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今から来年が待ち遠しいにゃ!猫好きによる猫好きの祭典『CatVideoFest』が、ついに日本へやってきた!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.03.11 Vol.web original

 黒田勇樹です。

 世の中ではWBCが大人気のようですね。

 僕は野球のことはよく分からないのですが、ちらっと目に入った言葉で「おおー」と唸らされるものがあったりして、やはりあれだけ多くの人を熱狂させるものには何か計り知れぬものがあるのだなと思いました。

 ということで、今週も始めましょう。

堂本光一「映画館に行ったことない」“堂本推し”人気声優がツッコミ「“映画館の椅子で夢中でキスした”のに?」

2026.03.10 Vol.web original

 

 公開中の『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』の舞台挨拶が3月10日、都内にて行われ、声優の岡咲美保、ゲスト声優の堂本光一らが登壇。プライベートで映画館で鑑賞したことがないという堂本が、堂本ファンという声優・前野智昭からのツッコミに苦笑した。

 スライムに転生した元サラリーマンが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転スラ』シリーズの劇場版第2弾。原作・伏瀬による原案&完全監修で新たな物語が描かれる。

 主人公リムル役の岡咲をはじめレギュラー陣が本作のヒットや4期の決定を喜ぶ中、今回、劇場版オリジナルキャラのゾドンを演じた堂本は「まさか4期が、ゾドンの以前の話をやるとは知らなかった」とボケて会場も大笑い。

 そんな堂本の悪役ぶりを声優陣も大絶賛。前野が「もともと堂本さんが声優を務めた『獣王星』(2006)も見ていたので声優としても素晴らしい方だと存じ上げていたんですが…求められることの多い役を見事に表現されていた」とたたえると、豊口めぐみも「(完成作を見て)良い意味でお顔が見えてこなかった。全然(堂本だと)分からなかった」と感嘆。

 トークでは、4月から第4期が放送されることにちなみ「新生活へのアドバイス」がお題に。堂本は「小学校のころ、リコーダーを家に忘れただけで、この世の終わりと思いましたよね。“やっちまった~!”って。でも、終わりじゃないよ、と」とポジティブ視点。一方で「自分のことで言えば…明治(時代)だったらもう死んでいる年なので。余生は楽しく過ごすことが大事」と自虐を交え、笑いを誘った。

 続いて前野は、自身の経験から“エンタメから力をもらう”ことを薦めつつ「とくに音楽で言うと、ご本人を前にして言うのもなんですが…。『ボクの背中には羽根がある』とか…『D album』の『エンジェル』とか、僕は堂本さんの数々の楽曲で力をいただいてきた」と“堂本推し”を告白し、堂本も感激しきり。

 この日は、本作がシリーズで初めて4DX上映されることが発表。岡咲から「光一さんは4DX体験されたことありますか?」と聞かれた堂本は「私は映画館にも行ったことがないので」と、映画館での鑑賞体験がないと明かし、一同もびっくり。すかさず前野が「“映画館の椅子でキスを夢中で”しましたやん!」と、KinKi Kids時代の代表曲『硝子の少年』の歌詞を引き合いにし、堂本も「そんな経験全くないんですよ」と苦笑。会場も笑いに包まれていた。

 この日の登壇者は岡咲美保、堂本光一、豊口めぐみ、前野智昭。

サカナクションの山口一郎と日向坂46正源司陽子がオールナイトニッポン新パーソナリティ

2026.03.09 Vol.Web Original

  人気深夜ラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)の4月から担当するレギュラーパーソナリティのラインナップが3月9日発表された。新たに加わるのは、『オールナイトニッポン』(25時~)の火曜の新パーソナリティとしてロックバンド・サカナクションの山口一郎、『オールナイトニッポンX(クロス)』(深夜24時)の木曜日は日向坂46の正源司陽子が担当する。そして『オールナイトニッポン0(ZERO)』(27時)の火曜日は現在木曜日の『オールナイトニッポンX(クロス)』 を担当している松田好花が新たに担当する。

 3月9日、有楽町の同社で行われた発表会には。山口と正源司が登壇。

矢田亜希子が台湾食材の特別メニューに舌鼓!『マイリトルシェフ』連想に「うれしい!」

2026.03.09 Vol.Web Original

 俳優の矢田亜希子が3月9日、都内で「FOODEX JAPAN 2026 台湾パビリオン」記者発表会に登壇した。

錦戸亮、20年ぶりに同じ役『1リットルの涙』2027年映画化決定 テーマ曲はレミオロメン

2026.03.09 Vol.web original

 俳優の錦戸亮が主演を務める『映画 1リットルの涙』が、2027年に公開されることが決定した。テーマソングにはレミオロメンの名曲「3月9日」と「粉雪」の2曲が起用される。

