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異色のポシェット本が大ヒット!編み物芸人・アイパー滝沢「1目くらい全っ然気にしないで」

2026.02.07 Vol.Web Original

「ホゥ」が口癖のお笑い芸人で “編み物男子” としても注目を浴びるアイパー滝沢が2月7日、初の著書『アイパー滝沢の ポゥシェット編み物道』(日東書院本社)の発売を記念し、編み物イベント「アイパー滝沢×新宿オカダヤのポゥシェット編み物道」を新宿オカダヤ本店にて開催した。

 アイパーを当てたリーゼントにサングラス、和柄シャツの強面キャラにもかかわらず、編み物歴13年でよしもと手芸部部長というギャップで目下ブレーク中の滝沢。そんな滝沢が考案したポシェット33点を収録した同書はハンバーガー、ピザ、ビールジョッキ、入れ歯など一度見たら忘れられない “ポゥシェット” の数々が話題を呼び、発売日に重版が決定するなど異例のヒットを記録している。

EXILE TETSUYA、コーヒー激戦区の福岡でコラボ店舗オープン「愛されるお店を目指していきたい」

2026.02.07 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAがプロデュースするコーヒーショップ「AMAZING COFFEE」の最新コラボ店舗「DANNY CHURROS produced by AMAZING COFFEE」が2月7日に福岡市の商業施設「福岡ソラリアステージ」にオープンした。同日、TETSUYAはオープンを控えた店舗に足を運び、取材会を開いた。

 米粉チュロス発祥の店「DANNY CHURROS」とのコラボレーションした店舗。前日6日に長崎の長崎スタジアムシティに「DANNY GOTEN produced by AMAZING COFFEE」がオープンしており、2日連続で九州にコラボ店舗が誕生する週末になった。「僕らがやってるエンタメと親和性があって、いいマリアージュだなって思っています。コーヒーと一緒に楽しんでいただきたい」と、TETSUYA。

HIPHOP CREWのKAGVYA(カグヤ)が始動 デビューシングル『Goddess』をリリース

2026.02.07 Vol.Web Original

 HIPHOP CREWの「KAGVYA(カグヤ)」がデビューシングル『Goddess』をリリース、始動した。

 楽曲は、これまで別々の道を歩んできた4人が「KAGVYA」として集結し、新時代の女神(Goddess)となるべく活動していく覚悟を表明する『Goddess』は、世界で活躍するHIPHOP音楽プロデューサーのTRILL DYNASTYがプロデュース。

EXILE TETSUYA「僕らのエンタメを感じながら、コーヒーとスポーツを!」長崎スタジアムシティにアメコのコラボ店舗誕生 THE RAMPAGE 浦川翔平も駆けつける

2026.02.06 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAがプロデュースするコーヒーショップ『AMAZING COFFEE』と米粉チュロス発祥の店「DANNY CHURROS」とのコラボレーション店舗「DANNY GOTEN produced by AMAZING COFFEE」が、2月6日に、長崎市の長崎スタジアムシティ内にグランドオープンした。オープンに合わせて、TETSUYA、後輩グループのTHE RAMPAGEのパフォーマーでEXILE B HAPPYでともに活動する、長崎出身の浦川翔平も駆けつけ、サッカーピッチを見下ろす真新しい店舗の前で取材に対応した。

 TETSUYAは、オープンの日を迎えた思いを聞かれると、「いつか九州にAMAZING COFFEEを!と思っていたんですけどリアルにできたところを見るとすごくハッピーになります。AMAZING COFFEEというコーヒーエンタテイメントがここから発信される、それがスポーツと掛け合わせてどんな相乗効果を生むのかワクワクします」と、さわやかな笑顔。

MCの「笑うところです」「拍手するところです」のフォローに感謝のなかやまきんに君。「パワー語ができる方ですか?」

2026.02.06 Vol.Web Original

 お笑い芸人のなかやまきんに君が2月6日、東京・表参道のRand表参道で行われた「珈琲と脂肪燃焼 by NISSHIN OilliO」にゲストとして出演し、安定の「パワー!」でイベントを盛り上げた。きんに君は「日清MCTオイル」のブランドアンバサダーに就任した。

 この日はいつにも増してMCの女性との息もぴったり。同製品については約5年前からボディービルの大会に向けての減量の際に使っているというきんに君「サラダにかけて使っている。野菜でいうとオクラ、ゴーヤ、アスパラガス、ブロッコリー、にんじん。そしてトマト、トマト、トマト。トマトは一粒ずつをトマトと言いたい。やー」と語るとMCがすかさず「笑うところです」とフォロー。これには「ありがとうございます。そんなフォローまでしてくださって」と感謝の言葉のきんに君。

 この日からきんに君が店長を務める体験型カフェが同所で8日までの期間限定でオープン。ここでもMCが「きんに君がカフェの店長を務められます。拍手するところです」とフォロー。

