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トレンディ斎藤、たかし相手にパパ修行「神べロベロバー」

2018.05.17 Vol.Web Original

 トレンディエンジェルが17日、都内で開かれた最新スマホ「Galaxy S9 / S9+」のPRイベントに出席した。斎藤司は来月にはパパになる予定で、新機能を利用して、お仕事中にも関わずパパ修行に勤しんだ。

 トレンディエンジェルの2人が試したのは「スーパースローモーション撮影」。誰でも簡単にスローモーション撮影ができるというもので、たかしはオタ芸を、斎藤はバスローブを使った「スーパー斉藤さんだぞ」を撮影。たかしは再生された動画を見ながらポーズの角度などを細かくチェック。稲村は「オタ芸がスローモーションになると格好よく見える」と悔しがった。

藤原さくら 自身初の日比谷野音ワンマンライブを開催

2018.05.17 Vol.706

 天性のスモーキーな歌声で多くのファンを魅了する藤原さくら。活動の幅を広げながら人気をより強固にしてきた彼女からは、今年に入ってからも、斉藤和義の最新作『Toys Blood Music』でのコーラス参加、椎名林檎のトリビュートアルバム『アダムとイヴの林檎』への参加などうれしいニュースが届いている。

 この夏には、自身初となる東京・日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブ「野外音楽会 2018」を開催する。ライブに先駆け、劇場版アニメ『コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道』の主題歌として書き下ろした新曲「The Moon」を含む、自身作詞作曲による6曲を収録予定のEP『green』を6月13日にリリースすることも決定している。

 ワンマンでは初となる野外公演でいったいどんな姿を見せてくれるのか? 藤原さくらの第二章幕開けにこうご期待!

EXILE TETSUYAの最新大学講義「振り付けはただの箱。自分で考えて!工夫して!」

2018.05.17 Vol.Web Original

 本紙コラムニストのEXILE TETSUYAが、客員教授を務める淑徳大学人文学部表現学科で「現代表現論」の講義を行っている。今年度はトータル4回と集中した内容で、ゴールデンウィークを挟んで進行中だ。

 10日は第3回目の講義が行われ、TETSUYAは学生たちと一緒にステップを踏んで、汗を流した。

 先月末の2回目から、講義内容はダンス表現へと移っている。TETSUYAの個人プロジェクトである「EXILEパフォーマンス研究所」の活動の一環で制作された楽曲『DANCE PARTY Part 2~Music Bird~』を課題に、取り組んでいる。
 
 この日の講義では、三代目J Soul Brothersのシングル曲「R.Y.U.S.E.I.」で広く知られるようになった「ランニングマン」や、かかとやつま先だけを付けたまま膝を開いたり閉じたりしながら踏む「クラブステップ」というHIP HOPダンスの基本ステップ、首、肩、胸、腰などを上下左右に動かすアイソレーションに授業の多くを費やした。

テレビの“ガッテンおじさん”の名人芸をとくとご覧あれ!

2018.05.17 Vol.706

赤坂ACTシアタープロデュース“志の輔らくご”

 今、日本で一番チケットの取れない落語家と言っても過言ではない立川志の輔。お茶の間では“ガッテンおじさん”と親しまれているが、黒の紋付き袴で古典を語る姿はまるで別人。いったん噺に入ると、そこには江戸の風景が広がり、名人芸に鳥肌が立つほど。赤坂ACTシアターの独演会「志の輔らくご」は、今年で10周年。今回の「大忠臣蔵〜仮名手本忠臣蔵のすべて〜」「中村仲蔵」は古典で、しかも超大作。新作も素晴らしいが、古典も緩急自在に演じるのが志の輔の最大の魅力だ。どんなに軽やかな新作も重厚な古典も、その話芸で会場にいる人をたちまち魅了してしまう。そんな志の輔の真髄にぜひ触れてみて!

