稲垣吾郎がサマリーポケットの「くらしスッキリおサめ隊 」の隊長に就任、19日、都内で行われた就任式に出席した。
「あんまり(隊長といった)そういうキャラクターじゃないんですけど…」と照れながらセレモニーに臨むと、「隊長ということで、いろいろな形で情報を発信していきたい。思いついたんですけど、一般の方とか芸能人のお家に片付けにいくっていうのはどうでしょうか。キャラでないことを頑張ってやっていきたいです。なんせ、新しい地図です!」と、やる気を見せた。
稲垣吾郎がサマリーポケットの「くらしスッキリおサめ隊 」の隊長に就任、19日、都内で行われた就任式に出席した。
「あんまり(隊長といった)そういうキャラクターじゃないんですけど…」と照れながらセレモニーに臨むと、「隊長ということで、いろいろな形で情報を発信していきたい。思いついたんですけど、一般の方とか芸能人のお家に片付けにいくっていうのはどうでしょうか。キャラでないことを頑張ってやっていきたいです。なんせ、新しい地図です!」と、やる気を見せた。
2013年に東京と大阪で上演され、ミュージカルファンのなかでは伝説のショーとして語り継がれている日本発のミュージカルショーが、『4Stars 2017』として再び新しい物語を綴る。ミュージカルの本場であり最前線でもある米ブロードウェイや英ウエストエンドで活躍するトップスターが集結し、世界を唸らせる歌声で、ミュージカルナンバーを歌いあげる。
最新公演のテーマは「Jourey(旅)」。シンシア・エリヴォ、ラミン・カリムルー、シエラ・ボーゲス、そして城田優は、『ラ・ラ・ランド』の「Another Day of Sun」、『美女と野獣』の「Beauty and the Beast」、『レ・ミゼラブル』の「カフェ・ソング」、『サウンド・オブ・ミュージック』の「私のお気に入り」、『エリザベート』の「闇が広がる」など誰もが一度は耳にしたことがあるであろうミュージカルナンバーを歌いながら、友情や愛など、それぞれが大事なものを探し旅をする。
先日公開されたプロモーションビデオでは、本番さながらの条件で初めて歌を合わせたにも関わらず、息の合ったところを見せた4人。ステージの上ではどう魅せ、聴かせてくれるのか楽しみでならない。彼らの旅を演出するダンサーたちのパフォーマンスも楽しみ。
が日本上陸。『セブン・サイコパス』の鬼才マーティン・マクドナー監督が放つ衝撃の崩壊劇! 娘を殺された怒りを爆発させる主人公ミルドレッド役にオスカー女優フランシス・ マクドーマンド。
ミズーリ州のさびれた道路沿いに7カ月前に娘を何者かに殺害された母親ミルドレッドがショッキングな広告を出した。広告看板を快く思わない警察とミルドレッドの激しい対立はやがて町の人々をも巻き込んでいく…。
2月1日(木)より全国公開。
今年常識を超えた話題の人を表彰する「ベスト傾奇(かぶき)ニスト2017」の授賞式が18日、都内で行われ、アキラ100%が受賞した。お盆一枚で元気に登場すると「2月のR-1(優勝)以来、今年2冠目!」とお盆を高速で回す技「オールアラウンドザワールド」で喜びを爆発させて、盾を片手で受け取った。
受賞について、アキラ100%は「今年で裸になって3年目。自分もこれでテレビに出られると思わなかった。昔からあるネタだと思うんで……温故知新、古いものから新しいものをっていうね。そういう自分では思っていない展開になっている」とし、「この賞をもらったので、2018年ももっとカブいていきたい」と、意気込みを語った。
ピン芸人日本一を決める『R-1ぐらんぷり2017』に優勝したことで大ブレークした。この1年について聞かれると「激動の1年。10年以上売れずにバイトをしながら芸人を続けてきて、『R-1』を機に、こうなればいいなっていうのが実現した」と、しみじみ。
老若男女から支持を集めて順風満帆だが、ブレーク後初の冬シーズンに不安を感じているという。
「ブレークしてから初めての冬のシーズンを迎えるのでちょっと怖いなと思っています。いろんなところに行かせていただいているのですが、体感的には10月ぐらいから冬と思っています。11月の寒い日に屋外でやらせてもらったときは体が凍えて……手がかじかむんです。僕の場合、手がかじかむと命取りというか、ちょっとの操作ミスが命取りになるので」と、切実。「裸の先輩」こと小島よしおや、とにかく明るい安村からアドバイスをもらっているという。
今後服を着る予定はと聞かれると「できればこのままいきたい」としたものの、「だいぶ仕事の幅が狭まってしまっている。やっぱりロケにあまりいけなかったり。本当は街ブラ番組とかもいきたいんです、気持ちとしては。商店街でお母さま方とふれあいながらって、ああいう番組大好きなんで」と、本音を漏らした。
土屋太鳳が2冊目の写真集となる『初戀。』の発売を記念し、17日、都内で発売記念握手会が行われた。
女優デビュー10周年を記念したメモリアル写真集で、土屋自身がプロデュース。ダンサーで振付家の辻本知彦が演出した。「お仕事でダンスをさせていただいて、辻本先生と出会って刺激をいただくことで引き出されていく表情というのが、自分にとって必要なものであり、発信していくものなのかなと思いました」。