市川中車、息子・團子は「努力のたまもの」歌舞伎町・シアターミラノ座で初の宙乗りへ

2026.02.05 Vol.Web Original

 歌舞伎俳優の市川中車と市川團子が2月5日、都内で歌舞伎町大歌舞伎 三代猿之助四十八撰の内『獨道中五十三驛(ひとりたびごじゅうさんつぎ)』(5月3~26日、THEATER MILANO-Za)製作発表会見を行った。

 四世鶴屋南北作『獨道中五十三驛』は1827(文政10)年に初演され、長らく上演が途絶えていたが、1981(昭和56)年に3代目市川猿之助(2代目猿翁)が復活上演。これまでに12回再演されるなど、澤瀉屋の「三代猿之助四十八撰」の中でも特に人気が高い作品。中車は二幕目「岡崎無料寺の場」で初役の猫の怪を勤め、十二単をまとってTHEATER MILANO-Zaで初の宙乗りに挑戦。一方の團子は大詰の舞踊「写書東驛路」で13役の早替わりを勤める。

賀来賢人「以前から目標にしていた」グローバルな活動に大きな一歩!米大手マネージメントと契約

2026.02.05 Vol.web original

 

 俳優・賀来賢人が、アメリカの大手エンターテインメント・マネジメント会社「Artists First(アーティスツ・ファースト)」と契約を締結したことが明かされた。

「Artists First」はアメリカ・ロサンゼルスを拠点とする大手事務所としてハリウッドの第一線で活躍するトップスターを数多く擁しており、日本人俳優と契約を結ぶのはこれが初。

 賀来はNetflixシリーズ『忍びの家 House of Ninjas』で主演・原案を務め、日本発のコンテンツを世界的大ヒットに導いており、同作をともに手がけたデイヴ・ボイルと映像製作会社「SIGNAL181」を共同設立。その第1弾となる長編映画『Never After Dark』(6月5日に公開)は米配給会社XYZ Filmsによる海外配給も決定。「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」のミッドナイター部門へも正式出品され高く評価されている。

 同事務所は、賀来の俳優としての圧倒的な表現力に加え、クリエイター・プロデューサーとしてゼロから作品を創り出す手腕を高く評価しており、今回の契約により、賀来のさらなる国際的な活躍に期待が寄せられる。

 賀来も「この度、アメリカのArtists Firstとマネジメント契約することが決まりました。俳優、プロデューサーとして、以前から目標にしていたグローバルな活動をサポートして頂きます。新しい世界を前に、ワクワクが止まりません。初心を忘れずに、勇気を持って作品に取り組んでいきたいと思っております」と意欲あふれるコメントを寄せている。

ハリウッド実写映画版『ガンダム』はNetflixが配給?!監督やキャストも徹底検証!

2026.02.05 Vol.web original

 日本でちょうど、人気アニメシリーズ最新作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』(26)が劇場で封切られたばかりだが、アメリカから「ガンダム」関連の気になるニュースが飛び込んできた。

 大友克洋原作「AKIRA」と「童夢」、寺沢武一原作「コブラ」、浦沢直樹原作「MONSTER」など日本の人気漫画やアニメのハリウッド実写化の話は、これまでに何度も報じられては立ち消えになっていった。「機動戦士ガンダム」の実写長編映画も同じ道を歩むのかな…と思っていたら、なんとNetflixが配給に名乗りを上げていることを、ハリウッドの最新情報をいち早く届けることで有名な、業界人も御用達のアメリカの人気エンターテインメントサイト「Deadline」が独占で報じている。

 レジェンダリー・ピクチャーズ(『マインクラフト/ザ・ムービー』『DUNE/デューン』シリーズ)と日本のバンダイナムコが共同製作するハリウッド実写版『ガンダム』は、ジム・ミックルが監督と脚本を担当する。

 ミックルは製作費6万ドルという超低予算のホラー映画『ネズミゾンビ』(06)で監督デビューを飾り、その後ヴァンパイア・ホラー『ステイク・ランド 戦いの旅路』(10)や、若かりし頃のジュリア・ガーナー主演のカニバリズム・ホラー『肉』(13)、マイケル・C・ホール主演のクライムスリラー『コールド・バレット 凍てついた七月』(14)といったジャンル映画の佳作を連発し、DCコミックをベースにしたNetflixのファンタジー・アドベンチャー・ドラマ「スイート・トゥース:鹿の角を持つ少年」で監督・企画・脚本・製作総指揮を務め、大成功を収めた(同作は現在シーズン3まで製作されている)。ミックルはパートナーのリンダ・モランと共に『ガンダム』のプロデュースも務める。ストーリーはベールに包まれたままだ。

