この日も城戸ペースで会見は進む…
「K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第2代フェザー級王座決定トーナメント~」(6月17日、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)の前日計量が16日、都内で行われ、ウェルター級のスーパーファイトでマサロ・グランダーと対戦する城戸康裕は一発で計量をクリアした。
城戸はその後行われた会見では入場時のフォトセッションでマサロとは一切視線を合わせず。
この日も城戸ペースで会見は進む…
「K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第2代フェザー級王座決定トーナメント~」(6月17日、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)の前日計量が16日、都内で行われ、ウェルター級のスーパーファイトでマサロ・グランダーと対戦する城戸康裕は一発で計量をクリアした。
城戸はその後行われた会見では入場時のフォトセッションでマサロとは一切視線を合わせず。
GENERATIONS from EXILE TRIBE のニューシングル『F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS』6月13日リリースされました!
リリースを記念してメンバーの直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼントします! ふるってご応募ください。
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストははなわさん(お笑い芸人)。
競輪場に来たからにはせっかくだから競輪を楽しみたい。それにはやはり車券を買ってレースを見るのが一番。
車券は100円から購入が可能。最初のうちはなんとなく好きな選手とか、新聞の予想の通りに買ってみるのもいい。そのうちに「ライン」などの競輪独特のレース展開が分かってくる。そんなレースの仕組みが分かってきたら、だんだん競輪という競技の面白さが分かってくるはず。
東京オーヴァル京王閣では7月6日(金)〜8日(日)に「恩田繁雄杯&報知新聞社杯&TOKYO HEADLINE杯」を開催する。
かつて競輪場がオジサマたちの社交場だったことは否定はすまい。しかし昨今「KEIRIN」とも表記されるようになったころから競輪場もがらりと様変わりした。
東京都心からもっとも近い競輪場として以前から親しまれてきたのが、新宿から京王線で18分。京王多摩川駅を降りてすぐにある「東京オーヴァル京王閣」。
ここは競輪の年間最大行事である「KEIRINグランプリ」が開催されるほどの由緒正しき競輪場でありながら、場内には初心者でも楽しめるようにとガイダンスコーナーが設けられ、子供連れでも気軽に遊べるようにキッズルームが用意されるなど、今では家族や恋人同士で気軽に足を運べるプレイスポットとなっている。
また「ナイター競走」も実施(写真1)。会社の後でも十分間に合うぞ!
そんな東京オーヴァル京王閣のおすすめポイントを紹介。
6月17日(日)、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ(さいたま市)で開催される「K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第2代フェザー級王座決定トーナメント~」に出場するエリアス・マムーディが、試合にかける意気込みをコメントした。
「僕は今回の大会のためにものすごく準備をし、フィジカルもメンタルも万全に仕上げてきました。多くのファンや家族のサポートもたくさん受け、すべてにおいて完璧な状態です。前々回、日本に来た時は試合の前にお腹がすごく痛くて、体調がとても悪かった。そのせいで、試合でも本領発揮できませんでしたし、自分自身不本意な試合になってしまった。でも今回は体調もばっちりですし、万全な状態で強い気持ちで臨みたいと思っています。トーナメントなので1回戦以外は誰がくるか分かりませんが、誰でもこいという気持ちです。テクニックにも自信がありますし、パンチやキックでも十分勝てると思います」
「日本のファンが大好き」という彼からファンへメッセージ。
「日本のファンの応援が戦うモチベーションになっているので、今度の試合も皆さんに支えてもらって頑張りたい。必ず優勝して、また日本に戻って来たいと思っています!」
エリアス・マムーディは、同大会の【フュディアルクリエーションPresents】K-1 WORLD GP第2代フェザー級王座決定トーナメントい出場。一回戦では日本の村越優汰と対戦。勝てば2回戦以降、以前の試合で負けを喫した小澤海斗、西京春馬と当たる可能性も。リベンジを果たし、K-1のベルトを獲得することができるのか注目だ。
世界最大級のHIPHOPフェスティバル「Rolling Loud(ローリングラウド)」が日本に初上陸することが明らかになった。7月1日に、「Rolling Loud 2018~PRE-ROLL~」として、東京都港区のTABLOIDで開催。国内外で活躍するアーティストが出演する。
「Rolling Loud」は、米マイアミで2015年にスタートしたHIPHOPフェスティバル。開催を重ねるほどに注目を集め、5月に開催された「Rolling Loud 2018」には、FUTURE、TRAVIS SCOTT、J.COLEなどシーンをけん引するアーティストを筆頭に140組超が出演し、18万人を動員した。
「Rolling Loud 2018~PRE-ROLL~」には、カナダを拠点に活動を展開するKAYTRANDAを始め、KOHH、HIPHOPクルーYENTOWNの最年少ラッパーkZm、DJ MARZYの出演が決まっている。
当日は17時開場開演、終演は21時(予定)。チケットは7500円。20歳未満は入場できない。チケットの先行発売が15日からスタートする。詳細は公式サイト http://www.rollingloud.jp/ で。
お笑いコンビ、ロバートの秋山竜次が「ベストスイマー」に選出され、14日、都内で行われた表彰式に出席した。他には、親子で水泳に親しんでいる仲里依紗や金子貴俊も受賞した。
スーツで決めて登壇した秋山は、いるかを模したトロフィーを受け取ると、「うれしいですね、水関連(での受賞)。もともと水が結構好きで、すぐ水辺に行くんです。水に関連しているものがいいなというのが子どものころからあって、バスケットだとか卓球だとかは水から遠い。いろいろ考えると水泳というのは直接水に入れるので一番好きかもしれない。……うれしいですね、この賞一番うれしいかもしれない。あ、キングオブコントの次に、ベストスイマー……ハッキリ言うとね」と、ウソのないコメントに歓声があがった。
しかし、もっと大きなどよめきが巻きあがったのはイベントが終わってから。報道陣の取材に応じるために、仲、金子とともに登壇した秋山は、仲がこの日の水着を取り入れたファッションついて話したり、金子の夏休みの計画にウンウンと頷いていたが、いざ自分のターンになると「水着をファッションを取り入れていいて、普通に下に着ている。さりげない感じで…」。おもむろにシャツのボタンを外してシャツとズボンを脱いで、競泳水着姿になると「男女関係ない。これで市民プールに行っている」と、満足げだった。
男性エンターテインメント集団「男劇団 青山表参道X」の旗揚げ公演「SHIRO TORA~beyond the time~」が14日、渋谷のAiiA 2.5 Theater Tokyoで幕開けした。
現代の男子高校生と白虎隊という同世代の面々が時代を越えて織りなす青春ストーリー。タイムスリップした白虎隊が廃部の危機にさらされた演劇部を救う。
初日公演前に、グループのリーダーで白虎隊を演じる栗山航を始め、演劇部長を演じる飯島寛騎、白虎隊の面々を演じる塩野瑛久、西銘駿が取材に対応した。
グループは30名の大所帯。旗揚げ公演に向けての稽古や、栗山が音頭を取って行った食事会によって結束が強まったとし、飯島は「約1カ月間、全力で稽古してきた。そのすべてをぶつけたい」と、意気込みのコメント。
10歳のオギー・プルマンは遺伝子の疾患の影響で人とは違う顔で生まれてきた少年。これまで27回もの手術を受けていて学校には一度も通ったことが無かった。あるとき母イザベルは夫ネートの反対を押し切り5年生から通学をさせようと決意する。
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。