スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
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菅田将暉5年前を振り返り「当時、評判悪かった」有村架純が優しくフォロー
映画『花束みたいな恋をした』公開前イベントが26日、都内にて行われ、ダブル主演を務めた菅田将暉と有村架純、土井裕康監督が登壇。恋人役を演じた菅田と有村はお互いに、5年前に共演したときとの印象の変化を明かした。
「東京ラブストーリー」の人気脚本家・坂元裕二が、映画では初めてオリジナル作品として手掛けたラブストーリー。偶然の出会いをはたし恋に落ちた大学生の男女が過ごしたかけがえのない5年間を描く。
同じ年齢だという菅田と有村。この5年間で自身が変化したことはと聞かれ、菅田は「風呂上りにちゃんと髪を乾かすようになりました。面倒くさかったし、家にドライヤーもなかったし、必要なかったんで」と会場を驚かせ、有村は「コップとかお皿とか、作家さんが作ったものだったり、小さいアイテムみたいなものが増えてきた。こうやって好みって変わっていくんだな、と思いました」と自身の変化を語った。
EXILEの橘ケンチが福井嶺北のそばの魅力をアピール
EXILEの橘ケンチが福井嶺北のそばの魅力を伝えるポスター『ふくいとそば。』に登場することがわかった。橘は「ビジュアルを通じて、改めて福井嶺北の魅力を感じてみてほしい」と、アピールしている。
ポスターは福井県の嶺北エリアの持つさまざまな魅力を紹介するもの。そばを筆頭に、人、街、伝統工芸をフィーチャーした通常版4種と、橘が登場する期間限定版2種の全6タイプある。
2月1日から、関係自治体のエリア、都内の各市町関連施設、LDH kitchenが運営する店舗などにも掲出される。
掲出に合わせて、福井市が発行する『広報FUKUI』2月10日号(2月2日近辺配布)にも橘が登場している。
ポスターのタイトルになっている『ふくいとそば。』は、福井市、大野市、勝山市、鯖江市、あわら市、越前市、坂井市、永平寺町、池田町、南越前町、越前町の11市町からなる〈ふくい嶺北連携中枢都市圏〉のそばが持つ美味しさや特徴を広く伝えるために数量限定で発行されたフリーペーパーの名前。
27日発売の『月刊EXILE』3月号には、橘が福井市との取組について語ったインタビューやポスターに関する情報が掲載されている。
王者アスカvs“小悪魔”アレクサの王座戦にオートンが乱入。アレクサに報復のRKO【WWE】
アレクサが突然泣き出し会場が暗転
WWE「ロウ」(日本時間1月26日配信、フロリダ州セントピーターズバーグ/トロピカーナ・フィールド「WWEサンダードーム」)で2冠王者アスカが“小悪魔”アレクサ・ブリスとロウ女子王座戦で激突したが“毒蛇”ランディ・オートンが乱入してRKOでアレクサを沈めるハプニングが起こった。
試合前、アレクサは「新しいおもちゃを身に着けるチャンスだわ」とロウ女子王座ベルトの獲得に意欲を見せると、先週ピンフォールを奪われたアスカは試合序盤からアレクサを投げ飛ばし、ミサイルキックを放つなど果敢に攻め込んでいく。中盤にはアレクサが突如、木馬に乗って遊んだり、楽しそうにアスカにチンロックを決めたが、アスカがヒップアタックやスープレックスなど怒涛の連続攻撃で反撃すると、アレクサが泣き出して会場が暗転。
2018年の優勝者・中邑真輔がロイヤルランブル戦に参戦決定【WWE】
中邑「この勢いのまま最高峰のベルトまで一気に駆け上りたい」
WWE「ロウ」(日本時間1月26日配信、フロリダ州セントピーターズバーグ/トロピカーナ・フィールド「WWEサンダードーム」)で、中邑真輔がPPV「ロイヤルランブル」で行われるロイヤルランブル戦に出場することが発表された。
2018年に優勝している中邑は「2021年になり、ライジング・サンも復活し、一気に風が吹いてきました。この勢いのまま最高峰のベルトまで一気に駆け上りたいと思います」とツイッターで決意表明した。
WWE王者マッキンタイアとゴールドバーグが「ロイヤルランブル」を前ににらみ合い【WWE】
マッキンタイア「ゴールドバーグを倒して王座を防衛する」
WWE「ロウ」(日本時間1月26日配信、フロリダ州セントピーターズバーグ/トロピカーナ・フィールド「WWEサンダードーム」)で王者ドリュー・マッキンタイアと“超人類”ゴールドバーグがPPV「ロイヤルランブル」のWWE王座戦を前にリングで対峙した。
オープニングに登場したマッキンタイアは「ロウに戻ってこれて気分がいい。PPVではゴールドバーグを倒して王座を防衛する」と王座戦への意気込みを語っているところへMr. MITBザ・ミズ&ジョン・モリソンが現れ「WWE版のコングvsゴジラだな。でも俺がキャッシュインして新王者になる」と王者を挑発。
博多華丸「畏れ多い大役」 大河ドラマ『青天を衝け』で西郷隆盛
吉沢亮が主演する大河ドラマ『青天を衝け』(2月14日スタート)が26日、第3弾となる出演者を発表した。発表されたのは、主人公である渋沢栄一が徳川慶喜の家臣となって活躍する江戸と京で出会う人々。そのなかには、幕末のヒーローで、栄一と意気投合する西郷隆盛の名前も。博多華丸が演じる。
華丸は「九州人として畏れ多い大役ですが天国のばあちゃんに喜んでもらえるように頑張ります」とコメント。祖母の家には、西郷の言葉「敬天愛人」の学が飾ってあったという。
『青天を衝け』は、日本資本主義の父と称される渋沢栄一の生涯を描く。農民の家に生まれながら、幕臣となり、明治新政府に仕官。その後、実業家に転じ、近代日本のあるべき姿を追い続けた。吉沢亮が主演する。
『青天を衝け』が出演者第3弾! 磯村勇斗、深川麻衣ら一挙17名!