 気になるキャストだが、現在発表されている主演は旬な俳優2人、シドニー・スウィーニーとノア・センティネオ。スウィーニーは、センセーショナルなティーンドラマ・シリーズ「ユーフォリア/EUPHORIA」(19)でブレイクし、世界興行収入2.2億ドルの大ヒットを記録したラヴコメディ『恋するプリテンダー』(23)や、北米スマッシュヒットのホラー映画『IMMACULATE 聖なる胎動』(24)の主演を経て、アマンダ・サイフリッドと共に主演を務めたサイコロジカルスリラー『The Housemaid(原題)』(25)が世界興収3億ドルを突破する大ヒットを記録中(続編の製作も決定)。ハリウッドを代表する人気女優の1人で、インスタグラムのフォロワー数は2604万人だ。

 ノア・センティネオは、Netflixのドラマ「好きだった君へ」シリーズや、クライムドラマ「ザ・リクルート」シリーズで主演を務め、アレックス・ガーランドが共同監督を務め現在日本公開中の戦争映画『ウォーフェア 戦地最前線』(25)にも出演。今年10月に北米公開されるカプコンの人気ゲームをベースにした『ストリート・ファイター(原題)』(26)で主人公ケン・マスターズを演じている。最新主演作はヤルマリ・ヘランダー(『SISU/シス 不死身の男』)がメガホンを取る、あのランボーの前日譚『John Rambo(原題)』(27)で、現在タイで撮影中。インスタグラムのフォロワー数は1336万人だ。

 レジェンダリー・ピクチャーズは2021年にもNetflixと組んで『ガンダム』のハリウッド実写映画版の企画開発を進め、この時はジョーダン・ヴォート=ロバーツ(『キングコング:髑髏島の巨神』)が監督を務める予定だったが、結局製作は実現しなかった。

 NetflixとレジェンダリーはDeadlineの今回の報道に対しコメントを発表していないが、もし『ガンダム』実写映画版をNetflixが配給することが確定したら、このプロジェクト自体大きく前進するのではないかと予想される。続報を待ちたい。
(文・小林真里)

来日オスカー俳優ブレンダン・フレイザー、報道陣に「オツカレサマデ~ス」

2026.02.04 Vol.web original

 

 映画『レンタル・ファミリー』(2月27日公開)のイベントが2月4日、新宿区・赤城神社にて行われ、来日した俳優ブレンダン・フレイザーらキャストとHIKARI監督が登壇。ブレンダンが日本でのロケを振り返った。

 映画『ザ・ホエール』で第95回アカデミー賞主演男優賞受賞に輝いたオスカー俳優ブレンダン・フレイザー演じる、落ちぶれた俳優フィリップが、日本でレンタル・ファミリーという仕事を通して失いかけていた自分自身を再発見していく物語。

 この日は“化け猫祭り”のシーンを撮影した神楽坂にほど近い赤城神社にて大ヒット祈願を行った一同。

 ブレンダンは祈祷を受けた印象を聞かれると「特別な体験でした。リスペクトの空気にあふれていて。今回、私が演じたフィリップにも通じるのですが、彼は何度か神社に足を運ぶシーンがあってそのたびに本来の自分を見つけるんです。…スミマセン、あと、内なる命を体感できたような気がします」と、日本語を挟みつつ振り返り「神楽坂での撮影では、エキストラの皆さんがボランティアで来てくださって。何テイクも撮る間、忍耐強く待っていてくださった。コラボ精神や忍耐する精神、皆で一つのものを作る精神…日本での仕事を象徴する姿だと思いました…ミャオミャオ(笑)」と、最後は猫の鳴きまね。

 そんなブレンダンとの共演に、レンタルの親子となる少女を演じたゴーマン シャノン 眞陽は「夢みたいでした」と感嘆しつつ「本当に楽しくて…親戚のおじさんみたい」と振り返り、ブレンダンも大笑い。

 さらに柄本明からも「普段の素敵さがそのまま役になっている」とたたえられると、ブレンダンは「(劇中の)私の日本語を素晴らしいと思わないでください。柄本さんの英語のほうが素晴らしいので」と照れ笑い。日本のスタッフとの撮影で印象的だった日本語は?と聞かれると「オツカレサマデス」と即答し笑いを誘う一幕もあった。

「実は25年前に初めて来日したときから密かに、いつか日本で、日本の方々と映画を作りたいと思っていました」と語ったブレンダン。日本の魅力について聞かれると「日本では一旦、人と人の絆ができるとそれがずっと続いていく。とても素晴らしいと思う。このファミリーの一員となれたことを本当にうれしく思っています」。

 HIKARI監督も「今アメリカもそうですが、世界中で分断が起きています。この作品を通して国や人種を超えて“家族”になれるということを伝えたい」。ブレンダンも「この作品にヴィラン(悪役)はいません。本当にヴィランというのは“無関心”だと思います。世界はもっと良くなると信じています」と本作に込めた思いを語り、最後のフォトセッションではカメラマンたちに「オツカレサマデ~ス!」と声をかけ笑いをさそっていた。

