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サッカー選手が夢だった八木勇征と櫻井海音、18歳の転機を振り返る「大けがで」「コロナ禍で」

2025.01.21 Vol.web original

 

 映画『僕らは人生で一回だけ魔法が使える』(2月21日公開)の舞台挨拶が21日、都内にて行われ、俳優の八木勇征、井上祐貴、櫻井海音、椿泰我、木村真人監督が登壇。同世代の4人が18歳当時の思い出話で盛り上がった。

 鈴木おさむによる同名の人気朗読劇を鈴木自らが脚本を務め映画化。もしも“人生で一回だけ魔法が使えたら”…。18歳の若者4人のかけがえのない青春を描く人間ドラマ。

 同じ18歳を演じる同世代の4人。主演の八木が「聞いていた音楽や見ていた番組が同じ。小道具の駄菓子も、これが懐かしい!というのがみんな一緒で、そういう話で盛り上がってましたね」と振り返ると、櫻井が「登壇前も、世代だった女優さんの話してました」。井上が「中身のない会話ばかりだった」と苦笑すると、八木が「高校生の会話は中身がないから(笑)」と言い、井上も「自然と体現していた、と(笑)」。

 主人公たちと同じ18歳当時のことを聞かれると、八木は「18歳のころだと、サッカー選手になる夢を追いかけていたときですね。18歳のときに大きなけがをして1年半サッカーができないことになって」と言い「そのときにFANTASTICSのオーディションがあることを聞いて、人生で初めてのオーディションを受けたんです。18歳から20歳は人生が大きく変わったし、ものすごく濃い時間を過ごした年代でした」と、自身のグループとの出会いを振り返った。

 八木と同じくサッカー経験者の櫻井も「僕もサッカー選手になるのが夢だったんですけど、中3くらいのときに音楽をやりたいと思うようになって。でもちょうどそのときコロナ禍で、ライブなどもできなくなってしまって」とソロ活動への転機を振り返り「そこに飛び込んでいったからこそ今の自分があると思う」。井上、椿も当時の夢が叶っていると言えると胸を張っていた。

“1000年に1人のJカップ” 瀬戸環奈、1st写真集が発売前重版でマル秘未公開カット公開

2025.01.21 Vol.Web Original

 昨年10月、週刊誌「週刊ポスト」が “1000年に1人のJカップ” として発掘した “セトカン” ことグラビアアイドルの瀬戸環奈。

.ENDRECHERI. 堂本剛「これが平和のひとつの形」バンクシーらストリートアーティストの活動に共感

2025.01.21 Vol.Web Original

 シンガーソングライターの「.ENDRECHERI.」(堂本剛)が1月21日、渋谷ストリームホールで22日からスタートする日本最大級のストリートアート展「Stream of Banksy Effect ストリートアートの進化と革命 展 -Street Art (R) Evolution-」の記者会見に出席した。

 .ENDRECHERI.は同展のテーマソング「.ENDRECHERI. Brother」を担当。新たな時代を切り開くストリートアーティストたちの活動に共感してこの楽曲を制作したという。

 .ENDRECHERI. の名前について「“END”と“RE”というところには《終わらせる》という部分と、リスタートやリボーンの《始める》っていう意味があって、その2つはどちらもポジティブな意味を持っています」としたうえで、「時代には流行りの価値観や生き方が存在していて、それに乗っていないと孤立してしまう、そんな気になってしまうのが人間であると思うんです。でも実はそうではなくて、誰もが一度きりの人生、自分の価値観や生き方っていうものを大切にしたいって思いがあって、もっと大切なのはやっぱりそれを理解し合う人間関係。大変であっても、僕たちは作り上げていく必要性があると感じています」。そして「流行りとか毎日によって翻弄されて作り上げられてしまった自分じゃない自分っていうものを終わらせて自分を始めるっていうその喜びを共に共感しあいながら生きていこうというメッセージがエンドリっていう言葉の中に込めてあります。この思いに共感してくれる兄弟に向けて捧げたいと思った楽曲です」と説明した。

