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Girls²、デビュー5周年ライブでぐっと成長 小川桜花「ぶつかりあった」

2024.07.01 Vol.Web Original


 LDHの8人組ガールズパフォーマンスグループのGirls²が6月30日、東京・国立代々木競技場第一体育館で、デビュー5周年を記念したライブ「Girls² 5th Anniversary We are Girls² -The Live-」を開催した。

 グループ史上最大規模のライブ公演。約1万人の観客とともに笑顔と涙で祝った5周年のアニバーサリーライブは、メンバーが本音でぶつかり合って完成させたという。

 ライブ前に、リーダーの鶴屋美咲、小田柚葉、小川桜花が取材に対応。そのなかで、5年間の一番の思い出を聞かれ、小川は「一番思い出に残っているのは……ぶつかり合ったことですかね。いろんな感情が湧いてきて、みんなのことがすごい好きなんだなって感じた瞬間だった」

 5年以上を共に過ごしてきた仲間。小川は、「中学生だったり高校生で子どもだったっていうのもあって、お互いの気持ちだったりを話せてなかった。(デビュー)3周年で一度アリーナに出させていただいたんですけど、その時から2年経って、お互いぶつかり合うこともあって。でもなんかそれって私的には悪いことじゃない。本音でお互いに話し合うことができて、スキルもですけど、グループの良さが上がったんじゃないかなと思ってます」

 5周年のライブも「準備期間でもぶつかることもあった」という。

 どうぶつかり合ったかと突っ込まれると、「輪を作って一人ずつ感じてることを伝え合う。準備期間中は他のお仕事だったりも重なってて、みんなのモチベーションがふらつきやすかったりしたんですけど、そういう時に話し合うことで、また同じ方向を向けて……泣いたりもすることもありましたね」

 リーダーの鶴屋美咲は「代々木(5周年ライブのこと)の期間のぶつかり合いに関しては1個の目標があったので、それに向けて良くなるために話してるっていうのがあるから、割となんか冷静だったし、受け入れたしっていうのはあるかもしれないです。目的なく気持ちをぶつけてるわけではないから」

 今後の目標については「デビュー当時からずっと言ってるアリーナツアーです」と、鶴屋。

「たくさんの方に好きになってもらってのことで、当たり前じゃない環境というか、難しいことがあると思うんですけど、代々木のステージに立って学ぶことも絶対あるし、初期から目標にしてるその部分をこれからもブレさせずにみんなで頑張っていきたいなと思います」

 報道陣から「ドームとかは……?」と質問が飛ぶと「もちろん!」と小川。鶴屋は「…ただ着実に」と笑っていた。

 

Girls²、5周年で涙の誓い「Girls²はどんどん前進」「幸せの時間を作っていけるように」

2024.07.01 Vol.Web Original

 LDHの8人組ガールズパフォーマンスグループのGirls²が6月30日、東京・国立代々木競技場第一体育館で、デビュー5周年を記念したライブ「Girls² 5th Anniversary We are Girls² -The Live-」を開催した。グループ史上最大規模のライブ公演で、約1万人の観客とともに笑顔と涙で5周年のアニバーサリーを祝った。

 ライブではメドレーを含めて全31曲を披露。この5年で成長した彼女たちの様々な魅力をちりばめたパフォーマンスでオーディエンスを魅了した。アンコールではそれぞれが5周年についての想いも涙ながらに語る場面もあった。

 以下は、アンコールのMCでのそれぞれのコメントを整えたもの。

  

小田柚葉
 2日前ぐらいから、ずっと緊張でソワソワして、昨日も10時に布団に入ったのに1時半まで寝れないぐらい、本当に緊張していました。今日を無事迎えて、こんなに多くのファンの皆さんが来てくれて、見た瞬間、うわーってなったよね。こんなにGirls²を好きでいてくれる方がいてくれるんだって本当にうれしかったです。

