シンガーソングライターのLeolaがデビュー日の4月27日に単独ライブを開催する。ワンマンライブの開催は約4年半ぶり。
8周年記念となるライブ、8th Anniversary Live「Chase The Sun」 は、1部は弾き語り、2部はBand編成の2部構成。いつも支えてくれているファンに感謝を伝えるとともに、これからも”Leola”として歌い続けることを誓うライブだという。
チケットは、CL、LDH mobile、LDH Girls mobileの先行がスタートしている。
シンガーソングライターのLeolaがデビュー日の4月27日に単独ライブを開催する。ワンマンライブの開催は約4年半ぶり。
8周年記念となるライブ、8th Anniversary Live「Chase The Sun」 は、1部は弾き語り、2部はBand編成の2部構成。いつも支えてくれているファンに感謝を伝えるとともに、これからも”Leola”として歌い続けることを誓うライブだという。
チケットは、CL、LDH mobile、LDH Girls mobileの先行がスタートしている。
舞台『HiGH&LOW THE 戦国』(2月25日まで、THEATER MILANO-Za)の千秋楽公演(2月25日)のライブ配信が決定、さらにスペシャルカーテンコールが実施されることも発表された。ライブ配信は、CL、Hulu、U-NEXTで行われ、見逃し配信はない。
人気シリーズ「HiGH&LOW」を舞台化した作品。時代を戦国時代に置き換え、5つの国がそれぞれの正義を貫くために刃を交える。
キャストには、GENERATIONSの片寄涼太、THE RAMPAGEのRIKU、藤原樹、浦川翔平、宝塚歌劇団の水美舞斗と瀬央ゆりあら個性豊かな面々が揃う。また、プロダンスリーグ「D.LEAGUE」のダンサーや、メンバー全員が世界大会のチャンピオンタイトル保持者のパフォーマンス集団「RAG POUND」のメンバーも加わった、ダンスと殺陣で表現するアクションシーンは本作の見どころになっている。
チケットの販売は2月25日の12時30分まで。
ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONSの白濱亜嵐と小森隼が2月10日、横浜中華街で開催された、伝説のポケモンであるレックウザをモチーフにした「龍舞」の披露目式に出席した。
イベントは、春節をテーマにしたポケモンスペシャルアニメ『ただいま』の公開を記念したもので、ポケモンファンである白濱と小森は、中華街の春節の賑わいも蹴散らすような熱量たっぷりのポケモントークを繰り広げた。
イベント終了後の取材で、「ただいま」と言いたくなる場所はあるかと聞かれると、小森は「(渋谷区の)初台です。僕は三重県出身なんですけど、小学校の時からダンスをするために東京に通っていて、当時初台にスタジオがあって週1で行っていました。思い出がすごく多くて初台とか代々木の方に行くと、すごく懐かしい気持ちになります。レッスンに通ったこと、悔しかったこと、泣いたりした思い出もあるので、たまに行っちゃったりするんですけど。エモくなります。(練習スタジオがあった)参宮橋のあたりにも、いつか住みたいんですよ」
白濱は目黒だそう。「 3年間、目黒の高校に通ったのと、GENERATIONSの寮が目黒にあったので、6年ぐらいは住んでた場所。行くといまだに地元はみたいな感じで、安心感があります。どの店も知ってますし、あんまり昔と変わってない。歩道橋がなくなったぐらい。目黒にはいろんな思い出があるんで帰ってきたなって感じがします」
ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONSの白濱亜嵐と小森隼が2月10日、横浜中華街で開催された、伝説のポケモンであるレックウザをモチーフにした「龍舞」の披露目式に出席した。
イベントは、春節をテーマにしたポケモンスペシャルアニメ『ただいま』の公開を記念したもので、子どものころからポケモンファンであるという白濱と小森は熱量たっぷりにポケモントークを繰り広げた。
アニメは、ポケモンたちと一緒に故郷に帰って、家族との団らん、友達との再会などが描かれている、心温まる内容だ。
アニメの内容にちなんで、おうち時間の過ごし方を聞かれると、白濱はもっぱら愛犬と過ごしているという。「レックスという犬を飼っているんですけど、DJでアジアツアーをしているので、家にいる時は、ずっと一緒にいます。一緒にお出かけしますし、お昼休みがあれば家に帰って、愛犬と過ごしています。うちの中のポケモンです」
ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONSの白濱亜嵐と小森隼が2月10日、横浜中華街で開催された、伝説のポケモンであるレックウザをモチーフにした「龍舞」の披露目式に出席した。
イベントは、春節をテーマにしたポケモンスペシャルアニメ『ただいま』の公開を記念したもので、ポケモンファンである白濱と小森は、中華街の春節の賑わいも蹴散らすような熱量たっぷりのポケモントークを繰り広げた。
『ただいま』は、ポケモンたちと一緒に故郷に帰り、家族と団らんしたり、友達と再会する様子などが描かれている。お祭りでお祝いするシーンもあり、心温まる内容だ。
白濱は「ほっこりするアニメ。ポケモンたちがリアルの中でも存在するんじゃないかなと思うようなリアリティもあって身近な存在に見えました」。
小森も「いろんなポケモンが出てくるので出てくるたびに、このポケモンは自分が何歳の時に見てたポケモンだとか、ゼニガメとかそこら辺はレジェンドだな、伝説御三家だなとか思います。自分たちの身の回りにも本当にいたらいいなあなんて思います」と、話した。
シュートボクシング(SB)の2024年第1弾大会となる「SHOOT BOXING 2024 act.1」(2月10日、東京・後楽園ホール)の前日計量が2月9日、都内で開催された。
メインイベントで戦うSB世界スーパーウェルター級王者の海人(TEAM F.O.D)は69.8kg、元ONEムエタイ世界フェザー級王者のペットモラコット・ペッティンディーアカデミー(タイ)は70.0kgでそれぞれ規定体重をクリアした。
海人は昨年8月にオランダで開催された「GLORY 87」でティジャニ・ベスタティの持つGLORY王座に挑戦するも判定負け。再起戦となった11月の「SHOOT BOXING 2023シリーズFinal -Start towards 40th anniversary-」ではマサロ・グランダーを、緊急参戦となった12月の「RISE WORLD SERIES 2023 Final Round」ではジェームズ・コンデをともに1RKOで下し完全復活を果たした。
2024年は再びベスタティにたどり着くために「とにかく強豪との対戦を」と熱望する海人。ペットモラコットはルンピニースタジアムでミニフライ級とスーパーフェザー級の2階級を制覇し、2018年から参戦したONE Championshipではジョルジオ・ペトロシアンと2度対戦。2020年にポンシリ・PK センチャイムエタイジムを破りフェザー級ムエタイ世界王座を獲得すると3度防衛に成功するなど、実績と実力については申し分のない相手。
シュートボクシング(SB)の2024年第1弾大会となる「SHOOT BOXING 2024 act.1」(2月10日、東京・後楽園ホール)の前日計量が2月9日、都内で開催された。
セミファイナルで対戦するSB日本フェザー級王者の山田彪太朗(シーザージム)は58.5kg、ペットシートーン・ソー・サクナリン(タイ)は58.4kgでともに規定体重をクリアした。
山田は昨年4月に川上叶を破り王座を獲得すると、6月、11月とムエタイファイター相手に連勝。今回は3戦連続でのムエタイの強豪との対戦となる。ペットシートーンはタイの「True4U」の54kgトーナメント優勝した実績を持つ実力者。
山田は計量後の会見で「2024年一発目で自分がどんなパフォーマンスを出せるのか自分自身とても楽しみ。期待していてください」と挨拶。
ペットシートーンが「僕は右ミドルを使っていく。右ミドルをかわされたらヒザもうまく使いたい。たくさんの武器を持っているので、それぞれうまく使っていきたい」などと右ミドルを筆頭に自らの多彩な攻撃に自信を見せると山田は「もともと背が高いのは分かっていた。向かい合ってみて改めて身長差があるなという印象。懐に入るのは難しいと思うが、自分の戦い方は変わらず前に出てパンチを当てるだけ。映像を見ても右ミドルを多用してくるとは思っていたので、右ミドルの返しといった対策はしてきた。でもミドルに限らず何を打たれても自分はパンチで返すと決めている」と自らのパンチに自信を見せる。
人気夏フェス「フジロックフェスティバル」(7月26~28日、新潟・湯沢町苗場スキー場)は2月9日、2024年の出演ラインアップ第1弾として、独テクノバンドのKRAFTWERKを筆頭に、ノルウェー出身のマリー・ウルヴェンによるベッドルームポッププロジェクトであるGIRL IN RED、米ロックバンドのTURNSTILEなど17組を発表した。
