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野球シーズンの本格スタートでヒートアップ 注目の野球漫画の最新刊をチェックせよ!【TSUTAYA MONTHLY UPDATE ― APR.2018 ―】

2018.04.15 Vol.705

話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。
TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?

m-floが日本の夜を盛り上げ!「ナイトライフの充実は人生の充実」

2018.04.13 Vol.Web Original



オリジナルメンバーで再結成を果たしたm-floが日本のナイトライフを変える! m-floは12日、都内で行われた米ビールブランド「ミラー」の日本戦略発表会に出席。プレミアムビール「ミラージェニュインドラフト」が5月に発売されるのに合わせて同ブランドのナイトアンバサダーに就任し、日本のナイトライフを盛り上げていくことを発表した。LISAは「…飲むのが好きなので、今回のお話を一番喜んでいるのは私だと思う」と喜んだ。

「いいものを作る、そして、いい事業を行う。日本を成功させるためには夜が元気、みんなが一緒に楽しめる環境がすごく重要だと思います。そういうところからでも元気になったら、いろんな相乗効果が生まれる」と、☆Taku Takahashi(以下、Taku)。

 VERBALも「夜に盛り上がって、ざっくばらんにいろんな話ができて、僕たちの場合はいろんなアイデアが浮かんだり、次の楽しい企画につながったりするので、ナイトライフが充実することで人生全体がが充実するのかなと思います……思わない? 僕らも最近夜飲むことが多いんですけど、仕事でもプライベートなところでも、今までで一番コミュニケーションが円滑に行っている気がするし、いろんなアイデアが浮上します」

サッカー・関根貴大【AFLO SPORT Presents PHOTOIMPACT-プロの瞬撮-】

2018.04.13 Vol.web Original

 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

「東北・みやぎ復興マラソン2018」エントリー受付中!

2018.04.13 Vol.705

 被災地復興を願い2017年に初開催されたフルマラソン大会が今年も開催。コース全域は、東日本大震災の浸水エリア。一歩ずつ復興の道を歩む、復興の“いま”を走りながら体感することができる公認フルマラソン・大会コース(予定)だ。大会では、東日本大震災により転居を余儀なくされた元地域住民が故郷に再び集う「BACK TO THE HOMETOWN」をはじめ、被災した岩手県、福島県を含む約19カ所の地元のフードなどが楽しめるエイドステーションも展開。

 さらに、東北・熊本のグルメを味わえる「復興マルシェ2018」をはじめ、石巻の雄勝石を使った完走メダルなど、マラソンを通じさまざまな復興支援に貢献。参加者一人一人のランが、被災地の元気につながるマラソン大会だ。復興が進む被災地の“いま”を駆け抜けてみない? 申し込みはローソン・ミニストップ店頭Loppi( http://l-tike.com/fc/guide_marathon.html )で!

【明日は何を観る?】『さよなら、僕のマンハッタン』『ラッカは静かに虐殺されている』

2018.04.13 Vol.705

『さよなら、僕のマンハッタン』

 大学卒業を機に親元を離れ一人暮らしを始めたトーマスは風変わりなアパートの隣人W.F.ジェラルドから人生のアドバイスを受ける。ある日ナイトクラブで父と愛人の密会を目撃したトーマスはW.F.の助言を受けながら2人を引き離そうと画策するが…。

監督:マーク・ウェブ 出演:カラム・ターナー 他/1時間28分/ロングライド配給/4月14日より丸の内ピカデリー他にて公開 http://www.longride.jp/olb-movie/

人類 vs KAIJU、決戦の場はやっぱり日本!『パシフィック・リム アップライジング』

2018.04.13 Vol.705

 異次元から次々と現れる襲撃者・KAIJUに対抗すべく巨大な人型兵器イェーガーを作り上げた人類は、死闘の末にKAIJUを撃破。異次元の亀裂を封印し、平穏を手に入れた。あれから10年。進化を遂げたKAIJUたちが再び出現。世界を絶望の淵へと突き落とす…!