 原作は、木藤亜也によるノンフィクション『1リットルの涙 難病と闘い続ける少女亜也の日記』(幻冬舎文庫刊)と、母の木藤潮香さんによる手記『いのちのハードル「1リットルの涙」母の手記』(幻冬舎文庫刊)。

 「1リットルの涙」は15歳で原因不明の難病・脊髄小脳変性症を発症し、25歳の若さで亡くなった亜也さんが、闘病生活の中で手が動かなくなるまで書き続けた日記をまとめたベストセラー作品。2005年のドラマ化では日本中が大きな感動に包まれた。

 今回の映画化では、当時のドラマで沢尻エリカが演じた主人公・亜也を見守るクラスメイトの麻生遥斗(あそう はると)を演じた錦戸が主演を務め、遥斗の15年後を演じる。

 テーマソングには、ドラマの挿入歌でもあったレミオロメンの名曲「3月9日」と「粉雪」の2曲を起用。

 解禁された特報映像は「15年が経った今も、読んでくれてる人がいるって知ったら、あいつ喜ぶかな―」という遥斗の言葉で始まり、レミオロメンの名曲「3月9日」と合わせて、“今”の遥斗の姿が写し出されている。

 錦戸とレミオロメンからも、本作への思いのこもったコメントが寄せられている。

【錦戸亮(主演:麻生遥斗役)コメント全文】
 この度、『映画 1リットルの涙』にて、20年ぶりに麻生遥斗役を演じさせていただくことになりました。本作は自分にとって、原点の一つとも言える作品です。あれから年月を重ね、改めて同じ役と向き合える機会をいただけたことを、大変光栄に思っております。ドラマでご覧になっていた方も、初めて触れる方も2027年の『1リットルの涙』をぜひ劇場でご覧いただけますと幸いです。

【レミオロメン(テーマソング)コメント全文】
 僕らレミオロメンにとって、「1リットルの涙」という作品は、例えようのないくらい大きな存在です。
バンドにとって顕著な面は、ドラマを通じて「粉雪」や「3月9日」という楽曲、そして僕らの存在を知る大きなきっかけを頂いた事です。しかしこの作品はあくまで木藤亜也さんのノンフィクション著作が原作であり、彼女の日常から闘病生活、そして生き様そのものが作品の魂なのだと今でも思っております。
 今回、映画化されるお話をプロデューサーさんからお聞きした時、まさしくその核の部分を何より大切に作品をつくり、届けたいという情熱を感じました。
原作や、ドラマとはまた違う時間軸や見せ方で、この物語が、今の時代を生きる多くの方に、勇気を与える作品となることを願っております。
そして僕らにとっても、心から恩返しのつもりで、レミオロメンの音楽が映画のお力になれたらと思っております。
藤巻亮太(レミオロメン)

内藤剛志“道場修作”がスクリーンで“現役”復帰!6月に劇場版公開決定

2026.03.09 Vol.web original

 俳優の内藤剛志が主演を務める人気サスペンスシリーズ「旅人検視官 道場修作」が映画化。6月12日の全国公開が決定した。

 BS日テレのオリジナル2時間サスペンス枠「令和サスペンス劇場」で2023年12月に第1弾が放送されて以降、人気を博すシリーズ。最新の第6弾までが制作・放送されている。

 内藤が演じる、定年退職した元警視庁検視官・道場修作が、亡き妻の雑記帳を手に各地を旅しながら事件の真相に迫るミステリー。温泉地や山岳、歴史ある街並みなど日本各地のロケーションを背景に丁寧な謎解きとヒューマンストーリーが描かれる“旅情サスペンス”として支持を集めてきた。

 劇場版では、引退した“伝説の検視官”である道場が警視庁に緊急復帰。ドラマ版では語られてこなかった道場の過去が明らかになり、未解決事件の真相に挑むという。出演者やロケ地などの詳細は現時点で明かされておらず、物語の手がかりとして公開されたキャッチコピー「亡き妻との旅 二十年目の真実 歪んだ報償」がどのような意味を持つのかにも注目が集まりそうだ。

 映画化決定を受け、道場修作役の内藤は「『道場修作』はまた旅に出ました。今回は映画という旅です。(中略)劇場とは、日常という枠をほんの少し越えることを許してくれる空間なのだと思います。この作品が、皆さまのそれぞれのご記憶や人生にそっと触れるひとときになれば嬉しく思います。では皆さま、一緒に旅に出ましょう」とコメントを寄せている。

