世界」。
天海は「自分。毎作、自分の才能の無さとぶつかる」と語ると隣の吉永も「本当にそうです。この歳になってもそう思います」と共感しきり。
そんな吉永は「てっぺんの向こうに観客の皆さんがいる」と回答。「こんな天気でも見に来てくださる方が全国にいらっしゃる」と観客に感謝していた。
この日の登壇者は吉永小百合、佐藤浩市、天海祐希、のん、木村文乃、若葉竜也、工藤阿須加、茅島みずき、阪本順治監督。
福山雅治、“第6の大量絶滅” 時代に「我々も地球の成長・変化のいけにえになっちゃうのか」
歌手で俳優の福山雅治が10月31日、東京・上野の国立科学博物館で明日から行われる特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」(~来年2月23日)報道発表会に登場した。同展のスペシャルアンバサダーで音声ガイドを担当するほか、2010年からNHKスペシャル「ホットスポット 最後の楽園」でもナビゲーターを務める福山。
全豪オープン、トップ選手の好対照な思い出。伊達公子「1994年は負ける気がしなかった」、松岡修造「棄権して“賞金だけもらいに来たのか”って言われた」
元プロテニスプレーヤーで現在はスポーツキャスター、タレントとして活動する松岡修造と現役時代は世界ランキング4位まで上り詰め、現在は日本女子テニスのジュニアの育成に注力している伊達公子さんが10月31日、それぞれの全豪オープンの思い出を語った。
2人はこの日、東京・六本木のアークヒルズにあるアーク・カラヤン広場で開催された「『AO Japan Launch』オープニングイベント」にスペシャルゲストとして出演した。
「AO Japan Launch」は来年1月に開幕するテニスのグランドスラム大会の一つ「全豪オープンテニス」をPRするイベント。
2人はMCを務めたフローラン・ダバディ氏とトークセッションを行った。伊達さんは1994年の大会でベスト4に進出。「94年はグランドスラムに行くことが当たり前になっていた時。今でも覚えているのはメルボルンに行く時は負ける気がしなかった。唯一、勝てるかなと思った年でした。誰とやっても負ける気がしないぐらい自信があった。だけどそれでも勝てなかったのがシュテフィ・グラフでした」と振り返った。
松岡修造と伊達公子が男子の坂本怜と女子の園部八奏に期待。松岡「園部さんはグランドスラムで優勝できる」、伊達「早くツアーに定着しないと」
テニスのグランドスラム大会の一つ「全豪オープンテニス」(2026年1月開幕、オーストラリア)をPRする「AO Japan Launch」のオープニングイベントが10月31日、東京・六本木のアークヒルズにあるアーク・カラヤン広場で開催された。
この日は現在はスポーツキャスター、タレントとして活動する松岡修造と現役時代は世界ランキング4位まで上り詰め、現在は日本女子テニスのジュニアの育成に注力している伊達公子さん、スポーツ解説者でテニス番組のナビゲーターを務めるフローラン・ダバディ氏がスペシャルゲストとして登場。「全豪オープンテニスと日本テニスの未来」をテーマにトークセッションを行った。
松岡は「オーストラリアは日本人に合っている。時差もないし日本人が好きな街。そしてメルボルンって世界で一番住みたい街にもなってるっていうことを考えると、やっぱり現地に来てほしい」、伊達さんは「選手時代は一番勝ちやすい大会と思っていたけど、今、選手を離れて見る側になった時にオーストラリアって日本人にとって行きやすい場所。そして真冬から真夏のところに1月に行けるっていうのはすごい魅力の一つ。何より市内から会場に歩いて行ける。今は散歩がてら歩いている。景色もいい。解説で長時間室内にこもることも多い中で、行きと帰りのフレッシュな時間はとても気持ちがいい」などとそれぞれの視点で全豪オープン、そして開催地のメルボルンの魅力をPRした。
堺正章「私自身も高齢者になりましたので…」仏の名女優ドヌーヴと演じた“来世”を語る
映画 『SPIRIT WORLD -スピリットワールド-』の舞台挨拶が31日、都内にて行われ、俳優の⽵野内豊、堺正章、⾵吹ジュンとエリック・クー監督が登壇。堺がフランスの名女優カトリーヌ・ドヌーヴとの撮影を振り返った。
シンガポールの名匠エリック・クー監督がフランスの名優カトリーヌ・ドヌーヴを主演に、日本の豪華俳優陣を共演に迎えて描く、迷える⼤⼈たちの希望と再⽣を描く物語。
ドヌーヴが演じる亡き歌手クレアに見守られるハヤトを演じた⽵野内は「カトリーヌ・ドヌーヴが日本の風景のなかでお芝居している姿を見るだけでも価値があると思います」と胸を張り、クー監督も「カトリーヌとも話したんですが、日本での撮影は約60年越し、積年の夢だったと。『シェルブールの雨傘』で来日して大好きになった日本でやっと撮影することができたとおっしゃっていました」と明かした。
そんなドヌーヴとともに“見えざる存在”を演じた堺。ドヌーヴと2人で千葉の海を眺めるシーンは、撮影を止めてまで話し合ったドヌーヴもこだわりのシーンと言い「私もいろいろ意見を言ってみたんです。これはいいアイデアだと出したら全部、ドヌーヴさんに却下されました」と苦笑。すかさず監督が慰めるように堺の肩をたたき、会場も大笑い。
冒頭の挨拶でも「撮影は2年前なので、映っているのは少し若い自分」と笑いをとっていた堺。「私自身も高齢者になりましたので。これからの現世と来世がどうなってるんだろうといった不安を日々感じて生きています。そんな高齢者の方も、こんな来世だったら現世の続きだよねととらえられるような描き方を監督はしてくれています」。
風吹も「こんな素敵なスピリチュアルな映画が作れるんだと不思議な感覚でした」とうなずきつつ「そのままのドヌーヴが映し出されている作品。エリック監督でなければこうは映せなかったと感じられると思います」と語り、クー監督をたたえていた。
『SPIRIT WORLD -スピリットワールド-』全国拡⼤公開中。
GENERATIONS 中務裕太、鍛えあげた肉体生かしロングコートダディらと陸上コント 11月3日放送の『コント・デ・ンガナ』
ダンス&ボーカルグループ GENERATIONSのパフォーマーの中務裕太が11月3日放送のコント番組『コント・デ・ンガナ』に出演する。
番組は、ロングコートダディ、セルライトスパ、ニッポンの社長、蛙亭の関西コント芸人4組が、週替わりで、関西ゆかりゲスト”オモ・ロ・ビト”とともに、”関西発コント”を創り上げるというもの。
中務が挑戦するのは、陸上競技で話題となったあのシーンを切り取ったコント。ロングコートダディの堂前、セルライトスパの大須賀と肥後、 蛙亭の中野とともに男子100メートル走に挑戦する。しかし、選手紹介のパフォーマンスがやけに長い。中務は鍛え抜かれた肉体美を披露するパフォーマンスをするが……