柄本佑がドリームワークス来日監督に質問「影響を受けた日本のアニメ監督は?」

2025.01.20 Vol.web original

 

 映画『野生の島のロズ』のイベントが20日、都内にて行われ、日本語吹き替え版声優を務めた綾瀬はるか、柄本佑、鈴木福、いとうまい子とクリス・サンダース監督が登壇。アニメ好きという柄本が、サンダース監督が明かした、日本のアニメ作品との関係に感激した。

 ピーター・ブラウンによる同名ベストセラーを原作に最新型アシスト・ロボット“ロズ”の冒険と成長を描くドリームワークス・アニメーション最新作。

『ヒックとドラゴン』などを手がけてきたサンダース監督との対面に「観客の皆さんもうれしいと思いますが、僕もすごくうれしいんです」と言い笑いをさそった柄本。

 アニメ好きという柄本は、サンダース監督に「影響を受けた日本のアニメ作品があるか伺いたいです」と質問。

 サンダース監督は「やっぱり宮﨑駿監督。自分同様、アニメーションに携わる人の多くが宮﨑監督に影響を受けていると言うと思います。特に『となりのトトロ』は皆の一番じゃないかと思いますね。本作で言うと、宮﨑監督の描く“森”にインスピレーションを受けていて、それを表現するためにドリームワークスのやり方を変えなければならなかったんです」と手書き風の表現へのこだわりや、宮﨑監督との過去のエピソードを明かし、柄本も「すげー!」と感激しきり。

 そんな柄本は、映画にちなみ「人生を変えた出会い」について聞かれ「将来の夢で、映画監督をやりたいという夢があって。そのきっかけとなったのが勝慎太郎さんの『座頭市』という時代劇なんです。ご存じですかね?」と明かし、サンダース監督も「もしかしたら見れば分かるかも」。

 この日は、そんな日本語版キャストたちに監督からそれぞれに、演じたキャラを描いた直筆イラストをサプライズでプレゼント。柄本は緊張と感激の表情で「僕今、手汗がすごくて。汗が染みないかと心配で」と色紙の際を恐る恐る持ち、会場の笑いを誘っていた。

 

綾瀬はるかと柄本佑の英語やりとり観客ほっこり「センキュー」「ユーアーウェルカム!」

2025.01.20 Vol.web original

 

 映画『野生の島のロズ』のイベントが20日、都内にて行われ、日本語吹き替え版声優を務めた綾瀬はるか、柄本佑、鈴木福、いとうまい子とクリス・サンダース監督が登壇。来日した監督からのプレゼントに一同が大感激した。

 ピーター・ブラウンによる同名ベストセラーを原作に最新型アシスト・ロボット“ロズ”の冒険と成長を描くドリームワークス・アニメーション最新作。

 本国でも大ヒットの同作。徐々に心が芽生えていくロボット・ロズ役の綾瀬も完成作に「日本語版だと集中して映像を見られて細かいところまで気づくことができて。(日本語版で)一番泣きました」と照れ笑い。

 柄本が「大きなスクリーンだと監督のこだわりがたくさん感じられる。これから大スクリーンで見る皆さんがうらやましい」と言えば、鈴木福も「その辺りの席で一緒に見たい(笑)」、いとうも「英語でも感動したんですけど日本語で見て、より感動しました」と、一同が手書き風映像の美しさを絶賛。

 そんな吹き替え版キャストたちにサンダース監督も「これ以上感服することないくらい素晴らしい演技を見せていただきました」と熱烈な感謝。

 感情が芽生えていくロズの変化を表現する難しさを振り返っていた綾瀬が、柄本から「そんな苦労はみじんも感じられなかった」と絶賛されると「センキュー」と英語で感謝。柄本も「ユーアーウエルカム」と返し、2人の英語でのやり取りに観客もほっこりする一幕も。

