「レモンサワーフェスティバル 2018 IN 東京」が歌舞伎町シネシティ広場で5日スタート、イベントのオープニングとなる乾杯セレモニーに、Dream Ami(以下、Ami)とケンコバことケンドーコバヤシが出席した。
元祖系から進化系までさまざまなレモンサワーが集まる。「この場で進化系があるのをいま知った」というAmiと、レモンサワー好きで「進化系にもハマっている」というケンコバは、なかから7種を試飲。
「レモンサワーフェスティバル 2018 IN 東京」が歌舞伎町シネシティ広場で5日スタート、イベントのオープニングとなる乾杯セレモニーに、Dream Ami(以下、Ami)とケンコバことケンドーコバヤシが出席した。
元祖系から進化系までさまざまなレモンサワーが集まる。「この場で進化系があるのをいま知った」というAmiと、レモンサワー好きで「進化系にもハマっている」というケンコバは、なかから7種を試飲。
三代目 J Soul Brothersの今市隆二の初めてのフォトエッセイ『TIMELESS TIME 特別版メイキングDVD付』(幻冬舎、3月26日発売)が、4月9日付のオリコン週刊“本”ランキングのBOOK(総合)部門ジャンル別「写真集」で1位を獲得したことが分かった。4日、オリコンが発表した。先週に引き続いてのトップで、写真集ジャンルで男性の作品が2週連続1位となるのは、岩田剛典(EXILE・三代目 J Soul Brothers)の『AZZURRO 特別限定版 メイキングDVD&ステッカー付』(2016年11月)以来、約1年4カ月ぶり。
オリコン“本”ランキングは、書籍を販売している全国の書店およびWEB通販の週刊売上をもとに、全国推定売上部数を算出し順位付けしたもの。毎週月曜日分から翌週日曜日分までの売り上げ部数を「週間ランキング」として集計している。
アナウンサーの田中みな実が4日、六本木ヒルズ大屋根プラザで行われた「サッポロ りらくす」発売記念“す”プリングトークショーに登壇した。
田中は同商品のイメージキャラクターに就任、自身が22時の女性あるあるを体現したWEBムービーをブランドサイトで公開している。ムービーの「エゴサ」篇では部屋着でリラックス、検索窓に自分の名前を打ち込んでエゴサーチ。その結果に一喜一憂したり……。
エゴサーチについて聞かれた田中は「エゴサーチって、ねえ、女性あるあるなんですか? やられますか?」と、司会の女性に逆質問。「私はSNSもやっていないですし、自分で調べることはないんですけど。調べなくても、電車に乗っていれば中吊りに書いてあったりとか、LINEをやっていてもニュースで流れてきたりとかたびたびあるので、自分で探しに行かなくても。……みなさんいろいろ書いていただいているみたいで、ありがとうございます」と話した。
イベントでは、今年アナウンサー10年目を迎えたことについても聞かれ、「10年経った感じがしない。今まで何をしてきたんだろうって思うくらい、特に何の実績もないんですけど、10年間続けてお仕事をさせていただけているのはみなさんのおかげ。今後とも引き続き応援していただければと思います」と、話した。
WEBムービーは現在公開されているものの他にも4話あり、順次公開される。
フリーアナウンサーの高橋真麻が4日、都内の会場で行われた「VIVIENNE TAM」の日本上陸20周年スペシャルトークショーに出席した。「VIVIENNE TAM」の特長である華やかな刺繍が施された春らしい衣装で登場した高橋。「もともと母親がVIVIENNE TAMの洋服が好きで、今では親子そろってファンです」とにっこり。「誰が見てもVIVIENNE TAMだとわかる独特の世界観が素敵ですよね」とその魅力を語った。
囲み取材では、3月末でNHKを退社した有働由美子アナウンサーについて言及。「あれだけ長くつとめられた看板番組をやめられたので、もしかしてそうなのかなとは思ったんですけど…」と予感があった事を告白。局アナからフリーに転向した自分の経験から「会社員の良さもありますが、フリーになったら仕事の幅も広がると思うので、今まで見られなかった新しい一面を拝見できたらいいなと思います」と今後の活躍に期待を寄せた。
ケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)率いるナイロン100℃が今年、劇団結成25周年を迎えた。25年=四半世紀と聞くとその長さに驚くが、その間、色あせることなく常に日本の演劇界を引っ張ってきたナイロン100℃。作・演出のKERAはもちろん、その作品を深く理解し舞台上で表現する俳優たちも含めた“劇団力”は驚異的だ。
本作は友情を結んだ2人の女性の半世紀にわたるそれぞれの人生を繊細な心理描写を交え描いたもの。2012年に初演され、再演を望む声が高かった作品だ。
主軸となる2人の女性を犬山イヌコと峯村リエが演じる。
この2人はみのすけ、三宅弘城らとともにナイロン100℃の前身である「劇団健康」のころからKERAとともに作品を作ってきた。まさに25周年の1作目にふさわしい存在。
今年は本作に続き、7月には新作『睾丸』(仮題)が予定されている。2公演とも劇団員が一堂に会する。ナイロン100℃ファンには見逃せない2公演。
メインはスーパー・ウェルター級のホープ対決「神保vs和島」
K-1グループ第3のブランドKHAOSの第5回大会「KHAOS.5」(5月26日、東京・新宿FACE)の会見が4月3日、都内で開催され、大会コンセプトと決定カードが発表された。
