上白石萌歌『ゴーストバスターズ』マシュマロマンをパクリ!正統派続編は「マスクの替えが必要」

 

 公開中の映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』イベントが8日、都内にて行われ、日本語吹き替え版キャストの上白石萌歌が登壇。ゲストのお笑いコンビ・チョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿)とバレンタイントークを繰り広げた。

 世界的ヒット作『ゴーストバスターズ』2作を手掛けたアイヴァン・ライトマン監督の息子であるジェイソン・ライトマンがメガホンをとり“あれから30年後”を描くエンターテインメント。

 主人公フィービーの声を演じた上白石は「私の両親が1作目のファンで、親子で盛り上がりました」と振り返り、ホワイトチョコレートでできているという“ノー・ゴースト”マークの立体オブジェに「いい香りがしますね!」とテンションアップ。

 シリーズのファンというチョコプラの2人も“Mr.Parka jr”の『ゴーストバスターズ』バージョンと“ノー・ゴースト”の物まねでイベントを盛り上げ、同作を絶賛。上白石も「前作のファンの方からほめられると本当にうれしいですね」と感激。

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