土屋の身体性を最大限に生かしたアーティスティックなショットから、遊園地や街歩きなどで楽しむ等身大の笑顔なども収録。土屋は「新しい自分を見つけていくっていうのと同時に、服とか場所に合った表情、あとは日本的なものを表現したかったので、日本で活躍している女優、これからも女優を続けていけますようにって願った、土屋太鳳の表情カタログみたいなものも含まれといると思います」と説明した。
選んだ写真の「全部が宝物のように大事」と土屋。なかでもお気に入りは表紙のカットだそう。「お着物を着て表現をするというのは、芸能界の中で今、私だけかなと思ってこの表紙を選びました」と、笑顔を見せた。
辻本は、2016年に豪アーティストのシーアの楽曲『アライヴ』のミュージックビデオでダンスを披露した際、振付を担当している。
東京の冬を彩る音楽イベントの定番となったライブ「L’ULTIMO BACIO」が今年も開催される。12月18〜20日、そして23〜26日の7日間、落語からピアノ演奏までジャンルをクロスオーバ—して、さまざまなアーティストが集い、2017冬のホリデーシーズンを彩る。
イベントは寄席(すでにソールドアウト)で幕開け。19、20日は、佐野元春 & THE COYOTE BANDがロックなクリスマスを届ける。後半のクリスマスタイミングを盛り上げるのは女性アーティストたち。23日のコトリンゴは最新アルバムを携えてスペシャルなライブを、24日は土岐麻子が、そして25日はフジコ・ヘミング、最終日にはミュージシャンを唸らせるトップミュージシャンが集結するAFTER SCHOOL HANGOUTだ。
ゆったりとした空間でライブを楽しめるのも特長。リピーターも多く、すでにプレミアシートはソールドアウトになっている。
忙しない年末だが、少しの時間だけでも、そんな毎日からお休みしてみれば? きっと豊かな気持ちで2017年を締めくくれること間違いなしだ。
『リトル・ミス・サンシャイン』のチームがナオミ・ワッツ、エル・ファニング、スーザン・サランドンという3世代の演技派女優をそろえて描く、新たな家族の形!
若手俳優を代表する実力派エル・ファニングが『マレフィセント』のオーロラ姫役での少女らしさから一転、身も心も身体も男になると決断したトランスジェンダー(FTM)の主人公・レイを熱演。レイの母である恋多きシングルマザー・マギー役にナオミ・ワッツ。ともに暮らすレズビアンの祖母ドリー役にスーザン・サランドン。
2018年2月3日より新宿ピカデリー他にて公開。
話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。
TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめDVDは……?
日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストは根木慎志さん(車椅子バスケ元日本代表)水内猛さん(元Jリーガー)。
乃木坂46の松村沙友理が東京都内で初のソロ写真集「意外っていうか、前から可愛いと思ってた』の発売記念イベントに出席した。
松村のお気に入りカットとして、赤いビキニ姿での振り向きショットを紹介。「なんといってもおしり。持ち上げたくなっちゃうようなおしり」とアピール。また、乃木坂のメンバーの中でもおしりが大きいのがコンプレックスだったとも。メンバーの中では松村のおしりは人気なようで「生駒ちゃんは太鼓のようにおしりを叩いてくるし、まいやん(白石麻衣)も絶対さわってくるし。今まではまいやんのおしりだったけれど、これからはこの写真集でみんなのおしりになりました」と笑顔で語った。
20億ドルを超える驚異的な世界興行収入を記録し、新たなるスター・ウォーズ3部作の第1弾として華々しく幕を開けた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』。その後の物語を描く、待望の第2弾が公開!
前作『フォースの覚醒』は『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』から30年後の世界を舞台に、家族を待ち続ける孤独なヒロイン・レイがジェダイ騎士唯一の生き残り、ルーク・スカイウォーカーに出会うまでが描かれた。多くの悲劇を乗り越え、レイがついにルークのもとへとたどり着いたラストシーンに、旧作からのファンも深い感慨を覚えたはず。その後を描く本作では、ハン・ソロの死によって新たな世代に引き継がれた光と闇、善と悪の壮大なドラマが描かれることになる。
衝撃の真実が新たな謎を生む、前作を超えるドラマが待ち受ける。
レイ役でセンセーショナルな注目を集めたデイジー・リドリーら主要キャストはもちろん、本作の撮影後に亡くなったレイア役のキャリー・フィッシャー、そして新たに加わったベニチオ・デル・トロなど、壮大なサーガを彩る顔ぶれも豪華。
監督:ライアン・ジョンソン 出演:デイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザック、マーク・ハミル他/2時間32分/ウォルト・ディズニー・ジャパン配給/12月15日(金)より全国公開 Starwars-jp.com/lastjedi 2D/3D