 私は小学4年生から芸能活動をしているんですけども、学生っていう時間を全部活動に注いできて、その中で挫折しそうになったりとか、した時期もあったんですけど、こうやって皆さんが応援してくれるおかげで、ステージに立って歌って踊ることが本当に楽しいって感じることができています。応援してくれてる皆さんにもっともっと笑顔とパワーを届けたいなって年々強く思うようになっています。

 これからもGirls²はどんどん前進していくつもりなので、ついてきてくれるとうれしいです。


隅谷百花
 半年前、12月25日のアクティベート(「Girls² LIVE TOUR 2023 -activate-」)のライブで、代々木(競技場第一体育館)で私たちGirls²と皆さんの5thアニバーサリーをお祝いするライブをしますっていう発表をした時の皆さんの反応をマネージャーさんが撮ってくださっていて、みんなに見せてくれたんですけど、昨日までずっと見てて……皆さんの反応だけですごい元気をもらいました。

 今日に向けて練習も頑張ろうとしてたところ、1-2週間前ぐらいに喉がやられてしまって。……歌手なのに歌えなかったらとすごくやられてたんですけど、この代々木のステージに立てるようにって応援する言葉をいただいたり、メンバーが支えてくれたり元気づけてくれたりしました。

 この半年間でメンバーのありがたみだったり、支え合いのありがたみをすごく感じて、改めて、私は本当にこのグループにいられて良かったなと思っています。こんな素敵な方々に囲まれて、すごく恵まれてるなって感謝の気持ちでいっぱいになりました。これからも8人で頑張っていきますので、応援ほどよろしくお願いします。

 

鶴屋美咲
 ここまでの5年間、(ファンの)皆さんがいたからここまで来れたし、このステージまで連れてきてくれて本当にありがとうございます。5周年のお祝いをこんなにたくさんの方と一緒にできることがすごくうれしいです。もともと歌とかダンスが大好きっていう気持ちからスタートしたものではあるけど、その大好きなことで、誰かが笑顔でいられる時間とかドキドキする時間とか、そういう明るくポジティブになれる時間が増えたらうれしいなってすごく思っています。 

 皆さんから受け取る言葉はすごく私の支えになっています。これからも私たちGirls²がみんなの光になれるように、代々木を経験して成長したこともいっぱいあるし、成長していかなきゃいけないことももっと分かったし。これから先もまだまだ成長していくのでついてきてください。Girls²に出会ってくれて本当にありがとう。これからも応援よろしくお願いします。


小川桜花
 5周年という大きな節目だったし、代々木に立てるって知った時はすごくうれしかったですが、その分すごく不安なことがたくさんありました。困難だったり立ち直れないかもなって思う瞬間が、半年の準備期間中にたくさんあったんですけど、いつも支えてくれる家族だったり、今日関わってくださったスタッフの皆さん、メンバー、何よりもファンの皆さんが傍にいて私たちを支えてくれて応援してくれたおかげで全部乗り越えられたと思ってます。その感謝の気持ちを、5年間の感謝の気持ちだったり思いだったり全部ここにぶつけようと思って今日はパフォーマンスしてました。皆さんにとって人生の中で一番いいライブだったな、そう思ってくださってたらすごくうれしいです。

 代々木は、すごく大きなステージだから、本当にメンバーみんながすごく不安で、私は正直これ大丈夫かって思う瞬間もあったんです。モチベーションだったり、みんなの状態も不安定になる瞬間もあってすごく大変だったんですけど、無事に成功することができて、すごくうれしかったです。まだまだGirls²はトップを目指して突っ走っていくので皆さんついてきてください。いつも言ってると思うけど、大丈夫!安心して!Girls²はみんなのことが大好きですし、これからもずっと傍にいます。信じてついてきてください。

