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池松壮亮が東京の高層夜景にゾクゾク! 上京時は「電車で聞こえる声にゾクゾクしてた」JR東海の新キャンペーンのCMキャラクターに! 

2025.03.05 Vol.Web Original

 俳優の池松壮亮が3月5日、江東区のイマーシブ・フォート東京で行われた、JR東海の新キャンペーン『#東京ゾクゾク』の新CM発表会に登壇した。池松は同キャンペーンのCMに出演している。

『#東京ゾクゾク』は、JR東海の首都圏方面の新観光キャンペーン。東京を旅する時の高揚感や得られる刺激や感動の「ゾクゾク」を続々と提供するというものだ。JR東海には『そうだ 京都、行こう。』『いざいざ奈良』といった人気のキャンペーンCMシリーズがある。

 JR東海のCMシリーズのファンだという池松。オファーを喜んだというが、「#東京ゾクゾク」と聞いて「どういうことだろうと思った」そう。ただ、「関西中心に地方都市から東京に向かうという……。僕自身も福岡の人間なので、上京してきた頃のこととかを思い出しながら、そういうことを持ち込んで、素敵なCMに参加したいと思いました」

TikTokで話題のガールズグループ、f5veが明るくポップなニューシングル!MVにはPSYCHIC FEVERの剣が友情出演

2025.03.05 Vol.Web Original
 5人組ガールズグループf5ve(ファイビー)のニューシングル「Magic Clock」が配信された。
 
「Magic Clock」は、前作「UFO」と同じくグラミー受賞プロデューサーのBloodPopと、同じくグラミー賞受賞プロデューサーA.G.Cookのコラボレーションした作品で、明るくポップなトラックとキャッチーなメロディーが特徴的な楽曲。鳩の鳴き声を歌詞にして鳩時計をイメージした部分もあるという。「皆さんにとっての楽しい思い出や時間が蘇って、心が温かくなっていただけたらなと思います!私たちメンバーも大好きな曲なので、たくさん愛して頂けるとうれしいです!!!」と、メンバー。
 

草彅剛主演『新幹線大爆破』迫力の初映像解禁!のん、斎藤工ら追加キャストも発表

2025.03.05 Vol.web original

 Netflix映画『新幹線大爆破』(4月23日より配信)の最新情報が解禁。主演・草彅剛に加え、のん、斎藤工ら豪華な追加キャストが発表され、緊迫のティザー予告映像も公開された。

 樋口真嗣監督が草彅剛と『日本沈没』以来のタッグを組み、1975年の名作映画をリブートする話題作。

 今回、草彅が演じる主人公、車掌・高市和也と共に危機的状況に直面する人々を演じる、豪華な顔ぶれが解禁。乗務員には、車掌・藤井慶次役・細田佳央太、運転士・松本千花役ののん、乗客には衆議院議員・加賀美裕子役の尾野真千子、起業家YouTuber・等々力満役の要潤、修学旅行生の小野寺柚月役・豊嶋花ら。そして、はやぶさ60号を助けるべく指示を出す新幹線総合指令所の総括指令長・笠置雄一役に斎藤工。

 合わせて、本作初の解禁映像となるティザー予告も公開。東京行の東北新幹線・はやぶさ60号に仕掛けられたのは、時速100kmを下回ると即座に作動する爆弾。車掌・高市から事件の発生を知らされ、パニックになる車内。高市は乗組員と乗客、そして新幹線総合指令所と共に、さまざまな策を講じるが…。

 予告では、止まることの許されない新幹線・はやぶさ60号の姿が初公開。連結部分がぶつかり合い大きく車体が揺れる様子や、火花を散らし脱線しそうになるさまなど、VFXを駆使した大迫力の映像となっている。

 JR東日本の特別協力により実際の新幹線車両や施設を使用した撮影も注目を集めている本作。鉄道ファンも垂涎の必見シーンが満載となることはこのティザー予告からも伝わってくる。また、ともに公開されたティザーアートは、大きな炎と黒煙を背景にしたはやぶさ60号の前に立つ草彅と「走り続けろ。」の文字が印象的なビジュアルとなっている。

 

Girls² 、金沢で最新ツアー開幕!「力で愛を届けられたんじゃないかな」追加公演も発表

2025.03.04 Vol.Web Original

 8人組ガールズパフォーマンスグループのGirls²が3月2日、最新ツアー『Girls² LIVE TOUR 2025 -ガルガルエイト-』を石川県の金沢市文化ホールで初日を迎えた。ソロコーナーを含み、約2時間で全27曲をパフォーマンス、大盛り上がりで幸先のいいスタートを切った。

