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キム・ジュンス出演の韓国ミュージカル『モーツァルト!』3月6日から限定上映スタート!

2026.03.06 Vol.Web original

 歌手でミュージカル俳優のキム・ジュンスが主演する韓国ミュージカル『モーツァルト!』の上映が、3月6日よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国の劇場でスタートした。

 韓国ミュージカルの名作を映画館で鑑賞できる「韓国ミュージカル ON SCREEN」シリーズの第5作目『モーツァルト!』。天才音楽家ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの生涯を、音楽的才能の輝きと人間としての苦悩という2つの側面から描いたウィーン発の大ヒットミュージカル。ミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)とシルヴェスター・リーヴァイ(作曲・編曲)のゴールデンコンビが生んだ名作を、韓国ミュージカル界を代表するトップスターたちが圧巻のパフォーマンスで魅せる。

 今回は日本でも高い人気を誇る本作を、2020年に韓国で上演された公演を収録し、日本語字幕付きにて上映。さらに、キム・ジュンスをはじめとするキャストやスタッフへのインタビュー、舞台裏の様子などを収めた特別映像付きで、スクリーンでしか見られない『モーツァルト!』の魅力が詰まっている。

 2週間限定上映となるので、お見逃しなく!

中井貴一とキムラ緑子の『終わった人』開幕「内館さんの世界へと誘う“案内人”として、丁寧にお届けしたい」

2026.03.06 Vol.Web Original

 中井貴一とキムラ緑子の二人舞台、リーディングドラマ『終わった人』が3月5日、東京・EX THEATER ROPPONGIで開幕した。

 2023年に上演され、全国各地で大きな共感と笑い、そして涙を呼んだ作品。2024年には大阪・兵庫で追加公演も行われた話題作が戻ってきた。

 原作は、内館牧子の同名のベストセラー小説。主人公の田代壮介は50歳に差し掛かったところで窓際にとばされ、そのまま定年退職した。退屈で死にそうな毎日で「定年って生前葬だな」という壮介に、妻の千草は言う。「リタイアした人こそ、恋が生きる活力」

 二人の細やかな感情の動きが、観る人の想像力を引き出し、物語をより深く届ける。 定年という人生の転機を軽やかにユーモアとペーソスを交えて描いて、人生の後半戦をどう生きるかを問いかける。

 初日開幕にあたり、中井とキムラは「今回の公演では、原作の内館牧子さんの『東北を回ってこの作品を届けてほしい』という思いを大切に受け継ぎながら、ツアーを重ねてまいります。 そして、内館さんがこの舞台を本当に愛してくださっていたので、私たち二人は、観客の皆さまを内館さんの世界へと誘う“案内人”として、丁寧にお届けしたいと思っています。 皆さまを、劇場でお待ちしております」 と連名でコメントを寄せている。

 東京公演は8日まで同所で。その後、青森、宮城、福島、山形、富山、京都、奈良、広島、岡山、高知、新潟、岩手、秋田と、4月5日まで全国各地を巡る。

堀田茜「科学の力に頼っていこうと」意識が変わった30代のスキンケア

2026.03.06 Vol.Web Original

 俳優でモデルの堀田茜が3月5日、都内で行われたポップアップイベント「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT-素肌美の舞台裏-」(6日スタート)の会場を訪れた。

 ポップアップイベントは、SHISEIDOのベストセラー美容液「ULTIMUNE」と、同商品のグローバルアンバサダーを務めるBLACPINKのLISAによる「ULTIMUNE」の世界観や素肌美の秘密に迫る内容。

 取材では、商品の特徴にちなんでトーク。

「ULTIMUNE」“基礎力”にちなんで、自身の“基礎力”について意見を求められると、大事だと感じることが多いという。

「いろんな基礎力があると思うんです。体力とか、気力とか、コミュニケーション能力とか、そういうものを日々養わなきゃと、いろんな現場に行って思います。海外ロケとかも年々辛くなってくるんですけども、自分に負けたくないっていう思いで気力を保ってやってます」

 年齢を重ねるなかでスキンケアに対しての考え方も変わってきた。

「20代の時はシンプルなケアで継続的にっていうことをを心がけていたんですけど、30代に入って、肌の変化も感じて、もっと科学の力に頼って行こうって思っていて。今ってスキンケアもですけど化粧品とかいろんなものが出ています。意固地にならずに新しいものにトライして、いいものを取り入れてって、新しいものを使っていこうって変化しました」

 自分を大切にしていると感じる瞬間について聞かれると「トレーニングとか美容のメンテナンスもそうなんですが、年々思うのは食事を自分のために時間をかけて作っていい食事を取れた時、自分に優しくしてあげられてるなって感じます」と笑顔。「年々お味噌汁が染みてくるというか……和食のおいしさを感じていいます。ご飯とお味噌汁と副菜っていう特別な料理ではないんですけど、そういうものを丁寧に作って、自分で食べる時は充足感みたいなものを感じます」と、話した。

 最近、寝る前に大事にしているルーティンがあるという。

「その日あったいいことを3つ頭の中で考えながら眠りにつくというのをやっています。そうすると、今日何もできなかったなとか、平凡な日だったなっていう1日が、考えてみると悪くなかったり、ポジティブな思考のまま眠りに落ちることができて、次の日も調子がいい気がして! 続けたいなと思ってます」

岩瀬洋志はコールドシャワーで基礎力アップ! 湯船に浸かって自分を大切に……?