MAOがKO-D無差別級王座挑戦に向け、サウナカミーナからの“家出”を宣言【DDT】

2024.07.01 Vol.Web Original

「今までと違うアプローチで対角に立って、上野勇希としっかり向き合いたい」

 DDTプロレスが6月30日、東京・後楽園ホールで「What are you doing 2024」を開催した。真夏のビッグマッチ「WRESTLE PETER PAN 2024」(7月21日、東京・両国国技館)で上野勇希の保持するKO-D無差別級王座に挑むMAOが、所属するユニット・サウナカミーナからの“家出”を宣言した。

 この日、同王座戦の初の前哨戦が組まれ、MAOはTo-yと組み、上野&勝俣と激突するサウナカミーナ同門対決となった。上野を意識したMAOは序盤のレスリング勝負から、イスを使ったラフ殺法も見せた。MAOとTo-yが同時に場外にダイブすれば、上野と勝俣も同時にトペ・コンヒーロを敢行。上野のWR狙いを阻止したMAOはスタナーから掌底。ラリアット相打ちから、MAOが居合いキックを決める。両軍、白熱した譲らない攻防が続くなか、勝俣のトラースキックをしのいだMAOが旋風脚を一閃。To-yが勝俣にコジマインパクトでアシストすると、MAOは居合いキック、みちのくドライバーⅡをさく裂させて勝俣から3カウントを奪った。

髙木三四郎が7・21両国での休養前最後の相手に男色ディーノを指名「ドラマティック・ドリームを体現できる男と試合がしたかった」【DDT】

2024.07.01 Vol.Web Original

 DDTプロレスが6月30日、東京・後楽園ホールで「What are you doing 2024」を開催した。真夏のビッグマッチ「WRESTLE PETER PAN 2024」(7月21日、東京・両国国技館)をもって無期限休養に入る髙木三四郎が最後の相手に男色ディーノを指名した。

 この日、髙木は山下実優と、ディーノは伊藤麻希と組み、東京女子勢と異色のミックストタッグマッチに臨んだ。髙木がプラスチックケースを持ち出すと、プラケースチャンバラから、伊藤が髙木を殴打。ディーノは女子の山下相手に禁断のナイトメアー。リップロックはちゅうちょし、腰を蹴る形でファイト一発。男色ドライバー狙いも、山下は踏ん張る。伊藤が「ケツを出せ!」と言うと、ディーノは「オマエがケツを出せ!」と発言。伊藤が尻を出そうとすると、東京女子・甲田哲也代表がストップ。ディーノがコーナーに上がって尻を出すと、髙木が伊藤を投げようとする。すると甲田代表がリングに上がって身を挺して阻止。甲田代表は髙木、山下をスリーパーで落とす。ここで今林久弥GMが上がり、甲田代表と口論になり、2人の遺恨対決が再現。甲田代表が今林GMをディーノの尻にぶち込むと、山下と伊藤が甲田代表をディーノの尻に押し付け、2人は失神。伊藤が髙木を尻にぶち込むと、山下が伊藤を担いで本来は合体技のサボテンの体勢から山下が落として、伊藤も尻のえじきに。カオスな展開のなか、山下がディーノの尻に蹴り。髙木が雪崩式ブレーンバスター、山下がSkull kick、髙木がストーンコールド・スタナーを決めてディーノから3カウントを奪取した。

KO-Dタッグ王座戦に向け、飯野雄貴とNOAH潮崎豪がバチバチに火花。両国決戦を待たず、7・10新宿で一騎打ちへ【DDT】

2024.07.01 Vol.Web Original

 DDTプロレスが6月30日、東京・後楽園ホールで「What are you doing 2024」を開催した。真夏のビッグマッチ「WRESTLE PETER PAN 2024」(7月21日、東京・両国国技館)で行われるKO-Dタッグ王座戦(王者組=遠藤哲哉&飯野雄貴vs挑戦組=潮崎豪&小峠篤司)に向け、バーニングの飯野とTEAM NOAHの大将・潮崎がバチバチに火花を散らし、7月10日の新宿FACEで一騎打ちに臨むことが急きょ決定した。