KHAOSは当日まで対戦相手が分からない「KHAOS ROYAL」「出場選手は10代だけ」、優勝者が賞金総取りのトーナメント「Money in the KHAOS」など大会ごとにテーマを決め、それに沿った試合を組んできた。今回は昨年秋に引き続き「関東vs関西」の5vs5対抗戦が行われる。
メインを務めるのはスーパー・ウェルター級の「神保克哉vs和島大海」。神保は前戦でこの階級の元王者・中島弘貴を判定で破る殊勲の勝利を収めたばかり。和島もプロ戦績が9戦8勝1敗。勝利はすべてKO勝ちと、この階級の次代を担う者同士の戦いとなった。この2人は2016年に一度Krushで対戦し、その時は和島がKOで勝利を収めている。
互いの印象について和島は「1回試合をしたときもパンチでダウンさせられている。パンチは強いという印象。僕が唯一負けている中島選手に勝っているので気合を入れて試合したい」と話せば、神保は「見た目では勝っている。やられたらやり返すだけ」と話す。これに対して和島が「顔では勝っている」と返すと神保は「ノーコメントで」と一言。
和島は前戦、中国で戦い、体重超過の相手をKOで下しているのだが、「完全なアウェー。自分がダウンを取ってもシーンとしている。デビュー戦みたいな感じで初心を思い出して戦えたのでいい経験となった」と振り返った。一方、神保は「ああいうベテラン選手にも勝てるんだなという実感があった」と話した。
今後については和島は「この試合もしっかりKOで勝って、年末のK-1大阪大会ではチンギス・アラゾフと戦いたいと思っているんですが、まだ早いかな?(笑)。アラゾフ選手と戦いたいです」、神保は「若い選手で強いのは和島選手だけ。和島選手に勝っちゃえば、いつも通りおやじ狩りに頑張ります。和島選手がアラゾフ選手と戦いたいというので、僕はジョーダン・ピケオー選手と戦いたい」と話した。
DANCE EARTH PARTYに「もしTOKYO 2020に出場することが出来るとしたらどの種目に出たい?」と質問してみたら。
人気の推理アクションゲーム「ダンガンロンパ」シリーズの舞台化第3弾「ダンガンロンパ 3 THE STAGE 2018 ~The End of 希望ヶ峰学園 」の制作発表が3日、池袋・サンシャインシティ噴水広場で行われ、主演の西銘駿をはじめ、岡本夏美、飯田里穂、神田沙也加、竹若元博(バッファロー吾郎)らが出席した。
西銘が演じるのは“超高校級の希望”苗木誠。同シリーズにはゲームから親しんでいたと話し、「苗木誠を自分が演じられることは光栄でした」と本人。また、苗木についての印象を聞かれると「…すごいヒーローだなと思っています。苗木の言葉には重みがありまし、とっさに言葉が出てくる。正義感も……いい役だなと思います」。
ヒップホップユニットのDOBERMAN INFINITYとEXILE HIROが共同プロジェクトを立ち上げ、ラップとボーカル、ダンスを融合させた新しいグループをプロデュースすることが分かった。すでにグループの候補者も決定している。2日放送の「週刊EXILE」(TBS系、毎週月曜日深夜1時28分~)で発表された。
候補者は、「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION5 ~夢を持った若者達へ~」のラップ部門でファイナリストに選ばれた松井利樹と海沼流星、同オーディションのボーカル部門でファイナリストに残った日高竜太と加納喜将。2013年に世界基準のアーティストを発掘・育成するために行った「GLOBAL JAPAN CHALLENGE」の合格者で、PROJECT TAROの一員として米ニューヨークに留学、現地で3年間にわたってダンスや音楽の修練を積んだ深堀未来、砂田将宏、奥田力也の7名。
DOBERMAN INIFINITYのGSは「自分たちにできないことや、未来を見た時に僕らではなく、僕らの意思をしっかり理解してくれて、さらに大きいものに変換してくれるグループというものを自分たちが導いてあげられたら」と、意気込んでいる。
候補生たちは2月上旬から10日間の合宿を行った。その様子は次回の『週刊EXILE』で明らかにされる。
私の母校を選手権大会で撮影するという夢をかなえてくれた後輩たち。
残念ながら二回戦で敗退したが彼らにとってかけがえのない試合になっただろう。
そして私にとっても大切な試合になった。(森田直樹)
カメラマンプロフィール
撮影:森田直樹
1993年、奈良県生まれ。2014年、ビジュアルアーツ専門学校・大阪卒業後アフロに入社。
4年間のスタジオアシスタントを経て2018年よりアフロスポーツ所属。
スポーツ選手の心情を追い、選手たちの努力、成長や挫折、感動を写真で表現することを目指す。
スポーツ撮影を中心にポートレイトなどジャンルを問わず活動中。
4月1日が「グッドスーツの日」に制定されたことを記念するイベントが2日、都内で行われ、お笑いコンビのレインボーと、女優としてキャリアをスタートさせた井原六花が登壇した。
イベントには、レインボーも伊原も、パリッとしたスーツ姿で登場。初々しい伊原にレインボーの実方孝生は「……キレイだ!」を声をあげた。
「スーツは男の鎧とはよく言ったもので、私のような男でもいい男に見えるかなと思う」と、実方。体重増量で鏡を見るのが嫌になっていたと明かし、「スーツを身を包んだとたんに鏡を見るのが好きになりました。やはりスーツって大事なんだなと思いました」
ネタで女装することが多い池田直人は「女性用のスーツが来たらどうしようかと思っていたのですが、ビシッとカッコいいスーツを着させていただいて本当に気合が入ります。スーツ用に初めて前髪を上げて人前に出ました!」と目をキラキラさせ、「これからもスーツを着ていきたいので漫才に変えようかなと思う」と話した。