2026.03.05 Vol.Web Original

 俳優の岩瀬洋志が3月5日、都内で行われたポップアップイベント「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT-素肌美の舞台裏-」(6日スタート)の会場を訪れた。

 ポップアップイベントは、SHISEIDOのベストセラー美容液「ULTIMUNE」と、同商品のグローバルアンバサダーを務めるBLACPINKのLISAによる「ULTIMUNE」の世界観や素肌美の秘密に迫る内容。

 一足早く会場を見て回った岩瀬は「シックだなという印象でした。それに加えて7 つのアクティビティが楽しめる場所が設けられていて、楽しめる空間。貴重で刺激的でした」と話した。

佐野勇斗「M!LKのことを考えない日はない」

2026.03.05 Vol.Web Original

 ボーカルダンスユニット、M!LKの佐野勇斗が3月5日、SHISEIDOとLISA(BLACKPINK)によるポップアップイベント「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT-素肌美の舞台裏-」のプレス向けイベントに出席、自身が所属するボーカルダンスユニットM!LKへの思いを熱っぽく語る場面があった。

 ポップアップイベントは、ベストセラー美容液「ULTIMUNE(アルティミューン)」と、同商品のグローバルアンバサダーを務めるLISAが融合したイベント。

「ULTIMUNE」が365日使い続けられる美容液であることから、365日毎日続けていることはあるかと聞かれた佐野は「365日、考えないことがないものというのは、やっぱりM!LKのこと」と即答。「グループのことに関しては考えない日は1日たりともないです。何をしていても、メンバーにこれを教えたいなとか、次にこういうことしたら、み!るきーず(M!LKのファンの呼称)の皆さんは楽しんでくれるかな?とかっていうのは、365日考えてます!」 

 また、同商品が、さまざまな肌のタイプの人が浸かって肌を大事にできるアイテムであることにちなんで、自分を大切にしていると感じる瞬間はあるかという質問も。すると佐野は「……今のところ、ないかもしれません」?

「……なんか、自分のことは痛めつけてなんぼだと思ってるんで、今のところないかもしれないです。将来の自分を喜ばせたくて今を頑張ってる節はある。現時点では体は痛めつけています」という荒っぽい表現でアンサー。司会者は「自分をかわいがる感じでやられるのかもしれませんね!」と苦笑いだった。

BLACKPINK・LISAの素肌美の裏側が覗ける期間限定イベント「チェックしに来てね!」

2026.03.05 Vol.Web Original

 LISA(BLACKPINK)が3月5日、SHISEIDOのベストセラー美容液「ULTIMUNE(アルティミューン)」のポップアップイベント「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT-素肌美の舞台裏-」(6日スタート)のPRイベントに登壇した。LISAは、同商品のグローバルアンバサダーを務めている。

 グローバルアンバサダーに就任したことについて、「私はずっと資生堂の大ファン!『ULTIMUNE』はグローバルアンバサダーになる前から毎日使っていて、ルーティンでした。だから、(グローバルアンバサダーの)お話をいただいた時は、やったわ!って。すごく光栄に思いました」と、キラキラした笑顔を振りまいた。

 グローバルアンバサダーに就任した際のリアクションが大きかったことをどう受け止めたのかと聞かれると「資生堂さんに感謝したいと思います。そして、素晴らしいファンの皆さんたちに感謝をしたいと思います」とした。

実写版「ONE PIECE」麦わらの一味が日本で初集結! ルフィ役イニャキ「ここにいることがとてもすごい!」

2026.03.05 Vol.web original

 

 Netflixシリーズ実写版「ONE PIECE」の来日記者会見が3月5日、都内にて行われ、俳優のイニャキ・ゴドイ、新田真剣佑、エミリー・ラッド、ジェイコブ・ロメロ、タズ・スカイラーという“麦わらの一味”を演じる5人が日本では初めて、そろって公式の場に登壇した。

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の『ONE PIECE』は尾田栄一郎による大人気コミックを実写化した人気シリーズのシーズン2。モンキー・D・ルフィ率いる海賊“麦わらの一味”が大海原へと繰り出す壮大な海洋冒険ロマン。

