「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストははなわさん(お笑い芸人)。
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【KEIRINで日本を元気に!】あのK-1王者が京王閣に登場! JAPAN MOVE UPスペシャルトークショー
7月6日(金)〜8日(日)はTOKYO HEADLINE杯
競輪場に来たからにはせっかくだから競輪を楽しみたい。それにはやはり車券を買ってレースを見るのが一番。
車券は100円から購入が可能。最初のうちはなんとなく好きな選手とか、新聞の予想の通りに買ってみるのもいい。そのうちに「ライン」などの競輪独特のレース展開が分かってくる。そんなレースの仕組みが分かってきたら、だんだん競輪という競技の面白さが分かってくるはず。
東京オーヴァル京王閣では7月6日(金)〜8日(日)に「恩田繁雄杯&報知新聞社杯&TOKYO HEADLINE杯」を開催する。
【住所】調布市多摩川4-31-1(京王多摩川駅臨時口より徒歩1分)
【問い合わせ】042-487-2156
【開門時間】7月6日(金)〜8日(日)は10時〜最終レース終了まで。14時〜入場料50円。(開催日により開門時間は異なる)
【URL】http://keiokaku.com/
東京オーヴァル京王閣で競輪体験「KEIRINで日本を元気に!」
かつて競輪場がオジサマたちの社交場だったことは否定はすまい。しかし昨今「KEIRIN」とも表記されるようになったころから競輪場もがらりと様変わりした。
東京都心からもっとも近い競輪場として以前から親しまれてきたのが、新宿から京王線で18分。京王多摩川駅を降りてすぐにある「東京オーヴァル京王閣」。
ここは競輪の年間最大行事である「KEIRINグランプリ」が開催されるほどの由緒正しき競輪場でありながら、場内には初心者でも楽しめるようにとガイダンスコーナーが設けられ、子供連れでも気軽に遊べるようにキッズルームが用意されるなど、今では家族や恋人同士で気軽に足を運べるプレイスポットとなっている。
また「ナイター競走」も実施(写真1)。会社の後でも十分間に合うぞ!
そんな東京オーヴァル京王閣のおすすめポイントを紹介。
エリアス・マムーディ「完璧に仕上げてきた」【6・17 K-1】
6月17日(日)、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ(さいたま市)で開催される「K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第2代フェザー級王座決定トーナメント~」に出場するエリアス・マムーディが、試合にかける意気込みをコメントした。
「僕は今回の大会のためにものすごく準備をし、フィジカルもメンタルも万全に仕上げてきました。多くのファンや家族のサポートもたくさん受け、すべてにおいて完璧な状態です。前々回、日本に来た時は試合の前にお腹がすごく痛くて、体調がとても悪かった。そのせいで、試合でも本領発揮できませんでしたし、自分自身不本意な試合になってしまった。でも今回は体調もばっちりですし、万全な状態で強い気持ちで臨みたいと思っています。トーナメントなので1回戦以外は誰がくるか分かりませんが、誰でもこいという気持ちです。テクニックにも自信がありますし、パンチやキックでも十分勝てると思います」
「日本のファンが大好き」という彼からファンへメッセージ。
「日本のファンの応援が戦うモチベーションになっているので、今度の試合も皆さんに支えてもらって頑張りたい。必ず優勝して、また日本に戻って来たいと思っています!」
エリアス・マムーディは、同大会の【フュディアルクリエーションPresents】K-1 WORLD GP第2代フェザー級王座決定トーナメントい出場。一回戦では日本の村越優汰と対戦。勝てば2回戦以降、以前の試合で負けを喫した小澤海斗、西京春馬と当たる可能性も。リベンジを果たし、K-1のベルトを獲得することができるのか注目だ。
世界最大級のHIPHOPフェスが7月に日本初上陸! KAYTRANDA、KOHHらが出演
世界最大級のHIPHOPフェスティバル「Rolling Loud(ローリングラウド)」が日本に初上陸することが明らかになった。7月1日に、「Rolling Loud 2018~PRE-ROLL~」として、東京都港区のTABLOIDで開催。国内外で活躍するアーティストが出演する。