 この日、バーニングには高鹿佑也、TEAM NOAHにはHi69が入り、6人タッグマッチでタイトルマッチの前哨戦に臨んだ。先発は遠藤と潮崎でレスリングの攻防となったが、飯野は潮崎と対峙すると、目の色を変えてパワー殺法全開で激しくやり合った。勝負は高鹿に的を絞った小峠が顔面へのヒザからキルスイッチを決めて勝利。試合終了のゴングが鳴っても、飯野と潮崎は場外で延々とチョップ合戦を繰り広げた。

 胸を真っ赤に腫らした飯野は「潮崎豪! 今日であいつをターゲットにしたぞ。てめえとシングルさせろ。LIMIT BREAKの借りもあるし、今日の借りもある。7月21日の前に1対1だ!」と興奮冷めやらぬ様子でシングル戦を要求。潮崎は「飯野、あんなに熱くなれる奴はいねぇ。やってて楽しい。(シングル要求は?)いつでもいい。かかってこい。この胸の傷、あいつに倍以上の衝撃を与えてやるよ」と応じた。これにより、両国決戦を前に、飯野vs潮崎のシングル戦が決まった。

アジャコングが勝俣瞬馬、To-yとのトリオでKO-D6人タッグ王座に挑戦。7・21両国での同王座戦はサバイバル4WAY戦に変更【DDT】

2024.07.01 Vol.Web Original

 DDTプロレスが6月30日、東京・後楽園ホールで「What are you doing 2024」を開催した。真夏のビッグマッチ「WRESTLE PETER PAN 2024」(7月21日、東京・両国国技館)で行われるKO-D6人タッグ王座戦(王者組はHARASHIMA&ヤス・ウラノ&彰人)に“怪物”アジャコングがスクランブル参戦し、当初予定の3WAY戦からサバイバル4WAY戦に変更になった。

 同王座戦は王者組のスマイルスカッシュに、ダムネーションT.A(佐々木大輔&KANON&MJポー)、勝俣瞬馬&To-y&未定が挑戦する予定だった。この日、HARASHIMA&彰人&高尾蒼馬とシャーデンフロイデ・インターナショナル(クリス・ブルックス&高梨将弘&正田壮史)が対戦。試合は一進一退の攻防の末、正田が正田のチカラKOBUムキムキで大先輩の高尾からフォールを奪った。

Girls²「出会ってくれてありがとう!」1万人と笑顔と涙でデビュー5周年のお祝い

2024.07.01 Vol.Web Original

 

 LDHの8人組ガールズパフォーマンスグループのGirls²が6月30日、東京・国立代々木競技場第一体育館で、デビュー5周年を記念したライブ「Girls² 5th Anniversary We are Girls² -The Live-」を開催した。グループ史上最大規模のライブ公演で、約1万人の観客とともに笑顔と涙で5周年のアニバーサリーを祝った。

 昨年12月に、ツアー「Girls² LIVE TOUR 2023 -activate-」の最終公演で開催を発表してから半年をかけて準備を重ねてきたライブ。8人は、「代々木いくぞー!」のシャウトでライブをスタートすると、メドレーを含め、全31曲を披露した。

 冒頭からグループの代表曲のひとつ「I wanna 宣言」、アップテンポな「C’mon Neo Zipang!!!」とたたみかけると、メンバーをユーモラスかつ分かりやすく紹介する自己紹介ソングの「人人人生紹介ソング-続編-」で客席は早くも沸騰。オーディエンスがメンバーの全力のパフォーマンスに呼応して振るカラフルなペンライトの光が波打った。

