「第46回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の入賞作品展示会が、東京駅前のKITTE丸の内で開催されている。
全国の小学生たちから作品を募って開催されているコンクール。今年度は全国9837校から58万471人の児童が参加。東京都からは6名の児童が「ゆうちょ銀行賞」「ゆうびんきょく賞」などを受賞している。
「第46回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の入賞作品展示会が、東京駅前のKITTE丸の内で開催されている。
全国の小学生たちから作品を募って開催されているコンクール。今年度は全国9837校から58万471人の児童が参加。東京都からは6名の児童が「ゆうちょ銀行賞」「ゆうびんきょく賞」などを受賞している。
東京スカイツリーは、今日12月27日に「天望デッキ(350メートル)」への累計来場者数4000万人を達成した。
東京スカイツリーは、2012年5月22日に開業。新たな東京のランドマークとして大きな注目を集め、1カ月で来場者数は約40万人に。翌年2013年12月には1000万人に達した。
なお、商業施設なども人気の東京スカイツリータウンの累計来場者数は、今年10月時点で3億人に達している。
2022年には開業10周年を迎える東京スカイツリー。運営の東武タワースカイツリー(本社:東京都墨田区)は「これまでご来場いただいた多くのお客さまをはじめ、支えてくださったすべての方に感謝申しあげますとともに、開業10周年を迎える2022年に向けて、お客さまに喜びや感動、楽しさを感じていただける“世界一愛されるタワー”を目指していきます」とコメントしている。
東京都は27日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに35人確認されたと発表した。重症者は2人。
感染者の年代は、多い順に、20代が13人、40代、50代がそれぞれ6人、10代と80代が3人、30代が2人、10歳未満と70代がそれぞれ1人だった。
東京都は26日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに43人確認されたと発表した。重症者は2人。
感染者の年代は、多い順に、20代が11人、30代が9人、50代が6人、40代が5人、10歳未満と10代がそれぞれ4人、80代が2人、70代と90代がそれぞれ1人だった。
東京都は25日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに38人確認されたと発表した。重症者は2人。
感染者の年代は、多い順に、30代が8人、20代が7人、10歳未満が6人、40代、50代、70代がそれぞれ4人、10代、60代がそれぞれ2人、80代が1人だった。
また70代の男性1人の死亡も報告された。
東京都は24日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに39人確認されたと発表した。重症者は2人。
感染者の年代は、多い順に、30代が11人、20代が9人、50代が5人、10代、40代、90代がそれぞれ3人、70代が2人、10歳未満、60代、80代がそれぞれ1人だった。
東京都は23日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに37人確認されたと発表した。重症者は2人。
感染者の年代は、多い順に、20代が15人、30代、40代がそれぞれ7人、50代が3人、70代が2人、10代、60代、80代が1人だった。
東京都は22日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに40人確認されたと発表した。重症者は3人。
感染者の年代は、人数が多い順に、30代が11人、20代7人、40代6人、60代4人、10歳未満、50代、70代がそれぞれ3人、10代2人、80代が1人だった。
60代男性1人の死亡も確認された。
東京都は21日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに38人確認されたと発表した。重症者は3人。
感染者の年代は、多い順に、30代が10人、20代8人、10代、40代、50代がそれぞれ4人、10歳未満が3人、60代が2人、70代、80代、90代がそれぞれ1人だった。
東京都は19日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに33人確認されたと発表した。重症者は3人。
感染者の年代は、多い順に、40代が7人、20代が6人、30代が5人、10代と50代がそれぞれ4人、10歳未満が3人、60代と80代がぞれぞれ2人だった。
「チルドレンファースト」の社会を創出することを目的として東京都が展開する「こどもスマイルムーブメント」のキックオフ・アクションが12月19日、都内で開催された。
この「こどもスマイルムーブメント」は行政、企業、大学・学校、NPOなどの幅広い主体が連携し、「子供の目線」を大切にした取り組みを推進することで、「子供を大切にする」社会機運を広め、「現代」と「未来」の子供の笑顔があふれる「チルドレンファースト」の社会を実現する取り組み。
この日は小池百合子東京都知事、少子化対策などを担当している野田聖子内閣府特命担当大臣、タレントの香取慎吾、こども未来会議座長を務める秋田喜代美学習院大学教授が参加してトークセッションを行った。
また会場には「未来の東京を考える授業」ワークショップなどに参加した子供たちが来場し、小池氏らと直接言葉を交わすセッションも設けられた。
応援ゲストとして登壇した香取は「子供の笑顔あふれる社会のためのムーブメントを起こす第一歩。今日、ここに参加できてワクワクしています。笑顔あふれる時間をすごせたら」などと挨拶。そして子供たちが参加して行われた「みんなでつくろう!未来のベイエリア ワークショップ」「『未来の東京』を考える授業 ワークショップ」「東京都こどもホームページ作成ワークショップ」といったワークショップに参加した子供たちの成果がVTRで流されると「こうなったらいいのにな、と思うことは僕もあるけど、今のみんなの言葉には“こうしていきます”というような宣言を感じるというか、“未来はこうなるんだろうな”ということがみんなのアートから見えてくる。びっくりした」「子供たちが思うだけではなく、言葉にしてそれをぶつけ合うという時間って大事なんだなと思った」などと感想を述べた。