赤坂ACTシアタープロデュース“志の輔らくご”
【出演】立川志の輔【日時】5月24日(木)〜27日(日)(24、25日:18時30分〜/26、27日:14時30分〜【会場】赤阪ACTシアター(赤坂)【料金】5500円【問い合わせ】サンライズプロモーション東京(TEL:0570-00-3337)

ドコモのCMトリオが最新スマホをPR「お豆腐が知識を増やす」

2018.05.17 Vol.Web Original



 NTTドコモの2018年夏の新サービス・新商品発表会が15日、都内で行われ、同社のCMに出演中の堤真一、綾野剛、高畑充希が出席した。3人は最新のAIエージェントやポイント投資といった最新サービス、さらに進歩したカメラ機能などを体験しながら猛プッシュした。

 同社の吉澤和弘代表取締役社長によるプレゼンテーションを受けての登壇。

 高畑は紹介された新機能のなかでもAIエージェント「my daiz(マイデイズ)」が気になるとし、「お豆腐みたいな白いキャラクターが画面に出るんですけど、その子が自分にどんどん寄り添ってくれて。私の趣味だったり興味があることの知識をお豆腐さんが増やしてケアしてくれるように進化していた」と感激。さらに「雨だったら、いつもより早く起こしてくれたりするみたいなんです。賢くサポートしてくれるので人よりすごい……」。綾野は「最高のパートナー」と同意、「(キャラクターは)豆腐よりも寒天だと思う」という 堤は「ちょっとイラっとするかも。早すぎるって」と笑った。

「my daiz」と呼びかけて! ドコモのAIエージェント

2018.05.17 Vol.web Original



 NTTドコモは16日、2018年夏の新サービス・新商品発表会を都内で開いた。新サービスとして、AIエージェントサービス「my daiz(マイデイズ)」の提供をスタート。dポイントを使った投資サービスの提供も始める。新商品のラインアップはスマートフォン10機種とタブレット一種の合計11種で18日から順次発売する。

「my daiz」は、ユーザー一人ひとりの行動や状況を学習することで、それぞれにあった情報やサービスを適切なタイミングで、スマートフォンやタブレットの画面やアプリを通じて、提案するもの。話しかけたり、タッチ操作でリクエストすると、必要とした情報を検索して教えてくれるのはもちろん、パートナー企業を通じて、飲食店やタクシーの予約、買い物の相談もできる。

 AIエージェントサービスは、AIスピーカーなどを既に複数のサービスが提供されているが、「my daiz」の強みは「提案する」ことだという。

 また、dポイントを活用して投資体験ができるポイント投資サービス、ロボアドバイザーによる自動運用で少額から資産運用ができる「THEO+ docomo」も始める。資産形成への興味が高まるなかで、投資初心者の人にも投資をより身近に感じてもらえる機会を提供するのが目的だ。

 新機種については、スマートフォン10機種とタブレット一種の合計11種。それぞれ、ネットワーク、一眼レフ並みのカメラ機能、進化したオーディオ体験などがポイント。どの機種も快適で楽しいコミュニケーションやスマホ体験を実現するラインアップになっている。

RIZIN榊原氏が「浅倉カンナvsRENA、予定調和にはしたくない」

2018.05.16 Vol.Web Original

「7月27日での対戦はありうる」としつつ「タイトルマッチ」報道は否定
 RIZINの榊原信行実行委員長は5月16日に行われた「RIZIN.11」(7月29日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ)の会見後の囲み取材で浅倉カンナとRENAの対戦について言及した。

 榊原氏は「7月27日での対戦はありうる。これからの調整次第。対戦が7月に実現しても、それをスーパーアトム級のタイトルマッチにするということは言っていない」と一部の報道を訂正したうえで「現在、浜崎朱加、山本美憂、石岡沙織、黒部三奈、アリーシャ・ガルシアといった選手が集まってきているなかで、将来的にチャンピオンベルトを制定することがあってもいい。その中で浅倉カンナvs RENAというカードがある可能性もある。それがいつのタイミングなのか、タイトル戦になることもあるかもしれない。そんなことを言っているうちに浜崎が活躍するようになれば一気に図式も変わるだろうし」などと話したうえで、「関係各位と相談して成立させたい」というスタンスを見せた。ただ「これから何試合か挟んで大晦日で、という予定調和にはしたくない」とも付け加えた。