 この日の登壇者はブレンダン・フレイザー、平岳大、山本真理、ゴーマン シャノン 眞陽、柄本明、HIKARI監督。

僕青・金澤亜美、初写真集の題名は「秋元先生が考えてくださった中から選ばせていただいた」

2026.02.04 Vol.Web Original

 アイドルグループ「僕が見たかった青空」の金澤亜美が、2月27日に発売する1st写真集のタイトルが『プロローグ』(東京ニュース通信社)に決定し、3種のカバー表紙が公開された。

LIL LEAGUE “Wonder Island” 最終公演直前取材 ゼロから作ったツアー「手応えと自信しかない」 歌、ダンス、ラップ、アクロバットに演技……詰めに詰めた2時間超

2026.02.04 Vol.Web Original

  6人組ダンス&ボーカルグループのLIL LEAGUEが2月3日、最新ツアー『LIL LEAGUE LIVE TOUR 2026 “Wonder Island”』の最終公演を東京ガーデンシアターで開催。4公演のツアーだったが、メンバーでゼロから創り上げたライブは、LIL LEAGUEならではの新感覚のエンタテイメント。開演を控え、手応えと自信しかないというメンバーと報道陣の一問一答をまとめた。


ーー『LIL LEAGUE LIVE TOUR 2026 “Wonder Island”』もフィナーレ。ここまでやってきた
手応えは?

岩城星那:“Wonder Island”は、新感覚エンタテイメントとして、誰も見たことがない、やったことのない、挑戦したことのないものを、自分たちが新たなジャンルを切り開くという強い意思を持ちながら作ってきました。脚本だったりもメンバーでゼロから全て作っています。

 手応えは、ド直球で言うと……めちゃくちゃあります。初日が大阪だったんですけど、リハーサルの前に、スタッフの皆さんがいるところで、これが成功した時には自分たちの名刺代わりになるようなツアーになる、自分たちの本気に皆さんも本気で僕たちにかかってきてくれたらうれしいって言わせていただきました。皆さんと一緒に積み上げて作ることができたエンタテイメントだと思って、すごく誇らしく思っております。

山田晃大:正直に言うと、手応えと自信しかないです! 新しいエンタテイメントを作るという意味で、(作ってきた期間は)メンバーの中でもエンタテイメントとは何か、ファンの皆さん、人間の心に刺さるものは何かっていうのをずっと追求し続けた期間でもありました。その追求した先にあった答えを提示しているステージだと思っているので、これが皆さんに届いた日にはLIL LEAGUEの新しい扉が開くと思いますし、LIL LEAGUEにしかない描けない未来にもきっとつながっていくんだろうなと思っています。これからの自分たちにも自信が湧きました。

ーー新感覚エンタテイメント、ライブの概念を超えるというのは、具体的にどういったこと? 演劇パートがあるがそれを指しているのか?

岩城:ライブは遊びに行くとか楽しみに行くっていうものだと思うんですけど、いつのにかその世界観に入り込んで、自分自身がそのライブにとって大事なキーだったとか、見ていたらいつのまにか大事なものに気づかされたという感覚になってほしいなっていうのはあります。今回僕が全体の脚本を担当していて、ライブっていう概念を超えるっていう意味で言うと映画ではよくストーリーテラーが存在するけれど、ライブにそういうのなかったなと。(ストーリーテラーを入れた)新しい感覚は見ていただいたら分かると思います。

ーー演技をしてみての感想は?

山田晃大:毎公演毎公演反応が違います。こういう伝わり方するんだみたいな。それぞれの受け取り方、伏線への驚き方があってっていうのが、その人にとって刺さり方って違うと思っていて。それが新しい驚きとか新発見だったりとかにつながるっていう意味では、今日も多分絶対他の3公演とは違う反応だと思います。それすらもその場にしかないものだと思います。それを感じながら、僕たちが伝えたいストーリーを届けています。 

ーー手応えや自信があるとのこと。音楽ライブに演技パートをいれるスタイルは今後もLIL LEAGUEのエンタテイメントとして継続していくのか、それとも?

岩城:自分たちでゼロから作る分、自分たちの限界だって思うものを毎度出しているんです。メンバーで言ってるんですけど、“Wonder Island”でホールツアーは3回目ですけど、もうこれ以上ホールツアーできないんじゃないかってぐらい、自分たちのやりたいことを出し尽くしたって今は思っています。ただ、自分たちは何から何かがつながってるみたいなのがすごく大好きな人たちなので、今日見ていただく“Wonder Island”っていう物語が数年後にまた繋がってたりとかっていうのがあるかもしれません。

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