【主演・内藤剛志 (道場修作役)コメント全文】
『道場修作』はまた旅に出ました。
今回は映画という旅です。
テレビシリーズでも、彼は新しい場所で新しいドアや窓を開け、魅力的な人々と出会ってきました。
ですが今回開けた扉は、少し違います。それは過去へと続く扉でした。
道場はその中へ、静かに足を踏み入れていきます。
劇場とは、日常という枠をほんの少し越えることを許してくれる空間なのだと思います。
この作品が、皆さまの、それぞれのご記憶や人生にそっと触れるひとときになれば嬉しく思います。
では皆さま
一緒に旅に出ましょう。
内藤剛志

FANTASTICSの澤本夏輝「ハードルはあげておきました」初フォトエッセイで「いろいろさらけ出した」

2026.03.07 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、FANTASTICSの澤本夏輝がフォトエッセイ『きらきらじゃない、僕の輝き方』(幻冬舎)を発売、3月7日に、都内で取材に対応した。

 フォトエッセイは自身初となる書籍。完成した感想を聞かれ、澤本は「(手触りが)サラサラだなって」と、報道陣をほっこりさせると、「意外に重たかったです。(フォトエッセイに)込められた思いをより理解している分、本の重さプラス違う重みを感じます。遂に完成したんだなっていう喜びと幸せもありながら……プレッシャーもちょっと感じました」

なにわ大西流星とtimelesz原が“恋人つなぎ”!W主演ドラマの会見で仲良し姿

2026.03.07 Vol.web original

 

 ドラマ「横浜ネイバーズ Season2」の完成報告会が3月7日、都内にて行われ、大西流星(なにわ男子)と原嘉孝(timelesz)らキャストが登壇。W主演を務めた2人が仲の良い姿を見せ会見を盛り上げた。

 岩井圭也による同名小説を実写ドラマ化。“頭は切れるのに怠け者”というニートの⻘年“ロン”が兄貴分である捜査⼀課の刑事“欽ちゃん”や仲間たち“ネイバーズ”と協⼒しながら、さまざまな難事件に挑む本格サスペンス。

 ロンこと小柳龍⼀役の大西が「シーズン2はより壮大なスケールになってます」というと、欽ちゃんこと岩清⽔欽太の原も「マジで!別作品かと思えるくらい毛色が変わって。ずっと映画を見ているような緊迫感」と力説。

 さらに大西が「何と言ってもロンくんが捕まってしまう。急展開が起きているので。まさかここから…」と見どころを話そうとすると、すかさず原が「言うな!」と抱きついて静止し、大西も「びっくりした(笑)」と苦笑。

 そんな2人の座長と新キャストもすっかり意気投合。欽太とバディを組む刑事・浅香希⼦役の蓮佛美沙⼦が、原との印象について「陰か陽かといったら実は陰の人ですよね。現場でいつ話しかけても返しが寝起きの人みたいで…悪口じゃないですよ。絶妙に弾まない会話を楽しんでいました…悪口じゃないですよ(笑)」と明かすと、大西も「ずっと1点を見つめてるときもあって。たまに笑うと、赤ちゃんが初めて笑ったときみたいに現場が和やかに(笑)」と同意し、原は「役に入っちゃっていたかも」と照れ笑い。

 一方、逮捕されてしまったロンの弁護士・清田大助役の萩原聖人は大西の印象について「かわいらしいというか柔らかくて優しさがあふれているんだけど、2人のシーンでは、ナイーヴな狂気を感じた。大西くんの本質にもあるのかな、と。めちゃめちゃくらいました」と感嘆。

 ロンの幼馴染み・菊地妃奈⼦役(通称:ヒナ)役の平祐奈も「皆での食事のシーンで虫が寄ってきて、ロンちゃんは“わ~っ”って感じなのに欽ちゃんは威嚇して虫とも対等に向き合っていました(笑)」と明かすと、大西も原に「カマキリみたいでした」。

 この日は、作品にちなみ一同が「大切にしている言葉」を披露。大西が「“全力でのんき”。緊張する場に立つときも“楽しみだな~”と、肩の力を抜いて臨みたい」と言うと、原が「さっきもいきなり“恋人つなぎ”をしてきて…」と明かし、大西は「カマキリみたいになってたので」とニヤリ。そんな大西に原も「和やかになりますよね」と感心していた。

 この日の登壇者は⼤⻄流星、原嘉孝、平祐奈、蓮佛美沙⼦、萩原聖人。

「WOWOW×東海テレビ 共同製作連続ドラマ 横浜ネイバーズ Season2」は WOWOWにて3月7日22時より放送・配信開始(全8話/第1話無料放送・配信)。

令和ロマン松井ケムリ「対話、めちゃくちゃ大事」可視化された親と子どもの防災のズレに驚く

2026.03.06 Vol.Web Original

 お笑いコンビ、令和ロマンの松井ケムリが3月6日、都内で行われた、日本財団の展示イベント『親子ズレない防災』のPRイベントに登壇、地震のような災害時に親と子でズレがちな行動や意識について考えた。