 開演3分前になると、会場の至る所から、それぞれの推しメンバーを呼ぶ声が。ツアー初日という記念すべき今日を盛り上げようと、ファンの気合いは十分だ。

 そんな中、会場のBGMが大きくなると、スクリーンには平成初期のゲームセンターを彷彿とさせるアーケードゲームのような映像が映し出され、BGMもどこか懐かしさを感じさせる電子音に。実は今回のツアー“グッドゲーム”がテーマの1つ。その後で、メンバーが楽しそうにゲームで遊んでいる姿と一人一人の名前が順番に映し出された。

 そして、Girls²の8人の姿が。すでに温まりきっている会場を、盛り上げた。

 そこからノンストップで楽曲を披露した後で、再び映像が。後のMCで話題にもあがったが、オープニング映像を含む今回のコンセプトムービー、メンバー自身もかなりテンションが上がったそう。「みんなびっくりしちゃったかもしれないけど、次の公演からはもっと“おお!”って盛り上げてくれて良いんだからね」と小田柚葉が話していた姿が印象的だった。

ディーン・フジオカ、娘から日本語での「大好き」に号泣 安田顕との爆笑“ベッド・イン”エピソードも

2025.03.04 Vol.web original

 

 映画『おいしくて泣くとき』(4月4日公開)の完成披露舞台挨拶が4日、都内にて行われ、俳優の長尾謙杜(なにわ男子)、當真あみ、安田顕、ディーン・フジオカと横尾初喜監督が登壇。主人公の30年後を演じたディーンが“ジョンとヨーコ”ネタで若い長尾と當真を困惑させた。

 人気作家・森沢明夫による同名小説を映画化。初恋、友情、突然の別れ…30年の時を超え明かされる“彼女の秘密”とは。

 長尾が演じる主人公・心也役の30年後を演じたディーン。長尾と並び「今日、必ず2人並ばせてもらって、似てるかチェックをされるんだろうなと心して来ました(笑)」。心也の父親役を演じた安田も「長尾さんとディーンさんのお父さんということで…不思議ですね」。

 するとディーンが「ベッドの中でも安田さんはとても優しかったです。僕ら、ベッド・インしたんです」。ざわつく会場に、安田が苦笑しつつ「確かにその通りなんですけど…。雑誌の連載で、パジャマトークをしましょうという企画があったんですよ」と説明。ジョン・レノンとオノ・ヨーコの平和活動の1つ“ベッド・イン”のパロディだったと、ディーンと2人で振り返っていたが、長尾が「全然、若手2人がついていけてないんですけど…」と声をかけ、観客も大笑い。

 笑い満載のトークを繰り広げていたディーンだが、出演を決めた理由の一つとして「今回、子ども食堂が大きなテーマになっていますが、自分も細々とフードドライブの活動をやっております」と明かし「映画の素晴らしさを堪能していただいた後は、人はなぜ支え合わないといけないのか、なぜ自助努力では抜け出せないスパイラルがあって、それを社会や周りの人が手を差し伸べないといけないのか、それぞれの理由の見つけてほしいなと思います」と訴え、会場からも大きな拍手。

 そんなディーンは、タイトルにちなみ「泣いてしまったこと」を聞かれ「娘からの日本語のボイスメッセージ。普段、日本語を使ってない娘が頑張ったんだな、って」と言い、どんなメッセージかと聞かれると「いち、に、さん、し、ごー…で号泣(笑)。一番くらったのは“大好き”という言葉でした」と、父の顔で照れていた。

なにわ長尾謙杜が成長するとディーン・フジオカになる?「親の顔を見てみたいです」

2025.03.04 Vol.web original

 

 映画『おいしくて泣くとき』(4月4日公開)の完成披露舞台挨拶が4日、都内にて行われ、俳優の長尾謙杜(なにわ男子)、當真あみ、安田顕、ディーン・フジオカと横尾初喜監督が登壇。主人公の少年時代と30年後をそれぞれ演じた長尾とディーンが笑い満載のトークを繰り広げた。