「Rolling Loud」は、米マイアミで2015年にスタートしたHIPHOPフェスティバル。開催を重ねるほどに注目を集め、5月に開催された「Rolling Loud 2018」には、FUTURE、TRAVIS SCOTT、J.COLEなどシーンをけん引するアーティストを筆頭に140組超が出演し、18万人を動員した。
「Rolling Loud 2018~PRE-ROLL~」には、カナダを拠点に活動を展開するKAYTRANDAを始め、KOHH、HIPHOPクルーYENTOWNの最年少ラッパーkZm、DJ MARZYの出演が決まっている。
当日は17時開場開演、終演は21時(予定)。チケットは7500円。20歳未満は入場できない。チケットの先行発売が15日からスタートする。詳細は公式サイト http://www.rollingloud.jp/ で。
ロバート秋山が「ベストスイマー」受賞、「2番目にうれしい!」
お笑いコンビ、ロバートの秋山竜次が「ベストスイマー」に選出され、14日、都内で行われた表彰式に出席した。他には、親子で水泳に親しんでいる仲里依紗や金子貴俊も受賞した。
スーツで決めて登壇した秋山は、いるかを模したトロフィーを受け取ると、「うれしいですね、水関連(での受賞)。もともと水が結構好きで、すぐ水辺に行くんです。水に関連しているものがいいなというのが子どものころからあって、バスケットだとか卓球だとかは水から遠い。いろいろ考えると水泳というのは直接水に入れるので一番好きかもしれない。……うれしいですね、この賞一番うれしいかもしれない。あ、キングオブコントの次に、ベストスイマー……ハッキリ言うとね」と、ウソのないコメントに歓声があがった。
しかし、もっと大きなどよめきが巻きあがったのはイベントが終わってから。報道陣の取材に応じるために、仲、金子とともに登壇した秋山は、仲がこの日の水着を取り入れたファッションついて話したり、金子の夏休みの計画にウンウンと頷いていたが、いざ自分のターンになると「水着をファッションを取り入れていいて、普通に下に着ている。さりげない感じで…」。おもむろにシャツのボタンを外してシャツとズボンを脱いで、競泳水着姿になると「男女関係ない。これで市民プールに行っている」と、満足げだった。
オスカーの「男劇団 青山表参道X」が旗揚げ公演「すべてぶつける」
男性エンターテインメント集団「男劇団 青山表参道X」の旗揚げ公演「SHIRO TORA~beyond the time~」が14日、渋谷のAiiA 2.5 Theater Tokyoで幕開けした。
現代の男子高校生と白虎隊という同世代の面々が時代を越えて織りなす青春ストーリー。タイムスリップした白虎隊が廃部の危機にさらされた演劇部を救う。
初日公演前に、グループのリーダーで白虎隊を演じる栗山航を始め、演劇部長を演じる飯島寛騎、白虎隊の面々を演じる塩野瑛久、西銘駿が取材に対応した。
グループは30名の大所帯。旗揚げ公演に向けての稽古や、栗山が音頭を取って行った食事会によって結束が強まったとし、飯島は「約1カ月間、全力で稽古してきた。そのすべてをぶつけたい」と、意気込みのコメント。
【明日は何を観る?】『ワンダー 君は太陽』
10歳のオギー・プルマンは遺伝子の疾患の影響で人とは違う顔で生まれてきた少年。これまで27回もの手術を受けていて学校には一度も通ったことが無かった。あるとき母イザベルは夫ネートの反対を押し切り5年生から通学をさせようと決意する。
競泳・萩野公介と瀬戸大也【AFLO SPORT Presents PHOTOIMPACT-プロの瞬撮-】
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
【インタビュー】『劇場版ドルメンX』でキラキラMAX! 志尊淳×浅香航大
イケメン宇宙人たちが思いついた地球征服の手段、それはトップアイドルになって地球人をトリコにすること! グループの“隊長”を演じるのは現在放送中のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で人気沸騰中の志尊淳。努力家で負けず嫌いなメンバー・イチイ役にドラマ、舞台、映画と幅広く活躍する浅香航大。チームの見事なアイドルっぷりを見ると、この劇場版で“アイドル卒業”はもったいない…!
