韓国のボーイズグループ、LUN8(ルネイト)が「Evergreen」で⽇本デビューを果たした。
デビュー曲は、⼝ずさみたくなるキャッチーでさわやかな曲にポジティブな歌詞を乗せた楽曲で、⽇本テレビ系『バズリズム02』7⽉期のオープニングテーマ曲にもなっている。
また、ミュージックビデオも公開。⾒覚えのないビーチで⽬覚めたメンバーが砂浜に落ちている部品から何かのスイッチを作り、海を切り開いて、⾃分たちの⾳楽やダンスを披露するファンタジックな作品だ。
韓国のボーイズグループ、LUN8(ルネイト)が「Evergreen」で⽇本デビューを果たした。
デビュー曲は、⼝ずさみたくなるキャッチーでさわやかな曲にポジティブな歌詞を乗せた楽曲で、⽇本テレビ系『バズリズム02』7⽉期のオープニングテーマ曲にもなっている。
また、ミュージックビデオも公開。⾒覚えのないビーチで⽬覚めたメンバーが砂浜に落ちている部品から何かのスイッチを作り、海を切り開いて、⾃分たちの⾳楽やダンスを披露するファンタジックな作品だ。
ØMI(三代⽬ J SOUL BROTHERS)がソロとしては約2年ぶりとなるデジタルシングル「Purple Pill feat. SKY-HI」を6月21日にリリースする。リリース当日の20時にはØMI公式YouTubeでミュージックビデオも公開となる。
SKY-HIを迎えたシングルで、“現実を直視すること”と“夢を見ること”の大切さをØMIとSKY-HIそれぞれの視点から、「過去からこの先に続く未来に向けてのメッセージ」として強い想いを綴ったナンバー。それぞれが重ねてきたキャリアと軌跡を軸に“レペゼン⽇本”をテーマに掲げて、伝統的なサウンドと近代のビートサウンドを融合させたミステリアスなトラックに、ØMIの妖艶な旋律と⼒強いSKY-HIのラップフローを乗せた楽曲だ。
映画『クワイエット・プレイス:DAY 1』(6月28日公開)のイベントが19日、都内にて行われ、応援ゲストとしてチュートリアル徳井義実とぼる塾が登壇。「音を立てると襲われる」設定にちなみ、ぼる塾・田辺智加の“騒音”がやり玉に挙がった。
“音”に反応して襲いかかる謎の生命体からのサバイバルを描く人気シリーズ最新作。物語の舞台を喧騒の街ニューヨークへと移し、襲撃最初の日“DAY 1”を描く。
本作の主人公の相棒が猫であることにちなみ、この日は愛猫家であるチュートリアル・徳井義実と、猫コーデのぼる塾(きりやはるか、あんり、田辺智加)が登壇。ネコ耳を付けたぼる塾の3人がかわいくポーズをとるも、徳井は「これを猫と思うには大人になりすぎた。同じ事務所の猫です」と微妙な反応。
「音を立てると謎の生命体に襲われる」という本シリーズの設定にちなみ「静かにしないといけないときに音を立てたエピソード」と聞かれると、あんりが「田辺さんはいびきがすごくて。最初に聞いたときは、ここは牧場かなと思ったんです。“グー”じゃない。“モー”なんです」と言い、きりやも「本当にちゃんと“モー”って言ってる」。
さらにあんりは「ロケバスとかも3人ならいいんですけど、先輩がいて、寝ていたりするのに田辺さんも寝ると…バスの中が牧場になる。ホテルで同部屋なると“ああ、今日は寝れないな”って。あるとき“モー”から“あ~あ、あ~あ”になって、いびきからなげきに変わったことがあって。田辺さんが寝る限り、私たちは静かに寝れない」とぼやき、田辺も苦笑していた。
この日は、人気のタレント猫たちも登場。静かに一同のトークを見守っていた。

長濱ねると槙野智章が6月19日、都内で行われたマクドナルドの新商品、魔女のお届けもの「ヨーロッパバーガーズ」(26日発売)の発表イベントに登壇した。
ヨーロッパの料理をイメージした「ジャーマンポテト肉厚ビーフ」「ペペロンジューシーホットチキン」「ブイヤベース風シュリンプ」のバーガー3種を期間限定で販売。発売にあたって『魔女の宅急便』とコラボレーションしたテレビCMも放映する。
長濱は、あこがれていたという『魔女の宅急便』の主人公であるキキの扮装でほうきを持って登場すると「テンション上がりますね」。一方、相棒である黒猫のジジをモチーフにした出で立ちの槙野はリフティングをしながら現れ、「もっと衣装があると思ったら耳しかなかった」と苦笑いだった。
北野武監督が6月19日、米映画・テレビ制作会社のAmazon MGMスタジオとタッグを組んで監督・脚本・主演を務める長編映画を製作することが発表された。
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
クリエイティブユニットのPKCZがデジタルアルバム『Put Your Hearts Up, Everybody Jump Up』のリード曲「Put Your Hearts Up, Everybody Jump Up」のミュージックビデオを公開した。
同曲は90sRAVE サウンドをベースとした疾⾛感あるトラックにALANのラップと『Put Your Hearts Up, Everybody Jump Up』 の掛け声が⼊るライブ会場で盛り上がること必⾄な楽曲。

久しぶりのビール企画にやる気みなぎる翔平さん
THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。猛暑日の声が聞こえて、一年の中でキリッと冷えたビールが最も似合う季節がやってきました。それにあわせるかのように、最高な一杯を楽しめるビアスポットが続々登場しています。そのなかでも恵比寿ガーデンプレイス内の「YEBISU BREWERY TOKYO」は話題のスポットのひとつ。大のビール大好きの翔平さんがその魅力を体感します!