発表されたのは、以下の通り、KRAFTWERK、GIRL IN RED、TURNSTILE、FLOATING POINTS、RIDE、YUSSEF DAYES、ANGIE McMAHON、CHRISTONE “KINGFISH” INGRAM、ERIKA DE CASIER、EYEDRESS、FONTAINES D.C.、HIROKO YAMAMURA、THE LAST DINNER PARTY、NO PARTY FOR CAO DONG、NOTD、RUFUS WAINWRIGHT、YIN YIN。
チケットは割安価格で購入できる第1次先行発売が行われている。2月29日まで。
「フジロックフェスティバル」は今年、苗場で通算25回目の開催となる。
K-1 WORLD GP女子アトム級王者の菅原美優(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)が2月8日、都内で行われたショークラブ「PUREMIE GINZA」のグランドオープン記者会見にスペシャルゲストとして登壇した。
菅原は16日には同所で人生初のショーダンサーにも初挑戦することが決まっているのだが「3月に大きな試合も決まっており、正直迷うところもあったが引き受けた。理由として女子最強を決める対抗戦が決まり注目されているなか、相手にはできないことがある。私がさらに多方面で注目を引き付けていって格闘技全体を盛り上げたい思いがある。違うジャンルの華やかな世界にお声がけ頂き、私にはそういった”需要”もあるというのは素直にうれしい」と前向き。
このショークラブは日中共同で事業の大株主を務めるヨウ氏が、銀座・コリドー街の中心にオープンしたもの。ヨウ氏は「このショークラブをやる前から、中国で流行の高級カラオケを日本展開し、その前は日本でも人気の火鍋のお店も流行らせた。中国の良いところ、中国ならではの豪華な内装やサービスを日本 の方に紹介したい。私が見てきた中国のクラブやショービジネスはスケールが大きく、これを銀座の街でスタートさせていただく。応援して下さい!」と、意気込みを語った。
会見には人気タレントの深田えいみ、ラッパーのSHO、DJのACE1も出席。それぞれグランドオープン月間の1日限定でステージに立つ。深田は「私の得意領域で踊らせていただきたい。今まで踊った経験もあり、今回もかなりセクシー系で踊らせていただきます。見てのお楽しみに」と笑顔を見せた。
菅原は7日に行われたK-1グループの年間表彰式「K-1 AWARDS 2023」で敢闘賞を受賞。3月20日に開催される「K-1 WORLD MAX」(東京・国立代々木競技場第一体育館)ではかねてから対戦アピールされていたRISE QUEENアトム級王者の宮﨑小雪(TRY HARD GYM)との対戦が決まっている。
10年前に加賀温泉を盛り上げる為に結成された旅館の女将たちによるプロモーションチーム「レディー・カガ」から着想を得て生まれた、涙と笑いの“おもてなし”エンターテインメント! 歴史風情が漂う加賀温泉郷を舞台に新米女将たちがタップダンスで地元を盛り上げるべく奮闘する姿を描くハートフルムービー。
主人公・樋口由香役に小芝風花。由香とともにタップダンスに挑む新米女将たちに、松田るか、中村静香、八木アリサ、奈月セナ、小野木里奈、水島麻理奈。他、森崎ウィン、檀れいらが脇を固める。
「K-1 WORLD MAX」(3月20日、東京・国立代々木競技場第一体育館)の追加カード発表会見が2月8日、都内で開催された。
会見では−70kg世界最強決定トーナメントである「K-1 WORLD MAX 2024」に出場する16選手のうち12選手が発表された。前スーパー・ウェルター級王者の和島大海(月心海チーム侍)の参戦はすでに発表されており、この日は11選手を新たに発表。ストーヤン・コプリヴレンスキー(ブルガリア/Mike’s Gym)とジョーダン・ピケオー(オランダ/Mike’s Gym)を除く9選手が初来日という、まさに未知なる強豪の集まりとなった。
会見にはカルロス菊田K-1プロデューサー、宮田充Krushプロデューサー、そしてK-1の創始者で先日、アドバイザーに就任した正道会館の石井和義館長が登壇した。
12人中日本人は和島一人とあって、残る4枠が誰になるかに焦点が集まるのだが、そのうち1枠については宮田氏がタイ人ファイターであることを明言。残る3枠について、石井氏がシュートボクシング(SB)の絶対王者であるSB世界スーパーウェルター級王者・海人(TEAM F.O.D)の出場を猛プッシュした。
海人は「SHOOT BOXING 2024 act.1」(2月10日、東京・後楽園ホール)で元ONEムエタイ世界フェザー級王者のペットモラコット・ペッティンディーアカデミー(タイ)と対戦する。