浅香航大(以下:浅香)「お芝居だからいいんです(笑)」
志尊淳(以下:志尊)「キラキラも見せられるんだぞ、と(笑)。それに映画の反応しだいでは、どうなるか分からないですよ」
浅香「でも彼らは宇宙人で年を取らない設定だからね」
志尊「僕らが年を取らないうちに続編を作らないとね(笑)」
もし俳優とアイドル、どちらを選ぶかを迫られたとしたら…?
志尊「僕は分からないかな…。今、俳優としてすごく充実していますけど、俳優以外の仕事を知りませんからね。アイドルという職業にも、実際に経験してみないと分からないことはいくらでもあると思うんです。今回、役を通してアイドルの世界を疑似体験して、アイドルをしている知人が“ライブは一度、舞台に立ったらやめられない”と言っていた気持ちも分かりましたし、華やかさの裏での葛藤や努力に共感も持ちました」
浅香「僕は俳優を選びますね。今回の体験で、自分は俳優のほうが向いている気がしたんです。もちろん華やかさやライブの達成感は圧倒的だと思うんですけど、同時にアイドルの大変さを感じたんです。アイドルとして存在することを求められる、それに応えることができるというのは本当にすごいことだと思います。役として演じる分には、どんな刺激やプレッシャーも楽しめますけど、存在において求められるというのは、相当大変でしょうね」
志尊「そうだよね。アイドルって歌も芝居もトークも何でもできるイメージだったけど、それまでには隊長のような努力があるわけで。それを見せないのがアイドルの輝かしさなんだなと、改めて実感しました」
俳優という仕事も同じ。
志尊「俳優業の魅力をあげるときりがないんですけど、いろいろな疑似体験ができる、役を通してさまざまな人生を生きられることが大きいですね。作品を通して、あらゆる感情を見る人に伝えることができる」
浅香「普段の日常ではあまり体験しない感情を疑似体験して表現するのは、刺激的だし楽しいですね。でも今はアイドルと俳優の境界線がどんどんなくなってきているんじゃないかという気もする」
志尊「確かに。俳優として活躍するアイドルの人は多いし、歌がすごく評価される俳優さんもいるし」
浅香「だから俳優とは、とかアイドルとは、と分ける必要は無いのかもしれない。一つの作品を作ってお客さんに届けるのは、俳優もアイドルも同じ」
Airbnb Japan、企業とタッグで「日本らしい」サービスで成長目指す
民泊情報サイト「Airbnb(エアビーエヌビー)」は14日、都内で、新しい日本での取り組みについて発表した。企業、団体、自治体といった組織や、さまざまな企業や産業とコラボレーションをすることで新たなビジネスを生み出すとともに、サービスの利用者に対しては新しい旅行体験を提供する。
民泊事業者の届出が必要になる「住宅宿泊事業法」の施行を翌日に控えて行われた記者発表には多くの報道陣が詰めかけた。
開業支援やホストの育成プログラムなどさまざまなサービスが紹介された中で、注目を集めたのが「Airbnbパートナーズ」と称される企業とのパートナーシップ。TSUTAYA事業などを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)、ソフトバンク、パソナなど36の企業とタッグを組んで、各企業の特性を生かしたサービスを民泊事業者や宿泊利用者に提供する。その中には、Tポイントの活用や、民泊を始めやすい住宅の提案などが含まれる。
「ホームシェア、体験型の旅の可能性を最大限に広げるために、日本に根付いたビジネスをお持ちのパートナーと一緒に丁寧に育てていきたい」と、Airbnb Japanの田辺泰之代表取締役社長。