真夏を思わせる日差しがまぶしく、気温は30度超え! 今年もビールがぐっと身近になる季節になりました。ビール好きにとっては、1日のなかのポイントポイントで「ビール飲みたい」のフレーズがこぼれる日が続いています。
翔平さんもそんなひとり。約1週間のタイでの活動からそのまま現行のツアーで北海道公演2デイズと休みなく動き回っています。この日も、ひと仕事終えてからの到着。「BUZZらないとイヤーは飲む企画」とTHE RAMPAGE内で認識されていることを知ったのは1年ぐらい前ですが、気づけば、久しぶりに翔平さんとビールが主役になる企画。自然と翔平さんの足取りも軽くなります。
YEBISU BREWERY TOKYOは今年4月、醸造施設を持ち「ヱビスビール」(以下、ヱビス)をリアルに感じられる施設として新たに登場しました。恵比寿ガーデンプレイスを象徴する施設のひとつとして愛されつつ昨年秋に閉館した「ヱビスビール記念館」を引継いでアップデート、これまでの歴史や現在、そして未来とヱビスのストーリーに触れながら、ここでしか飲めない一杯を楽しめるビアスポットとして注目を集めています。
ホテルのロビーを思わせるエントランスを入ると、「あ、えびす様がいますね!」と翔平さん。ヱビスのラベルにも登場する親しみのある顔を見つけます。
この1枚がまさかの展開を生み出すとはまだ誰も知りません
“ヱビスの大階段”とも言えそうな階段の向こうには想像以上に広い空間が広がります。目の前にはガラスに囲まれたビールの醸造施設、右サイドにはグラスを揺らしてビールを楽しんでいる人たちの姿も見えます。
グラスがぶつかる気持ちのいい音と楽しそうな声に引き寄せられそうになりながらも、まずは逆サイドに位置するミュージアムエリアへ。ミュージアムの入り口に掲げられていた「BEER is HISTORY」というメッセージの通り、130年以上続いてきたヱビスの歴史に触れられます。
KNOCK OUTが6月18日、都内で緊急会見を開き「KNOCK OUT CARNIVAL 2024 SUPER BOUT “BLAZE”」(6月23日、東京・国立代々木競技場 第二体育館)に出場予定だったシュートボクシング(SB)のSB日本フェザー級王者の山田彪太朗(シーザージム)がケガのため欠場することを発表した。
会見の冒頭、山口元気代表が「ケガにより、山田彪太朗選手が欠場となった。左中指の不全切断という症状。6月14日にケガをし、全治1カ月。経過次第では感覚障害を起こす可能性が非常に高い。試合には出られる状況ではないということで欠場となりました。楽しみにしていたファンや関係者の皆様には深くお詫び申し上げます」と報告した。
また山口氏は「金曜の深夜にSBの森谷さんから電話がかかってきた。山田選手が給食を作っている仕事中に、機械に指を巻き込まれてしまったということだった。指が落ちかけるという大変なケガということで、これは無理だということになった。本人は“出たい”と言っていたそうなので1日待ったがとても出られる状況ではなかった」などと補足した。山田は普段は小学校の給食調理員としても働いている。
対戦の予定だったKNOCK OUT-BLACKフェザー級王者の龍聖(MAJESTIC/Team KNOCK OUT)は「大きいケガで気の毒というか。体を一番に考えて、休んでしっかり回復させてほしい。体をいたわってほしい」とコメントした。
山田は6月14日に行われたSBの後楽園大会で、双子の兄弟である山田虎矢太のセコンドに左腕を吊った状態で就いており、コンディションが心配されていた。
KNOCK OUTが6月18日、都内で緊急会見を開き「KNOCK OUT CARNIVAL 2024 SUPER BOUT “BLAZE”」(6月23日、東京・国立代々木競技場 第二体育館)でKNOCK OUT-BLACKフェザー級王者の龍聖(MAJESTIC/Team KNOCK OUT)と現KNOCK OUT-REDスーパーフェザー級王者の久井大夢(TEAM TAIMU))が「初代KNOCK OUT-BLACK スーパーフェザー級王座決定戦」で対戦することを発表した。
龍聖は当初、シュートボクシング(SB)のSB日本フェザー級王者の山田彪太朗(シーザージム)と対戦予定だったのだが、山田が仕事中に左中指の不全切断という大ケガを負ってしまい欠場に。その代替カードとして今回のカードが実現した。
KNOCK OUTの山口元気代表は山田の欠場を報告したうえで「2人の現役王者が戦うということで、緊急出場の久井選手とこれを快く受け入れてくれた龍聖選手に対し、KNOCK OUTとしてはスーパーフェザー級の代表選手としてやってほしいという意味合いを込めて、タイトルマッチとさせてもらった。KNOCK OUTもビッグイベントなので、龍聖選手が欠場というわけにはいかないなと思い、いろいろ考えた中で、久井選手が6月2日に試合をした後に“23日にどうしても出たい”というアピールをしていたことを思い出し、お父さんに連絡してみたら“実は電話しようと思っていた。久井はいつでもいけるように体重調整して練習もしている。前日計量で誰かがオーバーしたら行こうと思っていた”ということだった。それで“お願いします”と。そして龍聖選手のほうにも伝えたら“やりたい”ということだった。KNOCK OUTにとって本当に意味のある試合になるということで快く引き受けてもらった。2人には感謝している。REBELS、KNOCK OUTで育ってきた2人が代々木のセミファイナルでタイトルマッチをやるということについては感慨深い、意義深い試合になったと思っている」などとこの試合が決まった経緯を説明した。
東京都の小池百合子知事は6月18日、オンライン記者会見にて、3選を目指す東京都知事選(20日告示、7月7日投開票)の公約を発表した。