 防災に関する親子の対話のきっかけを作るための日本財団の取り組み。会場には、「学校の帰り道で地震がきたら?」「家で遊んでいるときに地震がきたら?」「留守番している時に地震が起きたら?」といった質問に対する親と子どもの回答が展示され、親と子どもの“防災のズレ”が可視化されていた。会場ではそのテストの体験もできる。

 イベントでは“防災のズレ”の例を見ながら、ケムリと楽しく学べる防災グッズや防災プロジェクトを開発、実施するNPOプラス・アーツの服酉信吾さんがトーク。

 地震の揺れがおさまったらどうするかという質問に対して、親が家族などとの「待ち合わせ場所に向かう」とした一方で、子どもたちの回答は「たすけてもらったひとにありがとうをいってかえる」。ケムリはその回答に「かわいい。ありがとうを言って帰るとかも親御さんに習ったことを守っていて……」と目を細めながらも、「健気ではあるんですが、ここは対話が必要ですよね」とズレを指摘。

サカナクション山口と令和ロマンくるま、大企業のおかげで?音楽と笑いで熱いトーク「これが“ブレンデッド”かあ」

2026.03.06 Vol.Web Original

 ロックバンド・サカナクションの山口一郎とお笑いコンビ・令和ロマンのくるまが3月6日、都内で行われた、SUNTORY WHISKY「碧 Ao」の「Be a traveler」プロジェクトの発表会に出席、熱くクリエイティブな“ブレンディッド”トークを繰り広げた。

 アイルランド、スコットランド、アメリカ、カナダ、日本という世界5大ウイスキーをブレンドしたウイスキー「碧 Ao」のリニューアル新発売に合わせて展開される、旅をテーマにしたプロジェクト。旅先で商品を楽しんでもらうために全国各地のホテルのバーやレストランに「Be a traveloer BAR」が特別に登場し、オリジナルカクテルが楽しめるというものだ。

 山口とくるまは、プロジェクトの魅力をアピールする「First traveler」として登壇し、他3人のゲストとともに「碧 Ao」で乾杯。そして、旅をテーマに、思い出の旅先や旅に欠かせないものについてトークした。

Snow Man佐久間大介「今回が最初で最後」初単独主演映画のスペシャルな仲間に感謝

2026.03.06 Vol.web original

 

 映画『スペシャルズ』の初日舞台挨拶が3月6日、都内にて行われ、俳優の佐久間大介(Snow Man)らキャストと内田英治監督が登壇。映画初単独主演を務めた佐久間がチームに感謝した。

『ミッドナイトスワン』の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品。年齢も性格もバラバラな“孤高のプロの殺し屋たち”が暗殺計画のためチームを組んでダンス大会に挑む。

 殺し屋のダンスチーム・スペシャルズの面々を演じた主演の佐久間をはじめ、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志が劇中同様、色とりどりのスーツとサングラス姿で登場すると、観客たちも持参したサングラスをかけてメンバーをお出迎え。佐久間も「緊急ミッションということで急にお願いしたのに…皆さんの愛を感じます!」と大感激。

 公開初日を迎えたことに、佐久間は「考えるとウルっとなるくらい」と思い入れを語りつつ「今日は皆も盛り上がっていこうぜ!」と気合たっぷり。

 そんな“座長”佐久間に、椎名が「いつもこのテンションで現場を盛り上げてくれて助かりましたよ」と言えば、小沢も「ほぼ踊ってたもんな」。中本も「こんなにも周りを見ながらチームを引っ張ってくれる人が主演を務めてくれて。この撮影現場、日本で一番楽しいのでは、と」と感嘆し、青柳も「撮休だと現場に行きたくなる」と同意。

 この日は、スペシャルズにダンスを教える少女を演じた羽楽も登壇し、佐久間、中本と3人でSNSで大バズリ中のダンスを、Snow Manの「オドロウゼ!」に乗せて生披露し、観客も大盛り上がり。

 中本が「やっぱりSnow Manの曲いいなと思いました!」と言うと、ダンスを見守っていたはずの青柳も「足がぶるぶるですよ」とボケてから「…Snow Manの曲、最高だぜ!」。佐久間も「観客の皆さんもけっこう踊ってくれる方が多くて。ついこの間も黒柳徹子さんも踊ってくださって」とダンス動画の大バズリを喜んだ。

 最後に佐久間は「今回で最初で最後の、初単独主演。“初”はこれが最後、でしょ。今後は“単独主演”。その“初”が内田監督、最高のスタッフ、キャストの皆さんと作ったこの作品でよかった」と思いを語りつつ「『2』がある可能性も…?」とさらなる広がりに期待。内田監督も「そりゃもう、ヒットすれば(笑)」と請け負い、観客も期待の拍手を送っていた。

 この日の登壇者は、佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、内田英治。

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