志朗がKO逃すもアルゼンチンからの刺客に完勝し9月の横浜大会での田丸辰との再戦をアピール【RISE179】

2024.07.01 Vol.Web Original

 RISE世界バンタム級王者の志朗(BeWELL キックボクシングジム)が「RISE179」(6月30日、東京・後楽園ホール)で約4年ぶりに後楽園ホールのリングに上がり、ISKAアルゼンチンフェザー級(−57kg)王者の“The Jewel”クリスティアン・マンゾ(アルゼンチン/Demonios Team Argentina)に判定勝ちを収めた。

 試合後のマイクでは9月に神奈川・横浜BUNTAIで行われる「RISE WORLD SERIES 2024 YOKOHAMA」で、今年3月にノーコンテストに終わった田丸辰との再戦をアピールした。

 志朗が後楽園ホールで試合をするのは2020年7月19日の「RISE140」での清志戦以来。前日会見では「ラスト後楽園のつもりで試合をする。RISE王者の強さを見せつけないといけないと思っている」と語り、KO勝利を自らに義務付け、この日のリングに上がった。

花岡竜が長谷川海翔とのハイレベルな試合を制し「今年中にベルトを獲りたい」と王者・大﨑一貴への挑戦をアピール【RISE179】

2024.07.01 Vol.Web Original

「RISE179」(6月30日、東京・後楽園ホール)のセミファイナルで行われたスーパーフライ級戦で同級3位の長谷川海翔(誠剛館)と同5位の花岡竜(橋本道場)が対戦した。試合はハイレベルな攻防を繰り広げた末、花岡が3-0の判定勝ちを収め、RISEスーパーフライ級王者の大﨑一貴 (OISHI GYM)への挑戦をアピールした。

 1R、サウスポーの長谷川とオーソドックスの花岡。ローを飛ばす花岡に長谷川は右ジャブから左ハイ。花岡は左ロー。長谷川は左ストレート、左ミドル。花岡は左カーフ。長谷川はワンツー、左インロー。花岡は右ハイ。長谷川が左ストレート。花岡も右のパンチをヒット。花岡の右ハイはバックステップの長谷川。花岡は左ミドル。花岡の前蹴りをキャッチして左ストレートの長谷川。花岡が前蹴り、長谷川はワンツー。なおも圧をかけて左ストレート。花岡は左ロー。花岡はスイッチを繰り返して蹴りとヒザ。長谷川は距離を取ってローを当てさせない。花岡は踏み込んで左ミドルを連打。

前王者・梅井泰成が約2年3カ月ぶりの勝利。「もう1回、門口チャンピオンに挑戦できるところまで駆け上がる」と宣言【RISE179】

2024.07.01 Vol.Web Original

「RISE179」(6月30日、東京・後楽園ホール)で前RISEフェザー級王者で現在、同級3位の梅井泰成(Mouton)が同5位の翔(REVOLT)に判定勝ちを収め、復活の狼煙を上げた。

 梅井は2022年3月に行われた王座決定戦で平野凌我を破り王座を獲得するも、8月に行われた初防衛戦で門口佳佑(EX ARES)に敗れ、王座から陥落。その後、魁斗と安本晴翔に判定負け。その間にはウォームとのノーコンテストの試合もあり、現在3連敗中。実に約2年3カ月、勝ちがない状況となっていた。

 1R、サウスポーの梅井とオーソドックスの翔。梅井は左ボディーストレート、左ハイ。翔の右ハイは見切る。梅井は右ロー。前に出る翔に回って左ボディーストレートの梅井。翔が詰めるが足を使ってかわし、左フックからヒザ。梅井は関節蹴りから左ストレート。梅井は左インロー、奥足へのロー。翔が前に出るところにカウンターで左ストレート。

冨永愛41歳、最新刊で脅威の「どすっぴん」披露!生きたいように生きるには「自分で決めること」

2024.06.30 Vol.Web Original

 モデルで俳優の冨永愛が6月30日、都内で行われた新刊エッセイ『新・幸福論 生きたいように生きる』(主婦の友社)トークショー&お渡し会に登場した。

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