 今年のアカデミー賞で見事オスカーを手にしたことも記憶に新しい鬼才ギレルモ・デル・トロから続編を引き継ぎ、今回メガホンをとるのは、自身も日本の特撮怪獣映画の大ファンというスティーヴン・S・デナイト監督。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』フィン役でブレイク中のジョン・ボイエガを主演に、KAIJUオタクのニュートン博士役のチャーリー・デイ、ゴットリーブ博士役のバーン・ゴーマン、そして森マコ役の菊地凛子ら前作キャストも集結。さらに、新人パイロット役で新田真剣佑も出演。

 本作では、デル・トロ監督が前作に注ぎ込んだ巨大ロボ愛、怪獣愛がさらに倍増。クライマックスのバトルシーンでは、富士山を彼方に臨む東京で、巨大なKAIJUとイェーガーたちが前作を超える死闘を繰り広げることに。東京の街を容赦なく破壊しつくすシーンからはむしろ監督の日本愛、特撮愛を感じるはず。

STORY:前作の死闘から10年。人類には平穏が戻っていた。ところがある日、進化を遂げたKAIJUが再び出現したことで、つかの間の平和はもろくも崩れ去った。さらに謎の黒いイェーガー“オブシディアン・フューリー”が若きパイロットたちの前に立ちはだかる…!

監督:スティーヴン・S・デナイト 出演:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑他/東宝東和配給/4月13日(金)より全国公開 http://pacificrim.jp/

西野新監督が会見「予選はもちろん突破したい」

2018.04.12 Vol.Web Original

森保U-21代表監督がコーチ就任。オールジャパン体制確立
 日本サッカー協会が4月12日、都内のJFAハウスで会見を開き、サッカー日本代表の新監督に西野朗氏が就任したことを発表した。
 
 またハリルホジッチ体制でコーチを務めていた手倉森誠氏、GKコーチの浜野征哉氏、コンディショニングコーチの早川直樹氏が留任。新たにコーチとして森保一氏(U-21代表監督)、GKコーチとして下田崇氏(U-21日本代表GKコーチ)、コンディショニングコーチとして小粥智浩氏(U-19・U-16日本代表コンディショニングコーチ)の就任も発表された。

 会見では冒頭、田嶋幸三日本サッカー協会会長が「これから西野監督の下で日本代表チームがスタートしますが、これまで日本サッカー界が蓄積してきたすべての英知を結集して、オールジャパンの体制でワールドカップに臨む日本代表をサポートしていきたい。みなさんにもぜひ西野監督を支えていただきたい」と挨拶した。

 続いて西野新監督が「この度、ハリルホジッチ監督の後任として日本代表監督を受けることにしました。本来であれば技術委員長の立場として日本代表チーム、監督をはじめスタッフを支える、サポートしていくポジションであります。ただ2年前に就任して、精いっぱい代表チーム、監督へのサポートを考えてまいりました。ただ最終的にロシアの直前でこのような状況になり、代表監督を引き受けたということで…非常に責任を感じている中ですけども、精いっぱいロシアに向けてチーム作りをしていきたいなという覚悟でおります。2年間、現場を離れて技術委員長という立場で仕事をしてまいりましたので、まずは指導者としての心身を整えて、しっかり選手を見て、日本サッカー界を見て、これからチーム作りをしていきたいなと考えています」とやや硬めの表情で挨拶した。

 西野監督の誕生で最も気になるのは「どういったサッカーを目指すのか?」「選手の選考はどういった形でなされるのか?」ということ。

 これらについて西野監督は「(ハリルホジッチ)監督のスタイルというのは、今までの日本のサッカーに足りなかった部分でもある1対1の強さや縦の攻撃に対する推進力を求めていた。言葉ではデュエル、縦というシンプルなことだが、内容に関しては非常に高度なもので、それを選手たちに強く要求していた。そのスタイルは間違いなく現状の日本代表チーム、日本のサッカーにとって必要なことではあるとは思う。継続して考えていきたいとは思う」などと前監督の掲げたサッカーに理解を示したうえで「体格的、フィジカル的な要素の中で戦えないところもある。別の角度からそういうものに対応していかなければいけない。日本にはこれまで構築してきた日本のフットボールというものがある。その中には技術力を最大限に生かしたり、戦い方においても規律や組織的なところで結束して戦っていく強さ、化学反応を起こした上で戦える強さ。そういうものをベースにした上でこれからはそういうものを構築していく必要があると思う」と話した。そして「選手たちがもっと自分のプレー、パフォーマンスを代表チームで出せる、選手がストレートにプレーできる状況を作っていきたい」などと話した。