 この日は、そんな日本語版キャストたちに監督から直筆イラストをサプライズでプレゼント。綾瀬も感激に目を丸くし、柄本は「手汗がすごくて…」と恐る恐る色紙を持ち、会場の笑いを誘っていた。

 

令和ロマンが今年もキャリア祈願! 去年と同じボケのくるま「縁起がいいからね」

2025.01.18 Vol.Web Original

 お笑いコンビの令和ロマンが1月18日、渋谷区のSHIBUYA CASTに登場した「キャリア祈願神社2025」のイベントに登場、自身の2025年のキャリアアップを祈願した。

 寒空の下で2人を待ちわびていたファンに迎えられて登場。座って待っているファンの姿に、くるまは「寒そう過ぎないですか?地べたじゃないですか……環境終わってる」。ケムリも「……厳しい環境ですが、お願いします」とあいさつ。

 昨年に続き、2年連続でのイベント出演。司会者からイベント開始の2時間前から待っていた人がいると伝えられると、ケムリは「……コミケじゃないんだから」と少しうれしそうだった。

 漫才日本一を決める『M-1グランプリ』2連覇を改めて祝う来場者の“鳴りやまない拍手”のなか、イベントはスタート。鏡割り、参拝、絵馬の発表に、来場者が参加しての「キャリアおみくじ」、公開キャリア相談、複数パターンのフォトセッションとメニュー盛りだくさんのイベントで、令和ロマンの2人も「さくさく行きましょう!」。途中、強い風が吹き、「激寒!帰ろう! 今帰っても誰も責めない!」(ケムリ)、「帰ってもおかしくない!」(くるま)というほどの寒さも手伝って、スピード感と笑いにあふれるイベントになった。

 昨年に引き続き、キャリアにおける2025年の願いをしたためた特大絵馬も公開。

「旅番組」としたのはケムリ。「僕、旅番組がめちゃくちゃ好きで、ぜひ出たいってあらゆるメディアで言ってるんですけど、こんなに言ってまだ何もが話がこないんです。今年はぜひやらせてもらいたい」。くるまが「『クレイジージャーニー』(から)は来てないの?」と聞くと、「…『クレイジージャーニー』は来てないよ! あれ、旅番組だと思っていない」ときっぱり。昨年の祈願したのは冠番組だった。

 一方、くるまが祈願したのは「共通テスト、8割!」。昨年このイベントに出演した時に「共通テスト、7割」と絵馬にしたためた。「……そういうお笑いがあったんですよ」としたうえで発表した今年の8割も薄めの反応で「これ言わない方が良かった」と本人。ケムリが「1年間勉強して1割上がったのか知らないけど」。くるまは「昨年もこれで連覇できたので、同じボケをしておいた方がいいかなって」。ケムリも「縁起がいいからね」と同意していた。

 

長尾謙杜、迫力の棒術アクションは1カ月“基礎練”「『ベスト・キッド』のよう。最初は何をやらされてるのか分からなかった」

2025.01.17 Vol.web original

 

 映画『室町無頼』の初日舞台挨拶が17日、都内にて行われ、俳優の大泉洋、堤真一、長尾謙杜(なにわ男子)、松本若菜と入江悠監督が登壇。劇中で迫力のアクションを披露する大泉と長尾が特訓の舞台裏を振り返った。

 室町、“応仁の乱”前夜の京を舞台に、日本史上、初めて武士階級として一揆を起こした実在の人物・蓮田兵衛(はすだ ひょうえ)と彼のもとに集った“無頼”たちの戦いの物語。

 剣術の達人を演じた大泉。剣道経験者の入江監督は「大泉さんの最初の立ち回りのとき、これはヤバいぞと思ったんですけど。秘密の特訓から帰ってきたら上達されていて、これはもう大丈夫だと」と称賛。大泉も「常に心の中にトシロウ・ミフネを宿していましたから。立ち回り前には常に『用心棒』のセリフを言って…」と剣豪然とした雰囲気で言い会場の笑いを誘った。