 ルフィ役のイニャキ・ゴドイは「こんにちは!みなさん元気ですか、私たちも元気! ここにいることがとてもすごい!」と日本語で元気に挨拶。

 世界75以上の国と地域で1位を記録したシーズン1を超えるスケールと見ごたえをアピールした一同。新田は、シーズン2に登場する巨大クジラ・ラブーンに飲み込まれるシーンについて「本当に胃酸…海じゃない液とか、細かいところも僕らが実際に目で見える環境を作ってもらいました。本当に巨大なセットで、1周歩き回るのにたぶん歩きで5分以上。撮影所に行く途中の高速からもちょっと見えるんです。“あれ絶対ラブーンだ!”って」と迫真の巨大セットに大興奮。

『2』では人気キャラクターの“チョッパー”も登場。エミリーは「とにかくかわいい」とメロメロ。タズは「チョッパーはチームで作り上げていて、小さなチョッパーのときは、その役割をする小柄な俳優さんと一緒にお芝居をしています。大きくなったチョッパーの役をしている俳優さんは着ぐるみを着ているんですが、身動きしづらいので、僕はそこにちょっかいを出すのが好きなんです」と語り笑いを誘った。

 この日は、チョッパーも駆け付けて一同大喜び。チョッパーが壇上に上がろうと苦労する様子を見ると、すかさず皆が駆け寄りサポート。まさに麦わらの一味の絆を見せていた。

 Netflixシリーズ実写版「ONE PIECE」シーズン2“INTO THE GRAND LINE”は3月10日よりNetflixにて配信。

新田真剣佑、実写版“麦わらの一味”の日本愛語る「尾田先生の家で皆でご飯を食べたことも」

2026.03.05 Vol.web original

 

 Netflixシリーズ実写版「ONE PIECE」の来日記者会見が3月5日、都内にて行われ、俳優のイニャキ・ゴドイ、新田真剣佑、エミリー・ラッド、ジェイコブ・ロメロ、タズ・スカイラーが登壇。新田が“麦わらの一味”との絆を語った。

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の『ONE PIECE』は尾田栄一郎による大人気コミックを実写化した人気シリーズのシーズン2。モンキー・D・ルフィ率いる海賊“麦わらの一味”が大海原へと繰り出す壮大な海洋冒険ロマン。

 冒頭の挨拶で、ゾロ役の新田真剣佑は「ロロノア・ゾロ役の…」と自己紹介をしながら「おおすげえ!ロロノア・ゾロ役って!」と自分自身で大感激。シーズン1の世界的ヒットについても「僕だけでなく、皆が世界のどこに行っても役名で呼ばれる」と反響に手ごたえ。

 この日は、ルフィ役のイニャキ・ゴドイ、ナミ役のエミリー・ラッド、ウソップ役のジェイコブ・ロメロ、サンジ役のタズ・スカイラーも加えた“麦わらの一味”が日本では初めて、そろって公式の場に登場。

 すっかり家族のような絆で結ばれているという一同。新田は「『2』になってからは本当に言葉も要らないくらい。とくにエミリーが何か困ったりするときに私のことを見てくるんです。パッと目が合うと“…わかった、オレがやるから”と。言葉の要らない、仲のいい一味になれたと思います」と明かし、イニャキも日本語で「私の友達はみんなすごい!」。

 一同、プライベートもかねて日本を訪れていたと言い新田が「急に日本に来ることもあって。とくにジェイコブ。“マッケン、ヤキニク”って(笑)。『1』のときは(原作の)尾田さんの家でご飯を食べたりもして。焼き肉以外にも、皆どんどん日本を好きになってくれた」と新田が言うとジェイコブが「ニホンダイスキ!」。エミリーも「今回、公式の形で、私たちが世界で最もお気に入りの場所である日本に皆で来ることができて本当にうれしいです。とにかくたくさん、おいしいものを頂いています!」と笑顔。

 この日は、チョッパーも駆け付けて一同大喜び。チョッパーが壇上に上がろうと苦労する様子を見ると、すかさず皆が駆け寄りサポート。まさに麦わらの一味の絆を見せていた。

 Netflixシリーズ実写版「ONE PIECE」シーズン2“INTO THE GRAND LINE”は3月10日よりNetflixにて配信。

吉高由里子、ダイアン津田の「あの2人何かあるかも…」に冷静ツッコミ「今日の会見次第」

2026.03.05 Vol.Web Original

 俳優の吉高由里子が3月5日、都内で「Olive 春のアップデート&新CM発表会」に登壇した。三井住友銀行の総合金融サービス「Olive」が、PayPayとの連携など大幅アップデートしたことを受けての発表会。吉高は新CMで共演したお笑いコンビ「ダイアン」の津田篤宏、特別ゲストの宮川大輔と共に登場した。

