宮崎県が20日より公開しているPR動画が話題だ。同県のプロモーション「日本のひなた宮崎県」の一環として食のPR動画「Sound of hinata food」作成された。
内容は、宮崎牛、野菜、果物などの宮崎県の食材をシズル感たっぷりの音と映像で表現されている。約100秒の本動画をみるとお腹が空くこと間違いなしだ。
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平川が海老原にKO勝ち
プロフェッショナル修斗公式戦「shoot gig tokyo vol.24」(2月24日、東京・新宿FACE)のメーンで平川智也が海老原洋輔を1R2分36秒、KOで破り、バンタム級転向後2連勝を飾った。
平川は序盤、海老原のタックルからのグラウンドに手こずったものの、最後はそのタックルにカウンターでヒザを合わせると、動きの止まった海老原にパウンドの嵐を浴びせ、KO勝ちした。
平川は試合後のマイクで「今回しっかり勝ったので、次、強い奴とやらせてください。自分の中で思っているのは安藤達也。しっかりそこにたどり着くのでよろしくお願いします」と1月大会で約1年ぶりに修斗に復帰し、実力者の土屋大喜を破った安藤との対戦をアピールした。バンタム級はその1月大会で世界王者の佐藤将光がノーランカーの齋藤曜に敗れるなど混沌の度合いを増している。上り調子の2人の対戦が実現すれば、バンタム級戦線を盛り上げることとなりそうだ。
「今回から本物の自分の姿が見せられると思うので楽しみ」
「K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~K’FESTA.1~」(3月21日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ・メインアリーナ)に出場する木村“フィリップ”ミノルが2月24日、公開練習を行った。
木村はウェルター級のスーパーファイトで平山迅と対戦する。
この日はシャドーとミット打ちをそれぞれ2分間。ミット打ちでは強烈なパンチを打ち込む姿が印象的で、仕上がりの良さを感じさせた。
練習後の会見では「すでにいい感じに仕上がっている。これにもう少しプラスアルファできれば」と現在のコンディションについて話した。
木村は今回の試合からから「K-1ジム五反田チームキングス」の所属となったのだが「自分のスタイルがよりしっかりしたものに仕上がっているような気がする。前よりも分かりやすく怖い武器が増えていて、手ごたえを感じている。やってきたことが全部マッチしてきた感覚。今回から本物の自分の姿が見せられると思うので楽しみ。自分が求めているスタイルが完璧にできたら誰にも負けないと思うので、それを今回はいつも以上に真剣に極めている」などと話し、練習環境が変わり充実したトレーニングが積めていることを明かした。
日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストは小森隼さん(GENERATIONS from EXILE TRIBE)。
『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』の内覧会が23日、上野の国立西洋美術館にて行われ、同展のプレゼンターを務める俳優の及川光博が登壇した。
17世紀に宮廷画家として活躍したスペインの巨匠ディエゴ・ベラスケスの作品を、プラド美術館が海外への貸し出し点数としては最大となる7点を出展。同館が所蔵する同時期の作家の作品とともに紹介する。
東京のメインイベントのひとつ「東京マラソン2018」を25日に控え、マラソンおよび車いすマラソンの招待選手が23日、都内で記者会見した。各選手は冷え込みなど気候への懸念を見せつつも、それぞれが勝負や記録更新への意気込みを語った。
2017年のコース変更によって、コースの後半が平坦になり、レースは高速化。マラソンでは男女ともに日本国内最高タイムをたたき出した。それゆえに今年も記録更新が期待されている。
マラソン男子の会見には、ウィルソン・キプサング(ケニア)、ディクソン・チュンバ(ケニア)、そしてフェイサ・リレサ(エチオピア)と東京マラソンの歴代優勝者が顔を揃えた。昨年優勝したキプサングは「調子はいい」と準備は万全の様子。3分台を出した去年のレースについて聞かれると「最初のパートは少し早かった」としたものの「過去のレースはあまり振り返らない」という本人にとっても記憶に残るレースになったよう。今大会の目標タイムを昨年を上回る「2時間02分50秒」と掲げ、記録更新を狙う。
国内からは、昨年日本人トップでゴールした井上大仁、果敢な走りを見せた設楽悠太、そして市田孝が出席。マラソン男子の日本勢にとっては、本大会は、2020年の東京五輪への出場選手を決めるマラソングランドチャンピオンシップ(MCG、2019年9月以降開催)への出場権をかけたレースという別の戦いの側面もあるためか、記録もあるが勝負に力を入れたコメントが続いた。