吉沢亮が主演する大河ドラマ『青天を衝け』(2月14日スタート)が26日、第3弾となる出演者を発表した。明らかになったのは、主人公である渋沢栄一が徳川慶喜の家臣となって活躍する江戸と京で出会う人々。
第十四代将軍徳川家茂を演じる磯村勇斗は、本作で大河ドラマに初出演。「家茂に恥じぬよう短い生涯の生きざまを責任を持っていきたいと思います」。また「お芝居以外にも身に付けることがたくさんあり、しっかり体になじませて撮影に臨みたい」と意気込んでいる。
家茂の正室である和宮は、深川麻衣が演じる。出演にあたり、深川は「大河ドラマというすばらしい現場で、錚々たる皆さまとご一緒できる喜び。そして実在した方を演じるという責任の重み。どちらもしっかりとかみしめながら、日々の撮影に臨みたいと思います」と、やる気。
この日発表された他キャストも、公式サイトに意気込みを寄せている。
『青天を衝け』は、日本資本主義の父と称される渋沢栄一の生涯を描く。農民の家に生まれながら、幕臣となり、明治新政府に仕官。その後、実業家に転じ、近代日本のあるべき姿を追い続けた。吉沢亮が主演する。
FC東京の長谷川監督が「シャーレを掲げる。それ以上もそれ以下もない」とリーグ優勝を宣言
FC東京がニューバランスとオフィシャルサプライヤー契約
サッカーJ1のFC東京が1月25日、都内で2021年の新体制発表会を開催した。
FC東京は今年からニューバランスと複数年のオフィシャルサプライヤー契約を締結。それに伴い、ユニフォームが新しくなり、安部柊斗、森重真人、東慶悟が新ユニフォーム姿を披露。また今シーズンから新しくFC東京に加入した5選手が紹介され、選手のトークショーも行われた。
発表会ではまず大金直樹社長が「昨シーズンは、クラブにとっても歴史にないシーズンだった。経営的にも厳しい状況だったし、なんといっても皆さんと会えない、触れ合えない、そういった日々がすごく苦しかった」などと新型コロナウイルスに振り回された昨シーズンを振り返った。そして「こんな中でもできることはあるのではないか、そういう思いで過ごしてきた1年だった。その思いが集結して、1月4日にタイトルとしては9年ぶり、Jリーグカップとしては11年ぶりのタイトルを獲ることができた。厳しいシーズンだったが、皆様とともに乗り越えたシーズンだった」などとライブ配信を視聴中のサポーターに感謝の言葉を述べ「今年も厳しいシーズンになるが、FC東京ファミリーを元気にする、夢を与えるということを念頭に活動していく。そして2021年シーズンはリーグタイトルを獲る」と語った。
GENERATIONSの小森隼が復帰を発表
新型コロナウイルスに感染し療養していたGENERATIONSの小森隼が25日、復帰を報告した。この日、小森は自身のツイッターアカウントで「この度、新型コロナウイルスの陽性反応が出てから保健所の指示のもと自宅療養期間を終え再検査を行い陰性の結果が出た事を皆様にご報告させて頂きます!」とツイートした。
小森は続けて、「ご心配してくださった皆さん そして応援の言葉を届けてくださった皆さん本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を述べている。
小森は16日、定期PCR検査の結果、新型コロナウイルスに感染していることを発表し、自宅で療養に入った。
今月17日に予定されていた『GENERATIONSオンラインリリースイベント』、そのほかのレギュラー番組は欠席していた。
岩田剛典、新田真剣佑、山田杏奈、中村アンの4人が撮影裏話や見どころで大盛り上がり!
映画『名も無き世界のエンドロール』の主演・岩田剛典と、新田真剣佑、山田杏奈、中村アンという豪華キャスト4人が作品の魅力を語りつくすスペシャルコンテンツ2本がYouTubeにて公開される。
今回、公開されるのは、映画の公開とdTVオリジナルドラマの配信を記念し特別に収録された「名も無き世界のエンドロール 魅力完全公開SP」と「Re:名も無き世界のエンドロール ~Half a year later~配信記念特番」の2本。
「魅力完全公開SP」では、お笑い芸人のカミナリをMCに、メインキャストの岩田剛典、新田真剣佑、山田杏奈、中村アンの4人が集結。実は撮影現場で4人全員が同時に集まることはなく、この収録で2年ぶりに再会したというが、それを感じさせない息ぴったりのトークが繰り広げられる。
岩田が「まっけんは硬い床の上などどこでも寝れる」など撮影中に見つけたお互いの意外な部分を暴露する一幕や、「(初号試写で)山田さん、中村さんと一緒に見たのですが、2 人の顔を見たら放心状態だった(笑)。見終わった後、いすから立ち上がれないほど」と“衝撃のラスト20分”の威力を熱弁。新田も、「自分が出演した作品で初めて2回も見てしまった。とても面白かったです」と胸を張る。また、こちらの映像には、本作の主題歌を担当したシーソングライター須田景凪(すだ・けいな)が「ゆるる」制作への思いを語ったコメント映像の特別バージョンも収録。