 人気作家・森沢明夫による同名小説を映画化。初恋、友情、突然の別れ…30年の時を超え明かされる“彼女の秘密”とは。
 
 主人公・心也役の長尾は本作で劇場映画初主演に感激しつつ「たくさんの方がこうして来てくださって。愛されてるなと感じます」と感謝すると、ディーンが「愛してるよ!」。

 長尾は渾身のアクションを披露し話題を呼んだ『室町無頼』と本作とのギャップに苦笑し「現代っていいなあと思いました(笑)」と笑いを誘うと、30年後の心也を演じたディーンが「未来はもっといいぞ」。

 そんなディーンは「今日、必ず2人並ばせてもらって、似てるかチェックをされるんだろうなと心して来ました」とニヤリ。長尾も「僕の未来がディーンさんだったらいいなと思います」と、母がディーンの大ファンだと明かし「親孝行ができたかなと思います」。するとディーンは長尾の肩を抱き「お母さん、素晴らしい息子に育って…。僕は親の顔が見てみたいです!」と笑いを交えて呼びかけ、長尾も「会ってもらいたいです」。

 同一人物の役ということで、一緒の撮影は無かったというがすっかり仲良くなった様子だった。

EXILE TAKAHIRO「アーティストと職人さん、共通点がある」EXILEとワークマンがコラボしたワークウエアが5日発売

2025.03.04 Vol.Web Original

 EXILE TAKAHIROが3月4日、都内で行われた、EXILEと作業服や作業用品の専門店チェーン「WORKMAN」のコラボレーションプロジェクトから誕生したワークウエアブランド「ZERO-STAGE(ゼロステージ)」の製品発表会に登壇した。

 TAKAHIROは「ZERO-STAGE」のスタイリッシュなワークウエア姿で登壇すると「EXILEになる前に建設業界でお世話になっていたことがあります。作業服といえばワークマンということで店舗を探して作業服を買って愛用していたことがあります」と、さわやかな笑顔であいさつ。美容師を目指して上京するも歌手になるという夢を追いかけるために辞め、現場で働いていたといい、「それこそ荷揚げ屋や内装屋……いろんな現場仕事をやらせていただきました。その時、ワークマンの作業着を愛用していたので、こうやってお話いただけた時は勝手ながら縁を感じましたし、現場で大きな声で歌っていて怒られたのを思い出しました」と続けた。

GENERATIONSが“至極のJ-POPバラード”リリースで生配信イベント 心温まるシーンの連続で「笑いが少なくて心配」?

2025.03.04 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが3月3日、新曲『気づいたことは』のリリースを記念した生配信を行った。都内の会場から生配信したイベントには、抽選でファンクラブ会員150名が招待され、愛であふれたスペシャルな時間をメンバーと一緒に共有した。

『気づいたことは』は、6人のメンバーそれぞれがGENERATIONSのために楽曲を1曲プロデュースし、6カ月連続でリリースする企画「PRODUCE 6IX COLORS」の第2弾。ボーカルの片寄涼太がプロデュースした、大切な人に想いを伝えるシンプルで心温まるラブバラードだ。

 楽曲のコンセプトに合わせて、シックなスーツ姿で登場したGENERATIONS。ファンを前に、片寄は「GENERATIONSを代表するバラード曲をこのタイミングで作りたいという思いがあって」と『気づいたことは』の制作過程を告白。本楽曲のサウンドプロデューサーで今の日本の音楽シーンをけん引する音楽家・蔦谷好位置との関係も明かした。また数原龍友は「初めて聴いた時、涼太はこういうのが好きなんだって改めてわかった。それを再認識できた」と相方の感性に理解を示すシーンもあった。

“令和最強” 20歳菊地姫奈が数量限定で豪華版写真集を発売!たわわな先行カットを公開

2025.03.03 Vol.Web Original

“令和最強のグラビアクイーン” こと女優・モデル・グラビアアイドルの菊地姫奈。最新写真集『memory』(3月19日発売、講談社)の豪華版が3月31日、数量限定で発売されることが決定し、限定フォトブックに収録される先行カットが公開された。

 発売前にもかかわらず大手電子書店のランキングで1位を獲得するなど、話題沸騰の20歳記念写真集『memory』。同書の豪華版を数量限定で発売することが発行元の講談社から発表された。

 内容は豪華版限定カバーをかけた写真集『memory』のほか、7日間のオーストラリアロケの模様を収めた70分超のメイキングDVD『memories』、菊地の15~19歳のグラビア写真をまとめた限定フォトブック『memorial』、オーストラリアロケの写真を使った限定ステッカーが同梱される。