井上は「年明けから走り込みもできて、調整もうまくいっているので、まずまず」といった状況。設楽は年明けから連戦状態だが「試合を何度も重ねてちょっと走りすぎかとも思っていたのですが練習も順調にできているので、記録も楽しみ」だという。市田を含めて、マラソンの自己記録を上回る記録を目標に設定し、レースに挑む。
この日は、女子のルティ・アガ(エリオピア)、エイミー・クラッグ(アメリカ)も会見。女子車いすマラソンの男女招待選手も会見した。
久保優太と賢司がそろって公開練習
「K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~K’FESTA.1~」(3月21日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ・メインアリーナ)に出場する久保優太と久保賢司が2月23日、公開練習を行った。
K-1 WORLD GPウェルター級王者の優太はメルシック・バダザリアンを挑戦者に迎え、初防衛戦に臨む。賢司は「K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級タイトルマッチ」で王者・武居由樹に挑戦。兄弟そろってタイトル戦に出場する。
バダザリアンは昨年行われた「初代ウェルター級王座決定トーナメント」の1回戦で山際和希を判定で破ったものの、準決勝は怪我のため棄権。まだ底を見せておらず、優太にとっては不気味な存在。
賢司は昨年行われた「第2代スーパー・バンタム級王座決定トーナメント」の決勝で武居に敗れており、リベンジマッチとなる。
この日はともに2分間のシャドーを行った後、2人でマススパーリング。その後、個別に会見を行った。
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(以下、THE RAMPAGE)が2月23日、都立シンボルプロムナード公園 イーストプロムナード・石と光の広場で開催中の「東京2020ライブサイト in 2018」に出演した。
THE RAMPAGEの出演は、当日の午前9時30分に発表されたにも関わらず、多くのファンが詰めかけた。午後2時15分、「RAMPAGE ALL DAY」のイントロが流れ、パフォーマーの13名がステージに登場すると、会場は一気にヒートアップ。メンバーはそれぞれソロダンスで見せ場を作り、観客を魅了した。ファンの声援に応えるるように、パフォーマーたちが客席をあおると、ステージと客席が一体となる盛り上がりをみせた。そして、曲終わりと同時にボーカルのRIKU、川村壱馬、吉野北人が「100degrees」を歌いながら登場。ファンの歓声がさらに大きくなる中、全員で息の合ったパフォーマンスを行った。続く「GO ON THE RAMPAGE」でも、ボーカルでありながら激しいダンスパフォーマンスも見せる3人とパフォーマーが見事なフォーメーションで完璧なステージ。グループ名の「RAMPAGE=暴れまわる」を体現したステージに大きな拍手が送られた。普段はもっと大きな会場でライブを行っている彼らだが、47都道府県を巡る武者修行を経験してきたライブスキルで、スペースの小ささを感じさせないダイナミックなパフォーマンスを披露。ラストの曲は“ランページの応援ソング”という「DREAM YELL」で、平昌で試合にのぞむ日本代表選手にエール込めてステージを締めくくった。
プレミアムフライデー1周年PRイベントが23日、国立新美術館にて行われ、オープニングセレモニーに元AKB48の渡辺麻友と若槻千夏らが登場した。
「月末の金曜日は、早めに仕事を終えて豊か・幸せに過ごす」というアクションを推進するプレミアムフライデー。1周年に合わせ、2月23日限定で国立新美術館、東京国立近代美術館の一部展示を無料で鑑賞できる。
渡辺は「芸術が好きなので、劇場や美術館によく行きます。今まさに、こちらの国立新美術館でも開催されていますけど、特に印象派の作品を見るのが好きなんです。このように、美術館を無料開放していただけるのはうれしいですね」と語り、若槻も「ファッションの仕事をしていたので、インスピレーションを得るためによく美術館に行っています」と“プレ金”を美術館で過ごすという今回の企画を大歓迎。
映画『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』のBlu-ray&DVDが発売される。地球上を覆う情報生命体・スカブコーラルと人類の戦いが巻き起こした世界の危機—サマー・オブ・ラブ。世界を救ったアドロック・サーストンは英雄と称えられるようになるが、その真相を知るものは、ごく一握りの人間だけだった。そして10年の月日が流れ…。発売を記念し、Hardfloor「Acperience7」オリジナルカセットテープを読者3名にプレゼント(係名:「エウレカセブン」)。
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