乃木坂46 星野みなみ「生駒ちゃんが見てくれないんです」

2018.04.12 Vol.web original

 乃木坂46の星野みなみが12日東京都内で、初めてのソロ写真集『いたずら』の出版記念イベントに出席した。

 写真集の表紙は、星野がいたずらぽっく舌をだしているカット。取材中カメラマンに「舌を出した顔もください」と何度もリクエストをされて星野は「こんなにたくさん舌を出してって言われると思わなかったので、違う表紙にすればよかたかも〜」といたずらっぽい笑顔を見せた。

 星野は「今回の写真は明るくポップで可愛らしい感じにしたくて。下着のカットもあるけどポップに出来たと思います。撮影中もカメラマンさんが、オヤジギャグをたくさん言ってくれていたので、緊張もしなかったです」と話した。

岡田将生、料理好きを明かし「おいしくできると“すごっ、俺”と自画自賛しちゃいます」

2018.04.12 Vol.web original

 俳優の岡田将生が12日、都内の会場でヤマキ「割烹白だし」の新CM発表会に出席した。新CMでは、使いやすいボトルにリニューアルされた同商品で煮物に挑戦している岡田。プライベートでも、料理男子であることを告白し、「普段から料理をするので、たまにすごいおいしいものができると“すごっ、俺”って自画自賛しちゃいます」とコメント。よく作る料理は“生姜焼き”や“カレー”だという事も明かした。
 また、「料理のイメージがあまりないと思われていたので家庭的な部分を見せられてうれしかった。今後もそういう部分を出していけたら」と新たな一面をアピールできたことに満足した様子だった。

高橋みなみが渋谷でボランティア活動!花壇の手入れでライブ参加【RockCorps】

2018.04.12 Vol.Web Original

 音楽を通じてボランティア活動への参加を呼び掛ける社会貢献プロジェクト「RockCorps supported by JT 2018」開催記者会見が12日、都内で行われ、アンバサダーの高橋みなみが登壇。「たくさんのみなさんに活動してもらって、セレブレーションの感動を味わってもらえるように活動していきたい」と、意気込んだ。

 プロジェクトは、4時間のボランティア活動をすることで「セレブレーション」と呼ばれる国内外の人気アーティストが出演する音楽ライブに参加できるのが特徴。記者会見では、2018年のボランティア活動のスタートと、英女性シンガーソングライターのELLIE GOULDING(エリー・ゴールディング)が「セレブレーション」に出演することが発表された。

 アンバサダーとしてこのイベントに関わるようになって、今年で3年目。高橋は「セレブレーション」のみならずボランティア活動にも参加、2年前には福島で仮設住宅の清掃や草むしり、昨年も福島で草むしりや野菜の植え替えなどを行ったという。

 高橋は「最初はドキドキだった」としながらも「4時間のプログラムでみなさんとの距離をすごい縮めることができたのでびっくりした」。さらに「みんなバラバラなところからきているのに、同じことをすることで、こんなに結束力が高まるんだなと思いました」と振り返った。

桜庭軍決勝で散る。優勝はイギリスのPOLARIS 【4・11 QUINTET.1】

2018.04.12 Vol.Web Original

 桜庭和志が立ち上げた新たなグラップリングイベント「QUINTET.1ーGrappling Team Survival Match-」(4月11日、東京・両国国技館)が行われ、POLARIS Dream Teamが決勝で桜庭率いるHALEO Dream Teamを破り、記念すべき第1回大会で優勝を果たした。

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