『memory』豪華版は限定商品のため、全国の書店およびネット書店で予約が殺到しているといい、通常版と豪華版を合わせた初版部数が3万部を突破したことも発表された。グラビアアイドルとしては異例の大部数となり、どこまで部数を伸ばすかが注目されている。

 菊地姫奈写真集『memory』豪華版は3月31日発売、定価9900円(税込)。写真集公式Xでは豪華版の詳細情報について発信している。

広瀬すず、杉咲花、清原果耶が児童合唱団の歌声に感動「心が浄化されました」

2025.03.03 Vol.web original

 

 映画『片思い世界』(4月4日公開)の完成報告会が3日、都内にて行われ、俳優の広瀬すず、杉咲花、清原果耶と土井裕泰監督が登壇。杉並児童合唱団による劇中歌の生歌唱に一同が感動した。

『花束みたいな恋をした』の脚本家・坂元裕二と土井裕泰監督が再びタッグを組んだ話題作。

 ある理由から強い絆で結ばれ、一軒家でともに暮らす女性たちを演じた3人。広瀬が「小さな希望を信じて見たくなるような作品」と振り返ると杉咲は重いものを抱えた役どころの難しさを語りつつ「2人の顔を思い出すと小さな明りが灯るような気持ちになる」、清原も「誰かを思う気持ち、場所でも物でも、片思いする気持ちが全部、優しさに還元されたら…と願うばかりです」と作品が伝える切なさと温かさを語った。

 この日は、坂元裕二作詞の劇中歌「声は風」を、劇中でも歌唱している杉並児童合唱団が生歌唱。子どもたちの歌声に感動の表情で聞き入っていた3人。広瀬は「皆さんのまっすぐでピュアな声と坂元さんの言葉で今やられてます(笑)。泣きそうになっちゃいました」、杉咲も「心が浄化されました」、清原も「胸がいっぱいってこういうことを言うんだな、と」と合唱団に感謝。

 その後も、坂元ならではの歌詞の魅力を語り合った一同。最後に清原が「この作品が、見てくださった方それぞれの片思いを優しく包んで前に歩ませてくれるきっかけになったら」、杉咲が「誰かのことに対してイメージして見る力をそっと分けてくれるような作品になっていると思います」、広瀬が「われわれ3人が演じた片思いが、形も色も違うんだけど、その先を皆さんに見守ってもらえたら」と呼びかけていた。

広瀬すず、杉咲花、清原果耶がトリプル主演「一つの画面の中にこの3人がいる幸福感がすごい」

2025.03.03 Vol.web original

 

 映画『片思い世界』(4月4日公開)の完成報告会が3日、都内にて行われ、俳優の広瀬すず、杉咲花、清原果耶と土井裕泰監督が登壇。土井監督がトリプル主演を務めた3人の存在感を語った。

『花束みたいな恋をした』の脚本家・坂元裕二と土井裕泰監督が再びタッグを組んだ話題作。

 ある理由から強い絆で結ばれ、一軒家でともに暮らす女性たちを演じた広瀬、杉咲、清原。

 美咲役の広瀬が「私はこの中だと長女的な立場。楽しくて愛おしい2人を見ているのがとても幸せだなという気持ちで現場にいました」と振り返ると、優花役の杉咲は「3人の時間が本当に楽しくて。しょっちゅうご飯に行っていたのに、クランクアップしてからそういうことがなくなって、幻だったんじゃないかという喪失感がありました」、さくら役の清原も「“お姉ちゃん”2人がいるから、こんなに活発で無邪気に生きてこれたんだなと思えるシーンがたくさんありました」と笑顔。

 土井監督も「ふと気づくといつも3人一緒にいた。一晩中、撮影したことがあったんですけど、そのときも道端のパイプ椅子に座って、3人でずっとしゃべってたし。こんな女優さんだけど、僕やスタッフとかにも気を使わせない、そういう意識がちゃんとある人」と明かし「物語で描かれてない12年間を、3人が一緒にいることで埋めようとしてるんだなと思いながら見てました」と目を細めた。

 世代を代表する3人による“奇跡のトリプル主演”に土井監督も「一つの画面の中に3人がいるときの幸福感がすごいんです。見てるだけでしあわせな気持ちになる。彼女たちが生き生きとしていればしているほど切なくなる。3人が一緒にいることで、ものすごい強い力が生まれている映画になっていると思います」。

 この日は、坂元裕二作詞の劇中歌「声は風」を、劇中でも歌唱している杉並児童合唱団が生歌唱。3人もピュアな歌声に感無量の様子だった。

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