 一方、六尺棒を巧みに扱うアクションで絶賛されている弟子役の長尾も「撮影の日は現場に入ったらまず最初に六尺棒を手に取ってできるだけ離さず。ライブのリハーサルのところにも短めの棒を持って行っていました」。当初、ひたすら基礎練習をしていたと言い「『ベスト・キッド』みたいな感じで。何やらされてるのか、最初は何の役に立つんだろうって。でも1カ月くらいして(六尺棒を)振ってみたら、出来る!という感動がありましたね」と笑顔。

 クランクインの日に撮影した大立ち回りを1カットでこなし、アクション監督も「泣いた」という見事な立ち回りを披露したという大泉。最後に「この映画を見ていただいて、今後の日本に、世の中を変えたいと思った時に仲間を集めて一揆するんですよ。流行ってもいい気がしますね、夕方のニュースで“北海道札幌市で何百年ぶりの一揆が行われました…”」とボケ、一揆を呼び掛けて会場の笑いを誘っていた。

『室町無頼』は公開中。

大泉洋と長尾謙杜が入れ替わり願望「大泉くんカワイイ!長尾くんブサイク!って」

2025.01.17 Vol.web original

 

 映画『室町無頼』の初日舞台挨拶が17日、都内にて行われ、俳優の大泉洋、堤真一、長尾謙杜(なにわ男子)、松本若菜と入江悠監督が登壇。“師弟”を演じた大泉と長尾が「入れ替わり」願望を明かした。

 室町、“応仁の乱”前夜の京を舞台に、日本史上、初めて武士階級として一揆を起こした実在の人物・蓮田兵衛(はすだ ひょうえ)と彼のもとに集った“無頼”たちの戦いの物語。

 コロナの影響を受けて一時、製作が立ち消えになったという本作。大泉は「何とかやりましょうとプロデューサーに言って。改めて僕のおかげ」と自画自賛。

 その大泉演じる主人公に弟子入りし、柄本明が演じる老人から棒術を授けられる少年を演じた長尾が、柄本明が撮影前になにわ男子のライブに来てくれたと言うと、大泉は「メチャクチャ愛されてるよね。チームナックスなんて来てもらったことない」。

 この日は、一同に「逆転したいこと」を質問。長尾が「大泉さんと逆転してみたい。大阪で生まれた大泉さんを見てみたい。どれくらいしゃべるのかな、とか。お歌も歌ってらっしゃるから、なにわ男子とコラボとか」と言うと、大泉は「つまり私がなにわ男子に入って、あなたがチームナックスに入るということ? いいと思うよ。メンバーが仲悪いってこんな感じなんだ、って分かるから」と入れ替わりに大乗り気。

 大泉も「長尾くんに勝つ」と回答。本作の評判をSNSで見たところ「長尾くん、長尾くんて。すぐエゴサ辞めましたわ」と憤懣やるかたない様子。「ここから勝つ。大泉くんかわいい、かっこいいって。長尾くんブサイクって」と願望を語り、会場も爆笑。最後には大泉が「なにわ男子です!」、長尾が「チームナックスです!」と叫び、さらなる笑いを誘っていた。

 

THE RAMPAGE 後藤拓磨がメンバー、そして98年組を撮り下ろしたフォトブック2冊組で5月発売 後藤だから撮れた貴重なショットも

2025.01.17 Vol.Web Original


 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォ―マーの後藤拓磨がメンバーの素顔を撮影したフォトブックと、“98年組”と呼ばれるグループ最年少である長谷川慎、龍、鈴木昂秀、そして後藤の4人のフォトブック
が2冊組で5月に発売されることが決まった。それぞれのフォトブックの撮影は、カメラが趣味である後藤が担当している。