 のっけから「どうも、ダイアン津田です。ゴイゴイスー!」とハイテンションの津田に大爆笑の吉高。さらに津田が「こんなに暑い中ありがとうございます……いや、暑くはなかったですね。天気がよかっただけで」と一人ノリツッコミを重ねてカオスな状態に。

 新CMが上映されると「仕上がりを見たらまるで映画ですね。あの2人、今後何かあるかもしれない。第2弾、第3弾……」と先走る津田に、吉高は「今日の会見次第かもしれない。2人とも降ろされてしまう可能性もあるのでちゃんとやりましょう」と厳しく指摘。津田は反応に戸惑う報道陣に「ウソでも笑ってくださいよ、お願いします! 子ども3人いるんです!」と懇願した。

三代目JSB 岩田剛典がミュージカルに初挑戦 福田雄一の『モンティ・パイソンのSPAMALOT』に主演 ! バッキバキのダンスミュージカル!?

2026.03.05 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループの三代目 J SOUL BROTHERSのパフォーマーでソロアーティスト、そして俳優としても活躍する岩田剛典がミュージカルに初挑戦する。福田雄一が演出する『モンティ・パイソンのSPAMALOT』(2027年1月開幕、EX THEATER ARIAKE)で、岩田は「全てひっくるめて思い切り飛び込んでみようと思います」と、意気込んでいる。

 イギリスの国民的人気コメディ・グループであるモンティ・パイソンの『アーサー王伝説』をベースにした大ヒット映画『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』(1975)を、メンバーのエリック・アイドルが自ら愛を込めて「パクった」という伝説のブロードウェイ・ミュージカル。世界各地で愛されてきた作品で、日本では6年ぶり、4度目の上演。本作を愛してやまない、福田雄一が演出する。

 岩田の出演は福田の熱烈なラブコールで実現。

 岩田は「有難いことに今までも福田監督とはお仕事で度々ご一緒させていただいてきましたが、今回のオファーは全く想像もしていなかったです。初のミュージカルへの挑戦、今は全くどんな景色が待っているのか想像もつきませんが、全てひっくるめて思い切り飛びこんでみようと思います」と、コメントしている。

 岩田はアーサー王を演じる。これまで、アーサー王は、ユースケ・サンタマリア、山田孝之が演じてきた。

 福田によれば今回は「バッキバキのダンスミュージカル」になるそう。「主役は岩ちゃんしかいない!と無茶なLINEで出演をお願いしました。イケメンの伝説の王アーサーが、様々なおもしろキャラに難癖をつけられるところにこの作品の最大の面白さがあるんです!早く桂子と本番がこないかと待ち遠しいです!」と前のめりだ。

 キャストや公演日程など詳細は後日発表になる。

 以下に、岩田と福田のコメント全文。

ジャン・レノ、自叙伝的ひとり舞台を日本で世界初演 東京皮切りに12都市 自身の人生の旅路を紡ぐ

2026.03.05 Vol.Web Original

 映画『レオン』を筆頭に多くの作品で世界中のオーディエンスを魅了してきた俳優のジャン・レノが日本でひとり舞台を届ける。作品は、ジャン・レノ ソロ・パフォーマンス『らくだ』で、5月10日に池袋の東京芸術劇場シアターウエストで開幕し、全国12都市を巡る。世界初演となる。

 自叙伝的な舞台作品。自ら「僕の人生はらくだのようだ」と語る彼自身の歩みを辿る。 彼の人生に深い影響を刻んだ出会いや出来事を、出演映画の記憶と重ね合わせながら、音楽と物語で鮮やかに描き出す。 本人が語り、演じ、歌い、スクリー ンでは見られない、新たなジャン・レノを体感できそうだ。

 ジャン・レノは「私は長年、自身の人生の旅路を紡ぐ舞台作品―― 「航海(ヴォヤージュ)」を創り上げることを夢見てきました。 舞台は、物語と歌、映像のキャンバスとなり、観客を、ひとつの旅路へと導きます。 人生という唯一無二の美は、それぞれに異なりながらも、普遍の歩みを抱いています。 悲しみも、喜びも、それはすべての人に共通するものなのです。 」と、コメントを寄せている。

 言語も文化も異なる日本で本舞台に臨むのは、俳優としての原点へ立ち返るためだという。

 演出は、東京芸術劇場とは親しみがある、フランス演劇界を牽引しているラディスラス・ショラーが担当。パリを拠点に活動している音楽家パブロ・ランティがピアノ演奏で、ジャン・レノの歌や語りを支える。

 2026年5月10~24日に 東京芸術劇場シアターウエストで上演。その後、富山、兵庫、静岡、宮城、石川、高知、福岡、山口、京都、愛知、岡山で公演がある。

 以下に、ジャン・レノのコメント全文。

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