 また浅倉に関しては「GPに優勝した浅倉カンナはリスペクトに値するが、(五輪の)金メダリストだって、金メダルを取った瞬間から“次”が求められるもの。チャンピオンは常に追いかけられるもの。女王である以上は強くあってほしい。RIZINの女王であるなら、いつ何時誰の挑戦でも迷わず受けてほしい、という思いはある。どんなスポーツでもチャンピオンになった喜びとか優越感には浸っていられない。それはかわいそうだと思うが。何度勝っても次が求められるのが王者の宿命。その宿命を浅倉カンナには感じてほしい。強い言葉にはなってしまうが、まだ20歳でそれができる選手だから」などと話した。

 また堀口恭司と那須川天心が出場する「RIZIN キック WORLD GP 2018」(仮称)については「キックのトーナメントをやるつもりは全くない。胴着を着て空手家が出てきてもいいし、散打のチャンピオンが出てきてもいい。立ち技世界最強を決めるトーナメントというスケール感でファンが納得するような8人を揃えたい」などと話した。

堀口恭司が修斗2階級世界王者・扇久保博正と5年ぶりの再戦【7・29 RIZIN.11】

2018.05.16 Vol.Web Original

5年前は堀口が一本勝ちで修斗世界フェザー級王座を奪取
 RIZIN FIGHTING FEDERATIONが5月16日、都内で会見を開き「RIZIN.11」(7月29日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ)で堀口恭司と扇久保博正が対戦することを発表した。

 扇久保は現修斗世界フライ級王者。2012年には世界フェザー級王座にも輝いており、修斗史上2人目の2階級で世界のベルトを巻いた選手。

 堀口とは2013年にそのフェザー級のベルトをかけて対戦し、2Rにスリーパーホールドで敗れベルトを奪われるという因縁がある。

 その後、扇久保は2014年には「VTJフライ級トーナメント」で優勝。2016年にはUFCへの登竜門であるリアリティー番組「TUFシーズン 24」に参加。同番組は優勝すれば時のUFCフライ級王者デメトリアス・ジョンソンへの挑戦権に直結するコンセプトで行われ、当時フライ級の3位だった堀口との対戦も現実的な話となるところだったが、惜しくも決勝で敗れチャンスを逃している。いわば今回は5年越しの悲願がかなった形となった。

復興スタジアムで釜石とヤマハがメモリアルマッチ!桜庭監督「次の時代に何かをつなげる熱い試合を」

2018.05.16 Vol.Web Original

「キックオフ!釜石 8.19 鵜住居復興スタジアム オープニングイベント」の発表記者会見が15日、都内で開かれ、スタジアムのホームチームである釜石シーウェイブス RFCがジャパンラグビートップリーグの強豪ヤマハ発動機ジュビロとメモリアルマッチを行うことが発表された。記者会見には、釜石シーウェイブス RFCの桜庭吉彦GM兼監督と小野航大主将、ヤマハ発動機ジュビロの清宮克幸監督と堀江恭佑主将、そして五郎丸歩が登壇し、意気込みを語った。
 
 東日本大震災後、両チームが試合したことがきっかけとなって対戦が実現。震災後活動もままならない状況のなか、釜石シーウェイブスは市民の後押しで2011年5月に活動を再開。そして同6月、ヤマハ発動機ジュビロが釜石シーウェイブスそしてラグビーの街である釜石を応援するために駆け付け、試合を行った。その行動への感謝を込めて、ヤマハを招待し、試合をすることになった。

高中正義SUPER LIVE開催

2018.05.16 Vol.706

 日本のフュージョン・ロック・ムーヴメントを燃え上がらせた永遠のギター・ヒーロー・高中正義。今年もSUPER LIVEの開催が決定! ローソンチケット( http://l-tike.com )では、5月15日(火)よりプレリクエスト抽選先行開始!

【インタビュー】EXILE SHOKICH、ソロ最新作で歌う敗者の美学! 

2018.05.16 Vol.Web Original

5月23日に約2年ぶりとなるニューシングル『Underdog』をリリースするEXILE SHOKICHI。ソロアーティストとして進化し続ける彼が新たに放つ新曲は、自身のルーツでもあるバンド感あふれるロックテイスト。「EXILEというフレームの中で、ここまで青春感のある楽曲はないと思う」と語る新曲に込めた思いと、今現在もリスペクトし続けるhideから学ぶこととは――。

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