 THE RAMPAGEのメンバーを撮り下ろした一冊では、後藤だからこそ記録することができた、メンバー全員の普段は見ることのできない素顔がみられる。 もう一冊は、1998 年生まれのグループ最年少“98 年組”4人の熱いパフォーマンスシーン、鍛え上げられた肉体美といった魅力をたっぷり詰め込んでいる。10年以上の仲でもある4人の同い年ならではのトークも収め、等身大のメンバーと“98 年組”の魅力が存分に詰め込まれている。

THE RAMPAGEの川村壱馬「人生のお役に立てることを祈りつつ」 セカンドフォトエッセイを4月に発売

2025.01.17 Vol.Web Original

 THE RAMPAGEの川村壱馬の2冊目となるフォトエッセイ『PROMISE』(幻冬舎)の発売が4月4日に決まった。

 写真は、以前から訪れてみたかったという英国のグラストンベリーや、ロンドンで撮影。ロンドンの街や公園を散歩したり、ホテルでリラックスした表情や妖艶な姿などを捉えており、それぞれのシーンでまったく異なる川村壱馬の、「個」の魅力があふれているという。

 エッセイページは、インタビューの書き起こしではなく、川村みずからが執筆した。原稿用紙57枚にわたる原稿には、自分との約束、ファンへのメッセージ、メンバーへの思い、そして未来の自分に向けた心の内を赤裸々に綴っている。 

中村雅俊、宝くじ行列最後尾の看板で初笑い「何と書いてあったでしょう?」

2025.01.17 Vol.web original

 

 映画『サンセット・サンライズ』 初⽇舞台挨拶が17日、都内にて行われ、俳優の菅⽥将暉らキャスト陣と岸善幸監督、脚本の宮藤官九郎が登壇。中村雅俊が人気の宝くじ売り場で「初笑い」したエピソードを明かした。

 楡周平の同名小説を原作に、都会から移住した釣り好きサラリーマンと宮城県・南三陸で生きる人々の交流を描きながらコロナ禍や過疎化、震災といった社会問題にも向き合うヒューマンコメディー。

 菅田が演じる主人公が南三陸で知り合う漁師を演じた中村雅俊。自身も宮城出身だが、娘役の井上真央から方言を練習していたと暴露されると「デビューして51年。初めて宮城弁の役。絶対にネイティブ方言でしゃべってやるぞと思ったんですけど。僕は女川なので微妙に違って」と苦笑。

「今回の作品には特別な思いがある」と言う中村は、元付き人の小日向文世との共演を振り返り「初めてなんです、タイトルで小日向と名前が並んだのは」とうれしそうな笑顔。

 そこに菅田が「小日向さん、ツナギか何かを“借りパク”されたって言ってましたよ」と言うと、中村は40年ほど前に、小日向が着ていたツナギを借りて番組に出たが、そのまま返しておらずツナギの所在も分からないと告白。菅田が「小日向さん、その話をすごいうれしそうにしゃべってくれました」と言うと中村は「アイツ、付き人なのにこうやってオレの腕を持つんですよ、おかしくないですか」と菅田の腕に手を絡ませて見せ、観客も中村と小日向との仲良しエピソードにほっこり。

 そんな中村は「今年、初笑いしたエピソードは?」という質問に「“西銀座デパート”って宝くじが当たる確率がすごいんですよね。通りがかったらすごい行列があって何だろうと思って。列の最後を見たら看板があったんですけど…何て書いてあったでしょうか?」と突然クイズを出題。

 一同が首をひねる中、三宅健が「ハイ!“ここがチャンス”」と回答するも中村は「おく(億)の細道。当たると億だけど狭き門じゃないですか。へえ~ってほくそ笑んだ」と振り返り、菅田も「当たってる場所というのもまたいいですよね」と感心していた。

 この日の登壇者は菅⽥将暉、井上真央、中村雅俊、三宅健、岸善幸監督、宮藤官九郎。『サンセット・サンライズ』は公開中。

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